・波動コマンド(はどうこまんど:コマンド)
ゲームのコントローラーで十字キーかスティックを「下、ナナメ前、前」と入力したあと攻撃ボタンを押す一連の動作。大抵の格闘ゲームではこのコマンドを入力すると何かしらの必殺技が出せる。
有名すぎる格闘ゲーム『ストリートファイター』にて主人公リュウでこのコマンドを入力すると波動の弾『波動拳』を出すことが出来るためこう呼ばれる。
この入力が出来るようになって初めて格ゲーをプレイしている、と言えるようなもの。出したい技を出したい時に出せるようになると普通の格ゲープレイヤーだと思われる。
しかし上級者であろうと絶対にコマンド入力が成功するものではない、という矛盾も抱える。一瞬の判断ミス、あせりが命取りになる事も多々。
今日も勝利を信じる数多のプレイヤー達は、コマンド入力を練習し、精度を磨き、そして入力ミスに泣くのだ。(記者:やみなべ)

・ハムストン(はむすとん:生物)
『(:3ニ )ニ』
ハムスターとアストン氏が融合合体した新種の生物。癒し系。
夜行性であり、日が暮れてからしか姿を見せない。
普段は【箱】の中で生活しており、必要に迫られると【箱】の中から大量に出て、再び【箱】の中へと帰っていく。
本家ハムスターが一匹で行動するのに対し、ハムストンは群れをなして行動する。そのため、下記のようなキングハムストンと呼ばれる群れのリーダー的なハムストンが存在する。
『Σ(:三 )ニ』
癒し系ではあるが、ハムストンが群れで揃って黙ってアナタのことを見ている時は、目をそらさずに徐々に後ずさりして距離を離していくことが賢明である。(記者:リプル)

深夜の7chログにて出現
リプル氏によって撮影、サカキ氏によって命名された。
現場に居合わせた某紳士氏の夢枕に立ったという噂がある。

徐々に後ずさりって…クマかw
仕事早いですねぇb

(・v)っ【箱】)ニ (:3ニ )ニ<オヤスミー(記者:アストン)

・春(はる:1,季節 2,比喩)
1,四季の一つ。暖かい。桜が咲く。花見が出来る。けど大抵は花より団子なので悲しい。
2,人生で輝いている時期の例え。あなたに春が来るかは、行動と心意気次第。我が世の春があぁ…来ない!(記者:やみなべ)

・ふきとばし(ふきとばし:システム)
モンスターファームとは距離を取り合うゲームである。その距離調節に必要な技。
どのモンスターも、相手と密接しているときのみ敵を吹き飛ばして、その間合いを大きく空ける事が出来る。
遠距離に技の多い賢さ型モンスターには非常に重要なシステムで、力重視のインファイターに接近されても、懐に踏み込み吹き飛ばせば自分の得意な遠距離を維持可能だった。
故に「接近戦なら勝てるが吹き飛ばされると仕切りなおしの力型」、「遠距離で圧倒できるが吹き飛ばせないと近距離で困る賢さ型」と対戦のバランスや読み合いが成り立っていた。
オンライン版MFでもこのシステムがあれば1on1の対戦も盛り上がったのではないか、というか無かった事が未だ信じられないほどのモノなのだが…(記者:やみなべ)

・ぶちの小屋(ぶちのこや:webサイト)
MFL最後のwebイベント「I LOVE モンスターズ」に閲覧期間があった為開設された図鑑コピーサイト。
名前をもっと捻れば良かったと思っている。
見れなくなるなら、自分で作ればいいじゃない。のノリで始めてみたものの、htmlソースに苦戦し初っ端から挫折した。
放置してしばらく経った頃、7th Channel Monsters の制作を知り、負けじと再び頑張り始める。
コピペを繰り返し、時に人様の力を借りながら何とか公開に至った。
流石に1383体分のページは作れないので、7ch(主にスカイプ)メンバーの84体を掲載している。
ものすごくシンプルイズザベスト。センスの欠片も無い。デザインセンス下さい・・・・・・。(記者:いぶち)

・プチログ(プチログ:ブログ)
本wikiで比較的稼動しているコンテンツ。比較的であって別にすごく更新されているワケではなく、また他に稼動するものがないので当たり前。
あまりにも存在理由のないwikiであったので思いつきで書き始められた。wikiで展開されるブログであり、過去のMFL農共wikiにあった『wi日記』のパク…オマージュである。
誰でも編集できるのがwikiなので、メインライターがサボっている時には誰かしらがアシストして書いてくれる場合がある。
それを期待してサボっているワケではなく、更新が少ないのは書こうとした内容をすぐに書かず放置するから。
アシストの皆さんはいつでも雑記すればいいし、記者だけでなくこれを読んでいる貴方も書こうとした事はすぐ書いておけばいいと思う。(記者:やみなべ)

・ぶっぱ(ぶっぱ:甘え,賭け)
主に格闘ゲームで、大技や必殺技を何の前触れも無しに放つこと。「パなす」とも言う。
とりあえず撃っておけば当たってくれそうな技や、性能が高い技を押し付けようとするのがほとんど。
しかしバランスが考慮されているゲームでは対策の取れない技などなく、ハイレベルな戦いでは当たらないのが常。
結果必殺技はコンボの中に組み込むもので、ぶっぱするプレイヤーは精神も腕も弱いという事になる。
ただ奇襲という意味では有効であるのも事実であり、読み合いの中で性能の光る部分を生かしてぶっぱする事もある。
ぶっぱはいけない事を理解した上で、ハイリスクハイリターンな一点読みに賭けるのは何だかんだで面白かったりもする。
「当たれば読み、外れりゃぶっぱ」という格言がある。(記者:やみなべ)

・フランソワ(ふらんそわ:挨拶)
最近7chチャットで見られる挨拶。
もう挨拶もそれっぽければいいんじゃね、という事で「こんにちわ」や「こんばんわ」と同じように使われる。「わ」しか合ってない。
むしろ何。。。ていうか誰。。。(記者:やみなべ)

大元は某氏が挨拶文を一文字ずつ投げた際に【コ】【ソ】【バ】【ソ】【ワ】となっていたモノを,その場のノリで転がして行き誕生.
直後に入ってきた者が流れを読んだ上で挨拶として発言してしまったために定着してしまった模様.
|・っ)誰だよ無駄に空気読んだの・・・← (記者:鴉人)

ヘイン体(へいんたい:謎の物質)
ヘンタイっぽい響きを持つ謎の物質。
その響きが似ていることから、ヘンタイを差す隠語としても使用されることがある。
ヘイン体は周囲に拡散する性質を持っているため、ヘイン体を1つ見つけたら周囲に6つは存在すると言われている。
その性質が似ていることから、ヘンタイも1人いると周囲に6人はヘンタイが存在すると言われている。
ヘイン体は人体に対して微弱な毒性を持つため、長時間3つ以上のヘイン体に接近しないことが推奨されている。
その毒性が似ていることから、ヘンタイが3人以上存在するとツッコミが消滅すると言われている。(記者:リプル)

・ヘッドセット(へっどせっと:音響機器)
頭部に装着するマイクロフォンの総称で、ヘッドフォンに小型のマイクが取り付けられたものが一般的。
頭部に装着するため両手が使用できることから、通信・スポーツ・放送等の幅広い場面で使用されている。
口に近く、また単一指向性を持ったノイズキャンセリング式マイクが主に使用されるため、外部の音を拾わないよう工夫されているスグレモノである。
文字入力に両手を使用することからオンライン上で会話する場合にも利用されることが多く、いわゆるオン会には必須アイテムである。
ちなみに、当たり前の話ではあるがヘッドドレスとは何の関係もない(何。(記者:リプル)

・ぽぽぽぽ〜ん(ぽぽぽぽーん:セリフ)
ACのCMで使われているセリフ。
耳に残りやすいリズムと、このCMの頻度が高かったことによって、一気にぽぽぽぽ〜ん中毒者を生み出した。
CM自体は挨拶を推奨するものなのだが、独特のキャラクター(キャラによって可愛さの差が激しい)にこのセリフのおかげで肝心の内容が伝わっているかは不明である。
7chにおいても、現在ぽぽぽぽ〜んが流行している(3月31日現在)。(記者:リプル)


・マスター(ますたー:称号)
その道を修めた者を意味する呼び方・称号の一つ.
喫茶店の店長やフォースを習得したジェダイの騎士などに対し,親しみを込めてマスターと呼ぶ場合がある.
\オススメで頼むよマスター/
なお,学問における修士号及びその取得者や取得過程にある者はマスターではあるものの,そう呼ばれることは稀である.(記者:鴉人)

・目隠しどんどん(めかくしどんどん:状態)
とある日の会話の中で某M氏が目隠しされてクッキーを詰められるという話の流れから誕生した一連の状態。
具体例としては、下記のような状態である。

目隠しされたM氏|ω=)『もっとクッキーくれー!』
[箱]ω・)っ『どんどん作るよ!どんどん入れるよ!』
壁|ω`)キタキタ
タヌキ|**)詰まっちゃうよハァハァハァハァ

各自の持ち味をいかしたらこうなる的なそんな状態である。
ちなみに、最後の一文で卑猥に聞こえるのはご愛敬らしい。(記者:リプル)

・用語集(ようごしゅう:雑記)
以前作ったMFL用語集。アレがそれなりにこのwikiの主力コンテンツだった事を思い出して再び始めた…ワケでもなく、
ただ最近もチャットなどで名言が飛び出してるのに、そのまま消えていくのももったいないなーとふと思って再始動しただけのページである。
以前の用語集と名前が同じなので区別のためRなどつけようと思ったが、イマイチだったのでそのままシンプルに用語集としてある。つまり用語集(仮)。
MFL終了から数ヶ月、新しい環境で面白い単語があったかもしれません。そういった小さな楽しさを、暇があればまた埋めてみてください。(記者:やみなべ)


・理不尽(りふじん:文句)
道理にあわないこと。『魔砲少女まじかる☆りぷるんR』の主人公ナミコの口癖。
同じような意味として「不条理」という単語がある。不条理は決められた法やルールの理屈が通っていないと感じること、理不尽は人の行いを感情的に考えて道理に通ってないと感じること…というように使い分けるらしい。
ナミコは社会の常識などに対して不満を言うシーンでも理不尽という言葉を使っているが、ひょっとしたら不条理が正しいのかもしれない。
が、筆者がニュアンスの違いを把握していないし、常識を作るのは結局人だし、つまりいいやもう(何)。というか言葉としておかしいシーンも多々である。
主人公の口癖にしてはやたら変な言葉なのは、単純にその時の筆者が何かを理不尽に感じていたからであろうきっと。
ちなみに、無駄に使いやすい口癖なため書く分には便利である。(記者:やみなべ)

・レジスタンス(れじすたんす:ゲーム)
「大量のプリンに囲まれて縮こまる、拳銃を持ったぶちさんの図って可愛くね?」という意味不明な思いつきの元に製作されたサバイバルアクション。
某ゾンビ系サバイバルホラー内のミニゲーム、『マーセナリーズ』を丸パク…忠実に再現したシューティング系のゲーム。
某サイレントなヒルのとある街に突如現れた、大量のプリン。奴らの誘惑に負けず、(健康面に関して)生きてイブチは街を脱出できるのか…。
とりあえず、いぶちさんごめんなさいorzただし同作品の主人公であっても鴉人さんには謝らないスタイル。(記者:やみなべ)

・ルームペール プチ(るーむぺーる ぷち:入れ物)
Room Pail、直訳すると部屋用バケツ。
商品番号『F-2050』、不動技研株式会社より発売されているカラーペールで、ブルー、グリーン、オレンジ、ピンクの4色が発売されている。
オシャレな見た目ながら、ちょっとした物の整理やゴミ箱などさまざまな用途に使うことができる。
ペールという名前だけあり、液体を入れても問題なく使用可能。
そのため、フタ付きということもありみんなお馴染バケツプリンの入れ物として十分なわけである。
ちなみに、名前にある通り、6.9ℓという容量でありながらプチサイズ。
つまり17ℓという大容量が存在しているのである。後は・・・、わかる・・・な・・・?(記者:リプル)

・ログ(ログ:記録)
PC用語的に言うログとはデータログ、履歴の事である。
スカイプにて、一日Inしないだけで自分の参加しているチャットに3桁もの大量のログが残る事がある。
しかし7chチャットは基本的に、挨拶とくだらない話で埋まっているため読み飛ばしてもなんら問題はない。
ただ普段とは違う盛り上がった会話だと、参加できなかった時に少し寂しく感じる。それが若さなのかもしれない。(記者:やみなべ)


・ワンチャン(わんちゃん:1,機会 2,略称)
1,ワンチャンス、英語で書くと「one chance」の略。でも英語として使えるのかは不明。ゲーム、主に格闘などの実況でよく使われる。
「敵に近づいて触るのが大変」なかわりに「触りさえすれば相手を蒸発させられる」ようなキャラが、劣勢の中どーにかこーにか相手に触れると「ワンチャンあった」などと言われる。
肉を斬られつつもじりじりと近づき、負ける直前で攻撃を相手に当て骨を絶つのが格好いいため対戦が映える。しかし多くはワンチャンなくそのまま負ける。
悲しみを背負った高火力キャラ使い達の合言葉「ワンチャンあれば勝てる!」は名言。

2,不思議のチャンネルのいぶち、英語で書くと「Ibuchi in Wonderchannel」の略、かもしれない。本当に英語でこう書くのかは不明。
「不思ぶち」という略称だと節々を連想させ間接が辛いので、他に略称がないかと考えた結果の暫定案。
その多の略称候補に「不思議ぶ」「チャーン」「いぶっチャン」「iiw」などがある。一番最後のでいいんじゃねぇかな。(記者:やみなべ)

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