「三冠」と並ぶ、全日本プロレスの至宝「世界タッグ」。遡ればBI砲や超獣コンビにまでつながる、その偉大な系譜を今こそ。

獲得回数


  1回 (インターナショナルタッグ第七代)

防衛回数


  6回 (第七代)
 

戴冠日&会場


<インターナショナルタッグ選手権>

 1961年11月5日 蔵前国技館 (第七代)  ※当時保持するアジアタッグとのダブル戦で、前王者フリッツ・フォン・ゲーリング マイク・パドーシスを破る。

特徴


 ●日本人初のインタータッグ王者。

 ●奪取当時はアジアタッグ王者。

 ●最後の挑戦は、ビル・ミラー&クラッシャー・リソワスキーとの王座決定戦。

意義


 ●日本人タッグ王者として初めて「ベルト」を腰に巻く。

 ●「力道山が関係しなかった」初のタイトル導入。

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