「三冠」と並ぶ、全日本プロレスの至宝「世界タッグ」。遡ればBI砲や超獣コンビにまでつながる、その偉大な系譜を今こそ。

獲得回数


  PWF世界タッグ選手権 2回 (第ニ代・第四代)

  世界タッグ選手権 1回 (第二十三代)

防衛回数


 <PWF世界タッグ選手権>

  4回 (第ニ代)
  2回 (第四十代)

 <世界タッグ選手権>

  1回 (第ニ十三代)

戴冠日&会場


<PWF世界タッグ選手権>

 1985年8月31日 両国国技館 (第ニ代)  ※前王者ブロディの全日本離脱で、ハンセンが新パートナーにデビアスを指名。ジャンボ鶴田 天龍源一郎と初防衛戦。

 1987年7月11日 米子市産業体育館 (第四代)  ※前王者ジャンボ鶴田 タイガーマスク(三沢光晴)を破る。


<世界タッグ選手権>

  1993年9月3日 日本武道館 (第二十三代)  ※前王者川田利明 田上明を破る。


特徴



意義


 ●「PWF世界タッグ」の最長期保持チーム。(第二代)

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