DMM.comでサービス中の18禁タワーディフェンスゲーム、「千年戦争アイギス」のwikiです。詰まった時の攻略糸口探し、嫁探し、情報交換にお役立て下さい。

当ページでは誤解を避けるため、「重複」という言葉の使用を控えています

何故「重複」が誤解を招くのか





概要

バフは敵/味方に起きる有利な効果すべての総称。⇔対義語はデバフ。

多くのミッションにおいて同時出撃数は8〜10人までなので、余った枠には積極的にこれらのユニットを入れて行きたいが、
撤退して別ユニットを配置した方が良い場面なども多々存在する。
バフに囚われ過ぎて全体のバランスを損なわないように気を付けたい。
大きく分けて「編成バフ」「配置バフ」「スキルバフ」がある。
そのほかに、「所持バフ(英傑バフ)」「地脈バフ」がある(2020/02/05時点)

分類一覧



「編成バフ」は出撃時に編成に入れるだけで効果を発揮する。代表例は第一覚醒後の戦術教官ケイティ。バフ所持ユニットが死亡・撤退してもバフ効果は有効。
バフ適用条件が緩いため入れやすいバフ種だが、他のバフとは異なり明記されていない限りトークンユニットやNPCには編成バフは適用されない。
(眠りの森巫女メリーファの覚醒アビリティの様に、トークンが対象の編成バフもある)

「配置バフ」は配置中のみ効果を発揮する。代表例は魔導師ヴァレリーなどメイジ系ユニット。
配置したバフユニットが死亡や撤退すれば効果は終了する。
ダンサー等の「加算バフ」やドラゴンルーラーの「配置数バフ(仮称)」も死亡や撤退で効果が変動する点は同様。

「スキル倍率攻撃バフ」は別系統同士は掛け算で効果上昇。系統1〜4を意識すれば良い。
系統0 自己スキル倍率   自身の攻撃・防御に倍率を掛けるふつうのスキルの事。ただし「自身と〇〇の〜」等の場合は後述の属性バフとして扱われる。  
系統1 射程内バフ    大悪魔召喚士ラピス雷神の娘レミィ
系統2 全体バフ   帝国元帥レオラ
系統3 属性バフ   「全女性ユニットを強化」「デーモンを強化」「砂漠の国出身を強化」「サマー属性を強化」「魔導生命体クラスを強化」など
系統4 永続強化バフ   獅子女の覇者ホルテウス【白金英傑】   スキル発動瞬間にステータス上書きが完了し、以後発動者の死亡や対象の撤退再出撃時も効果継続
系統5 ダモクレスの剣   ロゼットのみ
系統6 レラジェの祝福   魔神の共鳴者レライエ 死亡後効果を発揮

例外



「地脈バフ」は英傑の塔の強化マスやジオマンサーのトークン効果などによるバフ。
キャラではなく配置マスに対して強化効果を設ける。置いたキャラが死亡撤退をしても強化マスは残るので使い回しできる。
例外的に、緊急イベント英雄王を継ぐ者この世界、全ての願いのバフについては加算されるなど、
地脈と女神の力を始めとした様々な力を結集したというイベントでの扱い通りほぼ別物になっている。

「所持バフ(英傑バフ)」はそのユニットを第一兵舎に入れているだけで味方の能力を強化する。代表例は星を詠む者ソラス【白金英傑】
編成バフと扱いが似ているが、こちらはトークンにも有効

ステータス計算式

味方ステータスへのバフ

以下は競合するバフが存在しない(もしくは計算から除外した)場合の計算式
・攻撃力、防御力=基礎ステータス×所持バフ×(編成バフの)×(配置数バフ)×(配置バフの)×(スキルバフの)×(地脈バフ)+(ダンサー、政務官、エレメンタラー等の加算バフの和)
・魔法耐性(自軍)=(基本値+編成バフ+配置バフ)×スキルバフ
・射程=(基本値+所持バフ?*3+編成バフ)×自己スキルバフ×射程スキルバフ×天候補正
・最大HP=(基本値)×(編成バフの)×(自己スキルバフ)×(その他のスキルバフの)×(地脈バフ) + (加算バフ?*4 )

加算や競合などに関して

敵ステータスへのデバフ


加算や競合に関して

ステータス以外のバフ

加算や競合に関して

毒、状態異常などについて

詳細

編成及び配置バフ一覧

バフ一覧表

所持バフ(英傑ユニット所持効果)

所持バフ一覧表

配置数バフ一覧表

配置数バフ一覧表

スキルバフ一覧表

スキルバフ一覧表

デバフ・状態異常付与一覧

デバフ・状態異常付与一覧表