最終更新:ID:Ln4+2UaGFw 2025年09月07日(日) 12:37:36履歴

(撮影日:2025/09/07)
- イラスト担当は非公開
| レ ア | 名前 | クラス | 初期 | HP | 攻撃 | 防御 | 魔 法 耐 性 | 射程 | コスト | 好感度 ボーナス | スキル | アビリティ | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 上限 | 初 期 | 限 界 | ||||||||||||
| プ ラ チ ナ | ![]() 幻獣使いホリー | 幻獣使い | Lv1 | 1139 | 149 | 98 | 10 | 200 | 23 | 20 | 攻撃力+144 防御力+72 射程+17 | ユニコーン顕現 | ユニコーンの加護 | 編 集 |
| Lv70 | 1520 | 266 | 171 | |||||||||||
| 大幻獣使い | Lv1 | 1580 | 284 | 183 | 10 | 240 | 23 | 20 | 攻撃力+144 防御力+72 射程+17 | ユニコーン顕現 ↓ ↑ 一角獣の奇跡 | 神秘の聖角 | |||
| Lv90 | 2034 | 417 | 292 | |||||||||||
| 聖獣使い | Lv1 | 2022 | 407 | 292 | 10 | 288 | 23 | 20 | ||||||
| Lv99 | 2646 | 480 | 375 | |||||||||||
| 幻獣使い | 大幻獣使い | 聖獣使い | |
|---|---|---|---|
| アイコン | ![]() | ![]() | ![]() |
| ドット絵 | ![]() | ![]() | ![]() |
| 通常 | ユニコーン顕現 | 攻撃力2.0倍 スキル発動時、一度だけ味方全員を回復 | 初動まで35秒 | 回復まで70秒 |
| 覚醒 | 一角獣の奇跡 | 20秒攻撃力と射程1.5倍 範囲内の味方の状態異常を回復 | 初動まで25秒 | 回復まで50秒 |
2018/07/19に召喚に実装されたプラチナユニットで、アイギス最初の幻獣使い。
遠距離魔法攻撃を行うが、コストの割には射程も火力も特に優れているわけではない。
戦闘面よりもアビリティ「ユニコーンの加護」の効果が特徴的なサポート寄りのユニットである。
アビリティの効果は自身の状態異常無効に加え、スキル発動時に撤退や死亡で戦場を離れたユニットを15秒後に再出撃可能にするというもの。
スキル発動1回につき1名を再出撃可能にし、順番は後から離脱したユニットからとなる(同時に死亡している場合は配置が遅いユニットが優先される)。
スキル発動時点で対象ユニットの死亡は無かった扱いになり、クリア時の「ユニットの死亡数」カウントにも含まれなくなる。
再出撃が可能になったユニットの扱いに関しては仕様・計算式を参照。
他のユニットを撤退・再出撃させるスキルを持つ帝国道化師モトリーや歪み角のプリスナ等にできない運用法としては
なおスキルの「ユニコーン顕現」は発動時に味方全員のHPを回復する、いわゆるヒールボム。
攻撃力の倍率は最大2.0倍と高めでそれなりの回復力が出るが、待ち時間が長く通常のミッションではせいぜい一度しか発動できない。
基本的にはアビリティの効果を目当てに、不慮の事故やもう一度出撃させたいユニットの撤退の後、適当なタイミングを見て使うことになるだろう。
上手く使えばアイギスの基本ルールを無視したような強引な戦略も可能にするポテンシャルを持つ。
単なるミスのカバー要員としても使えるのはもちろん、使いどころの探し甲斐があるユニットである。
第一覚醒
アビリティが「神秘の聖角」に強化され、再出撃までの時間が15秒から10秒に短縮される。
クラス特性によるダメージ無効化確率と射程も強化される。
第二覚醒 聖獣使い
各能力値が少しずつ強化され、基礎射程も1.2倍に。好感度150%時の射程は305となかなかのもの。
通常スキルのヒールボム、覚醒スキルの範囲内状態異常回復のどちらとも相性の良い強化になっている。
無効化確率も15%にまで上昇し、さらに配置中は射程内の味方の魔法耐性を15上昇させる(自身も実質魔法耐性25になる)。
高難度マップに置ける魔法受けの補助としても役に立つかもしれない。
スキル覚醒 ≪一角獣の奇跡≫
20秒間攻撃力と射程が増加し、範囲内の味方の状態異常を回復する。
ヒールボムを失うことで汎用性は下がるが、状態異常の対策が必要な特定のマップで活躍を見込めるようになる。
待ち時間は短縮されるが、スキルの効果時間が増加するため回転率はほとんど変化しない。
一度だけ再配置を狙う運用であれば初動の早い覚醒スキルが有利となる。
後衛戦術家等で再使用時間を短縮して複数回使用を狙う場合、通常スキルのほうが有利。
目的や用途によって切り替えて使うとよい。
余談
ストーリー上で初登場したのは「世界樹の花嫁」の「黒に染まりし幻獣」。
そのときは名乗らず仕舞いだった。
遠距離魔法攻撃を行うが、コストの割には射程も火力も特に優れているわけではない。
戦闘面よりもアビリティ「ユニコーンの加護」の効果が特徴的なサポート寄りのユニットである。
アビリティの効果は自身の状態異常無効に加え、スキル発動時に撤退や死亡で戦場を離れたユニットを15秒後に再出撃可能にするというもの。
スキル発動1回につき1名を再出撃可能にし、順番は後から離脱したユニットからとなる(同時に死亡している場合は配置が遅いユニットが優先される)。
スキル発動時点で対象ユニットの死亡は無かった扱いになり、クリア時の「ユニットの死亡数」カウントにも含まれなくなる。
再出撃が可能になったユニットの扱いに関しては仕様・計算式を参照。
他のユニットを撤退・再出撃させるスキルを持つ帝国道化師モトリーや歪み角のプリスナ等にできない運用法としては
- ユニット死亡のカバー
- 死亡時に発動する効果の再使用
なおスキルの「ユニコーン顕現」は発動時に味方全員のHPを回復する、いわゆるヒールボム。
攻撃力の倍率は最大2.0倍と高めでそれなりの回復力が出るが、待ち時間が長く通常のミッションではせいぜい一度しか発動できない。
基本的にはアビリティの効果を目当てに、不慮の事故やもう一度出撃させたいユニットの撤退の後、適当なタイミングを見て使うことになるだろう。
上手く使えばアイギスの基本ルールを無視したような強引な戦略も可能にするポテンシャルを持つ。
単なるミスのカバー要員としても使えるのはもちろん、使いどころの探し甲斐があるユニットである。
第一覚醒
アビリティが「神秘の聖角」に強化され、再出撃までの時間が15秒から10秒に短縮される。
クラス特性によるダメージ無効化確率と射程も強化される。
第二覚醒 聖獣使い
各能力値が少しずつ強化され、基礎射程も1.2倍に。好感度150%時の射程は305となかなかのもの。
通常スキルのヒールボム、覚醒スキルの範囲内状態異常回復のどちらとも相性の良い強化になっている。
無効化確率も15%にまで上昇し、さらに配置中は射程内の味方の魔法耐性を15上昇させる(自身も実質魔法耐性25になる)。
高難度マップに置ける魔法受けの補助としても役に立つかもしれない。
スキル覚醒 ≪一角獣の奇跡≫
20秒間攻撃力と射程が増加し、範囲内の味方の状態異常を回復する。
ヒールボムを失うことで汎用性は下がるが、状態異常の対策が必要な特定のマップで活躍を見込めるようになる。
待ち時間は短縮されるが、スキルの効果時間が増加するため回転率はほとんど変化しない。
一度だけ再配置を狙う運用であれば初動の早い覚醒スキルが有利となる。
後衛戦術家等で再使用時間を短縮して複数回使用を狙う場合、通常スキルのほうが有利。
目的や用途によって切り替えて使うとよい。
余談
ストーリー上で初登場したのは「世界樹の花嫁」の「黒に染まりし幻獣」。
そのときは名乗らず仕舞いだった。
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このページへのコメント
全員の状態異常無効じゃなくて本人だけか
全体的に大幅強化が必要だけど通常スキルもう少しどうにかしてくれないかな
ボムスキルなのは良いんだけどあまりにもオマケすぎる
第2覚醒来たけど大幅強化はならず、結局ベンチウォーマーだわ
射程288、好感度150で射程305
に魔法耐性15付与
S覚点火時
射程432、好感度150で射程457
に20秒魔法耐性15、状態異常無効付与
多分そのうちどっかで刺さるやろ多分
ヘカティエいなけりゃ初見の保険として貢献するからママエアロ
ホリーは白以下縛りにおける状態異常無効付与要員の一人だしな一応スフィンクスexでは使った
射程効果時間回転率でセノーテやローズとの使い分け要員の印象の所に射程さらに増+魔耐が追加された感じ
縛りなし編成で出番が来るかはちょっと分からんが
イベ初見殺しの保険はラタトクスの方がいいんじゃないかな
復活能力は1体制限のないコスト10のユニットの長射程高火力スキルのおまけ程度の価値しか無いとみなされた模様
もうこっちも1体制限要らんでしょ
なんか好感度台詞見てたらユニコーンは実在しないんじゃないかって考えがよぎった