最終更新:ID:QCena6N+Uw 2026年01月15日(木) 23:11:26履歴

(撮影日:2025/06/07)
- イラスト担当は湯浅彬
| レ ア | 名前 | クラス | 初期 | HP | 攻撃 | 防御 | 魔 法 耐 性 | ブ ロ ッ ク | コスト | 好感度 ボーナス | スキル | アビリティ | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 上限 | 初 期 | 限 界 | ||||||||||||
| プ ラ チ ナ | ![]() 魔剣士の湯治 シエナ | 魔法剣士 | Lv1 | 1215 | 498 | 266 | 10 | 1 | 17 | 14 | 攻撃力+144 防御力+72 射程+17 | 湯煙アンチスペル | のんびり湯治 | 編 集 |
| Lv70 | 1528 | 683 | 325 | |||||||||||
| ルーンロード | Lv1 | 1578 | 766 | 335 | 10 | 1 | 20 | 17 | 攻撃力+144 防御力+72 射程+17 | 湯煙アンチスペル ↓ ↑ 禁術 捧命の魔刃 | ととのい魔戦士 | |||
| Lv90 | 2013 | 946 | 428 | |||||||||||
| ルーンデルヴァー | Lv1 | 1699 | 847 | 335 | 10 | 1 | 20 | 17 | ||||||
| Lv99 | 2178 | 1045 | 437 | |||||||||||
| 魔法剣士 | ルーンロード | ルーンデルヴァー | |
|---|---|---|---|
| アイコン | ![]() | ![]() | |
| ドット絵 | ![]() | ![]() | |
| 通常 | 湯煙アンチスペル | 25秒攻撃力1.7倍、射程1.8倍 範囲内の味方の魔法耐性1.4倍 | 初動まで20秒 | 回復まで40秒 |
| 覚醒 | 禁術 捧命の魔刃 | 攻撃力2.5倍、射程1.8倍 最大HPが永続的に1/3になる 自身のHPが徐々に回復(毎秒70) 効果時間無限 | 初動まで35秒 | 回復まで70秒 |
2023/01/12に温泉プレミアム召喚限定ユニットとして登場したレアリティプラチナの魔法剣士。
闇の魔剣士シエナの温泉属性バージョンで、デメリット付きながら優秀なアビリティとスキルを持つ。
アビリティ「のんびり湯治」により、編成にいるだけで魔法剣士クラス・温泉属性ユニットのHP・攻撃・防御が5%強化される。
自身も対象であるため、実際に発揮できる戦闘力は立ち絵画面よりも高いものを期待できる。
対象範囲も広く、メリットだけ見れば優秀なアビリティだが、代わりに自身含め対象の出撃コストが1増えるというデメリットがある。
エーリカなどと異なり配置順が関係ないため、対象を編成した分だけコスト負担は確実に重くなる。
コスト生産を充実させるなどして対策したい。
アビリティには癖があるが、スキル「湯煙アンチスペル」は素直かつ強力な効果を持つ。
スキルレベル最大時には25秒攻撃力1.7倍、射程1.8倍という強烈な倍率の自己強化を発揮、さらに射程内の味方の魔耐を1.4倍にする。
召喚枠だけに攻撃力が高め、射程も好感度限界突破による補正が入り、未覚醒でも発動時には390という長射程で魔法攻撃と魔耐バフを撒ける。
魔耐バフはHPの低めな自身より、他の魔法壁ユニットにかけることで効果が挙がる場面の方が多いだろう。
効果が強力な割に回転率は標準的で使いやすい。
コストが上がるデメリットはあるが、そこさえ解決できれば優秀な編成バフ要員と評価できる。
あるいは温泉シエナ単体で、少しコストが重い代わりに高めの戦闘力を持つ魔法剣士として起用してもよい。
温泉でのんびりくつろぐシエナ、仲間たちと楽しむも王子と二人きりで楽しむもよしということか。
第一覚醒
アビリティが「ととのい魔戦士」に変化。ととのいません……?
変更点は編成バフの数値が7%へと強化されるのみで、覚醒前の純粋強化である。
クラス特性の強化で遠距離攻撃時には倍率が乗るようになり、さらに優秀な近接後衛となっていく。
第二覚醒 ルーンデルヴァー
能力値の伸びは控えめだが、射程が1.2倍に。
通常時の射程は277、スキル発動時の射程は500に迫る。
スキル覚醒 ≪禁術 捧命の魔刃≫
攻撃力2.5倍に射程1.8倍、秒間70のリジェネが永続と、魔耐バフ以外は通常スキルの圧倒的上位互換のような効果が並ぶ。
しかし最大HPが永続的に1/3になるという、本家の覚醒スキルもびっくりの大きな代償が付く。
第二覚醒最大レベルまで育てても発動後は700程度のHPしかなく、リジェネがあってもかなり脆い。
確実に敵を前で止めてくれるユニットとの連携は必須、また麻痺等スキルを止められる状況にも予め手を打ちたい。
余談
闇の魔剣士シエナの温泉属性バージョンで、デメリット付きながら優秀なアビリティとスキルを持つ。
アビリティ「のんびり湯治」により、編成にいるだけで魔法剣士クラス・温泉属性ユニットのHP・攻撃・防御が5%強化される。
自身も対象であるため、実際に発揮できる戦闘力は立ち絵画面よりも高いものを期待できる。
対象範囲も広く、メリットだけ見れば優秀なアビリティだが、代わりに自身含め対象の出撃コストが1増えるというデメリットがある。
エーリカなどと異なり配置順が関係ないため、対象を編成した分だけコスト負担は確実に重くなる。
コスト生産を充実させるなどして対策したい。
アビリティには癖があるが、スキル「湯煙アンチスペル」は素直かつ強力な効果を持つ。
スキルレベル最大時には25秒攻撃力1.7倍、射程1.8倍という強烈な倍率の自己強化を発揮、さらに射程内の味方の魔耐を1.4倍にする。
召喚枠だけに攻撃力が高め、射程も好感度限界突破による補正が入り、未覚醒でも発動時には390という長射程で魔法攻撃と魔耐バフを撒ける。
魔耐バフはHPの低めな自身より、他の魔法壁ユニットにかけることで効果が挙がる場面の方が多いだろう。
効果が強力な割に回転率は標準的で使いやすい。
コストが上がるデメリットはあるが、そこさえ解決できれば優秀な編成バフ要員と評価できる。
あるいは温泉シエナ単体で、少しコストが重い代わりに高めの戦闘力を持つ魔法剣士として起用してもよい。
温泉でのんびりくつろぐシエナ、仲間たちと楽しむも王子と二人きりで楽しむもよしということか。
第一覚醒
アビリティが「ととのい魔戦士」に変化。ととのいません……?
変更点は編成バフの数値が7%へと強化されるのみで、覚醒前の純粋強化である。
クラス特性の強化で遠距離攻撃時には倍率が乗るようになり、さらに優秀な近接後衛となっていく。
第二覚醒 ルーンデルヴァー
能力値の伸びは控えめだが、射程が1.2倍に。
通常時の射程は277、スキル発動時の射程は500に迫る。
スキル覚醒 ≪禁術 捧命の魔刃≫
攻撃力2.5倍に射程1.8倍、秒間70のリジェネが永続と、魔耐バフ以外は通常スキルの圧倒的上位互換のような効果が並ぶ。
しかし最大HPが永続的に1/3になるという、本家の覚醒スキルもびっくりの大きな代償が付く。
第二覚醒最大レベルまで育てても発動後は700程度のHPしかなく、リジェネがあってもかなり脆い。
確実に敵を前で止めてくれるユニットとの連携は必須、また麻痺等スキルを止められる状況にも予め手を打ちたい。
余談
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