最終更新:ID:AaXYYYLAjQ 2026年03月15日(日) 20:56:53履歴

(撮影日:2024/09/29)
- イラスト担当はあさふぃむ
| レ ア | 名前 | クラス | 初期 | HP | 攻撃 | 防御 | 魔 法 耐 性 | 射程 | コスト | 好感度 ボーナス | スキル | アビリティ | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 上限 | 初 期 | 限 界 | ||||||||||||
| プ ラ チ ナ | ![]() 冥庭園の巫女 スイゼ | ハデスシャーマン | Lv1 | 880 | 328 | 69 | 0 | 260 | 27 | 24 | 攻撃力+144 射程+17 攻撃力+72 | 冥花を贈る | 啜り育つ死の花 | 編 集 |
| Lv70 | 1204 | 489 | 94 | |||||||||||
| ハデス カーディナル | Lv1 | 1254 | 515 | 98 | 0 | 260 | 27 | 24 | 攻撃力+144 射程+17 攻撃力+72 | 冥花を贈る ↓ ↑ 狂い咲き喰らい散る | 殺花の冥庭 | |||
| Lv90 | 1591 | 683 | 114 | |||||||||||
| レテマギア | Lv1 | 2004 | 701 | 138 | 0 | 260 | 27 | 24 | ||||||
| Lv99 | 2375 | 788 | 173 | |||||||||||
| ハデスシャーマン | ハデス カーディナル | レテマギア | |
|---|---|---|---|
| アイコン | ![]() | ![]() | ![]() |
| ドット絵 | ![]() | ![]() | ![]() |
- 殺花の冥庭
- 各トークンの所持数+2
- 自身か味方が敵を倒す毎に自トークンの攻撃力+5%(最大100%)
- 配置中、冥界人ユニットの攻撃力+10%
| 通常 | 冥花を贈る | 25秒攻撃力1.5倍 自身を含む冥界人の味方ユニットの攻撃力1.2倍 | 初動まで20秒 | 回復まで40秒 |
| 覚醒 | 狂い咲き喰らい散る | 10秒射程2.0倍 スキル発動時に、一度だけ自トークンの攻撃力を1.5倍し、HPを0にする | 初動まで10秒 | 回復まで20秒 |
帝国大戦イベント「帝国大戦 第八陣」の報酬として2024/09/26に実装されたプラチナユニット。
クラスはハデスシャーマン。このクラスでは冥府の巫女オルフィーに次ぐ登場だが、プラチナレア、イベント産としては初となる。
範囲魔法攻撃役としてはイベント産メイジとほぼ同等のDPSを持つ。
一般的なメイジと比べて好感度ボーナスのおかげで射程が少し長く、素でもコストが少し安いという長所もある。
魔術師バフの有無など大小さまざまの違いはあるが、ある程度メイジ互換の範囲攻撃役として起用できるだろう。
さらにクラスの売りである赤魂・緑魂の2種のトークンを利用したデバフ展開も可能となかなか多芸。
アビリティ「啜り育つ死の花」により各トークンを11個ずつ使役可能で、また自身か味方が敵を倒す毎に自トークンの攻撃力が2%ずつ、最大で40体分=80%まで上昇する。
完全強化後のトークンの攻撃力、つまりトークンが死んだときの爆発の威力は覚醒前でも1300に迫る。大討伐など、敵の数が多いミッションでは利用しやすい。
スキル「冥花を贈る」はスキルレベル関係なく25秒攻撃力1.5倍、さらに自身含む冥界人属性の味方ユニットの攻撃力が1.2倍になるというもの。
冥界人バフは対象ユニットが少なすぎてサポートでの活用が難しいが、スイゼ自身には両方の強化が乗るため都合1.8倍での攻撃が可能に。
回転率も標準的で扱いやすく、他ユニットとの連携を特に考えずとも汎用的火力スキルとして使っていける。
扱いの難しそうな印象を受けるハデスシャーマンの中でも、汎用性があり使いやすいユニットである。
単純に範囲殲滅要員として使うも良し、トークンを駆使したトリッキーな立ち回りをさせても良し。
普段使いから高難度ミッションでのワンポイント起用まで、活躍の場を考えると面白い。
第一覚醒
アビリティが「殺花の冥庭」に変化。大赤魂・大緑魂の初期所持数、撃破数に応じたトークンの強化がブーストされる。
トークン強化は20体撃破で最大の100%に達するようになり、覚醒スキルを合わせれば早いうちから高火力の爆発をお見舞いできるようになる。
また新たな効果として、配置中は冥界人の攻撃力+10%。自身も自動で強化されるため、攻撃力アップアビリティの拡張版といえる。
スキルによるバフと異なり配置しているだけで効果があるため、ティルトなどとも合わせやすくなっている。
第二覚醒 レテマギア
トークンが2体まで出撃枠を取らなくなり、トークン死亡時のデバフ付与時間も延長される。
覚醒スキルによって爆発ダメージとデバフを与える敵を操作できるスイゼにとって、トークンの強化は有意義といえる。
能力値も全体的に上昇する。使っていくなら第二覚醒までしてしまうとよい。
スキル覚醒 ≪狂い咲き喰らい散る≫
10秒というごく短時間だが射程が2.0倍に。通常スキルと異なり火力は出なくなるが、別の意味で強力な効果である。
面白いのはスキル発動時一度だけ自分のトークンの攻撃力を1.5倍にし、かつHPを0にするという効果。
これによりある程度狙った敵に爆発ダメージとデバフを付与できるようになる。しかも再使用時間が20秒とかなり短く、タイミングを選びやすい。
一定以上の難度のマップだと火力よりトークン使役の方がメインになってくるので、他クラスとの差別化を考えると積極的に検討したいスキル覚醒である。
余談
クラスはハデスシャーマン。このクラスでは冥府の巫女オルフィーに次ぐ登場だが、プラチナレア、イベント産としては初となる。
範囲魔法攻撃役としてはイベント産メイジとほぼ同等のDPSを持つ。
一般的なメイジと比べて好感度ボーナスのおかげで射程が少し長く、素でもコストが少し安いという長所もある。
魔術師バフの有無など大小さまざまの違いはあるが、ある程度メイジ互換の範囲攻撃役として起用できるだろう。
さらにクラスの売りである赤魂・緑魂の2種のトークンを利用したデバフ展開も可能となかなか多芸。
アビリティ「啜り育つ死の花」により各トークンを11個ずつ使役可能で、また自身か味方が敵を倒す毎に自トークンの攻撃力が2%ずつ、最大で40体分=80%まで上昇する。
完全強化後のトークンの攻撃力、つまりトークンが死んだときの爆発の威力は覚醒前でも1300に迫る。大討伐など、敵の数が多いミッションでは利用しやすい。
スキル「冥花を贈る」はスキルレベル関係なく25秒攻撃力1.5倍、さらに自身含む冥界人属性の味方ユニットの攻撃力が1.2倍になるというもの。
冥界人バフは対象ユニットが少なすぎてサポートでの活用が難しいが、スイゼ自身には両方の強化が乗るため都合1.8倍での攻撃が可能に。
回転率も標準的で扱いやすく、他ユニットとの連携を特に考えずとも汎用的火力スキルとして使っていける。
扱いの難しそうな印象を受けるハデスシャーマンの中でも、汎用性があり使いやすいユニットである。
単純に範囲殲滅要員として使うも良し、トークンを駆使したトリッキーな立ち回りをさせても良し。
普段使いから高難度ミッションでのワンポイント起用まで、活躍の場を考えると面白い。
第一覚醒
アビリティが「殺花の冥庭」に変化。大赤魂・大緑魂の初期所持数、撃破数に応じたトークンの強化がブーストされる。
トークン強化は20体撃破で最大の100%に達するようになり、覚醒スキルを合わせれば早いうちから高火力の爆発をお見舞いできるようになる。
また新たな効果として、配置中は冥界人の攻撃力+10%。自身も自動で強化されるため、攻撃力アップアビリティの拡張版といえる。
スキルによるバフと異なり配置しているだけで効果があるため、ティルトなどとも合わせやすくなっている。
第二覚醒 レテマギア
トークンが2体まで出撃枠を取らなくなり、トークン死亡時のデバフ付与時間も延長される。
覚醒スキルによって爆発ダメージとデバフを与える敵を操作できるスイゼにとって、トークンの強化は有意義といえる。
能力値も全体的に上昇する。使っていくなら第二覚醒までしてしまうとよい。
スキル覚醒 ≪狂い咲き喰らい散る≫
10秒というごく短時間だが射程が2.0倍に。通常スキルと異なり火力は出なくなるが、別の意味で強力な効果である。
面白いのはスキル発動時一度だけ自分のトークンの攻撃力を1.5倍にし、かつHPを0にするという効果。
これによりある程度狙った敵に爆発ダメージとデバフを付与できるようになる。しかも再使用時間が20秒とかなり短く、タイミングを選びやすい。
一定以上の難度のマップだと火力よりトークン使役の方がメインになってくるので、他クラスとの差別化を考えると積極的に検討したいスキル覚醒である。
余談
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