千年戦争アイギスwiki - 光闇の騎士ヘイオス

(撮影日:2019/11/14)

A版イラスト(募集中、撮影日:○○○○/○○/○○)


目次


入手方法



ユニット

ステータス


名前クラス初期HP攻撃防御





コスト好感度
ボーナス
スキルアビリティ
上限





光闇の騎士
ヘイオス
ダークファイターLv113382482482022522攻撃力+75
防御力+38
シールドブレス光闇回生I
Lv501750338299
ダークナイトLv117583413002022926攻撃力+180
防御力+90
魔法耐性+20
Lv802450546377
パラディンLv121134893672023027攻撃力+180
防御力+90
魔法耐性+20
シールドブレス
↓ ↑
ホーリーカウンター
光闇回生II
Lv993290631611
マスターパラディンLv128144893932023027
Lv994200631650
カオスナイトLv122535863672013027
Lv993430754611
好感度ボーナス抜き。クラスチェンジ後のステータスは、レベルMAXでクラスチェンジした場合の数値。
ステータス編集はステータス表右の「編集」から行ってください。
ダークファイターダークナイトパラディンマスター
パラディン
カオスナイト
アイコン
ドット絵募集中募集中
覚醒前完全成長時

レベル上限、スキル上限、コスト下限(撮影日:2019/11/16)

スキル

スキル名Lv効果初回使用までの時間(秒)再使用までの
時間(秒)
所持ユニット
シールドブレスLv130秒防御力1.4倍 遠距離攻撃を行う
範囲内の味方に自身の防御力の50%を加算
154光闇の騎士ヘイオス
Lv233秒防御力1.5倍 遠距離攻撃を行う
範囲内の味方に自身の防御力の50%を加算
1
Lv335秒防御力1.6倍 遠距離攻撃を行う
範囲内の味方に自身の防御力の50%を加算
1
Lv438秒防御力1.7倍 遠距離攻撃を行う
範囲内の味方に自身の防御力の50%を加算
1
Lv540秒防御力1.8倍 遠距離攻撃を行う
範囲内の味方に自身の防御力の50%を加算
150
備考-

アビリティ

  • 光闇回生I
    • 魔界でも能力が低下しない
    • HPが50%以上のとき徐々に減少
    • 自身が受けたダメージの20%と同じだけ味方HPを回復

クラスチェンジ素材

詳細

覚醒


(撮影日:2019/12/15)

A版イラスト(第一覚醒、募集中、撮影日:○○○○/○○/○○)

第一覚醒後完全成長時

レベル上限、スキル覚醒、コスト下限(撮影日:2019/11/14)

第二覚醒後完全成長時の画像募集中。

マスターパラディン レベル上限、スキル覚醒、コスト下限(撮影日:2019/11/14)

カオスナイト レベル上限、スキル覚醒、コスト下限(撮影日:2019/11/19)

覚醒素材

詳細

覚醒アビリティ

  • 光闇回生II
    • 魔界でも能力が低下しない
    • HPが50%以上のとき徐々に減少
    • 自身が受けたダメージの40%と同じだけ味方HPを回復

スキル覚醒

通常シールドブレス40秒防御力1.8倍 遠距離攻撃を行う 範囲内の味方に自身の防御力の50%を加算初動まで1秒回復まで50秒
覚醒ホーリーカウンター40秒攻撃防御2.0倍 死亡した場合一定時間後に再出撃可能 ブロック中の敵に敵攻撃力値で反撃初動まで5秒回復まで60秒

交流

台詞・イベント(R18要素あり閲覧注意

雑感

2019/11/14に召喚に登場したレアリティブラックのダークファイター
最高レアの暗黒騎士としては叛逆の騎士コーネリア暗黒騎士暗黒聖夜騎士コーネリアに続く実装となる。
他の黒ダークファイターとステータス上の違いは150%好感度に魔法耐性があることで、常時魔法耐性40は全キャラトップクラス。

他キャラにない特異性のひとつは、覚醒前アビリティ「光闇回生I」を持っているということ。
いわゆる魔界適応に加え、HPが50%以上のとき徐々に減少、自身が受けたダメージの20%と同じだけ味方HPを回復する。
HP漸減は一見してデメリットだが、クラス特性により物理攻撃に対してはかえって高い耐久力を得る。
味方を回復する特性は純白の花嫁カルマのアビリティと同様のものだが、ヘイオスはHP50%まで自壊するのでいわゆるリジェネのような挙動にもなる。

もうひとつの特異性はスキル「シールドブレス」で、最大で40秒防御力1.8倍、遠距離攻撃を行う、範囲内の味方に自身の防御力の50%を加算というもの。
範囲内の味方にダンサーのような加算バフを、それもダークファイターの防御力の50%も与えるのは破格。
例えば物理範囲攻撃敵が多く出てくるマップ*1だと近接する遠距離ユニットが潰されがちだが、このスキルを使えば簡単に守ることが出来る。
いわゆる魔神級などだと中コスト帯の近接ユニットでも防御不足で簡単にやられてしまうが、このスキルがあれば乗り切れるだろう。
反面、それ以外のマップでは高防御力を持て余しがち*2なので、これらは高難易度マップでこそ輝く特性である。
とはいえ長めの射程の遠距離攻撃があるので、低難易度マップでも雑魚散らしに活躍できるだろう。

第一覚醒
アビリティが「光闇回生II」になり、受けたダメージと同じだけ味方HPを回復する値が40%に倍加する。
クラス特性も順当に強化されるので、他のダークファイターより特性が発揮しやすいヘイオスにとっては恩恵が大きい。
もちろん、通常スキルの防御バフもさらに磨きがかかる。

第二覚醒 マスターパラディン
HP・防御力が少し上昇し、クラス特性の防御力強化の最大値が2.9倍と一気に強化される。

そもそもマスターパラディンはHP満タン時より、多少でもHPが減っていた方が物理攻撃に対する一撃耐性が高くなる。
アビリティでHP漸減を持つヘイオスの場合、基本的にそれを維持し続けることが出来るのが魅力。
当然、通常スキルの防御バフもさらに高まる。
ただし被ダメージが減るということはアビリティのHP回復が減ることにつながるので、その点だけはデメリットとなる。

後述するスキル覚醒をしてさらに固くし、最前線で高攻撃力の大ボスらを受け止める運用もありか。

第二覚醒 カオスナイト
HP・攻撃力が少し上昇し、クラス特性の防御力強化が攻撃力にもかかるようになる(倍率は防御力と同じで最大1.9倍)。
ただしブロック数が1になるため数で来る敵を漏らす可能性は増えている。

攻撃特化の分岐だが、1ブロックとなり余計な敵を抱えない分だけ耐久力が上がることも多いだろう。
防御をどれほど上げても被ダメージ軽減には限度があるので、攻撃を上げて敵を早く殲滅できるこちらの方が結局被ダメージが減ることも。
ただしアビリティによるHP回復のばらまき量が減るという意味でもあるので、運用目的によってはやはり一長一短。

一見すると攻撃倍率がつく覚醒スキルと相性が良さそうだが、ブロック数が減ると反撃のありがたみが落ちるので、全面的に好相性というわけでもない。
むしろ遠距離攻撃できる通常スキルで攻撃も回復も受けない脇道から支援するという運用もありだが、その場合は暗黒騎士ダルクなどの方が勝っているのが悩みどころ。

スキル覚醒 ≪ホーリーカウンター≫
40秒攻撃防御2.0倍、死亡した場合一定時間後に再出撃可能、ブロック中の敵に敵攻撃力値で反撃。

遠距離攻撃やバフを失う代わり攻撃に倍率がついて、さらに反撃能力と死亡時再出撃*3も得る。
通常スキルはバフを考えると陣中央への配置が効率良く、しかしアビリティを活かすには攻撃を受けやすい最前線に置かなければならないジレンマがあった。
それに対しこちらは運用方法が素直で、最前線に立って強敵を受けに行く形となる。

反面、唯一無二の特性だった防御バフを失い、低難易度マップの雑魚散らしにも使えた遠距離攻撃まで失うのは痛い。
言い換えればヘイオスのバフや支援攻撃がいらないユニットが揃っているなら、こちらの方が有用か。
別方向で高難易度向け能力を得る形になるので、状況に応じて上手く使い分けたい。

余談
終末の戦士たち 救民の騎士にて初登場。
なんとあのデシウスと同郷の友人で、人であった頃は互角だったとか。
故郷復興を優先し、復讐に走るデシウスとは袂を分かった。

実装時バナー

アップデート履歴

ユニット編集用



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