[藍子]
今日の藍鈴チャレンジ!は難しそうですね。
二本立てですし、それに......内容も。
[歌鈴]
ひとつ目が、時計を見ないでぴったり1時間後に
スタジオ入りするチャレンジ。
ふたつ目が、早口言葉チャレンジ......。
[歌鈴]
やっぱりこれって、私たちの弱点がお題にされてますよね。
が、頑張りましょうっ!
[藍子]
うん!
ふたりでチャレンジするのなら、きっと大丈夫。
お互いに助け合っていこうね、歌鈴ちゃん。
[歌鈴]
はいっ!
インディゴ・ベル、ふたりの力を合わせていきましょう!
[藍子]
まずは、1時間後にスタジオ入りチャレンジだけど......
これは正直、あまり自信がなくて......。
ほら、私ってどうしても、ゆるふわって感じになっちゃうから。
[歌鈴]
私も自信はないですけど......。
でも実は、なんとかなるかな?って気はしているんです。
[藍子]
そうなんですか?
じゃあ、頼りにさせてもらいますね、歌鈴ちゃん♪
[歌鈴]
が、頑張りましゅっ!
(暗転)
[藍子]
この前、初めて通った道で、
とっても可愛い猫さんに会えたんです。
その時撮った写真が......これです。ほら、この子。
[歌鈴]
うわぁ〜、可愛い〜♪
藍子ちゃん、他の写真ももっと見せてください!
(暗転)
[歌鈴]
今のうちに、早口言葉チャレンジの練習をいっぱいしておきます!
お綾や親にお謝り、おややや......あぅぅ〜!
[藍子]
早口言葉って難しいですよね。
私もしっかり練習します!
[藍子]
はぁ〜。
お茶、美味しいですね〜。
[歌鈴]
はい〜。
(暗転)
[歌鈴]
......う〜ん、そろそろかな。
藍子ちゃん、スタジオに行きましょう。
[藍子]
え、もうそんな時間なんですか?
[歌鈴]
はい。
......たぶん、ですけど。
もし違ってたら、ごめんなさい。
[藍子]
ううん。間違えたとしても、ふたりの責任、ですよ。
私はもう、あれから何分経ったのか、全然わからないですし......
それに私は、歌鈴ちゃんを信じてますから。
(場面展開)
[司会者]
『インディゴ・ベル』が今、スタジオ入りしましたー!
そしてタイムは............
1時間4分23秒!これはもう、ほぼ成功と言っていいでしょう!
[藍子]
わぁ〜、やりましたね、歌鈴ちゃん♪
[歌鈴]
よ、よかったぁ〜〜。
[藍子]
でもどうして、1時間経ったってわかったんですか?
[歌鈴]
実は、実家でのお手伝いのおかげなんです。
神社で、結婚式とかのお手伝いをするんですけど、
見える範囲に時計がないってことがよくあるんです。
[歌鈴]
でも、時間の段取りは大事なので。
なにをどれぐらいしたらどれだけ時間が経っているか、
そういうのが、なんとなく体に染みついてて。
[歌鈴]
あ、でもこれは、時間を気にしてたからできたことなんです。
時間がいっぱいある時に藍子ちゃんと話してたら、
すごく時間が経っていてビックリしたことがありますし。
[司会者]
いやいや、十分すごいですよ、これは!
では次の、早口言葉チャレンジへいきましょうー!
(暗転)
今日の藍鈴チャレンジ!は難しそうですね。
二本立てですし、それに......内容も。
[歌鈴]
ひとつ目が、時計を見ないでぴったり1時間後に
スタジオ入りするチャレンジ。
ふたつ目が、早口言葉チャレンジ......。
[歌鈴]
やっぱりこれって、私たちの弱点がお題にされてますよね。
が、頑張りましょうっ!
[藍子]
うん!
ふたりでチャレンジするのなら、きっと大丈夫。
お互いに助け合っていこうね、歌鈴ちゃん。
[歌鈴]
はいっ!
インディゴ・ベル、ふたりの力を合わせていきましょう!
[藍子]
まずは、1時間後にスタジオ入りチャレンジだけど......
これは正直、あまり自信がなくて......。
ほら、私ってどうしても、ゆるふわって感じになっちゃうから。
[歌鈴]
私も自信はないですけど......。
でも実は、なんとかなるかな?って気はしているんです。
[藍子]
そうなんですか?
じゃあ、頼りにさせてもらいますね、歌鈴ちゃん♪
[歌鈴]
が、頑張りましゅっ!
(暗転)
[藍子]
この前、初めて通った道で、
とっても可愛い猫さんに会えたんです。
その時撮った写真が......これです。ほら、この子。
[歌鈴]
うわぁ〜、可愛い〜♪
藍子ちゃん、他の写真ももっと見せてください!
(暗転)
[歌鈴]
今のうちに、早口言葉チャレンジの練習をいっぱいしておきます!
お綾や親にお謝り、おややや......あぅぅ〜!
[藍子]
早口言葉って難しいですよね。
私もしっかり練習します!
[藍子]
はぁ〜。
お茶、美味しいですね〜。
[歌鈴]
はい〜。
(暗転)
[歌鈴]
......う〜ん、そろそろかな。
藍子ちゃん、スタジオに行きましょう。
[藍子]
え、もうそんな時間なんですか?
[歌鈴]
はい。
......たぶん、ですけど。
もし違ってたら、ごめんなさい。
[藍子]
ううん。間違えたとしても、ふたりの責任、ですよ。
私はもう、あれから何分経ったのか、全然わからないですし......
それに私は、歌鈴ちゃんを信じてますから。
(場面展開)
[司会者]
『インディゴ・ベル』が今、スタジオ入りしましたー!
そしてタイムは............
1時間4分23秒!これはもう、ほぼ成功と言っていいでしょう!
[藍子]
わぁ〜、やりましたね、歌鈴ちゃん♪
[歌鈴]
よ、よかったぁ〜〜。
[藍子]
でもどうして、1時間経ったってわかったんですか?
[歌鈴]
実は、実家でのお手伝いのおかげなんです。
神社で、結婚式とかのお手伝いをするんですけど、
見える範囲に時計がないってことがよくあるんです。
[歌鈴]
でも、時間の段取りは大事なので。
なにをどれぐらいしたらどれだけ時間が経っているか、
そういうのが、なんとなく体に染みついてて。
[歌鈴]
あ、でもこれは、時間を気にしてたからできたことなんです。
時間がいっぱいある時に藍子ちゃんと話してたら、
すごく時間が経っていてビックリしたことがありますし。
[司会者]
いやいや、十分すごいですよ、これは!
では次の、早口言葉チャレンジへいきましょうー!
(暗転)
[歌鈴]
お綾や親におややまり......あ〜、全然言えない〜......。
[藍子]
......あの、プロデューサーさん。
スタッフさんに、お願いしてほしいことがあるんです。
実はですね......。
>......なるほど。
相談してみるよ。
(暗転)
[司会者]
では、早口言葉にチャレンジしていただきましょう!
まずは藍子ちゃん!
[藍子]
はい!
ふぅ〜......いきます!
[藍子]
お綾や親にお謝り、お綾や八百屋にお謝りとお言い。
お綾や親にお謝り、お綾や八百屋にお謝りとお言い。
お綾や親にお謝り、お綾や八百屋にお謝りとお言い。
[歌鈴]
やったやった!
藍子ちゃん、言えてました〜!
[藍子]
ありがとうございます。
次は、歌鈴ちゃんの番ですよ。
大丈夫。きっと言えますから。
[歌鈴]
は、はいっ!
で、では......いきましゅ!
お綾や親にお謝り、お綾や八百屋におややまりとお言い。
[司会者]
惜しい〜!でも、大丈夫!
今回は、時間はいっぱいまでに言えればOKっていうルールだから!
何回でもチャレンジしていいよ!
[歌鈴]
は、はいっ!
よ、よ〜し、次こそはきっと言ってみせます......!
[歌鈴]
おやややややや......もう、ダメです......。
[司会者]
う〜ん、残念!
ここでタイムアップだー!
ではみなさん、さよ〜なら〜!
[歌鈴]
......収録、終わっちゃいました。
チャンスはたくさんあったのに、言えませんでした......。
[藍子]
歌鈴ちゃん。
最後にもう一度だけ挑戦してみませんか?
収録は終わっちゃいましたけど、成功はさせたいじゃないですか。
[歌鈴]
藍子ちゃん......。
私も、成功させて終わりたいです。
たとえ収録が終わって、放送されないってわかっていても!
[歌鈴]
藍子ちゃん、聞いていてくださいね!
[歌鈴]
お綾や親にお謝り、お綾や八百屋にお謝りとお言い。
お綾や親にお謝り、お綾や八百屋にお謝りとお言い。
お綾や親にお謝り、お綾や八百屋にお謝りとお言い。
[歌鈴]
......言えた?
私、今言えましたよね?
[藍子]
言えました!
やったー!歌鈴ちゃん、大成功です!
今の撮ってました?撮ってましたよね?
[司会者]
もうバッチリ!
ということで、藍鈴チャレンジ!は見事成功!
今度こそ、みなさん、さよ〜なら〜!
[歌鈴]
え?え?
ど、どういうことですか......?
収録は終わってました、よね......?
[藍子]
実は、私とプロデューサーさんで、
こっそりスタッフさんにお願いしていたんです。
[藍子]
歌鈴ちゃんがたくさん練習していたのを見ていましたから、
早口言葉を言える可能性はあると思ってたんです。
ただ、緊張のしすぎで口が回らないかもしれないなって。
[藍子]
でも、収録が終わった後の、緊張から解放された後から、
早口言葉を言えるかもって思ったんです。
[歌鈴]
藍子ちゃん、すごい......。
私より私のことがわかってるみたい......。
>ふたりがそれぞれ頑張って、そして気をつかったから、
どっちのチャレンジも成功したんだよ。
[歌鈴]
プロデューサーさん......。
あの、藍子ちゃん、ありがとうございました!
[藍子]
こちらこそ、ありがとうございます。
次の藍鈴チャレンジ!も、ふたりの力を合わせて、
きっと成功させましょうね♪
お綾や親におややまり......あ〜、全然言えない〜......。
[藍子]
......あの、プロデューサーさん。
スタッフさんに、お願いしてほしいことがあるんです。
実はですね......。
>......なるほど。
相談してみるよ。
(暗転)
[司会者]
では、早口言葉にチャレンジしていただきましょう!
まずは藍子ちゃん!
[藍子]
はい!
ふぅ〜......いきます!
[藍子]
お綾や親にお謝り、お綾や八百屋にお謝りとお言い。
お綾や親にお謝り、お綾や八百屋にお謝りとお言い。
お綾や親にお謝り、お綾や八百屋にお謝りとお言い。
[歌鈴]
やったやった!
藍子ちゃん、言えてました〜!
[藍子]
ありがとうございます。
次は、歌鈴ちゃんの番ですよ。
大丈夫。きっと言えますから。
[歌鈴]
は、はいっ!
で、では......いきましゅ!
お綾や親にお謝り、お綾や八百屋におややまりとお言い。
[司会者]
惜しい〜!でも、大丈夫!
今回は、時間はいっぱいまでに言えればOKっていうルールだから!
何回でもチャレンジしていいよ!
[歌鈴]
は、はいっ!
よ、よ〜し、次こそはきっと言ってみせます......!
[歌鈴]
おやややややや......もう、ダメです......。
[司会者]
う〜ん、残念!
ここでタイムアップだー!
ではみなさん、さよ〜なら〜!
[歌鈴]
......収録、終わっちゃいました。
チャンスはたくさんあったのに、言えませんでした......。
[藍子]
歌鈴ちゃん。
最後にもう一度だけ挑戦してみませんか?
収録は終わっちゃいましたけど、成功はさせたいじゃないですか。
[歌鈴]
藍子ちゃん......。
私も、成功させて終わりたいです。
たとえ収録が終わって、放送されないってわかっていても!
[歌鈴]
藍子ちゃん、聞いていてくださいね!
[歌鈴]
お綾や親にお謝り、お綾や八百屋にお謝りとお言い。
お綾や親にお謝り、お綾や八百屋にお謝りとお言い。
お綾や親にお謝り、お綾や八百屋にお謝りとお言い。
[歌鈴]
......言えた?
私、今言えましたよね?
[藍子]
言えました!
やったー!歌鈴ちゃん、大成功です!
今の撮ってました?撮ってましたよね?
[司会者]
もうバッチリ!
ということで、藍鈴チャレンジ!は見事成功!
今度こそ、みなさん、さよ〜なら〜!
[歌鈴]
え?え?
ど、どういうことですか......?
収録は終わってました、よね......?
[藍子]
実は、私とプロデューサーさんで、
こっそりスタッフさんにお願いしていたんです。
[藍子]
歌鈴ちゃんがたくさん練習していたのを見ていましたから、
早口言葉を言える可能性はあると思ってたんです。
ただ、緊張のしすぎで口が回らないかもしれないなって。
[藍子]
でも、収録が終わった後の、緊張から解放された後から、
早口言葉を言えるかもって思ったんです。
[歌鈴]
藍子ちゃん、すごい......。
私より私のことがわかってるみたい......。
>ふたりがそれぞれ頑張って、そして気をつかったから、
どっちのチャレンジも成功したんだよ。
[歌鈴]
プロデューサーさん......。
あの、藍子ちゃん、ありがとうございました!
[藍子]
こちらこそ、ありがとうございます。
次の藍鈴チャレンジ!も、ふたりの力を合わせて、
きっと成功させましょうね♪

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