シェルター板のやる夫スレ、【安価】アルトはプロトレーナーを目指すようです【ポケモン】のwikiです。

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エリートトレーナー

バッジを4つ集めるとなる事ができる。
“ ポケモンセンターなどの施設の格安利用”を始め
プロ程ではないにせよポケモンリーグから支援を
受けられるようになる。

プロになる条件

“8つのジムバッジ全てを入手”し、その上で
“バッジ全取得者が集まる昇格リーグで入賞する”ことで
プロトレーナーになる事ができる。

ジム戦の再挑戦規定

ジム戦で敗北した場合、“ジョウト地方内の他のジムも含め”
半月の間は再挑戦することが出来ない。

また、一年(4月〜翌年3月)の間に行える再挑戦は三回までで、
四回負けるとその年は以降ジム戦に挑むことが出来ない。

ジョウトプロリーグ

ジョウト地方ではプロトレーナーの人数は“48名”と明確に定められている。
プロになる条件は他の地方と比べ厳しいものの、スポンサーが不要で
リーグからの支援が手厚いというメリットがある。

そのため、純粋に腕に自信があるトレーナーや、諸々の事情で
スポンサーの確保が難しいトレーナーがジョウト地方でのデビューを
目指すケースも少なくない。

プロからの降格

プロ昇格リーグの直前に、その年度のプロ下位4名はアマチュアに降格になる。

降格になったトレーナーはその年のプロ昇格リーグに挑む事は出来ない。
翌年度以降にプロ昇格リーグを勝ち抜く事で再昇格が可能だが、
2回プロから降格したトレーナーは以後ジョウト地方でプロになる事は不可能になる。

ジョウトチャンピオンシップ

年度末にアサギシティにて開催される、ジョウト地方のプロ上位16人が集う大会。
トーナメント形式で行われ、優勝すればその年の“チャンピオン”になれる。

ポケモンリーグジョウト支部

ジョウト地方のアサギシティに存在し、ジョウト地方における
ポケモンリーグの管理やトラブル対応を行っている。
(例外として、シロガネ山はカントーのリーグ本部の管轄となる)

元々はカントーのリーグ本部を共同で利用していたが、
“トラブルへの対処”や“興行面の問題”、そして
“カントー地方との扱いの差”が問題になった結果
独立してリーグ支部を持つ現在の形になった。

ワールドチャンピオンシップ

各地方のプロリーグチャンピオン9名に、リーグの無い地方も含めた
全世界のアマチュア上位1名、合計10名で世界最強を決める大会。

大会はイッシュ地方にて、二日間にわたって行われる。
予選は5名ずつ二つのブロックに分かれて総当たりを行い、
各ブロックの上位2名がDAY2の決勝トーナメントで優勝者を決定する。

イズモ地方

ジョウト地方の西にある、リーグ支部やポケモンジムを持たない地方。
ポケモンバトルを特別視する“大社”の影響力が強く、バトルにおいては
アローラ地方以上に閉鎖的とも言われている。

ジョウト地方からはアサギシティの北西にある“タジマタウン”を
経由する事で行くことが出来る。

ワンオープン

手持ちの一体である“『エース』の情報をお互い事前に開示”して
戦闘準備及び戦闘を行う形式のこと。
アマチュアからエリートの間でよく使われる試合形式の一つ。

資質を用いたバトルでは『エース』のデータに加え、
各々のトレーナーステータスも事前に開示する。

ダブルオープン

ワンオープンで公開していたトレーナー資質と『エース』のデータに加え、
“『エース』以外で一番レベルが高いポケモン(複数いる場合はランダム)”の
情報をお互い事前に開示して戦闘準備及び戦闘を行う形式のこと。

ここで開示したポケモンに選出義務がある訳ではないが、
二番手を出さない事による不利は基本的に無視できる物では無い。

6VS6となるフルバトルにいて非プロの間でよく使われる試合形式の一つ。


ダンジョン関連

ダンジョン
野生ポケモンが住処とする自然の領域の中でも、
「場所そのものが野生のポケモンに力を分け与えている」領域を指す。
深度
「ダンジョンによる力がどれだけ強く働いているか」を示す指標で、
数字が大きいほど野生のポケモンに与えられる力も大きくなる。
物理的な距離を示している訳では無いため、
深度2以降からスタートするダンジョンも存在する。
難易度の目安
深度1:バッジ1個相当
深度2:バッジ3〜4個相当
深度3:バッジ6個相当
深度4〜:プロ以外は絶対に入るな


ポケモン関連

亜人
主に人型のポケモンの事をさす呼称。
そのポケモンが亜人であるかどうかはポケモン図鑑の
性別印の横に“亜”の文字があるかで見分ける事ができる。
古代種
ポケモンの急速な増加が始まる前から存在していた、
古の力を持つポケモンのこと。
(メタ的に言うと、実機に存在するポケモンのこと)
敵性種
縄張り関係無しに人間を積極的に襲うポケモンの呼称。
種族単位で敵対している事から従えるのは難しいが、
種族値が比較的高いポケモンが多いことから
統率に自信があるトレーナーが手持ちにする事も少なくない。
市民権
ポケモンが申請する事で「法による保護」と「法を守る義務」が発生する。
利点として、警察や弁護士などによるサポートを得られる事で、
トラブルに巻き込まれ辛くなり、巻き込まれた際の被害も軽減できる。
一方で、市民権を申請している場合はたとえトレーナーの手持ちであっても
そのポケモン自身が法的な責任を背負う事になる。
プロの手持ちの亜人を始め、町に定住するポケモンの多くが申請している。
レベルについて
レベルの上限は基本的に「100」で、育成型以外のトレーナーは
一時的にこの数字を超える事はあっても、維持し続ける事は難しい。
(育成型であれば、「100」を超える水準を維持する事も可能)
バトルにおいては、“レベル差10につき、全能力1.1倍程度の能力差”が発生する。
技幅について
基本的にポケモンの技幅はポテンシャル等による外付けを除き
“6つ”まで増やす事ができる。(「古代種」に関しては基本的に“4つ”まで)
それ以上に技幅を増やすには「優れた育成力」か「選手自身の才能」が
必要となる。
『天賦の才』
その種族の中で、最も優れた才能を持つポケモンに与えられるポテンシャル。
あくまでも強さではなく才能の有無で判定されるので、必ずしも『天賦の才』が
種族の中で最も強いという訳では無い。
(育成で後から底上げしても『天賦の才』を奪う事は出来ない)

種族値もポテンシャルの質も同種のポケモンより明確に上の場合が多いが、
PTへの影響力が非常に高いため、扱いを誤ると破滅するケースも少なくない。

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