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相部屋の斥候ちゃんに毎夜匂いのこびりついたマスクを鼻にあてがわれて無防備な睡眠中の無意識に直接雄の濃い臭いを刷り込まれる射手ちゃん
その度に強い雄の匂いで腰を浮かせてぷしゅ♡ぷしゅ♡潮を吹きながら、顔を紅潮させて呻き声を上げながら呼吸を荒げてイキ続けになるから、朝起きた時に布団がぐしょぐしょになっているため欲求不満なのかしら?と思う射手ちゃん

そんなある日斥候ちゃんに人気のない場所に呼ばれたと思ったらそこには見知らぬ男の腰に抱き着いて蕩けた顔で臭いを嗅いでいる斥候ちゃんの姿があった
激昂して男に弓を引こうと思うもその前に男がぺニスを剝き出しにした途端にどこか覚えのある濃い臭いが鼻に入って来てそれだけで潮を吹いて倒れる射手ちゃん

ゆっくり近づいてくる男とその度に強くなる臭いで快楽が強まっていって破滅を予感するけど、イキ続けて身動きできずとうとう男が近づいてペニスが顔に押し当てられた途端、睡眠中に刷り込まれた薄い臭い(射手ちゃんにとってはそれだけでも濃かったが)とは比べ物にならない濃厚な臭いと熱でプライドも何もぶっ壊れてハート目でイキ狂って気絶する射手ちゃん

その後は斥候ちゃんと一緒に男に媚びたり他のアマゾネスを堕とす手伝いをするようになったのだ

みたいなの良いよね...

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