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王族以外の里の実力者は殆ど堕ち、残すのは目の前で拘束されている聖戦士ちゃん

「アマゾネスの戦士達がこうも簡単に軍門に降るとは……くっ!殺しなさい!」

テンプレートな台詞を吐く聖戦士ちゃんに苦笑を浮かべ、そちらがお約束な反応をするならお約束な対応をしてやろうとにじり寄る男

「寄るな汚らわしい!不覚こそとれど聖戦士にのぼりつめた私が簡単に屈すると思わないことですね!」
〜数分後〜
「しゅごい♥️んひぃ♥️子宮、堕ちちゃったぁ♥️あっ♥️らめ♥️またイくっ♥️」

あまりにもあんまりなお約束的な即堕ち
凛々しかった顔をアへ顔に変えながら自分から腰を振り始める聖戦士ちゃん

「無理♥️無理です♥️こんな素敵なおちんぽ様に勝てる訳ないじゃないですかっ♥️反則ですっ♥️卑怯ですっ♥️正々堂々と勝負しなさい♥️」

『そのチンポがあるから負けた』などと挑発されてしまったのなら、テクニックもあるのだというところを見せつけてやらねばならないだろう
数度のピストンで掴んだ弱点をねちっこく責めるスタイルに変更する

「ひゃひぃ♥️あっ♥️なんでっ♥️私のいいところわかって♥️そこっぐりぐりってするの駄目ですっ♥️駄目って言ったのにひどいっ♥️ぐりぐりされて子宮の奥からきゅんきゅんしちゃうっ♥️」
「はいっ♥️すいませんでしたっ♥️おちんぽ様だけでなくマスターのテクニックも素敵ですっ♥️生意気言ってすいませんでしたっ♥️あっ♥️ぐりぐりやめちゃ駄目です♥️負けっ♥️負けを認めますっ♥️だからおちんぽ様でもっとお○んこいじめてくださいっ♥️」

こうして聖戦士ちゃんも堕ちたアマゾネスの里。次回からとうとう里を滑る王族の攻略へと進んでいく……!

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