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ここはとある精霊界にある「剣闘獣」と呼ばれる者達が住む地
豪勢な闘技場であるフラヴィスを中心に剣闘獣達の住まいが佇み、喧騒の絶えない賑やかな街中が広がっていた
そして彼らは闘技場のフラヴィスやコロッセウム、訓練所で己の強さを求めて日々鍛え競い会う日常を送っていた

そんな彼らに年に数回の一大イベントの時期がやってきた

「またこの季節がやってきたな」
屈強な獣戦士であるダレイオスが呟くと
「うむ、余も存分に昂っておる」
となりの6枚の翼を持つこれまた屈強な蝙蝠の獣人ネロキウスが応える
闘技場に上がる彼らは本来纏うべき鎧を着ておらず、裸のままであった
闘技場内は大歓声が響いており、観客席には剣闘獣達の側に本来はあり得ない女性の姿あり一緒に盛り上がっていた
「来たぞ…」
「お、あいつもいるな 存分にヤらせてもらうか」
ダレイオスの言葉に水場エリアからドミティアノスが反応すると誰かを探すように相手の陣を見回す、向こう側の陣に相手の姿が見え、それは獣人や鳥人、水場エリアには人魚といった様々な種族が混じったどれも美しい女性達だった
剣闘獣達が裸であるように女性達もまた裸であり中には「フーッ♥️フーッ♥️」と息を荒げる者や「見つけたぁ…♥️」と目的の剣闘獣に目をつける者、「旦那ぁ♥️」と熱い視線である剣闘獣をボテ腹を抱えて見つめる者と様々であった
「あの雌いいなぁ…」
「あードランシアのやつ完全に発情してるな…」
剣闘獣もまた相手に目星をつけるノクシウスにご指名と言わんばかりの強烈な視線に苦笑いして相手に手を振るディカエリィと、相手の女性達の期待するような待ち焦がれような視線に剣闘獣達は股間の逸物をビンビンに勃たせ今か今かと戦いの合図を待つ

そして観客席のVIP席から剣闘獣の総監であるエーディトルが挨拶を始める
「またこのような季節が訪れたのを嬉しく思う…」
大会の挨拶をするエーディトルだが下半身には何も纏っておらず、爛れた音が時折挨拶と共に流れる
ージュル♥️ハムッ♥️
「あむっ♥️チュッ♥️んぐっ♥️」
それはエーディトルの逸物を一心不乱に咥える紫の肌に美しい銀髪を靡かせた月光の獅子姫であった
時折エーディトルに頭を撫でられると「〜♪」と上機嫌に咥え淫音を撒き散らす
そんな挨拶に反応してか観客席からは「あんっ♥️」「うん…シよ♥️」などあちこちから艶声が聞こえ始める
そしてエーディトルは挨拶もほどほどに獅子姫の頭を掴んで喉の奥までぶっとい逸物を挿入すると
「ではこれより!剣闘繁殖祭を開催する!!」
ードプッ♥️ドプッ♥️
「んぐっ!♥️ん〜ッッ!!♥️♥️」
獅子姫の口内にありったけの精を放ちながら大会の始まりを宣言した


剣闘繁殖祭
それは厳しい鍛練や競い会いで命を落とす剣闘獣達が次代を安定させるために女性達を招き入れ彼女達を番として孕ませ次代を作る命を繋ぐ戦い
この祭りの期間は数日に及び、この戦いで新たに誕生する命は剣闘獣の掟として雄が産まれたら剣闘獣として育て、雌が産まれたら特別な事情がない限り女性側が育てる
元々は年一回程度であったが、繁殖祭を重ねるうちに月光にLL、ティアラメンツと多様な種族の女性達が参加しそれらの発情期に合わせるように年に数回開催されるようになっ たのだ
今では新しくデビューした剣闘獣の番探しから既に番となった者は番と定期的に会って次の子を仕込みながら子の成長を報告し合ったり、夫の前で出産したくてきた雌を甘く抱きながら命の誕生を見守ったり、我が子のデビューを盛りながら応援したりと夫婦水入らずの時間を過ごす機会となった

そして繁殖祭を開催したフラヴィスや別会場のコロッセウムでは至るところから嬌声や艶音が奏でられ、交尾の大合唱が響き渡っていた

ージュプ♥️ジュプ♥️
「相変わらず美しいな余のクィーンよ」
「はぁ♥️あんっ♥️もっとほじってぇ♥️」
ネロキウスとその番であるハーピィ・クィーンは抱き合いながら美しい純白の翼を広げて鳥のような両手でしがみつくクィーンに対してネロキウスは背に回した手でクィーンの豊満な胸を揉みしだきながら片手はクィーンの秘部へと伸びグチュグチュ♥️と音を立て彼女の喘ぎと合わさり淫らな音を奏でる
「ねぇ…あなたぁ♥️待ちきれないのぉ♥️ここがあなたを欲しくて疼くのぉ♥️」
ネロキウスに弄られながらもクィーンは股を震わせて夫に懇願する
「ふむっ…そろそろ頃合いか…妻よ、娘は来ているか?」
「ほぇ?えぇ、オラクルなら確かあそこの方に...」
クィーンが娘のいる方向を指すとネロキウスは妻を抱き抱え
「よし、行くか」
「えっ?ふわぁ!♥️」
6枚の翼を広げ空へと飛び立った

「うむ、遠目ながら娘がよく見える」
バサッバサッを妻を抱いて滞空しながら闘技場の一部を見ると、頬を赤く染めて初初しく鳥獣の剣闘獣とキスをするネロキウスと同じ漆黒の翼を持つハーピィ…ネロキウスとクィーンの娘であるハーピィ・オラクルが確認できる
「あなたぁ♥️丸見えだから降ろしてぇ」
ただでさえ全裸なのに空へと飛んだことで闘技場全体に丸見えになってるクィーンはネロキウスにしがみついてお願いするが
「なに、皆それぞれの相手で余達など見えておるまい それよりも娘の晴れ舞台だ、手本を見せねばな」
「えっ?あなた♥️冗談よね?♥️」
ネロキウスは両手でクィーンの股を掴むと一気に広げて秘部をさらけ出させ己の逸物を擦り付ける
クィーンは言葉では嫌々言うも、身体は望んだものが当てられどんどん熱くなる
「フッ、娘よ女として余の妻を超えられるかな?」
ーズズズッ!♥️
「んお゛ぉぉぉぉっ!!♥️オラクルに見られて挿れられただけでイクぅぅぅ!♥️♥️」
そして自身の視線の先でたどたどしく交わり始めたオラクルに見せつけるように空中で交わり始めた

空中で盛り始めたネロキウスとクィーンを尻目に闘技場のある所では
ーグニュ♥️ヌプッ♥️
「ぐっ、ドランシアまた胸が大きくなったか?」
「ったり前だろ♥️胎ん中のあんたの4人目を孕んでさらに大きくなったおっぱいはどうだい♥️」
ディカエリィの太く長い牛のような逸物を丸々とドランシアの爆乳が挟み込んでボテ腹をバルンバルン揺らしながら両手でグニュ♥️グニュ♥️揉み乳圧をかけて刺激を送る
「はむっ♥️んぐっ♥️」
ーレロッ♥️ジュル♥️
ドランシアは爆乳で挟んだディカエリィの逸物を愛おしく舐め回したり先端を咥えたりして刺激を送る
「ぐおっ…!ドランシアっ!」
「むごぉっ!♥️」
あまりの刺激にディカエリィはドランシアの角をがっしり掴むと咥えた口から逸物を抜き離し
ービュルルルッ!♥️♥️
「んっ♥️あはぁ♥️」
ービューッ♥️ビューッ♥️
濁流とも言える精液をドランシアにぶちまけるとドランシアもまた黒ずんだ己の乳首をおもいっきり摘まんで勢いよく母乳を吹き出してディカエリィにぶちまける
ドランシアは全身にかかる精液をうっとりした顔で浴び、ディカエリィもまた全身に母乳がかかって甘い香りを醸し出していた

「ふーっ!♥️ふーっ!♥️ほら、旦那の性欲はこんなもんじゃないだろ?♥️(早くぅ♥️あんたのデカ○ンを早くぶちこんでぇ♥️)」
ドランシアは先ほどでは物足りないのかボテ腹を床にくっつけて四つん這いになると愛液が絶え間なく流れる安産型なお尻をディカエリィにむけてフリフリ♥️と振る
「ふんっ言ってくれるな…!」
その扇情的な姿にディカエリィはスイッチが入り再びビキビキと活力が戻った逸物を秘部へと狙いを定めて
ードヂュッッ!!♥️♥️
「ん゛ぉ゛!♥️(あぁ…これこれ♥️これが欲しかったのぉ♥️)」
巨根とも言える剛直を躊躇なくトロトロと愛液の流れる秘部へと突き挿すとドランシアの身体がビクンッ♥️ビクンッ♥️と絶頂して跳ね上がる
「うぉ…!もう産み月なのに相変わらず凄い締め付けだ…!」
一気に子宮まで届いたディカエリィの逸物をドランシアの腟内は待ち望んでたかのようにギュッ♥️と締め付ける
ディカエリィ専用の極上の名器になったドランシアに彼は思わず射精しそうになるが堪え、ドランシアの両角を掴むと乱雑に腰を叩きつける
ードヂュッ!♥️ドヂュッ!♥️
「いいぞ!最高だドランシア!」
「あ゛っ!♥️あんっ!♥️(私も最高よ…♥️旦那を最高に愛してる♥️この子を産んだらすぐに次を孕ませて♥️)」
ディカエリィの称賛に孕んでるにも関わらずに卵子が排出されるほど子宮がキュンキュン♥️と疼いて顔が喜びで綻ぶドランシア
ボテ腹と母乳を撒き散らす爆乳をブルン♥️ブルン♥️と振りながら2人の情事はさらに激しさを増していった

闘技場のそこらかしこで交わり会場が情欲の熱気を帯びていくなか
「ふぅー♥️相変わらず凄いね♥️」
「シュミッタよ、今からお前もその輪に加わるがな」
仰向けになり剛直を天にそびえさせるダレイオスに股がり、その剛直を秘部に密着させて程よい形の胸から母乳を流して愛液を塗りたくる彼の番
獣人や鳥人などの亜人が多い中でダレイオスの番…ウィッチクラフトのシュミッタは珍しい人間の女性だった
シュミッタの属するウィッチクラフトは幅広いアイテムを手掛ける魔法工房であり、シュミッタはその中でも鍛冶を得意とする魔法使いだった
シュミッタは自身の手掛けたちょっと変わった武器である雷撃鞭を使いこなす者がいると聞いて剣闘獣の地を訪れ、そこで自身の作品を荒々しくも器用に使いこなすダレイオスに心を射たれ交流を始めた
彼ら剣闘獣は武者修行や他所からの招待といった用が無ければこの地を離れる事は許されないが、他種族の女性は別でいつでも来訪が可能であり、剣闘獣達が住む中心地から離れた郊外に専用の居住エリアがあり住むことも許されていた(ただし剣闘獣達と会うことは短時間に限られ、これは彼らが番にかまけて鍛練を怠らぬようにの掟であった)
そして定期的に装備の点検を兼ねて度々足を運んでどんどん惹かれていった所に繁殖祭の存在を知って彼の番になるべく参加して、ダレイオスに熱烈なアプローチを仕掛けた
普段の鍛練や戦いで性欲を溜め込んでこの祭りで一気に解放する剣闘獣だがダレイオスも例外でなく、シュミッタは激烈かつ濃厚な交わり果てに見事結ばれたのだ
そして今ではダレイオス以外の剣闘獣の装備もウィッチクラフトがいくつか手掛けており、彼女達にとってもまたとない常連の顧客になったのだ

「娘はどうだ?」
「ふーっ♥️あの娘は今頃ハイネ先輩達が面倒見てると思うわ♥️」
ダレイオスの問いに剛直に愛液を塗る動きはやめずに答える、初参加で結ばれた繁殖祭で見事に身籠ったシュミッタはそれから何度も参加して夫の見ている前で出産して娘を授かったのだ
そして今は娘を仲間のウィッチ達に預けて娘の成長報告と武具の点検、そして次の子を孕むためにシュミッタは参加していた
愛して止まない番の剛直に息が荒くなるシュミッタ
娘を産んだ後も性欲が収まることなく次の繁殖祭を望んで自身を慰める日々だった、そしてようやくの夫と会える日になって朝から興奮で胸と股を濡らして待っていたのだ

「それじゃあ挿れるね♥️」
「うむ、俺も存分にお前を味あわせてもらおう」
ーズズッ♥️
「ふぁぁぁっっ!!♥️♥️」と甲高い嬌声を上げながら腰を落として剛直を腟内へと沈めていくシュミッタ
彼女の体格にダレイオスの剛直は大きくそして太すぎるモノだったが、シュミッタはプシュ♥️プシュ♥️と母乳を吹き出して絶頂しながら下腹部をボコン♥️ボコン♥️と形を変えつつ呑み込んでいく
最初は魔法で無理くり挿れていたが、今では夫専用の名器になったシュミッタの膣は魔法を使わずとも吸い付くように咥え込んでいった
「ふんっ!」
ーゴキュッ!♥️
「お゛っ♥️あっ…♥️(ああっ…♥️私の膣が彼で満たされていくぅ…♥️)」
まどろっこしくなったのかダレイオスはシュミッタの太ももを掴むと一気に剛直を沈め、あまりの刺激にシュミッタは仰け反って自身の腟内が剛直で埋める感触を味わいながら軽く意識を飛ばした

「こらっまだまだこれからだぞ」
ーゴキュッ!♥️
「ほぎゅっ!♥️ご、ごめんな…ひぎゅっ!♥️」
飛んだシュミッタの意識をダレイオスは一突きで覚醒させると妻の小さな手を恋人のように握りあって彼女の身体を上下にピストンさせて味わい始める
ーゴチュッ!♥️ゴチュッ!♥️
「あぐっ!♥️おぐにぃ…いぐっ♥️ひぎっ♥️(あ、私の子宮っ♥️完全に開いて彼のがゴツゴツ突いてるぅ♥️)」
子宮口などもはや壁の意味を成しておらずダレイオスの剛直を子宮内も使って全身で受け止めていた
ージュルッ♥️ゴチュッ!♥️
「うむ、良い味だこれで育つ娘はさぞ立派になるぞ」
「ほぎゅっ!♥️おっぱいぃ♥️飲んでぇ…ひんっ♥️」
時折身体を起こして水分補給と言わんばかりにシュミッタの母乳にありつく
自身の乳を美味しそうに咥える夫に興奮したのかシュミッタの母乳は流れる勢いを増して、剛直を咥える腟内もギュッ♥️と締め付ける
ードチュッ!♥️ドチュッ!♥️ドチュッ!♥️
「お゛っ!♥️あ゛っ!♥️(激しいのっ♥️しゅきぃ♥️もっとめちゃくちゃにしてぇ♥️)」
それに応答するかのようにダレイオスもまたピストンを強め、シュミッタの身体が激しく揺れる
一突きごとにイきながら夫の手を強く握りしめると彼もまた握り返してお互いの気持ちを伝え合う

ードヂュッ!♥️ドチュッ!♥️
「ぐっシュミッタ…そろそろ出すぞ…!」
「ふぁい♥️いつれもどうぞぉ♥️(彼のが熱くなってる♥️私の腟内でビクビクしてる♥️)」
限界が近くなったのかダレイオスがシュミッタに告げると興奮が最高潮に達した彼女の胎内は狙ったかのように卵子の排出を始める
そしてダレイオスはシュミッタの身体に剛直をゴキュッ♥️っと最奧まで深く沈めると「ん゛ぉっ!♥️」と喘ぐに番に向けて
「おおおぉぉ…!!」
ードビュルルルッッ!!♥️
「ーーーッッ!!♥️♥️♥️」
ダレイオスの咆哮と共におびただしい量の精液がシュミッタの子宮に直接注がれる
シュミッタは凄まじい快楽の絶頂で声にならない叫びをあげて仰け反り、下腹部がボコボコと精液によって膨らんでいった
「ふうぅぅぅ…シュミッタよ、お前は俺の最高の番だ」
「ふぁい♥️私も最高にあなたを愛してます♥️だからもっと可愛がってください♥️」
「無論だ祭りの終わりまで存分に愛してやろう」
妊婦のようにぽっこりとしたお腹を愛おしそうに撫でるシュミッタはダレイオスと手を強く握り合うと互いに口づけを交わし、再びお互いを貪り始めた

ダレイオスとシュミッタが第2回戦をおっ始めた上空では
「クィーンよ出すぞ!娘に見本を見せてやるのだ!」
ードクッ!♥️ドクッ!♥️
「ん゛あぁぁっっ!!♥️オラクル見てぇ!♥️お母さんのイくすがたぁぁっ!!♥️♥️」
フルネルソンでがっしりとネロキウスに固定され、視線の先で番に中出しされてアへ顔を晒している娘のオラクルに見せつけるようにありったけの精液を出されてオラクルに負けず劣らずのアへ顔を披露しながら絶頂するクィーン
闘技場の別の所では
ーバチュッ!♥️バチュッ!♥️
「ほらっ!休む暇など与えんぞ!5人目を孕めドランシア!」
「はいぃぃ!♥️はらみますぅだんなぁ!♥️(孕む♥️絶対に孕むっ♥️もっとあんたの子を産ませてぇ♥️)」
片手にへその緒の繋がった剣闘獣の赤子を抱いたまま激しく盛るディカエリィとドランシア
ドランシアは無事に息子を出産したが、完全にスイッチの入ったディカエリィは熱が冷めることなく産後だろうとお構い無しに妻の爆乳から溢れる母乳を飲み緒が繋がったままの秘部へと容赦なく逸物をぶっ挿して続きを始める
ドランシアもまたディカエリィの猛烈な責めに母性本能をガンガン刺激されて次の子を孕むために夫を求めお互いは激しく盛り合う

こうして祭りが終わりを迎えるまで闘技場のあちこちでは剣闘獣達とその番達の交尾が絶えることはなく、今回も多くの雌が新たな命を産みだしそして宿していった……

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