あにまん掲示板の各種スレッドに掲載されているR-18小説を保管するためのwikiです。

マスター!
目覚めたか、うなされていたから心配したぞ。
酷い汗だな……シャワーを浴びた方が良い。

入るぞ、マスター。どうした、驚いて……
私達の仲だ、今更だろう?
大丈夫、私がいる。君はひとりじゃない。
手早く上がろう、話はベッドで聞くから。

うん、さっぱりしたな。おいで、マスター。落ち着くまで抱きしめてやろう。
それで、どんな夢を見ていたか覚えているか?
アンデットの群れに襲われる夢?それはまた……酷いものを見たな。
必死に逃げて、追いつかれそうになって……
崖から飛び降りたら、アークシーラが来た?
ああ、私が呼びかけたから……
ん?何故私が君の寝室に居たか、だと?
少し寝顔を堪能させて貰おうと思ってね。悪夢を見ていたのは予想外だったが。
拗ねているのか?なに、そう恥ずかしがる事でもないだろう。私だって夢見の悪い日はある。
もう、謝るから怒らないでくれ。そうだな……
君のしたい事を教えてくれ、出来る範囲で叶えよう。
うん?私の手を取って……ああ、落ち着いて興奮してきたのか。せっかくシャワーを浴びたのを無駄にしたくないから、口で良いか?
よし、ならベッドの縁に行ってくれ。

もうこんなにして……まずは挨拶。
ちゅ……よしよし、すっかり元気になったな。
確かこの辺り……れろ、ちゅる……カリ首や裏筋を舐められるのが好きだったな?
返事は口でしろ……と言いたい所だが、私で気持ち良くなっているのが嬉しいから許してやろう。
ふぅ……ん……じゅる……くぅ……ふふ、舐めながら扱かれるのも好きか。
良いぞ、このまま続けてやるから好きな時に出せ。
ん……ちゅ、んん……んぐ……ふぅ……っ!
あ……ん、ふ……ごくっ……はぁ……まだ残っているな。ん、ぢゅるるっ……よし。
ふう、綺麗になったな。しかしまぁ、派手に出してくれたな。君のは大きいから、多く出されてうっかりこぼしそうになったぞ。
最も、君はそれでも良かったのかもしれないが……

まだ起きるには早い、目を閉じろ。大丈夫だ、君の騎士が共に居る。
おやすみ、マスター。今度こそ良い夢を……

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

Menu

小説一覧

どなたでも編集できます