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とある一室、白の軍服を着た少年は1人黙々と作業をし、部屋には近未来的な情報端末を操作する電子音だけが響いていた。
そのような中彼の部屋に彼と同年代と思しき少女2人が来室した。
「司令、頑張るのはいいですけれど」
彼と同じ軍服を来ている少女レイは彼を心配し
「あまり根を詰めない方がいい」
レイ達とは正反対に黒の軍服を着た少女ロゼもレイに同調するも彼はあと少しだからと告げ作業を再開すると
「残業は体に悪いですし」
レイは同年代よりもひと回り育った胸を彼の顔の右半分に押し付け
「今日はこれくらいにしようか」
ロゼは小ぶりながら確かにある胸の膨らみを彼の顔の左半分に押し付けた。
「それにこっちもご無沙汰ですし…♡」
そう言いながらレイはズボン越しに彼の金玉を優しく揉みほぐし
「私たちも司令とセックスしたいんだ♡」
ロゼはレイに揉まれたことでズボン越しにでも分かる程に勃起した彼の一物を優しくさする。
絶世の美少女2人にこんな迫られ方をされれば10代半ばの彼には我慢できるはずもなく根負けして2人と一緒に寝室へと向かった。
そして寝室に着くやいなや3人は服を脱ぎ去り裸になるとレイは彼の右側に、ロゼは左側に体を擦り寄せ胸を体にあてだす。
直に感じる胸の柔らかさと乳首の固さに彼が恍惚し始めるとレイが顔を近づけ
「んっ♡んちゅ…♡」
キスをし、その後ロゼも顔を近づけ
「んむ♡んるぅ…♡」
二人で彼に交互に口付けしあう。
キスが終わると彼はロゼの胸に顔を近づけ乳首に舌を這わせ、乳輪や乳首を舐め回す。
「ん…♡司令、そんなに焦らされては…♡」
ロゼはそのもどかしさにゾクゾクしていると彼はロゼの乳首を吸い始め
「はあっ♡あっ♡」
ロゼは乳首を吸われてビクンと跳ね、彼はロゼの乳首を味わうと次はレイの乳首にしゃぶりついた。
「やん♡司令♡がっつきすぎですよ♡」
いきなり乳首を吸われたレイはピクリとすると彼は口の中でレイの乳首を舌で転がし
「あっ♡あぁん♡」
レイはプルプルと震え出し彼はレイね乳首も味わった。
そして彼がおねだりすると先程と同じように彼の顔を2人の胸で挟み、レイは右手で、ロゼは左手で彼の竿を掴んで擦り始めた。
「司令、どうですか♡」
「気持ちいいか♡」
2人にそう聞かれると彼はコクリと頷き、同時手コキされている中彼は
「あっ♡司令ったら♡」
「んっ♡もっと吸ってもいいぞ♡」
レイとロゼの乳首を交互にちゅぱちゅぱと吸い出した。
「あっ♡はっ♡はっ♡」
「んっ♡ふっ♡ふぅ♡」
レイとロゼは敏感になっている乳首を交互に吸われていても手は休むことはなくむしろ激しく擦り続た。
「そろそろですね♡」
「そうだな♡」
彼の腰が浮き上がり一物がビクビクと震えるのを手で感じるレイとロゼにもう出そうと彼が告げると2人は胸を彼の顔に更に押し付け、射精するようにラストスパートをかけると
「「うあっ♡」」
噴水のように精液が吹き出し2人の手にかかる。
「それにしてもすごいですね♡」
「どんだけ溜まっていたんだ…♡」
彼の精液を舐め取りながらその濃さに感嘆する2人。
そして彼の射精が収まると
「レイ…」
「うん」
ロゼはレイにアイコンタクトを取り、レイは彼から離れ、ロゼはそのまま彼にまたがって
「んっ…んんんっ♡」
彼の一物を秘部に挿入し、彼のカリが自らの腟内を押しのけて奥に当たった刺激で身体をピクリと震わせる。
「ふーっ♡んっ♡司令、私が動くので司令はそのままに…♡」
一物をある程度馴染ませたロゼにそう言われた彼はこくりと頷いてロゼに身を委ねると
「んうぅぅ♡」
ロゼはゆっくりと腰を上げ
「んふうっ♡」
激しく腰を下ろした。
「あっ…♡はっ♡はっ♡」
そのままロゼは彼の胸に手を置き子気味よく腰を上下に動かしていくとパンパンとお互いの身体がぶつかる音が響き始める。
「はっ♡あっ♡はあっ♡」
ロゼが腰を下ろす度に小ぶりな胸がプルンと揺れ、秘部からは愛液が零れ彼の一物を少しずつ滑らかに抽挿する度にピストンの音に水音が混じりだしロゼの顔も蕩けていく。
「司令、どっ、どう♡きっ、気持ちいいかっ♡」
顔を蕩けさせながらロゼは彼に聞くと彼は勢いよく起き上がってロゼに抱きつくと
「司令?」
いきなり抱きつかれたロゼは困惑し、そんなことは気にもとめてない彼はロゼの右乳首を吸い始める。
「ひうぅ♡」
敏感な乳首を吸われたロゼはビクンと仰け反らせると
「はうぅ♡今動かれたらっ♡あっ♡ああっ♡」
彼はロゼの乳首を吸いながら突き上げ始める。
「はひっ♡だんだん早くなって…♡あっ♡はあ♡」
彼の突き上げが早くなりすっかり主導権を握られたロゼはなすがままにされるしか無かった。
「司令っ♡もうっ…♡」
弱いところを同時に2箇所も責めらたロゼはイキそうになっており、そこに彼が射精すると
「おっ♡おぉっ♡うっ♡ううぅぁぁああー♡」
ロゼは頭の中が快楽で真っ白になり身体をビクビクと悶えさせていた。
「おぉ…♡司令のが…♡いっぱいぃ…♡」
ロゼは糸が切れた人形のようにベッドに倒れ込むと同時に彼の一物が抜けシーツにはロゼの秘部から溢れた彼の精液が零れ落ちていた。
「司令」
その様子をずっと見ていたレイはうっとりとした表情で足を開き
「次は私にもお願いします♡」
指で秘部を広げながら懇願した。
レイはロゼとの行為を見ていてすっかり準備万端で秘部からは愛液が溢れまさに濡れ濡れであった。
ロゼとの行為が終わり興奮冷めやらぬ彼にそんな物を見せられれば彼は本能のままにレイに覆いかぶさり
「あんっ♡」
レイに挿入した。
「司令♡好きにしていいんですよ♡」
レイの腟内は既に愛液でヌルヌルになっており彼はレイの中の気持ちよさに腰が抜けそうになるもピストンを始める。
「あっ♡んっ♡やんっ♡」
彼は一心不乱にレイに腰を振り、一突きする度にレイの胸はブルンと揺れる。
「はっ♡あぁ♡もっとぉ♡激しくぅ♡」
レイは彼を更に求めると彼はレイの右胸に手を伸ばし
「んあっ♡」
その手でレイの胸を揉みながら
「はあん♡」
レイの左胸にしゃぶりついた。
「はぁ♡あぁん♡そんなに吸ってもまだおっぱい出ないですよ♡んんっ♡」
彼はレイの胸を赤ん坊のように必死に吸いながらも腰の方はヘコヘコと振り続けていた。
「あっ♡だんだん膨らんで…♡」
彼の射精が近づいているのを自らの腟内で感じたレイは
「いいですよ♡いっぱい出して♡」
足は彼の腰に回し、手は彼を優しく抱きしめると彼の頭はグズグズに蕩けてレイに包まれる多幸感に満たされる。
「あはぁ♡はぁん♡ふわああぁぁあ〜♡」
そのままレイに精を注ぎ込むとレイはしがみつくように強く抱き締めた。
「あっ♡司令の♡こんなに♡」
レイの秘部から一物を引き抜くと秘部から精液が溢れレイは零れた精液を愛おしそうに見つめる。
そこにロゼが復帰して来ると彼は2人に次にして欲しいことをお願いする。
「……はい♡」
「……ああ♡」
するとレイとロゼは2人で胸を合わせて彼の一物を挟み込んで胸を上下に動かし始める。
「まだこんなにガチガチだなんて♡」
「それに司令の…♡熱い…♡」
レイとロゼは彼の一物の硬さと熱を胸で感じながらパイズリを続けた。

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