あにまん掲示板の各種スレッドに掲載されているR-18小説を保管するためのwikiです。

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「先輩の魔力の流れは確かこの辺…」
とある世界の深い森の中を1人の美女が進んで行く、全身をローブで隠し特徴的な三角帽子から美しい金髪を覗かせスタイル抜群な彼女はブラック・マジシャン・ガールことガール
彼女はとある目的と人物を探しに人の寄らないこの辺境の深い森に来ていたのだ
隠匿の魔法で他のモンスターから姿を隠しながらかつて目的の人物が身につけ、今は所々が汚れ生々しい臭いが漂う白い三角帽子を手にそこから発せられる魔力を頼りに森の中を進む
森の中を進む途中でガールは何度も白帽子の臭いを嗅いでは
「はぁぁ…♥️早く私も先輩と…♥️」
艶声を漏らし、自身の股からツーッと愛液を滴らせながらガールは森を進むととある洞窟にたどり着く
洞窟の前ではあるモンスターがいた
それは緑色の肌をした醜悪な小人のモンスター…ゴブリンであった
隠匿の魔法で姿を隠してるガールは洞窟の前で欠伸をしながら退屈そうに見張りをしてるゴブリンを尻目に横を通過すると
「あなたも後で…ね♥️」
とボソッ囁く、見張りのゴブリンはハッと周囲を見回すがすぐに勘違いか?と思い込むと見張りに戻った

洞窟の奥を進んで行くと生臭い香りが強くなっていき、生臭い香りにガールは「はっ♥️はっ♥️」と息を荒げさせながら進んでいく
すると最奥からパンッ♡パンッ♡と肉同士が激しく打ち付け合う音と「ーっ!♡ーっ!♡」と下品ながらも品のある艶声が聞こえてくる
聞き覚えのある艶声に誘われるようにガールは最奥の部屋へと足を踏み入れる
そしてガールは最奥の部屋で目的の人物を見つけるとポトッと白帽子を落とし「先…輩…♥️」と視線の先にいる人物に声を放つ
そこには
ーパンッ♡パンッ♡
「もっと♡もっと突いてぇ♡」
ガールの憧れの先輩であったサイレント・マジシャンことサイマジが一際大きいリーダーのゴブリンとその配下のゴブリンに犯されて美しい銀髪を乱れさせ悦ぶ姿だった
衣服は何も纏っておらず、かつて出るとこ出て引っ込む所は引っ込んだ美しい身体はゴブリンの仔を宿したのかボテッ♡と大きく膨らんだ腹部と片手では持ちきれないほど大きくなった乳房と先端の黒ずんだ乳首から母乳を滴らせもはや見る影もなかった
サイマジの傍らには赤子のゴブリンが眠っており額から生えた"銀髪の髪"が彼女の仔であることを証明した
ーパンッ♡パンッ♡
「くるっ♡きちゃう♡」
背をリーダーのゴブリンに預けぐっぽりとリーダーの肉棒を秘部で咥え、両手で配下のゴブリンの肉棒を擦りながら一際甲高い声を上げると
ードピュッ♡ドピュッ♡
「ん゛お゛ぉぉぉっっ!!♡♡」
肉棒達から一斉に精液が放たれ、連動するようにサイマジも母乳を吹き出して辺り一面に濃厚な雄と雌の臭いが広がる
「先輩…なんて素敵♥️」
その様子を見ていたガールはうっとりとサイマジの痴態を見つめていた

「はぁ♡はぁ♡…あらっ?」
一息つくサイマジだが魔力の乱れから部屋に誰かがいるのに気づく
そしてその乱れた魔力が懐かしいものであることを知るとボテ腹を撫で笑みを浮かべ
「ふふっ♡来てくれたのね♡」
乱れた魔力の発生源であるガールはサイマジに気づかれると隠匿の魔法を解く
ゴブリン達からはいきなり現れたガールにギョッとするが敵意がないのとサイマジが親しく話してることからリーダーが声を発すると配下が警戒だけしてサイマジを守るように控える
「ふふっありがと♡守ろうする姿も素敵よ♡けどあの娘は大丈夫、私と"同じ"だから…ね♪」
配下とリーダーの頭を撫でて感謝するとガールにパチッとウインクをする
するとガールは顔を赤らめコクっと頷くと
「はい…♥️私も先輩と同じくゴブリンの孕み袋になりに来ました♥️」
バサッとローブを広げるガール、ローブの下は何も纏っおらずここまで来るのにゴブリンに犯される自分をイメージし過ぎて淡いピンク色の乳首はピンと勃ち愛液が絶え間なく流れていた
ガールの目的とは先輩であるサイマジ共々にゴブリン達の孕み袋になることだった

かつて2人が魔術学園に身を置いていた頃
先輩後輩であると同時に姉妹のように仲の良い2人はとある魔法の研究をしている時に触媒としてゴブリンの体液が必要となり2人であらゆる媒体から生態を調べていた
そして封印されていた魔法水晶に収められた映像にゴブリンの繁殖実験でひたすらゴブリンと交配する女性の繁殖記録が残っていたのだ
「うわっすご…♥️」
「こんな酷いことされてるのに…なんて幸せそう♡」
あらゆる交配で絶え間なく交わり、最終的にいくつものゴブリンの赤子を喘ぎ悦びながら産み落とす女性に2人はどんどん魅せられ、いつしか2人で女性と同じゴブリンの孕み袋になりたいと思うようになったいた
そして2人はある約束を交わした
それは先に卒業するサイマジが理想的なゴブリンの巣を見つけ先に孕み袋となり、後からガールに手がかりを渡して一緒の巣へ誘導して仲良く孕み袋になるというものだった
旅立って程なく今の辺境の地で理想的な巣を見つけたサイマジは「ゴブリン様…私をあなた達の雌にしてください♡」と全裸で土下座して乞い願い、巣へと連れられひたすら今に至るまで雌としての幸せを味わっていたのだ
そしてガールへの合図として唯一つけていた白帽子を転移でガールの元へ送り彼女が来るのをゴブリン達と激しく盛り身籠り産みながら待っていたのだ

「あぅぅぅ…//先輩…やっぱり恥ずかしい//」
「ほらほら♡しっかり股を広げないと♪」
『ギャ♪』
サイマジの隣に座って股を開こうとするが赤面して手で顔を覆いモジモジするガールにボタボタと精液を秘部から滴しながらサイマジはガールをあやしながらリーダーのゴブリンに向けてくぱぁ♥️と糸を引く性器を御開帳させる
「さぁ…ガールも仲間にいれてあげて♡」
「ゴブリン様…私の初めて受け取ってください♥️」
その言葉にリーダーゴブリンはニマリと笑いギンギンに滾らせた肉棒をガールの秘部へ押し当てる
ーズズッ♥️
「んぁっ!♥️ゴブリン様のおち○ぽが挿入ってくるぅ!♥️」
「あぁガール…素敵よ…♡」
既にトロトロの腟内はゴブリンの肉棒を待ち望んでたと言わんばかりに受け入れていく
ーズズッ…ブチッ♥️
「ふぁ…♥️ゴブリン様ぁ♥️私の初めてをもらってありがとうございます♥️」
ガールの股から愛液と共に赤い液体が流れると彼女は歓喜の表情を浮かべるとリーダーゴブリンを抱き締めて「んっ♥️ちゅっ♥️」熱いキスを交わす
ーパンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️
「むちゅっ♥️はむっ♥️(すごっ♥️ゴブリン様とキスしながら交尾っ♥️頭が幸せで沸騰して気絶しそう♥️♥️)」
彼女の具合が気に入ったリーダーは接吻しながら気分良く腰を叩きつけるとガールの腟内はゴブリンの肉棒をギュッ♥️と締め付けた

「2人ともあんなに激しく...♡妬けるわね♡」
恋人のように抱き締め合いながら盛るガールとリーダーに仄かな嫉妬が湧いたサイマジは大きなお腹を撫でながら見ていたが、ふと何かを思いつくとニマリと笑みを浮かべ盛る2人へと近づく
「私も入ーれて♡」
ーパンッ♥️パンッ♥️
「せ、先輩?あっ♥️」
『ギャ?』
「あんなに凄いもの見せるから…♡興奮して止まらなくなっちゃった♡」
そう言い盛る2人の前にサイマジはブルン♥️と母乳の滴る豊満な胸を両手で持ち上げて差し出す
サイマジの期待するような視線にガールとリーダーは見つめ合うと互いに微笑み口を開くと
ーカプッ♥️ガブッ♡ジュルルルッ!♥️♡
「んひぃぃぃっ!!♡♡」
仲良くサイマジの胸にしゃぶりつくと勢いよく吸い上げる
あまりの快感に潮を吹きながら仰け反るサイマジだが、両手で胸を持ち上げるのだけはやめなかった
ーパンッ♥️ゴクッ♥️パンッ♥️
「ん゛っ♥️ん゛ぐっ♥️んっ♥️(先輩の甘くて飲みやすい♥️彼も動きも早くなってる♥️)」
母乳を飲みながらも一層と行為は激しさを増していく
ガールは親愛するサイマジのお乳を吸いながら愛するゴブリンに犯される状況に夢のような気分になりつつ、ゴブリンの限界が近いことを察する
ーパンッ♥️パンッ♥️
「ぷはっ♥️あ゛っ♥️あ゛っ♥️(あぁ…来る...ゴブリン様の…♥️♥️)」
熱を帯びる肉棒にガールの子宮から待っていたと言わんばかりに卵子が排出される
そしてゴブリンはひときわ強く奥まで肉棒をねじ込む
ードピュッ!♥️ドピュッ!♥️
「ん゛ん゛っっっ!!♥️♥️♥️」
「あぁっ!♡そんな強く噛んだら…ん゛ぉ♡♡」
射精されるガールはサイマジの乳首を噛みしめながら快感を味わう、強く噛んだことで絶頂して口の中に甘い母乳をぶちまけるサイマジは自身と同じく絶頂するガールをより愛しく感じる
ガールの子宮ではゴブリンの精子を待っていた卵子がヂュッ♥️と結びつき着床した

「はぁ…♥️はぁ…♥️あぁこれがゴブリン様との交尾…♥️」
「ふぅ…♡ふぅ…♡お疲れ様♪素敵だったわ♡」
ガールは労うサイマジに抱き締められながら自身の胎内に注がれた暖かな精液に恍惚としていた
交尾の余韻に浸ってるガールにサイマジはある言葉をかける
「ガール…♡"お帰りなさい"♡」
その言葉に「あっ…」と反応するガール、それは今の人として生き方を捨ててゴブリン達の妻として生きる確認だったが彼女は笑顔で
「はい…!"ただいま"先輩♥️」
と答える この瞬間ガールとサイマジの終生の我が家はこの巣となり、2人はゴブリン達の妻として生きることになったのだ

「ふふっじゃあ彼らの相手しましょうか♡」
サイマジがガールに言うと2人の周りをまだまだ元気なリーダーと部下のゴブリン達が囲む
部下のゴブリン達も肉棒をギンギンに滾らせて2人に向けていた
「はい♥️ゴブリン様方、ふつつか者ですが先輩共々たくさん愛してくださいね♥️」
そう言うと2人は両手でくぱぁ♡♥️と秘部を開くと
『ギャギャー!』
とリーダーの合図と共にゴブリン達が2人に群がり思うがまま犯し始める
ゴブリンの巣からは人から雌に堕ちた2人の声がいつまでも響き続けた…


ゴブリンの巣に新たな雌が加わって少しの月日が経った
ーパンッ♥️パンッ♡パンッ♥️
「あっ♥️もっとぉ♥️ずぼずぼしてぇ♥️」
「んっ♡むぐっ♡んっ♡」
巣穴では変わらずにサイマジとガールがゴブリン達と交わっていた
少し違うのはガールのお腹はボテッ♥️と大きく膨れゴブリンの子を妊娠し、いつ産まれてもおかしくない状態であってもゴブリンと盛るのをやめなかった
サイマジもまたガール同様に大きく膨れたお腹をブルン♡と揺らしてゴブリンの肉棒を咥えて交尾に耽りながらその時を待っていた
ーパンッ♡パンッ♥️ピュッ♥️
『ギャッ♪ギャッ♪』
「あ゛っ♥️赤ちゃんっ♥️動いてるっ♥️早く会いたいって暴れてるっ♥️」
「ぷはぁ♡ふふっ♡頃合いね♡」
ガールとサイマジのお腹は突かれる度に激しく胎動し、さらに大きくなった乳房からは溜め込んだ母乳が吹き出す
胎内で暴れる子の刺激に小さな絶頂が止まらなくサイマジは蕩けた顔で暴れるお腹の子になすがままにされてるガールを見ていたら
『ギャギャー!』
ードクンッ♥️ドクンッ♡
「「ーっっつ!♥️♡♥️」」
ゴブリン達は身重の2人に容赦なく射精をすると2人は声にならない艶声をあげて絶頂で仰け反った

ーズポンッ♥️♡ プシッ♥️プシッ♡
「きたっ♥️せんぱいっ♥️」
「ええっ♡まずは私から…♡」
ゴブリン達が2人から肉棒を引き抜くと、破水が始まる
まずはサイマジがガールにお手本を見せるように大きく股を広げて「フーッ!♡フーッ!♡」と意気込む
「ん゛っ!♡ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!♡♡」
ーズズッ♡ズズッ♡
「すごい♥️もう頭が見えてきた♥️」
獣のような咆哮と共に力むと既に出産を経験してる故かすんなりと赤子の頭が見えてくる
「頑張って♥️先輩っ!♥️」
「ありがとう♡ガール…ふぎぃぃっ!♡♡」
ーズズッ♡ズリュン!♡
「わぁ…♥️これが先輩の…♥️」
後輩の応援に応えるように力を振り絞ってゴブリンを出産するサイマジ
産まれたゴブリンの髪はほんのりと銀色で繋がったへその緒とあわせて間違いなく彼女の子供であった

「ふぅ♡ふぅ♡次は貴女の番よ…大丈夫♡」
「はい…♥️先輩っ見ててくださいね♥️」
先輩の出産に勇気をもらったガールはサイマジと同じように股を広げて力をいれ始める
初産もあって周りのゴブリン達も『ギャッ!』とエールを送ると「みんな…ありがとう❤私が元気な赤ちゃん産むの見ててね♥️」と感謝を述べ
「ん゛っ!♥️い゛ぃぃぃっ!!♥️♥️」
ー…ズッ♥️…ズッ♥️
サイマジに負けない咆哮で羊水を撒き散らしながら出産を試みる
初産もあって途中途中で赤子がつっかえてはびくん♥️びくん♥️と快楽で仰け反りつつ「頭が見えてきたわ♡」とサイマジの言葉とゴブリン達のエールに力をもらうと
「ん゛お゛ぉぉぉぉっ!!♥️♥️」
ーズリュン!♥️
力を振り絞ってゴブリンを出産した

「あぁ…これが私の赤ちゃん…♥️」
「お疲れ様…可愛い子ね...♡」
へその緒で繋がった赤子を抱えるガール、ほんのり金髪で彼女の遺伝子を受け継いだ赤子に嬉しさで涙が溢れる
「先輩、私…夢みたいです…先輩と一緒にゴブリン様の孕み妻になれるなんて♥️」
「私もよガール♡けど…忙しいのはこれからよ♡」
これからの交尾の日々に想いを馳せる2人、するとふとサイマジがなにかを思い出す
「そうだガール、お願いがあるの♪」
「?」
ぽかんとするガールを尻目に「さぁ…いらっしゃい♡」と何かを招くサイマジ
『ギャッ♪』となく"銀髪"の髪を持つゴブリンを抱き寄せる
「先輩…もしかしてそのゴブリンは」
「えぇ、私の長男よ♪つい先日精通したの♪」
「それって…♥️」
サイマジの意図が読めたガールは産んだばかりの子宮がキュンキュン♥️と疼き出す
「ええガール、貴女がよければなんだけどこの子の赤ちゃん…産んでほしいな♡」
「先輩の子と…♥️(それって先輩の血が通ったゴブリンを私が産む…先輩と本当の血の繋がった家族に…♥️)」
親愛なるサイマジと血の繋がることに興奮するガール、だが興奮してるのは彼女だけでなく
「その代わりなんだけど...貴女の子の赤ちゃん…私が産むね♡」
ガールの手から彼女の赤子を自分に抱き寄せて豊満な胸に当てて母乳を吸わせるサイマジ
彼女も愛する後輩の子を身籠って産める事に興奮していたのだ
「先輩…♥️」
「ガール…♡」
ーチュッ♥️♡
2人は熱いキスを交わすと2人の周りをゴブリン達が股ぐらの逸物をギンギンにしながら囲む
「あぁ…こんな日がくるなんて…なんて幸せ♥️」
熱い視線を向ける銀髪のゴブリンにキュンキュンが止まらないガール
「ふふっもっと産めば貴女と私の血が通った子供が増える…なんて素敵♡」
サイマジは自身とガールの血が入ったゴブリンに囲まれる未来図を想いながらそのためにも今囲むゴブリン達とたくさん子作りしないとと意気込む
「「さぁ…来て♡♥️」」
産後の身体を魔法で即座に回復して臨戦態勢になった2人はゴブリン達を招くと、形振り構わずに殺到して部屋から甘い鳴き声と淫らな水音が響きはじめた……


とあるゴブリンの巣の風景

サイマジとガールがゴブリンの雌になって幾ばくかの月日が流れた
広い巣の中を三角帽子を被り簡素な布で局部だけ隠した少女が巣の中を歩いていく、薄緑な肌と三角耳のゴブリンの血を感じながら"銀髪の髪"を靡かせるブラック・マジシャン・ガールと瓜二つの顔立ちを持った少女
外で弟や妹達に魔法の練習を終え、遊びはじめた弟妹達にほどほどで帰るように伝えるとボテッとしたお腹を両手で持ちながら所々補修され年期の入った三角帽子を揺らして巣の最奥にある濃厚な雌雄の匂いが漂う母親達の部屋へと帰る
「お母さん!ただいまー!」
ーバチュン!♥️バチュン!♡バチュン!♥️
「ん゛ぉ!♡あ゛っ♡あ゛っ♡」
「おかっえりぃ♥️もっとぉ♥️あんっ♥️」
そこにはあの日から変わらずにゴブリンと交わるサイレント・マジシャンとブラック・マジシャン・ガールがそこにいた
お互いに不老の魔法をかけ合ったせいかガールが巣の仲間に加わってから若々しい姿のままだった
そしてガールと瓜二つの銀髪の少女はサイマジの息子とガールとの間に産まれた娘であった
外に出てたのは巣の決まりで幼いゴブリン達の面倒を当番制で見ており、今回は娘ガールの番であったのだ

ーバチュンッ!♥️バチュンッ!♡
「あ゛っ!♡上手っ♡そこぉ!♡」
「はっ♥️あ゛っ♥️奥ぅ♥️突いてぇ!♥️」
娘ガールの見ている前でも構わずにサイマジは金の髪が生えたガールの息子であるゴブリン達に、ガールは銀の髪生えたサイマジの息子であるゴブリン達に犯される
人を辞め、ゴブリンの雌となった彼女達に近親の概念はなく求めるがまま望むがままに子と交わって子を孕んで産んでいく
「さてと…私も始めようかな♥️」
娘ガールは裸になると母親と同じように膨れたボテ腹をブルン♥️と揺らして、母親達の近くでゴブリン達に群がる場所へ近づく
ーパチュンッ!♡パチュンッ!♡
「あ゛っ♡せんぱいっ♡おかえりぃっ♡」
そこには娘ガールとは対照的に金髪の髪とサイマジの容姿とゴブリンの三角耳をもった娘サイマジが交わっていた
彼女も娘ガールと同じくガールの息子とサイマジとの間に産まれた娘であった
母を倣って娘ガールのことを先輩と呼ぶ娘サイマジも兄弟にあたるゴブリンとの新たな命を宿した大きなお腹を揺らしていた
母親達の情事を日常的に見ていた娘達も自然と兄弟ゴブリンと交わるようになり、今では立派な孕み妻の一員であった

「さぁ…お待たせ♥️」
「せんぱぁい♡はやくぅ♡」
娘サイマジの隣にお腹を労るように寝転ぶとドンっ♡ドンっ♡とお腹を内側から叩かれる妹兼後輩に急かされると母親から受け継いだ三角帽子を揺らして2人は仲良く金銀の髪が入り交じる兄弟達に
「「お待たせしましたゴブリン様♡♥️今日も私達を可愛いがってください♥️♡」」
くぱぁ♥️♡と秘部を開いて誘うと兄弟ゴブリン達が一斉に群がった

ーパンッ!♥️パンッ!♡パンッ!♥️
「あ゛っ♥️!いいっ!♥️」
「お兄ちゃんっ♡もっと可愛いがってぇ♡」
兄妹または姉弟で交わる倒錯的な風景、彼女達にとっては家族との愛情を深める大切な行いだった
「ん゛お゛ぉぉぉっ!産まれるぅ!♡♡」
ーズリュン♡ズリュン♡
「せんぱいっ♥️私もっ…お゛ほぉぉっ!♥️♥️」
ーズリュン♥️ズリュン♥️
母親の方ではサイマジとガールが下品な喘ぎ声と共に母乳を噴出させながら新たな命を産み出していた
ーパンッ!♡パンッ!♥️
「あっ♥️お母さんっ♥️双子産んでるっ♥️」
「せんぱいっ♡私達もっ♡仲良しなのっ♡ママ達にっ♡♡」
兄弟達と交わりながら出産を見ていた娘ガールと娘サイマジは母性本能が昂って交わりをエスカレートさせていく
『ギャギャーッ!』
ードビュゥゥゥッ!♡♥️
「「ん゛ぉぉぉっっ!♡♥️♡」」
兄弟達は咆哮と共にありったけの精を射精し、2人は中と外にかけられ白濁に染まりながら絶頂する
そしてゴブリン達が肉棒を引き抜くと
ープシッ♡プシッ♥️
「あぐっ♥️くるっ♥️産まれる♥️」
「はぁ♡はぁ♡ママぁ見ててぇ♡」
破水が始まった娘ガールと娘サイマジはへその緒の繋がった赤子に母性をあたえるサイマジとガールに見せつけるよう
「イグっ!♥️産みながイっちゃうぅぅ!♥️これしゅきなのぉぉぉ!♥️♥️」
ーズリュン♥️
「産むのぉ!♡せんぱいといっしょにぃ♡ふぎぃぃぃっ!♡♡」
ーズリュン♡
娘の2人も新たな命を産み出した
その様子をサイマジとガールは暖かな目で見守っており
「素敵よ♡しっかり見届けたわ♡」
「ふふっ♥️私達も負けられませんね先輩♥️」
娘達を祝福しつつ労った

「ねぇ先輩…今ので♥️」
「えぇガール…私もよ♡」
娘達の出産を見届けた2人は娘達の淫らに産む姿に母性本能を昂らせる
すると2人を察したのか肉棒を滾らせたゴブリン達がサイマジとガールを囲むと2人は妖艶な笑み浮かべ
「はい…♡ゴブリン様♡いっぱい可愛いがってください♡」
「まだまだ娘達に負けませんよ♥️」
まだへその緒が繋がったままの股を広げるとゴブリン達が殺到する
ほどなくして回復した娘達も母親の交わりを見ると負けじと兄弟達と交尾を始める
ーバチュッ!♥️バチュッ!♡バチュッ!♥️バチュッ!♡
「はっ!♡あ゛っ!♡あ゛っ!♡」
「しゅきぃ!♥️ごぶりんさまぁ!♥️」
「お母さんっ!♥️見てぇ♥️仲良しな所をみてぇ♥️♥️」
「しあわせぇ♡みんなであかちゃんはらむのしゅきぃ♡♡」

とあるゴブリンの巣穴では今日もゴブリン一家の幸せな嬌声が響き続けた...…

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