最終更新:ID:/WfApiwuCA 2023年12月29日(金) 13:17:25履歴
2012年3月7日、3年間に及ぶ自分語り・騙りと悪質な書き込みによって、2chなんJ板の住民に多大なる不快感を与え続けた糞コテ八神太一 ◆YAGAMI99iUこと長谷川亮太が特定され、なんJ民による報復・炎上が始まる。
未成年飲酒疑惑による進学取り消しを恐れたのか、彼は恒心綜合法律事務所(当時・現法律事務所Steadiness)の弁護士唐澤貴洋に依頼し、IP開示による沈静化を図る。が、唐澤貴洋は、Twitterアカウントでアイドルを大量フォローする等、一般的に有能とされる弁護士のイメージに反してツッコミどころが多く、次第になんJ民にネタにされるようになる。沸点の低い唐澤貴洋は自分を話題にした書き込みに対し無差別にIPアドレスの開示請求を行うなどなんJ民に攻撃を開始するが、実はIPの開示自体には大きな抑止効果が無く、無能弁護士・唐澤貴洋は長谷川亮太と一緒に炎上。かくして日本のネット史上最大級の炎上が幕を開けた。
その同時期に、なんJでNHKスペシャル 未解決事件 File.02 オウム真理教(2012年5月26日・27日放送)が話題となり、オウムネタブームが起こる。オウムネタと唐澤貴洋ネタは融合し、唐澤貴洋がオウム真理教の指導者・尊師である、サリンを製造している、(坂本総合法律事務所に務めていたこともあり)坂本弁護士一家を殺害した犯人である、等のネタへと広がりを見せ、Googleでの「唐澤貴洋」の検索結果もオウムネタでサジェスト汚染されるようになる。もともとアングラ界隈では古のパソコン通信時代からオウムネタが人気であり、今ほどまとめブログに汚染されておらず若干アングラ感のあった当時のなんJも例外ではなかった。
それに留まらず「信じられない程の無能」「一族の個人情報まで調べ上げられているのに本人の顔だけがなかなか割れない、本人肖像の代わりがおかしなイラスト」「FB等での発言が宗教じみている」「誹謗中傷がダメなら過度に神格化すればいい」などのことから、ある種の偶像化がなされるようになり、どことなく宗教臭い唐澤の事務所名(恒心綜合法律事務所)を借り「恒心教」がいつしか誕生した。
「恒心教」の呼称が誕生・定着した時期は定かではないが、2012年7月には既に存在し[4]、およそ3代目カラケーの時代には普及していることが確認される。なお当然ながら「恒心教」は宗教法人でも結社でもない (ネット団体)。
未成年飲酒疑惑による進学取り消しを恐れたのか、彼は恒心綜合法律事務所(当時・現法律事務所Steadiness)の弁護士唐澤貴洋に依頼し、IP開示による沈静化を図る。が、唐澤貴洋は、Twitterアカウントでアイドルを大量フォローする等、一般的に有能とされる弁護士のイメージに反してツッコミどころが多く、次第になんJ民にネタにされるようになる。沸点の低い唐澤貴洋は自分を話題にした書き込みに対し無差別にIPアドレスの開示請求を行うなどなんJ民に攻撃を開始するが、実はIPの開示自体には大きな抑止効果が無く、無能弁護士・唐澤貴洋は長谷川亮太と一緒に炎上。かくして日本のネット史上最大級の炎上が幕を開けた。
その同時期に、なんJでNHKスペシャル 未解決事件 File.02 オウム真理教(2012年5月26日・27日放送)が話題となり、オウムネタブームが起こる。オウムネタと唐澤貴洋ネタは融合し、唐澤貴洋がオウム真理教の指導者・尊師である、サリンを製造している、(坂本総合法律事務所に務めていたこともあり)坂本弁護士一家を殺害した犯人である、等のネタへと広がりを見せ、Googleでの「唐澤貴洋」の検索結果もオウムネタでサジェスト汚染されるようになる。もともとアングラ界隈では古のパソコン通信時代からオウムネタが人気であり、今ほどまとめブログに汚染されておらず若干アングラ感のあった当時のなんJも例外ではなかった。
それに留まらず「信じられない程の無能」「一族の個人情報まで調べ上げられているのに本人の顔だけがなかなか割れない、本人肖像の代わりがおかしなイラスト」「FB等での発言が宗教じみている」「誹謗中傷がダメなら過度に神格化すればいい」などのことから、ある種の偶像化がなされるようになり、どことなく宗教臭い唐澤の事務所名(恒心綜合法律事務所)を借り「恒心教」がいつしか誕生した。
「恒心教」の呼称が誕生・定着した時期は定かではないが、2012年7月には既に存在し[4]、およそ3代目カラケーの時代には普及していることが確認される。なお当然ながら「恒心教」は宗教法人でも結社でもない (ネット団体)。
なんJ板は贔屓球団の違いをはじめとして煽り・対立が絶えることがなく、すべての悪しき感情を唐澤貴洋へぶつけることで、争いや諍いのない優しい世界の到来をもたらすことが期待された。恒心教徒は長谷川亮太を反面教師として、自分語りや馴れ合い、教徒同士での崇拝を忌避することで、これを実現しようとした。これによって恒心教は独特の風土を維持してきたが、臭芋認定など教徒間での内ゲバも表面化するようになってきた。
成立後しばらくは恒心教徒≒なんJ民(≒野球民)であったものの、次第に恒心教・2ch・なんJの住民層の変化もあり2015年春〜夏頃を境に対立が本格化し、恒心教となんJの分離が進んだ。ただしその後は対立もそれなりに沈静化、なんJでもハセカラスレが立つ、教徒のアバターとしてやきう民が使われる、カラケー等で猛虎弁や往年のなんJネタが用いられるなど、なんJ系コンテンツとしての雰囲気は保たれている。結局のところ、教徒も猛虎弁を日常的に使うので外部からはなんJ民にしか見えず、なんJに詳しくない外部の人達(お客さん)からはしばしば区別されない。
現在のなんJでは「ハセカラ」、恒心教徒のことは「ハセカラ民」と呼ばれることもある。ハセカラという単語はアンチの言葉であったが、語呂の良さや、臭芋と呼ばれる無能なものたちが「恒心教徒」を名乗り暴れまわったこともあり、あえて自称するものもいる(喩えて言えば「ピューリタン」のように)。また、ハセカラという言葉には炎上を煽る者たち(=恒心教徒)だけではなくチンフェや唐澤など炎上している側の人間も含み、騒動にかかわる人物・コンテンツを包括して綜合的に現す意味も存在する。以前は「弁護士スレ」や「唐澤民」という言葉もあったが、いずれも現在ではほとんど使われていない。
成立後しばらくは恒心教徒≒なんJ民(≒野球民)であったものの、次第に恒心教・2ch・なんJの住民層の変化もあり2015年春〜夏頃を境に対立が本格化し、恒心教となんJの分離が進んだ。ただしその後は対立もそれなりに沈静化、なんJでもハセカラスレが立つ、教徒のアバターとしてやきう民が使われる、カラケー等で猛虎弁や往年のなんJネタが用いられるなど、なんJ系コンテンツとしての雰囲気は保たれている。結局のところ、教徒も猛虎弁を日常的に使うので外部からはなんJ民にしか見えず、なんJに詳しくない外部の人達(お客さん)からはしばしば区別されない。
現在のなんJでは「ハセカラ」、恒心教徒のことは「ハセカラ民」と呼ばれることもある。ハセカラという単語はアンチの言葉であったが、語呂の良さや、臭芋と呼ばれる無能なものたちが「恒心教徒」を名乗り暴れまわったこともあり、あえて自称するものもいる(喩えて言えば「ピューリタン」のように)。また、ハセカラという言葉には炎上を煽る者たち(=恒心教徒)だけではなくチンフェや唐澤など炎上している側の人間も含み、騒動にかかわる人物・コンテンツを包括して綜合的に現す意味も存在する。以前は「弁護士スレ」や「唐澤民」という言葉もあったが、いずれも現在ではほとんど使われていない。
Googleマップ改竄騒動について三名の教徒が書類送検を受けた際に、唐澤貴洋はテレビ局からの取材に対し、「恒心教は私の事務所名を勝手に冒用して、インターネット上で時には犯罪になるような悪ふざけをする」などと自身とは一切かかわりのない集団であるという趣旨の発言をしている。
恐らく逮捕による殉教徒(それも一部に過ぎない)の情報のみで判断しているからなのか、恒心教徒は「教徒は若年男性で無職が多い」とレッテルを貼っているような発言や著書での記述が見受けられる。特殊な例ではあるが、実際には大阪大学の元大学院生や国家公務員の40代女性も確認されており、事実に反する。
しかし実際は恒心教徒しか読まないような自伝を出版したり、恒心教徒しか見ないようなYoutuber活動をするなど恒心営業を繰り返していた時期もあり(タレント化路線)、その期間は事実上恒心教徒と共生関係にあった。
ちょっとしたネタレス相手に無差別開示を繰り返していたのも今は昔、時間が経つにつれて唐澤貴洋は随分丸くなり、芸術路線等は物にも依るがある程度は容認する意向を示している。ただし唐澤貴洋にとって都合の悪い事実を言う者については唐澤貴洋被害者説に基づいて問答無用で弾圧しているのは相変わらずである。
恐らく逮捕による殉教徒(それも一部に過ぎない)の情報のみで判断しているからなのか、恒心教徒は「教徒は若年男性で無職が多い」とレッテルを貼っているような発言や著書での記述が見受けられる。特殊な例ではあるが、実際には大阪大学の元大学院生や国家公務員の40代女性も確認されており、事実に反する。
しかし実際は恒心教徒しか読まないような自伝を出版したり、恒心教徒しか見ないようなYoutuber活動をするなど恒心営業を繰り返していた時期もあり(タレント化路線)、その期間は事実上恒心教徒と共生関係にあった。
ちょっとしたネタレス相手に無差別開示を繰り返していたのも今は昔、時間が経つにつれて唐澤貴洋は随分丸くなり、芸術路線等は物にも依るがある程度は容認する意向を示している。ただし唐澤貴洋にとって都合の悪い事実を言う者については唐澤貴洋被害者説に基づいて問答無用で弾圧しているのは相変わらずである。
唐澤貴洋や長谷川亮太による恒心(更新)とさらなる個人情報の開示を求め、日々各々の考える手段(路線)で活動を行うのが恒心教におけるすべての基本である。したがって特に教義と呼べるものは無いが、「(騒動当時の)なんJの雰囲気を守る」ことが重視される傾向にある。
さらに、長谷川亮太・唐澤貴洋らへの攻撃だけに留まらず、騒動の認知と炎上拡大を目指し布教と呼ばれる活動を行っている。例えば、大きな話題になったGoogleマップ改竄事件や安藤良太による同時爆破予告事件もこの布教活動のひとつである。しかし、すべての教徒が積極的な布教活動を肯定しているわけではなく、その布教方法の良し悪しを巡って議論になることも多い。
前述の通り恒心教に「教義」とするものは存在しないが、一コンテンツとしての「教訓・暗黙の了解」は多く存在し、それらは騒動の過程で次々と作られる。
また、その時々の風潮の移り変わりが激しい。2013年〜2014年頃には、「恒心は表立って活動すべきでない」とする閉鎖主義が台頭して活動が制限されたり、逆に2015年頃には「恒心を用いた作品の製作」を行う芸術路線が台頭して外部のネタが容認されたり、2020年頃からはゆゆうた・サウプロ騒動や唐澤貴洋タレント化路線の影響で「恒心に対する正しい認識」を広める事実追求路線原理主義が台頭したりしている。
さらに、長谷川亮太・唐澤貴洋らへの攻撃だけに留まらず、騒動の認知と炎上拡大を目指し布教と呼ばれる活動を行っている。例えば、大きな話題になったGoogleマップ改竄事件や安藤良太による同時爆破予告事件もこの布教活動のひとつである。しかし、すべての教徒が積極的な布教活動を肯定しているわけではなく、その布教方法の良し悪しを巡って議論になることも多い。
前述の通り恒心教に「教義」とするものは存在しないが、一コンテンツとしての「教訓・暗黙の了解」は多く存在し、それらは騒動の過程で次々と作られる。
また、その時々の風潮の移り変わりが激しい。2013年〜2014年頃には、「恒心は表立って活動すべきでない」とする閉鎖主義が台頭して活動が制限されたり、逆に2015年頃には「恒心を用いた作品の製作」を行う芸術路線が台頭して外部のネタが容認されたり、2020年頃からはゆゆうた・サウプロ騒動や唐澤貴洋タレント化路線の影響で「恒心に対する正しい認識」を広める事実追求路線原理主義が台頭したりしている。
ゆゆうたは過去に一般男性脱糞シリーズを撮影、投稿しており、配信でも歌うなどかなり一般男性脱糞シリーズを気にいっていた。
しかし恒心教徒は唐澤貴洋(尊師)が無能弁護士では無く、おもしろ脱糞おじさんとして世に知れ渡る事を危惧していた為、恒心教徒はゆゆうたへの総攻撃を開始した。
しかも唐澤貴洋は当時そっち方面に路線変更していたため、より一層攻撃を強めたが、ゆゆうたは弾き語りで自宅の住所を公開していたため、本人の特定はダメージにならないと考え、一般男性脱糞シリーズ(最終幕)に映っていた劇団員の特定に攻撃方針を変え、猛攻撃をした。これにより多くの人が巻き添えを食らったため、ゆゆうたは一般男性脱糞シリーズ系列の動画を削除した
しかし恒心教徒は唐澤貴洋(尊師)が無能弁護士では無く、おもしろ脱糞おじさんとして世に知れ渡る事を危惧していた為、恒心教徒はゆゆうたへの総攻撃を開始した。
しかも唐澤貴洋は当時そっち方面に路線変更していたため、より一層攻撃を強めたが、ゆゆうたは弾き語りで自宅の住所を公開していたため、本人の特定はダメージにならないと考え、一般男性脱糞シリーズ(最終幕)に映っていた劇団員の特定に攻撃方針を変え、猛攻撃をした。これにより多くの人が巻き添えを食らったため、ゆゆうたは一般男性脱糞シリーズ系列の動画を削除した
恒心教には、以下のような二次設定が存在する。
・唐澤貴洋は父・唐澤洋の出産によって生誕した。
・唐澤貴洋は中学時代に教室で脱糞した。高速バスでも脱糞した。
・唐澤貴洋は核兵器で反対者をポアする。地震なども唐澤貴洋の核実験の影響である。
・唐澤貴洋及び父である唐澤洋や元同僚の山岡裕明をはじめ、多くのハセカラファミリーが同性愛関係にある。
・唐澤貴洋の弟・唐澤厚史は有能であり、嫉妬した唐澤貴洋が用水路に突き落とし、事故に見せかけて弟を殺害した[28]。また、厚史はダチョウである。
・同様に、長谷川亮太は弟長谷川祐太に嫉妬して兄弟関係が悪い。
・長谷川亮太の母長谷川幸恵は売春婦。
・恒心教はオウム真理教の正当なる後継団体である。尊師たる唐澤貴洋も超越神力が使え、首曲げや首伸ばし、魔眼などを発揮する。
これらは荒唐無稽な設定や伝説だが一種の神話と解釈することもでき、その設定に則っての創作がなされている。
・唐澤貴洋は父・唐澤洋の出産によって生誕した。
・唐澤貴洋は中学時代に教室で脱糞した。高速バスでも脱糞した。
・唐澤貴洋は核兵器で反対者をポアする。地震なども唐澤貴洋の核実験の影響である。
・唐澤貴洋及び父である唐澤洋や元同僚の山岡裕明をはじめ、多くのハセカラファミリーが同性愛関係にある。
・唐澤貴洋の弟・唐澤厚史は有能であり、嫉妬した唐澤貴洋が用水路に突き落とし、事故に見せかけて弟を殺害した[28]。また、厚史はダチョウである。
・同様に、長谷川亮太は弟長谷川祐太に嫉妬して兄弟関係が悪い。
・長谷川亮太の母長谷川幸恵は売春婦。
・恒心教はオウム真理教の正当なる後継団体である。尊師たる唐澤貴洋も超越神力が使え、首曲げや首伸ばし、魔眼などを発揮する。
これらは荒唐無稽な設定や伝説だが一種の神話と解釈することもでき、その設定に則っての創作がなされている。
主に降臨ショー開設前くらいの唐澤貴洋の発言は聖典・尊師語録となり、これは事実上の「聖書」に相当する。誤字脱字や変な日本語がネタとして、あるいは考察対象として消費されている。
対して、長谷川亮太の発言は考察するには不快すぎるので非難の対象や不謹慎ネタとなることが多い。降臨ショー開設後の唐澤貴洋の発言もほとんどが不快すぎるので非難されている。
対して、長谷川亮太の発言は考察するには不快すぎるので非難の対象や不謹慎ネタとなることが多い。降臨ショー開設後の唐澤貴洋の発言もほとんどが不快すぎるので非難されている。
2012〜2013年の間、自動作曲システムOrpheusを用いて唐澤貴洋らを誹謗中傷・神格化する曲が多数作曲された。これらの歌詞・音楽も「聖歌」として聖典同様の扱いを受けている。詳細はパカソンの項目を参照。
代表的な聖地は以下の通り。この他、外伝主人公とよばれるものたちの住所も聖地とされるがここでは省く。
恒心教ではこれら聖地を巡礼(けんま)することが奨励されている。(ちばけんまノートなどご当地名物がある聖地もある)
唐澤貴洋ゆかりの地
・田園調布サティアン
・東光院
・恒心綜合法律事務所、法律事務所クロス、法律事務所Steadiness所在地
・アイオス五反田駅前
・ピュア虎ノ門
・オランダヒルズ森タワー
・高會堂ビル
・三田綱町デュープレックスR's
長谷川亮太ゆかりの地
・ちばけんま
・越後屋
・フェイヴァリットハウス1
恒心教ではこれら聖地を巡礼(けんま)することが奨励されている。(ちばけんまノートなどご当地名物がある聖地もある)
唐澤貴洋ゆかりの地
・田園調布サティアン
・東光院
・恒心綜合法律事務所、法律事務所クロス、法律事務所Steadiness所在地
・アイオス五反田駅前
・ピュア虎ノ門
・オランダヒルズ森タワー
・高會堂ビル
・三田綱町デュープレックスR's
長谷川亮太ゆかりの地
・ちばけんま
・越後屋
・フェイヴァリットハウス1
形式としては唐澤貴洋・長谷川亮太の下に、唐澤貴洋の依頼人や関係者、臭芋、外伝主人公と呼ばれるジェネリック唐澤貴洋・ジェネリック長谷川亮太などが連なる多神教の構造となっていて、さらに例のアレやなんJのキャラクターたちも一部取り込まれて習合している。また、「オウム真理教の正当なる後継団体」との設定から、"旧尊師"こと麻原彰晃や、オウムで活動していた幹部たちを冗談半分で神聖視するものもいる。
尊師 - 唐澤貴洋。他にもいろいろな尊師がいる。麻原彰晃について語る時は便宜上旧尊師とする
サティアン - 田園調布サティアンなど、ゆかりの地に対して
ポア - ウェブサービスの運営によって書き込みやアカウントが削除されること、特定して活動停止に追い込むことなどを指す。本家同様に「殺人」の意味合いで使用する場合は「ガチポア」と言う
正大師、正悟師 - 非常に有能な恒心教徒に対する敬称
師 - 恒心教における敬称。オウム真理教内での意味はヨーガの成就者
ダーキニー - 恋人・愛人・婚約者(同性愛含む)・オナホ
転生 - SNSなどでアカウントを作り直して復活すること
カルマ - スレが荒れる書き込みや過度の自己顕示欲に基づいた行為、継続的な恒心教への妨害行為による負のエネルギー。断ち切るためには智津るかポアするしかない
ヴァジラヤーナ - 暴力・武力行使といった過激行為
サティアン - 田園調布サティアンなど、ゆかりの地に対して
ポア - ウェブサービスの運営によって書き込みやアカウントが削除されること、特定して活動停止に追い込むことなどを指す。本家同様に「殺人」の意味合いで使用する場合は「ガチポア」と言う
正大師、正悟師 - 非常に有能な恒心教徒に対する敬称
師 - 恒心教における敬称。オウム真理教内での意味はヨーガの成就者
ダーキニー - 恋人・愛人・婚約者(同性愛含む)・オナホ
転生 - SNSなどでアカウントを作り直して復活すること
カルマ - スレが荒れる書き込みや過度の自己顕示欲に基づいた行為、継続的な恒心教への妨害行為による負のエネルギー。断ち切るためには智津るかポアするしかない
ヴァジラヤーナ - 暴力・武力行使といった過激行為
玉音放送、お気持ち表明 - 唐澤貴洋のテレビ出演に対して
恒居 - 唐澤貴洋の住居を指す
降誕 - 唐澤貴洋の生誕を意味する
降誕祭 - 1月4日にTwitterやカラケーで開催される、唐澤貴洋の誕生日を祝い過度に神格化する行事。
宗教全般
布教 - ハセカラ騒動や唐澤貴洋に関する事実の知名度向上活動、転じて荒らし・いたずら活動も指す
殉教 - 教徒が恒心教に尽くした結果、逮捕や書類送検されること。過度な落ち度さえなければ評価は問われない[30]
聖書 - 弁護士唐澤貴洋弁護士が執筆した本
恒居 - 唐澤貴洋の住居を指す
降誕 - 唐澤貴洋の生誕を意味する
降誕祭 - 1月4日にTwitterやカラケーで開催される、唐澤貴洋の誕生日を祝い過度に神格化する行事。
宗教全般
布教 - ハセカラ騒動や唐澤貴洋に関する事実の知名度向上活動、転じて荒らし・いたずら活動も指す
殉教 - 教徒が恒心教に尽くした結果、逮捕や書類送検されること。過度な落ち度さえなければ評価は問われない[30]
聖書 - 弁護士唐澤貴洋弁護士が執筆した本
恒心教は包皮民と呼ばれるものたちから度々迫害を受けている。
例えば、Wikipediaの記事「宗教一覧」の「非宗教、反宗教、メタ宗教」の節(項目)で掲載・削除の編集合戦が行われていた。「冗談宗教」にも掲載されたが 管理者「Los688」によって削除された。さらに物好きが出典を加えたものの、やはり無能管理者「Muyo」によって削除された。(「Muyo」利用者ページ)
また、国営セコム(警察)による妨害にも度々合っている。それも、また、国営セコム(警察)による妨害にも度々合っている。それも、
・法律事務所のインターホンを押しただけで警察官が20人も出動
・軽犯罪法違反者に対する苛烈な捜査
・デタラメな爆破予告が多発した際、元来殺人などの凶悪事件が担当の警視庁捜査一課を投入
など、かなり厳しく攻めてくる。その背景には、唐澤貴洋が上級国民であること(たかひろくん係)や恒心教のオウムパロディに対する警戒があると考えられることがある。
その他にもコスプレババァやゲジ眉、頭しちぱ、言J、熱湯、ボギャ貧、各サイトの運営者による妨害にあうことも多々ある。
また昨今では、恒心教の信仰心を表明する教徒が多数存在しているにも関わらず、宗教性が全くないと新聞やテレビなどのメディアで断言されてもいる。元々唐澤貴洋のプロパガンダ(唐澤貴洋被害者説)を一方的に垂れ流すことで知られていたものの、宗教的な信仰心を持つ教徒も存在するという事実を無視してこのような報道を繰り返すのも迫害と言えるだろう。
こうしたもの達に対し、毅然とした態度で信教の自由、移動の自由、表現の自由、集会の自由、言論の自由、報道の自由、学問の自由、思想・良心の自由、不法な逮捕からの自由、通信の秘密、裁判を受ける権利を守り抜くことも一人一人の教徒に課せられた使命と言えよう。
例えば、Wikipediaの記事「宗教一覧」の「非宗教、反宗教、メタ宗教」の節(項目)で掲載・削除の編集合戦が行われていた。「冗談宗教」にも掲載されたが 管理者「Los688」によって削除された。さらに物好きが出典を加えたものの、やはり無能管理者「Muyo」によって削除された。(「Muyo」利用者ページ)
また、国営セコム(警察)による妨害にも度々合っている。それも、また、国営セコム(警察)による妨害にも度々合っている。それも、
・法律事務所のインターホンを押しただけで警察官が20人も出動
・軽犯罪法違反者に対する苛烈な捜査
・デタラメな爆破予告が多発した際、元来殺人などの凶悪事件が担当の警視庁捜査一課を投入
など、かなり厳しく攻めてくる。その背景には、唐澤貴洋が上級国民であること(たかひろくん係)や恒心教のオウムパロディに対する警戒があると考えられることがある。
その他にもコスプレババァやゲジ眉、頭しちぱ、言J、熱湯、ボギャ貧、各サイトの運営者による妨害にあうことも多々ある。
また昨今では、恒心教の信仰心を表明する教徒が多数存在しているにも関わらず、宗教性が全くないと新聞やテレビなどのメディアで断言されてもいる。元々唐澤貴洋のプロパガンダ(唐澤貴洋被害者説)を一方的に垂れ流すことで知られていたものの、宗教的な信仰心を持つ教徒も存在するという事実を無視してこのような報道を繰り返すのも迫害と言えるだろう。
こうしたもの達に対し、毅然とした態度で信教の自由、移動の自由、表現の自由、集会の自由、言論の自由、報道の自由、学問の自由、思想・良心の自由、不法な逮捕からの自由、通信の秘密、裁判を受ける権利を守り抜くことも一人一人の教徒に課せられた使命と言えよう。
恒心教は通常の宗教と違い、逆ピラミッドのヒエラルキーを取っている。
一般的な宗教では、教祖及び預言者は頂点で賛美礼拝されるのが常だが、恒心教の場合、名無しの一般教徒が最も強く、ついでハンドルネーム付き教徒、顔出し教徒、最後に教祖及び預言者は底辺で誹謗中傷されるものという特異性がある。
またカルトとしても特異で、一般的なカルトは悪い事があった際には信者自身が悪いとされるのだが、恒心教の場合は大抵尊師・唐澤貴洋や預言者・長谷川亮太が悪いことにされる。
恒心教は明確な指導者が居ないのも特徴で、例え一人が捕まっても芋づる式に他の教徒が出てくるというのは(Twitter等の例外を除けば)無い。強いて指導者と呼ぶならば唐澤貴洋Wikiの管理人と各種カラケーの管理人程度である。
これはアノニマスと似ているが、アノニマスがハクティビズムのような思想性を持つのに対し、恒心教徒の場合はコウシニズム唐澤貴洋をイジりたい、唐澤貴洋が憎い、悪ふざけ、暇つぶし、目立ちたい、恒心教に対する攻撃への報復、恒心教コミュニティにいることが楽しい、匿名化技術や嫌がらせの技術を学びたいといったものが大半と思われ、何らかの政治的立場を取ることはない。もっとも、中には炎上依頼という恒心教にとって有害な目的を持ち行動する者もいる。
一般的な宗教では、教祖及び預言者は頂点で賛美礼拝されるのが常だが、恒心教の場合、名無しの一般教徒が最も強く、ついでハンドルネーム付き教徒、顔出し教徒、最後に教祖及び預言者は底辺で誹謗中傷されるものという特異性がある。
またカルトとしても特異で、一般的なカルトは悪い事があった際には信者自身が悪いとされるのだが、恒心教の場合は大抵尊師・唐澤貴洋や預言者・長谷川亮太が悪いことにされる。
恒心教は明確な指導者が居ないのも特徴で、例え一人が捕まっても芋づる式に他の教徒が出てくるというのは(Twitter等の例外を除けば)無い。強いて指導者と呼ぶならば唐澤貴洋Wikiの管理人と各種カラケーの管理人程度である。
これはアノニマスと似ているが、アノニマスがハクティビズムのような思想性を持つのに対し、恒心教徒の場合はコウシニズム唐澤貴洋をイジりたい、唐澤貴洋が憎い、悪ふざけ、暇つぶし、目立ちたい、恒心教に対する攻撃への報復、恒心教コミュニティにいることが楽しい、匿名化技術や嫌がらせの技術を学びたいといったものが大半と思われ、何らかの政治的立場を取ることはない。もっとも、中には炎上依頼という恒心教にとって有害な目的を持ち行動する者もいる。
恒心教を「信仰」するものたちを恒心教徒と呼ぶ。恒心教徒は基本的に反自分語り等で身元を徹底的に秘匿しているため、その性別や年齢層、趣味嗜好に関しては不明な点が多い。
騒動勃発から2015年ぐらいにかけての教徒は、長谷川亮太の同世代(平成初期生まれ)の男性が中心であったという[33]。その後炎上が長期化したことにより、年齢層は幅広くなっており、中には義務教育を終えていない子共も含まれる。女性もごく少数存在するが、性別をカミングアウトした者は大抵酷い目に遭っているため[34]、女性教徒は特に徹底的に秘匿していると思われる。
唐澤貴洋をガチで憎む人々の集団と誤解されがちだが、実際はガチで憎んでいるものたちから、ネタとして楽しんでいるのでむしろ死んでもらっては困るというものたちまで幅広い。
恒心教徒は唐澤貴洋掲示板(通称カラケー)やTwitter、なんJなどを拠点とし、匿名を重視し、住所や氏名、顔写真などが特定されることを恥としている[35]。犯罪性が強い恒心教コミュニティは秘密を重んじる傾向にあり、SNSが普及した今時珍しいほどの徹底した匿名主義と反自分語りの思想を持っている。
恒心教に入信する為に特に何かをする必要はないが、SNSで活動する場合アカウントは恒心用の垢をつくり、本垢とのカルマを断ち切ることが望まれる[36]。
既存の法秩序や道徳にとらわれない一方で、馴れ合いの禁止、過度の主張の禁止、荒れやすい話題の禁止(特に唐澤貴洋の関係者を除く政治色の強い話題は忌避される傾向にある)、ハセカラに関係が薄い話題の禁止などの不文律が多く、それらを守らない者に対しては晒し・吊し上げがしばしば行われている。また目立った活動を行うものも容赦なく叩きの対象となりやすい。初期の恒心教徒は「八神太一 ◆YAGAMI99iU」をNG登録しなかった人達というわけだから、その辺りに由来する過激な遺伝子が残っている。このようにお互いを信用しない彼らが不思議とまとまっているのは、ひとえに唐澤貴洋のカリスマによると言えるだろう。
なんJ民が主体となって成立した為、恒心教徒間も猛虎弁やなんJネタが多用されている。2014〜2015年ごろからは2ch嫌儲板、ニコニコ動画の例のアレ界隈などからの入信が増加し、良くも悪くも異文化が輸入される現象が起きた。
騒動勃発から2015年ぐらいにかけての教徒は、長谷川亮太の同世代(平成初期生まれ)の男性が中心であったという[33]。その後炎上が長期化したことにより、年齢層は幅広くなっており、中には義務教育を終えていない子共も含まれる。女性もごく少数存在するが、性別をカミングアウトした者は大抵酷い目に遭っているため[34]、女性教徒は特に徹底的に秘匿していると思われる。
唐澤貴洋をガチで憎む人々の集団と誤解されがちだが、実際はガチで憎んでいるものたちから、ネタとして楽しんでいるのでむしろ死んでもらっては困るというものたちまで幅広い。
恒心教徒は唐澤貴洋掲示板(通称カラケー)やTwitter、なんJなどを拠点とし、匿名を重視し、住所や氏名、顔写真などが特定されることを恥としている[35]。犯罪性が強い恒心教コミュニティは秘密を重んじる傾向にあり、SNSが普及した今時珍しいほどの徹底した匿名主義と反自分語りの思想を持っている。
恒心教に入信する為に特に何かをする必要はないが、SNSで活動する場合アカウントは恒心用の垢をつくり、本垢とのカルマを断ち切ることが望まれる[36]。
既存の法秩序や道徳にとらわれない一方で、馴れ合いの禁止、過度の主張の禁止、荒れやすい話題の禁止(特に唐澤貴洋の関係者を除く政治色の強い話題は忌避される傾向にある)、ハセカラに関係が薄い話題の禁止などの不文律が多く、それらを守らない者に対しては晒し・吊し上げがしばしば行われている。また目立った活動を行うものも容赦なく叩きの対象となりやすい。初期の恒心教徒は「八神太一 ◆YAGAMI99iU」をNG登録しなかった人達というわけだから、その辺りに由来する過激な遺伝子が残っている。このようにお互いを信用しない彼らが不思議とまとまっているのは、ひとえに唐澤貴洋のカリスマによると言えるだろう。
なんJ民が主体となって成立した為、恒心教徒間も猛虎弁やなんJネタが多用されている。2014〜2015年ごろからは2ch嫌儲板、ニコニコ動画の例のアレ界隈などからの入信が増加し、良くも悪くも異文化が輸入される現象が起きた。
唐沢貴弘wiki (恒心教が作成したWikipedia風のサイト。唐沢貴洋、長谷川亮太、恒心教に対する情報を幅広くまとめてある。





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