AWS認定資格対策ノート

エンドポイント

専用のDNS名

パラメータグループ

デフォルト・グループのパラメータ設定は変更できない。
変更するには独自のグループを作成する必要がある。
静的パラメータの変更直ちに適用される
動的パラメータの変更インスタンスの再起動後に反映される。
再起動は主導で実施しなければならない。
マルチAZ構成の場合、再起動でもフェイルオーバーしない。
DB パラメータグループを使用する

リードレプリカ


リードレプリカを昇格させると、作成された新しい DB インスタンスでは、前のリードレプリカソースのバックアップ保持期間、バックアップウィンドウ、パラメータグループが引き継がれます。
MariaDB、MySQL、および PostgreSQL DB インスタンスのリードレプリカの使用

バックアップ

バックアップの構成=自動バックアップ+手動スナップショット
  • DBインスタンスを削除すると自動バックアップも削除される。スナップショットは削除されない。
  • DBインスタンスを復元するにはスナップショットを用いる。

自動バックアップは、無効にするとポイントインタイムリカバリも無効になるため、無効にしないことを強くお勧めします。
バックアップの使用

インターネット公開

VPCで次の設定をonにすること。
  • Enable DNS resolution
  • Enable DNS hostname support for instances launched in this VPC.
ルーティングテーブルをインターネット接続許可とする。
DBサブネットグループを作成してルーティングに参加させる。
セキュリティグループを作成してインターネットからアクセスできるようにポートを開ける。
インターネットから直接Amazon RDS in VPCにアクセスできない時の解決方法
保持期間
RDS API、CLIを使用して作成した場合1日
AWSコンソールで使用した場合7日
  • いずれも1-35日間で変更可能。
  • 0に設定した場合、自動バックアップを実施しない。

注意


Amazon RDS では、Telnet や Secure Shell (SSH) を使用した DB インスタンスへのダイレクトホストアクセスは許可されません。
Amazon RDS での Oracle

the value supplied must be at least 10% greater than the current value. Values that are not at least 10% greater than the existing value are rounded up so that they are 10% greater than the current value.
ModifyDBInstance

Federated ストレージエンジンは、現在、Amazon RDS MySQL ではサポートされていません。
Amazon RDS での MySQL

データ転送 – お客様のプライマリおよびスタンバイ間でデータをレプリケートする際に発生するデータ転送に対しては課金されません。DB インスタンスの受信および送信におけるインターネットのデータ転送は、標準配置と同様に課金されます。
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