KFTvs害悪ハンターからコピペしました。
これはフィクションです。
実際には鉄オタ共和国はオクソクス帝国に侵攻していません。
KFT「オクソクス帝国が宣戦布告してきたってな…」
兵士「はい。その通りです。」
KFT「でも今は準備をしよう」
薬室…
KFT「ここに大量の弾があったはず…」
30分後
KFT「装填完了。」
KFT「食料用意」
その後なんかいろいろな準備をして…
KFT「出陣だ!!」
しばらくして…
ハンター「領海も厳重な警備をしといたぞ!!ふはは!!これで我が国が侵攻される可能性はなくなったぞ!」
その頃…
KFT「全然侵攻できねぇ…ん…?」
KFT「あっ(守り)空いてんじゃーん!!」
数日ほどたった時…
KFT「オクソクス帝国が見えてきたな…」
KFT「兵士出陣用意!!」
KFT「オクソクス帝国到着!!」
こうして首都「オル・スタァ都」へ鉄オタ共和国軍は向かっていくのであった…
ハンター「モクモクサ陥落⁉ウソだろ⁉」
KFT「モクモクサ占領だぁ☆」
ハンター「仕方ない…全出陣だ!!」
オクソクス帝国兵士「マシンガンだ!!」
兵士「じゃあこっちもだ!!」
オクソクス帝国兵士「グハァ!!」
兵士「オ・レサイキョは占領できたが…マシンガンで多くの兵士が死んでしまったな…」
藤原 祐「産休中に来たはいいものの…」
内藤 快「俺たちには過大任務すぎるな…」
オクソクス帝国兵士「⁉何者d」
藤原 祐「黙れ。観察中に襲うな。」
KFT「次はクサモハエナイ府の占領だな・・」
兵士「こっからクサモハエナイ府はかなり遠いらしっすよ」
KFT「あ!そうだ!車両基地を占領してそっから鉄道を走らせよう!」
兵士「なにm」
KFT「市ねぇ!!」
KFT「よし!ここに鉄オタ共和国の軍旗を立てろ!!」
オクソクス帝国兵士「⁉車両基地が占領されてる⁉」
KFT「ここにTR200系を乗せて…」
KFT「車両移設完了!!」
しばらくして…
KFT「よし!クサモハエナイ府を占領したぞ!!あとは首都だ!!」
オクソクス帝国兵士「害悪ハンター様!!クサモハエナイ府が占領されました!!」
ハンター「仕方ない…私も出るか…」
20日ほど後…
ニダニダ共和国兵士「鉄オタ共和国から依頼されて海岸の警備をしてたらオクソクス帝国軍が来たニダ…今は鉄オタ共和国に残留している軍や山井連邦と協力して倒してるニダ。」
ニダニダ共和国兵士「⁉害悪ハンターが現れたニダ!?」
そして鉄オタ共和国の兵士やKFTに通告して…
害悪ハンター「ふははは!TR200系を破壊dってえぇぇぇ!?」
害悪ハンター「変身した⁉」
オクソクス帝国兵士「ぐはぁ!!」
害悪ハンター「もういい!捨て身の突g」
KFT「(ゲテモノカレーを出す)せーの」
害悪ハンター「ヴォエエエエエエエエエエエ(〇亡)」
KFT「はい」
オクソクス帝国は鉄オタ共和国の植民地となった。
めっちゃうんち。

このページへのコメント

言いたくなんてないが、面白かった

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Posted by 害悪ハンター 2024年06月22日(土) 22:38:41 返信

続き見たい

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Posted by 害悪ハンター 2024年06月11日(火) 22:04:25 返信

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