| No. | 書名 | 著者 |
|---|
| 1601 | 『北方領土交渉史』 | 鈴木美勝 |
| 1602 | 『地域学入門』 | 山下祐介 |
| 1603 | 『文学部の逆襲 : 人文知が紡ぎ出す人類の「大きな物語」』 | 波頭亮 |
| 1604 | 『まんが訳稲生物怪録』 | 山本忠宏編 |
| 1605 | 『入試改革はなぜ狂って見えるか』 | 物江潤 |
| 1606 | 『ヴィジュアルを読みとく技術 : グラフからアートまでを言語化する』 | 吉岡友治 |
| 1607 | 『魚にも自分がわかる : 動物認知研究の最先端』 | 幸田正典 |
| 1608 | 『頭山満 : アジア主義者の実像』 | 嵯峨隆 |
| 1609 | 『産業革命史 : イノベーションに見る国際秩序の変遷』 | 郭四志 |
| 1610 | 『金融化の世界史 : 大衆消費社会からGAFAの時代へ』 | 玉木俊明 |
| 1611 | 『「ひきこもり」から考える : 「聴く」から始める支援論』 | 石川良子 |
| 1612 | 『格差という虚構』 | 小坂井敏晶 |
| 1613 | 『夫婦別姓 : 家族と多様性の各国事情』 | 栗田路子 ほか |
| 1614 | 『アーバニスト : 魅力ある都市の創生者たち』 | 中島直人, アーバニスト |
| 1615 | 『戦略思想史入門 : 孫子からリデルハートまで』 | 西田陽一 |
| 1616 | 『日本半導体 復権への道』 | 牧本次生 |
| 1617 | 『情報生産者になってみた : 上野千鶴子に極意を学ぶ』 | 上野ゼミ卒業生チーム |
| 1618 | 『教養としての仏教思想史』 | 木村清孝 |
| 1619 | 『コロナ政策の費用対効果』 | 原田泰 |
| 1620 | 『東京五輪の大罪 : 政府・電通・メディア・IOC』 | 本間龍 |
| 1621 | 『ひきこもりの真実 : 就労より自立より大切なこと』 | 林恭子 |
| 1622 | 『グローバリゼーション : 移動から現代を読みとく』 | 伊豫谷登士翁 |
| 1623 | 『地方メディアの逆襲』 | 松本創 |
| 1624 | 『縄文vs.弥生 : 先史時代を九つの視点で比較する』 | 設楽博己 |
| 1625 | 『政策起業家 : 「普通のあなた」が社会のルールを変える方法』 | 駒崎弘樹 |
| 1626 | 『日本語の起源 : ヤマトコトバをめぐる語源学』 | 近藤健二 |
| 1627 | 『憲法政治 : 「護憲か改憲か」を超えて』 | 清水真人 |
| 1628 | 『邪馬台国再考 : 女王国・邪馬台国・ヤマト政権』 | 小林敏男 |
| 1629 | 『ふしぎな日本人 : 外国人に理解されないのはなぜか』 | 塚谷泰生, ピーター・バラカン |
| 1630 | 『頭がよくなる!要約力』 | 齋藤孝 |
| 1631 | 『全国水平社1922-1942 : 差別と解放の苦悩』 | 朝治武 |
| 1632 | 『ニュースの数字をどう読むか : 統計にだまされないための22章』 | トム&デイヴィッド・チヴァース ; 北澤京子訳 |
| 1633 | 『日本美術の核心 : 周辺文化が生んだオリジナリティ』 | 矢島新 |
| 1634 | 『悪い言語哲学入門』 | 和泉悠 |
| 1635 | 『「新しさ」の日本思想史 : 進歩志向の系譜を探る』 | 西田知己 |
| 1636 | 『ものがたり戦後史 : 「歴史総合」入門講義』 | 富田武 |
| 1637 | 『ホモ・エコノミクス : 「利己的人間」の思想史』 | 重田園江 |
| 1638 | 『北朝鮮外交回顧録』 | 山本栄二 |
| 1639 | 『パンデミック監視社会』 | デイヴィッド・ライアン ; 松本剛史訳 |
| 1640 | 『日本水商売協会 : コロナ禍の「夜の街」を支えて』 | 甲賀香織 |
| 1641 | 『進駐軍向け特殊慰安所RAA』 | 村上勝彦 |
| 1642 | 『世界マネーの内幕 : 国際政治経済学の冒険』 | 中尾茂夫 |
| 1643 | 『和辻哲郎建築と風土』 | 三嶋輝夫 |
| 1644 | 『こんなに変わった理科教科書』 | 左巻健男 |
| 1645 | 『ルポ名門校 : 「進学校」との違いは何か?』 | おおたとしまさ |
| 1646 | 『縄文と世界遺産 : 人類史における普遍的価値を問う』 | 根岸洋 |
| 1647 | 『会計と経営の七〇〇年史 : 五つの発明による興奮と狂乱』 | 田中靖浩 |
| 1648 | 『天皇・コロナ・ポピュリズム : 昭和史から見る現代日本』 | 筒井清忠 |
| 1649 | 『ルポ女性用風俗』 | 菅野久美子 |
| 1650 | 『辺野古入門』 | 熊本博之 |
| 1651 | 『世界遺産の日本史』 | 佐藤信編 |
| 1652 | 『だからフェイクにだまされる : 進化心理学から読み解く』 | 石川幹人 |
| 1653 | 『海の東南アジア史 : 港市・女性・外来者』 | 弘末雅士 |
| 1654 | 『裏横浜 : グレーな世界とその痕跡』 | 八木澤高明 |
| 1655 | 『ルネサンス情報革命の時代』 | 桑木野幸司 |
| 1656 | 『臨床心理学小史』 | サトウタツヤ |
| 1657 | 『明治史講義 グローバル研究篇』 | 瀧井一博編 |
| 1658 | 『愛国の起源 : パトリオティズムはなぜ保守思想となったのか』 | 将基面貴巳 |
| 1659 | 『日本人の神道 : 神・祭祀・神社の謎を解く』 | 島田裕巳 |
| 1660 | 『建築家の解体』 | 松村淳 |
| 1661 | 『リスクを考える : 「専門家まかせ」からの脱却』 | 吉川肇子 |
| 1662 | 『インド宗教興亡史』 | 保坂俊司 |
| 1663 | 『間違いだらけの風邪診療 : その薬、本当に効果がありますか?』 | 永田理希 |
| 1664 | 『国連安保理とウクライナ侵攻』 | 小林義久 |
| 1665 | 『昭和史講義 戦後文化篇 上』 | 筒井清忠編 |
| 1666 | 『昭和史講義 戦後文化篇 下』 | 筒井清忠編 |
| 1667 | 『子どもに学ぶ言葉の認知科学』 | 広瀬友紀 |
| 1668 | 『国際報道を問いなおす : ウクライナ戦争とメディアの使命』 | 杉田弘毅 |
| 1669 | 『台湾流通革命 : 流通の父・徐重仁に学ぶビジネスのヒント』 | 佐宮圭 |
| 1670 | 『認知症パンデミック』 | 飯塚友道 |
| 1671 | 『思想史講義 明治篇1』 | 山口輝臣, 福家崇洋編 |
| 1672 | 『思想史講義 明治篇2』 | 山口輝臣, 福家崇洋編 |
| 1673 | 『思想史講義 大正篇』 | 山口輝臣, 福家崇洋編 |
| 1674 | 『思想史講義 戦前昭和篇』 | 山口輝臣, 福家崇洋編 |
| 1675 | 『今すぐ格差を是正せよ!』 | ベン・フィリップス ; 山中達也, 深澤光樹訳 |
| 1676 | 『自治体と大学 : 少子化時代の生き残り策』 | 田村秀 |
| 1677 | 『日本の中絶』 | 塚原久美 |
| 1678 | 『西田幾多郎『善の研究』を読む』 | 藤田正勝 |
| 1679 | 『韓国の変化日本の選択 : 外交官が見た日韓のズレ』 | 道上尚史 |
| 1680 | 『日朝交渉30年史』 | 和田春樹 |
| 1681 | 『超訳芭蕉百句』 | 嵐山光三郎 |
| 1682 | 『図書館の日本文化史』 | 高山正也 |
| 1683 | 『嘉吉の乱 : 室町幕府を変えた将軍暗殺』 | 渡邊大門 |
| 1684 | 『アスリート盗撮』 | 共同通信運動部編 |
| 1685 | 『絶望に寄りそう聖書の言葉』 | 小友聡 |
| 1686 | 『聞く技術聞いてもらう技術』 | 東畑開人 |
| 1687 | 『シンプルで伝わる英語表現 : 日本語との発想の違いから学ぶ』 | 倉林秀男, ジェフリー・トランブリー |
| 1688 | 『社会主義前夜 : サン=シモン、オーウェン、フーリエ』 | 中嶋洋平 |
| 1689 | 『理数探究の考え方』 | 石浦章一 |
| 1690 | 『教養としての能楽史』 | 中村雅之 |
| 1691 | 『ルポ特殊詐欺』 | 田崎基 |
| 1692 | 『ケルトの世界 : 神話と歴史のあいだ』 | 疋田隆康 |
| 1693 | 『地形で見る江戸・東京発展史』 | 鈴木浩三 |
| 1694 | 『ソ連核開発全史』 | 市川浩 |
| 1695 | 『ルポ動物園』 | 佐々木央 |
| 1696 | 『戦争と平和の国際政治』 | 小原雅博 |
| 1697 | 『ウクライナ戦争』 | 小泉悠 |
| 1698 | 『ルポ脱法マルチ』 | 小鍜冶孝志 |
| 1699 | 『親は選べないが人生は選べる』 | 高橋和巳 |
| 1700 | 『つながりの哲学的思考 : 自分の頭で考えるためのレッスン』 | 米山優 |
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