新書・叢書の全巻目録とタイトル一覧、各種のブックリストをあげていきます

総目次>>新書の目次>>岩波新書(新赤版):No.1501〜
 ※2024/1/19現在のリストです。 No.1〜500はこちら No.501〜1000はこちら No.1001〜1500はこちら


ジャンプ:No.1501〜 No.1601〜 No.1701〜 No.1801〜 No.1901〜 別冊

No.書名著者
1501日本の年金駒村康平
1502<運ぶヒト>の人類学川田順造
1503京都<千年の都>の歴史高橋昌明
1504女の一生伊藤比呂美
1505福島原発事故 被災者支援政策の欺瞞日野行介
1506カラー版 国芳岩切友里子
1507現代秀歌永田和宏
1508高野山松長有慶
1509保育とは何か近藤幹生
1510閉じる幸せ残間里江子
1511里の時間芥川仁・阿部直美
1512グローバル経済史入門杉山伸也
1513コーポレート・ガバナンス花崎正晴
1514縮小都市の挑戦矢作弘
1515原発と大津波:警告を葬った人々添田孝史
1516「働くこと」を問い直す山崎憲
1517タックス・イーター : 消えていく税金志賀櫻
1518復興「災害」 : 阪神・淡路大震災と東日本大震災塩崎賢明
1519農山村は消滅しない小田切徳美
1520学校で教えてくれない音楽大友良英
1521NHK : 危機に立つ公共放送松田浩
1522戦国乱世から太平の世へ  シリーズ日本近世史 1藤井讓治
1523村 : 百姓たちの近世  シリーズ日本近世史 2水本邦彦
1524天下泰平の時代  シリーズ日本近世史 3高埜利彦
1525都市 : 江戸に生きる シリーズ日本近世史 4吉田伸之
1526幕末から維新へ シリーズ日本近世史 5藤田覚
1527歴史認識 : 外交ドキュメント 服部龍二
1528在日朝鮮人 : 歴史と現在 水野直樹, 文京洙
1529
1530被災弱者 岡田広行
1531袁世凱 : 現代中国の出発 岡本隆司
1532朝鮮と日本に生きる : 済州島から猪飼野へ 金時鐘
1533子どもと本 松岡享子
1534勝木俊雄
1535医と人間 井村裕夫編
1536学校の戦後史 木村元
1537アホウドリを追った日本人 : 一攫千金の夢と南洋進出 平岡昭利
1538異常気象と地球温暖化 : 未来に何が待っているか 鬼頭昭雄
1539ナグネ : 中国朝鮮族の友と日本 最相葉月
1540中南海 : 知られざる中国の中枢 稲垣清
1541多数決を疑う : 社会的選択理論とは何か 坂井豊貴
1542ルポ保育崩壊 小林美希
1543沖縄の70年 : フォト・ストーリー 石川文洋
1544日本の納税者 三木義一
1545遺骨 : 戦没者三一〇万人の戦後史 栗原俊雄
1546世論調査とは何だろうか 岩本裕
1547地域に希望あり : まち・人・仕事を創る 大江正章
1548人物で語る数学入門 高瀬正仁
1549生きて帰ってきた男 : ある日本兵の戦争と戦後 小熊英二
1550ポスト資本主義 : 科学・人間・社会の未来 広井良典
1551鈴木さんにも分かるネットの未来 川上量生
1552戦争と検閲 : 石川達三を読み直す 河原理子
1553右傾化する日本政治 中野晃一
1554会社法入門 神田秀樹
1555ルポにっぽんのごみ 杉本裕明
1556プラトンとの哲学 : 対話篇をよむ 納富信留
1557在宅介護 : 「自分で選ぶ」視点から 結城康博
1558不眠とうつ病 清水徹男
1559英語学習は早いほど良いのか バトラー後藤裕子
1560不可能を可能に : 点字の世界を駆けぬける 田中徹二
1561「昭和天皇実録」を読む 原武史
1562イスラーム圏で働く : 暮らしとビジネスのヒント 桜井啓子編
1563人間・始皇帝 鶴間和幸
1564ヒョウタン文化誌 : 人類とともに一万年 湯浅浩史
1565昭和史のかたち 保阪正康
1566検証安倍イズム : 胎動する新国家主義 柿崎明二
1567生命保険とのつき合い方 出口治明
1568雇用身分社会 森岡孝二
1569ガリレオ裁判 : 400年後の真実 田中一郎
1570スポーツアナウンサー : 実況の真髄 山本浩
1571考え方の教室 齋藤孝
1572「私」をつくる : 近代小説の試み 安藤宏
1573「文化」を捉え直す : カルチュラル・セキュリティの発想 渡辺靖
1574和漢診療学 : あたらしい漢方 寺澤捷年
1575村上春樹は、むずかしい 加藤典洋
1576蘇我氏の古代 吉村武彦
1577新・韓国現代史 文京洙
1578香港 : 中国と向き合う自由都市 倉田徹・張暋
1579 シリーズ日本中世史 1 中世社会のはじまり 五味文彦
1580 シリーズ日本中世史 2 鎌倉幕府と朝廷 近藤成一
1581 シリーズ日本中世史 3 室町幕府と地方の社会 榎原雅治
1582 シリーズ日本中世史 4 分裂から天下統一へ 村井章介
1583日本病 : 長期衰退のダイナミクス 金子勝・児玉龍彦
1584京都の歴史を歩く 小林丈広ほか
1585日本にとって沖縄とは何か 新崎盛暉
1586ユーロ危機とギリシャ反乱 田中素香
1587南海トラフ地震 山岡耕春
1588健康長寿のための医学 井村裕夫
1589「法の支配」とは何か : 行政法入門 大浜啓吉
1590ホッブズ : リヴァイアサンの哲学者 田中浩
1591ルポ母子避難 : 消されゆく原発事故被害者 吉田千亜
1592首都直下地震 平田直
1593ガルブレイス : アメリカ資本主義との格闘 伊東光晴
1594プーチンとG8の終焉 佐藤親賢
1595古代東アジアの女帝 入江曜子
1596学びとは何か : 「探究人」になるために 今井むつみ
1597水の未来 : グローバルリスクと日本 沖大幹
1598世界の名前 岩波書店辞典編集部編
159918歳からの民主主義 岩波新書編集部編
1600憲法の無意識 柄谷行人


No.書名著者
1601原発プロパガンダ 本間龍
1602ブラックバイト : 学生が危ない 今野晴貴
1603丹下健三 : 戦後日本の構想者 豊川斎赫
1604風土記の世界 三浦佑之
1605新しい幸福論 橘木俊詔
1606憲法と政治 青井未帆
1607中国近代の思想文化史 坂元ひろ子
1608ヴェネツィア : 美の都の一千年 宮下規久朗
1609自由民権運動 : 「デモクラシー」の夢と挫折 松沢裕作
1610シルバー・デモクラシー : 戦後世代の覚悟と責任 寺島実郎
1611科学者と戦争 池内了
1612古代出雲を歩く 平野芳英
1613孫文 : 近代化の岐路 深町英夫
1614ルポ看護の質 : 患者の命は守られるのか 小林美希
1615天下と天朝の中国史 檀上寛
1616アメリカ政治の壁 : 利益と理念の狭間で 渡辺将人
1617やさしい日本語 : 多文化共生社会へ 庵功雄
1618鳥獣害 : 動物たちと、どう向きあうか 祖田修
1619戦国と宗教 神田千里
1620日本の一文30選 中村明
1621ルポ貧困女子 飯島裕子
1622経済学のすすめ : 人文知と批判精神の復権 佐和隆光
1623魚と日本人 : 食と職の経済学 濱田武士
1624ルポ難民追跡 : バルカンルートを行く 坂口裕彦
1625弘法大師空海と出会う 川崎一洋
1626読書と日本人 津野海太郎
1627読んじゃいなよ! : 明治学院大学国際学部高橋源一郎ゼミで岩波新書をよむ 高橋源一郎編
1628新しい学力 齋藤孝
1629密着 最高裁のしごと : 野暮で真摯な事件簿 川名壮志
1630パブリック・スクール : イギリス的紳士・淑女のつくられかた 新井潤美
1631夏目漱石 十川信介
1632悩みいろいろ : 人生に効く物語50 金子勝
1633漱石のこころ : その哲学と文学 赤木昭夫
1634俳句世がたり 小沢信男
1635パウロ : 十字架の使徒 青野太潮
1636キャスターという仕事 国谷裕子
1637ロシア革命 : 破局の8か月 池田嘉郎
1638独占禁止法 : 国際標準の競争法へ 村上政博
1639共生保障 : 「支え合い」の戦略 宮本太郎
1640対話する社会へ 暉峻淑子
1641文庫解説ワンダーランド 斎藤美奈子
1642落語と歩く 田中敦
1643文明は「見えない世界」がつくる 松井孝典
1644ルポトランプ王国 : もう一つのアメリカを行く 金成隆一
1645憲法改正とは何だろうか 高見勝利
1646裁判の非情と人情 原田國男
1647歩く、見る、聞く人びとの自然再生 宮内泰介
1648系外惑星と太陽系 井田茂
1649北原白秋 : 言葉の魔術師 今野真二
1650日本の近代とは何であったか : 問題史的考察 三谷太一郎
1651シリア情勢 : 終わらない人道危機 青山弘之
1652中国のフロンティア : 揺れ動く境界から考える 川島真
1653グローバル・ジャーナリズム : 国際スクープの舞台裏 澤康臣
1654モラルの起源 : 実験社会科学からの問い 亀田達也
1655『レ・ミゼラブル』の世界 西永良成
1656作家的覚書 高村薫
1657ミクロ経済学入門の入門 坂井豊貴
1658日中漂流 : グローバル・パワーはどこへ向かうか 毛里和子
1659異才、発見! : 枠を飛び出す子どもたち 伊藤史織
1660正岡子規 : 人生のことば 復本一郎
1661偽りの経済政策 : 格差と停滞のアベノミクス 服部茂幸
1662霊長類 : 消えゆく森の番人 井田徹治
1663習近平の中国 : 百年の夢と現実 林望
1664鏡が語る古代史 岡村秀典
1665矢内原忠雄 : 戦争と知識人の使命赤江達也
1666在日米軍 : 変貌する日米安保体制梅林宏道
1667夏目漱石と西田幾多郎 : 共鳴する明治の精神小林敏明
1668親権と子ども榊原富士子・ 池田清貴
1669ゲノム編集を問う : 作物からヒトまで石井哲也
1670戦争をよむ : 70冊の小説案内中川成美
1671町を住みこなす : 超高齢社会の居場所づくり大月敏雄
1672「ひとり死」時代のお葬式とお墓小谷みどり
1673中原中也 : 沈黙の音楽佐々木幹郎
1674一茶の相続争い : 北国街道柏原宿訴訟始末高橋敏
1675日本文化をよむ : 5つのキーワード藤田正勝
1676日本の歴史を旅する五味文彦
1677イギリス現代史長谷川貴彦
167860歳からの外国語修行 : メキシコに学ぶ青山南
1679抗生物質と人間 : マイクロバイオームの危機山本太郎
1680日本の無戸籍者井戸まさえ
1681出羽三山 : 山岳信仰の歴史を歩く岩鼻通明
1682アウグスティヌス : 「心」の哲学者出村和彦
1683生と死のことば : 中国の名言を読む川合康三
1684日本問答田中優子・ 松岡正剛
1685メディア不信 : 何が問われているのか林香里
1686ルポ不法移民 : アメリカ国境を越えた男たち田中研之輔
1687会計学の誕生 : 複式簿記が変えた世界渡邉泉
1688東電原発裁判 : 福島原発事故の責任を問う添田孝史
1689治安維持法と共謀罪内田博文
1690原子力規制委員会 : 独立・中立という幻想新藤宗幸
1691トマス・アクィナス : 理性と神秘山本芳久
1692義経伝説と為朝伝説 : 日本史の北と南原田信男
1693語る歴史、聞く歴史 : オーラル・ヒストリーの現場から大門正克
1694科学者と軍事研究池内了
1695近代日本一五〇年 : 科学技術総力戦体制の破綻山本義隆
1696マルクス資本論の哲学熊野純彦
1697内村鑑三 : 悲しみの使徒若松英輔
1698イスラーム主義 : もう一つの近代を構想する末近浩太
1699ガンディー : 平和を紡ぐ人竹中千春
1700茶と琉球人武井弘一


No.書名著者
1701棋士とAI : アルファ碁から始まった未来王銘琬
1702技術の街道をゆく畑村洋太郎
1703官僚たちのアベノミクス : 異形の経済政策はいかに作られたか軽部謙介
1704地元経済を創りなおす : 分析・診断・対策枝廣淳子
1705ベルルスコーニの時代 : 崩れゆくイタリア政治村上信一郎
1706ナポレオン : 最後の専制君主、最初の近代政治家杉本淑彦
1707経済数学入門の入門田中久稔
1708津波災害 : 減災社会を築く河田惠昭
1709インド哲学10講赤松明彦
1710ライシテから読む現代フランス : 政治と宗教のいま伊達聖伸
1711マーティン・ルーサー・キング : 非暴力の闘士黒真
1712ルポ保育格差小林美希
1713データサイエンス入門竹村彰通
1714声優 : 声の職人森川智之
1715後醍醐天皇兵藤裕己
1716五日市憲法新井勝紘
1717EVと自動運転 : クルマをどう変えるか鶴原吉郎
1718武士の日本史高橋昌明
1719フィレンツェ : 比類なき文化都市の歴史池上俊一
1720ジョン・ロック : 神と人間との間加藤節
1721ベラスケス : 宮廷のなかの革命者大高保二郎
1722現代社会はどこに向かうか : 高原の見晴らしを切り開くこと見田宗介
1723金融政策に未来はあるか岩村充
1724住まいで「老活」安楽玲子
1725賢い患者山口育子
1726東大寺のなりたち森本公誠
1727原民喜 : 死と愛と孤独の肖像梯久美子
1728戦争体験と経営者立石泰則
1729戦国大名と分国法清水克行
1730K-POP : 新感覚のメディア金成玟
1731総介護社会 : 介護保険から問い直す小竹雅子
1732異端の時代 : 正統のかたちを求めて森本あんり
1733虚偽自白を読み解く浜田寿美男
1734江戸東京の明治維新横山百合子
1735初期仏教 : ブッダの思想をたどる馬場紀寿
1736トランプのアメリカに住む吉見俊哉
1737日本の税金三木義一
1738ルイ・アルチュセール : 行方不明者の哲学市田良彦
1739まちづくり都市金沢山出保
1740武蔵野をよむ赤坂憲雄
1741日米安保体制史吉次公介
1742サイバーセキュリティ谷脇康彦
1743大化改新を考える吉村武彦
1744移民国家アメリカの歴史貴堂嘉之
1745アナキズム : 一丸となってバラバラに生きろ栗原康編
1746日本の同時代小説斎藤美奈子
1747幸福の増税論 : 財政はだれのために井手英策
1748給食の歴史藤原辰史
1749認知症フレンドリー社会徳田雄人
1750百姓一揆若尾政希
1751フランス現代史小田中直樹
1752保育の自由近藤幹生
1753物流危機は終わらない : 暮らしを支える労働のゆくえ首藤若菜
1754平成の藝談 : 歌舞伎の真髄にふれる犬丸治
1755ユダヤ人とユダヤ教市川裕
1756なぜ働き続けられない? : 社会と自分の力学鹿嶋敬
1757ユーラシア動物紀行増田隆一
1758東アジア仏教史石井公成
1759〈いのち〉とがん : 患者となって考えたこと坂井律子
1760子育ての知恵 : 幼児のための心理学高橋惠子
1761日本をどのような国にするか : 地球と世界の大問題丹羽宇一郎
1762世界史の実験柄谷行人
1763平成の終焉 : 退位と天皇・皇后原武史
1764流言のメディア史佐藤卓己
1765医の希望齋藤英彦編
1766イタリア史10講北村暁夫
1767伊勢神宮と斎宮西宮秀紀
1768がん免疫療法とは何か本庶佑
1769平成経済:衰退の本質金子勝
1770植民地から建国へ : 19世紀初頭まで シリーズアメリカ合衆国史1和田光弘
1771南北戦争の時代 : 19世紀 シリーズアメリカ合衆国史2貴堂嘉之
177220世紀アメリカの夢 : 世紀転換期から一九七〇年代 シリーズアメリカ合衆国史3中野耕太郎
1773グローバル時代のアメリカ : 冷戦時代から21世紀 シリーズアメリカ合衆国史4古矢旬
1774バブル経済事件の深層奥山俊宏, 村山治
1775ゲーム理論入門の入門鎌田雄一郎
1776二度読んだ本を三度読む柳広司
1777平成時代吉見俊哉
1778アメリカ人のみた日本の死刑デイビッド・T・ジョンソン ; 笹倉香奈訳
1779マキァヴェッリ : 『君主論』をよむ鹿子生浩輝
1780日本のマクロ経済政策 : 未熟な民主政治の帰結熊倉正修
1781労働法入門水町勇一郎
1782朝鮮に渡った「日本人妻」 : フォト・ドキュメンタリー : 60年の記憶林典子
1783生きるための図書館 : 一人ひとりのために竹内
1784虐待死 : なぜ起きるのか、どう防ぐか川二三彦
1785独ソ戦 : 絶滅戦争の惨禍大木毅
1786モンテーニュ : 人生を旅するための7章宮下志朗
1787リハビリ : 生きる力を引き出す長谷川幹
17882100年の世界地図 : アフラシアの時代峯陽一
1789奴隷船の世界史布留川正博
1790生きのびるマンション : 「二つの老い」をこえて山岡淳一郎
1791世界遺産 : 理想と現実のはざまで中村俊介
1792短篇小説講義筒井康隆
1793ルポトランプ王国2 ラストベルト再訪金成隆一
1794女性のいない民主主義前田健太郎
1795行動経済学の使い方大竹文雄
1796社会保障再考 : 「地域」で支える菊池馨実
1797ヴァルター・ベンヤミン : 闇を歩く批評柿木伸之
1798酒井抱一 : 俳諧と絵画の織りなす抒情井田太郎
1799日本経済30年史 : バブルからアベノミクスまで山家悠紀夫
1800民主主義は終わるのか : 瀬戸際に立つ日本山口二郎

No.書名著者
1801統合失調症村井俊哉
1802ミシェル・フーコー : 自己から脱け出すための哲学慎改康之
1803日曜俳句入門吉竹純
1804中華の成立 : 唐代まで シリーズ中国の歴史1渡辺信一郎
1805江南の発展 : 南宋まで シリーズ中国の歴史2丸橋充拓
1806草原の制覇 : 大モンゴルまで シリーズ中国の歴史3古松崇志
1807陸海の交錯 : 明朝の興亡 シリーズ中国の歴史4檀上寛
1808「中国」の形成 : 現代への展望 シリーズ中国の歴史5岡本隆司
1809AIの時代と法小塚荘一郎
1810放送の自由 : その公共性を問う川端和治
1811大岡信『折々のうた』選 俳句(一)長谷川櫂編
1812大岡信『折々のうた』選 俳句(二)長谷川櫂編
1813大岡信『折々のうた』選(一) 短歌水原紫苑編
1814大岡信『折々のうた』選(二) 短歌水原紫苑編
1815大岡信『折々のうた』選 詩と歌謡蜂飼耳編
1816「孤独な育児」のない社会へ : 未来を拓く保育榊原智子
1817リベラル・デモクラシーの現在 : 「ネオリベラル」と「イリベラル」のはざまで樋口陽一
1818レバノンから来た能楽師の妻梅若マドレーヌ ; 竹内要江訳
1819水墨画入門島尾新
1820『広辞苑』をよむ今野真二
1821日本思想史末木文美士
1822新実存主義マルクス・ガブリエル ; 廣瀬覚訳
1823アクティブ・ラーニングとは何か渡部淳
1824アメリカの制裁外交杉田弘毅
1825客室乗務員の誕生 : 「おもてなし」化する日本社会山口誠
1826小学校英語のジレンマ寺沢拓敬
1827律令国家と隋唐文明大津透
1828人生の1冊の絵本柳田邦男
1829教育は何を評価してきたのか本田由紀
1830世界経済図説宮崎勇, 田谷禎三
18315G : 次世代移動通信規格の可能性森川博之
1832「勤労青年」の教養文化史福間良明
1833ドキュメント強権の経済政策 ――官僚たちのアベノミクス2軽部謙介
1834マックス・ヴェーバー : 主体的人間の悲喜劇今野元
1835紫外線の社会史 : 見えざる光が照らす日本金凡性
1836リスクの正体 : 不安の時代を生き抜くために神里達博
1837ジョージ・オーウェル : 「人間らしさ」への讃歌川端康雄
1838景観からよむ日本の歴史金田章裕
1839イスラームからヨーロッパをみる : 社会の深層で何が起きているのか内藤正典
1840コロナ後の世界を生きる : 私たちの提言村上陽一郎編
1841カエサル : 内戦の時代を駆けぬけた政治家小池和子
1842美しい数学入門伊藤由佳理
1843人口の中国史 : 先史時代から一九世紀まで上田信
1844性からよむ江戸時代 : 生活の現場から沢山美果子
1845国際人権入門 : 現場から考える申惠丰
1846暴君 : シェイクスピアの政治学スティーブン・グリーンブラット ; 河合祥一郎訳
1847ドイツ統一アンドレアス・レダー ; 板橋拓己訳
1848道教思想10講神塚淑子
1849有島武郎 : 地人論の最果てへ荒木優太
1850アメリカ大統領選久保文明, 金成隆一
1851藤原定家 : 『明月記』の世界村井康彦
1852三島由紀夫 : 悲劇への欲動佐藤秀明
1853実践自分で調べる技術宮内泰介, 上田昌文
1854SDGs : 危機の時代の羅針盤南博, 稲場雅紀
1855地方の論理小磯修二
1856がんと外科医阪本良弘
1857文在寅時代の韓国 : 「弔い」の民主主義文京洙
1858グローバル・タックス : 国境を超える課税権力諸富徹
1859デモクラシーの整理法空井護
1860英語独習法今井むつみ
1861広島平和記念資料館は問いかける志賀賢治
1862太平天国 : 皇帝なき中国の挫折菊池秀明
1863江戸問答田中優子, 松岡正剛
1864地域衰退宮雅人
1865上杉鷹山 : 「富国安民」の政治小関悠一郎
1866倒産法入門 : 再生への扉伊藤眞
1867ヒンドゥー教10講赤松明彦
1868プライバシーという権利 : 個人情報はなぜ守られるべきか宮下紘
1869花粉症と人類小塩海平
1870尊厳 : その歴史と意味マイケル・ローゼン ; 内尾太一, 峯陽一訳
1871戦後政治史石川真澄, 山口二郎
1872労働組合とは何か木下武男
1873時代を撃つノンフィクション100佐高信
1874大学は何処へ : 未来への設計吉見俊哉
1875モダン語の世界へ : 流行語で探る近現代山室信一
1876「オピニオン」の政治思想史 : 国家を問い直す堤林剣, 堤林恵
1877好循環のまちづくり!枝廣淳子
1878日本経済図説宮崎勇, 本庄真, 田谷禎三
1879ブッダが説いた幸せな生き方今枝由郎
1880チャリティの帝国 : もうひとつのイギリス近現代史金澤周作
1881少年法入門廣瀬健二
1882グリーン・ニューディール : 世界を動かすガバニング・アジェンダ明日香壽川
1883東南アジア史10講古田元夫
1884『失われた時を求めて』への招待吉川一義
1885源氏物語を読む高木和子
1886日韓関係史木宮正史
1887異文化コミュニケーション学鳥飼玖美子
1888ネルソン・マンデラ : 分断を超える現実主義者 (リアリスト)堀内隆行
1889大岡信 : 架橋する詩人大井浩一
1890法医学者の使命 : 「人の死を生かす」ために吉田謙一
1891死者と霊性 : 近代を問い直す末木文美士編
1892万葉集に出会う大谷雅夫
1893ユーゴスラヴィア現代史柴宜弘
1894ジョブ型雇用社会とは何か : 正社員体制の矛盾と転機濱口桂一郎
1895ヒトラー : 虚像の独裁者芝健介
1896スペイン史10講立石博高
1897知的文章術入門黒木登志夫
1898〈弱さ〉を〈強み〉に : 突然複数の障がいをもった僕ができること天畠大輔
1899最澄と徳一 : 仏教史上最大の対決師茂樹
1900新型コロナと向き合う : 「かかりつけ医」からの提言横倉義武

No.書名著者
1901ロボットと人間 : 人とは何か石黒浩
1902視覚化する味覚 : 食を彩る資本主義久野愛
1903江戸の学びと思想家たち辻本雅史
1904金融サービスの未来 : 社会的責任を問う新保恵志
1905企業と経済を読み解く小説50佐高信
1906スポーツからみる東アジア史 : 分断と連帯の二〇世紀高嶋航
1907うつりゆく日本語をよむ : ことばが壊れる前に今野真二
1908人の心に働きかける経済政策翁邦雄
1909幕末社会須田努
1910民俗学入門菊地暁
1911俳句と人間長谷川櫂
1912人権と国家 : 理念の力と国際政治の現実筒井清輝
1913政治責任 : 民主主義とのつき合い方鵜飼健史
1914土地は誰のものか : 人口減少時代の所有と利用五十嵐敬喜
1915検証政治改革 : なぜ劣化を招いたのか川上高志
1916東京大空襲の戦後史栗原俊雄
1917世界史の考え方 シリーズ歴史総合を学ぶ1小川幸司, 成田龍一編
1918歴史像を伝える : 「歴史叙述」と「歴史実践」 シリーズ歴史総合を学ぶ2成田龍一
1919世界史とは何か : 「歴史実践」のために シリーズ歴史総合を学ぶ3小川幸司
1920タリバン台頭 : 混迷のアフガニスタン現代史青木健太
1921ドキュメント〈アメリカ世 (ゆー)〉の沖縄宮城修
1922人新世の科学 : ニュー・エコロジーがひらく地平オズワルド・シュミッツ ; 日浦勉訳
1923検察審査会 : 日本の刑事司法を変えるかデイビッド・T・ジョンソン, 平山真理, 福来寛
1924これからの住まい : ハウジング・スモールネスの時代へ川崎直宏
1925学問と政治 : 学術会議任命拒否問題とは何か芦名定道 [ほか]
1926森と木と建築の日本史海野聡
1927職業としての官僚嶋田博子
1928日米地位協定の現場を行く : 「基地のある街」の現実山本章子, 宮城裕也
1929西田幾多郎の哲学 : 物の真実に行く道小坂国継
1930人種主義の歴史平野千果子
1931中国のデジタルイノベーション : 大学で孵化する起業家たち小池政就
1932読書会という幸福向井和美
1933空海松長有慶
1934応援消費 : 社会を動かす力水越康介
1935哲人たちの人生談義 : ストア哲学をよむ國方栄二
1936曾国藩 : 「英雄」と中国史岡本隆司
1937森鷗外 : 学芸の散歩者中島国彦
1938アメリカとは何か : 自画像と世界観をめぐる相剋渡辺靖
1939ミャンマー現代史中西嘉宏
1940江戸漢詩の情景 : 風雅と日常揖斐高
1941記者がひもとく「少年」事件史 : 少年がナイフを握るたび大人たちは理由を探す川名壮志
1942日本中世の民衆世界 : 西京神人の千年三枝暁子
1943古代ギリシアの民主政橋場弦
1944スピノザ : 読む人の肖像國分功一郎
1945ジョン・デューイ : 民主主義と教育の哲学上野正道
1946迫りくる核リスク : 「核抑止」を解体する吉田文彦
1947「移民国家」としての日本 : 共生への展望宮島喬
1948高橋源一郎の飛ぶ教室 : はじまりのことば高橋源一郎
1949芭蕉のあそび深沢眞二
1950知っておきたい地球科学 : ビッグバンから大地変動まで鎌田浩毅
1951アフター・アベノミクス : 異形の経済政策はいかに変質したのか軽部謙介
1952ルポアメリカの核戦力 : 「核なき世界」はなぜ実現しないのか渡辺丘
1953現代カタストロフ論 : 経済と生命の周期を解き明かす金子勝, 児玉龍彦
1954マルクス・アウレリウス : 『自省録』のローマ帝国南川高志
1955さらば、男性政治三浦まり
1956超デジタル世界 : DX、メタバースのゆくえ西垣通
1957政治と宗教 : 統一教会問題と危機に直面する公共空間島薗進編
1958いちにち、古典 : 「とき」をめぐる日本文学誌田中貴子
1959医の変革春日雅人編
1960法の近代 : 権力と暴力をわかつもの嘉戸一将
1961ウクライナ戦争をどう終わらせるか : 「和平調停」の限界と可能性東大作
1962「音楽の都」ウィーンの誕生ジェラルド・グローマー
1963西洋書物史への扉高宮利行
1964占領期カラー写真を読む : オキュパイド・ジャパンの色佐藤洋一, 衣川太一
1965サピエンス減少 : 縮減する未来の課題を探る原俊彦
1966アリストテレスの哲学中畑正志
1967軍と兵士のローマ帝国井上文則
1968川端康成 : 孤独を駆ける十重田裕一
1969会社法入門神田秀樹
1970動物がくれる力 : 教育、福祉、そして人生大塚敦子
1971優しいコミュニケーション : 「思いやり」の言語学村田和代
1972まちがえる脳櫻井芳雄
1973敵対的買収とアクティビスト太田洋
1974持続可能な発展の話 : 「みんなのもの」の経済学宮永健太郎
1975皮革とブランド : 変化するファッション倫理西村祐子
1976カラー版 名画を見る眼1 油彩画誕生からマネまで高階秀爾
1977カラー版 名画を見る眼2 印象派からピカソまで高階秀爾
1978読み書きの日本史八鍬友広
1979医療と介護の法律入門児玉安司
1980新・金融政策入門湯本雅士
1981女性不況サバイバル竹信三恵子
1982パリの音楽サロン : ベルエポックから狂乱の時代まで青柳いづみこ
1983桓武天皇 : 決断する君主瀧浪貞子
1984ハイチ革命の世界史 : 奴隷たちがきりひらいた近代浜忠雄
1985アマゾン五〇〇年 : 植民と開発をめぐる相剋丸山浩明
1986トルコ : 建国一〇〇年の自画像内藤正典
1987循環経済入門 : 廃棄物から考える新しい経済笹尾俊明
1988文学は地球を想像する : エコクリティシズムの挑戦結城正美
1989シンデレラはどこへ行ったのか : 少女小説と『ジェイン・エア』廣野由美子
1990ケインズ : 危機の時代の実践家伊藤宣広
1991言語哲学がはじまる野矢茂樹
1992キリストと性 : 西洋美術の想像力と多様性岡田温司
1993親密な手紙大江健三郎
1994社会学の新地平 : ウェーバーからルーマンへ佐藤俊樹
1995日本の建築隈研吾
1996文学が裁く戦争 : 東京裁判から現代へ金ヨンロン
1997ドキュメント異次元緩和 : 10年間の全記録西野智彦
1998文化財の未来図 : 「ものつくり文化」をつなぐ村上隆
1999豆腐の文化史原田信男
2000耳は悩んでいる小島博己編
2001ケアの倫理 : フェミニズムの政治思想岡野八代
2002「むなしさ」の味わい方きたやまおさむ
2003ヨーロッパ史 : 拡大と統合の力学大月康弘
2004感染症の歴史学飯島渉
2005暴力とポピュリズムのアメリカ史 : ミリシアがもたらす分断中野博文
2006百人一首 : 編纂がひらく小宇宙田渕句美子


No.書名著者
別冊 1岩波新書の50年 岩波書店編集部編
別冊 2私の昭和史 加藤周一編
別冊 3私の知的生産の技術 梅棹忠夫編
別冊 4昭和の終焉 岩波新書編集部編
別冊 5岩波新書をよむ : ブックガイド+総目録 岩波書店編集部編
別冊 6ことばの道草 岩波書店辞典編集部編
別冊 7ことわざの知恵 岩波書店辞典編集部編
別冊 8本と私 鶴見俊輔編
別冊 9岩波新書の歴史 : 付・総目録1938-2006 鹿野政直
別冊10四字熟語ひとくち話 岩波書店辞典編集部編
別冊11岩波新書で「戦後」をよむ 小森陽一ほか

このページへのコメント

1529が抜けていますが、
小長谷正明『医学探偵の歴史事件簿ファイル2』ですね。

1
Posted by 通行人 2019年10月23日(水) 23:47:10 返信

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