新書・叢書の全巻目録とタイトル一覧、各種のブックリストをあげていきます

総目次>>新書の目次>>岩波新書(青版):No.501~
 ※1949-1977年:全1000冊完結。 No.1〜500はこちらへ

ジャンプ:No.501〜 No.601〜 No.701〜 No.801〜 No.901〜 
No.書名著者
501演歌の明治大正史 添田知道
502続・長崎奉行の記録 ――流人と非人 森永種夫
503円 : その履歴と日本経済 鈴木武雄
504漂海民 羽原又吉
505写真の読み方 名取洋之助
506失われた大陸 : アトランティスの謎 E.B.アンドレーエヴァ ; 清水邦生訳
507インドで暮らす 石田保昭
508画家と画商と蒐集家 土方定一
509日本の証券市場 中村孝俊
510イタリアという国 山崎功
511鋼の時代 中沢護人
512世界の大企業 : 多国籍企業の時代 佐藤定幸
513日本資本主義の形成者 : さまざまの経済主体 東畑精一
514プラスチックス 井本稔
515小繋事件 : 三代にわたる入会権紛争 戒能通孝
516ダイヤモンドの話 砂川一郎
517母親のための人生論 松田道雄
518日本の外来語 矢崎源九郎
519世界の都市をめぐって 柴田徳衛
520ギリシアの美術 澤柳大五郎
521恐るべき公害 庄司光, 宮本憲一
522世界の自動車 奥村正二
523世界経済図説 大内兵衛ほか
524新しい経済 J.ティンベルヘン ; 清水幾太郎訳
525日本の酒 坂口謹一郎
526オリンピック 斎藤正躬
527日本の学校 勝田守一, 中内敏夫
528新しい家庭の創造 : ソビエトの婦人と生活 田中寿美子
529中国現代史 岩村三千夫, 野原四郎
530あの人は帰ってこなかった 菊池敬一, 大牟羅良編
531国際金融入門 堀江薫雄
532アメリカ黒人の歴史 本田創造
533アフリカ史案内 バズル・デヴィドソン ; 内山敏訳
534中国の歴史 上貝塚茂樹
535稚魚を求めて : ある研究自叙伝 内田恵太郎
536ドルと世界経済 牧野純夫
537宇宙空間への道 畑中武夫
538軍縮の経済学 宮崎勇
539キュリー家の人々 ウージェニィ・コットン ; 杉捷夫訳
540現代の家族法 青山道夫
541忠臣蔵 : その成立と展開 松島栄一
542うるしの話 松田権六
543マルクス・エンゲルス小伝 大内兵衛
544憲法問題 : その解決の基準は何か 恒藤恭
545家庭の法律 川島武宜
546歯の話 藤田恒太郎
547ギリシア神話 高津春繁
548南ヴェトナム戦争従軍記 岡村昭彦
549アラビア科学の話 矢島祐利
550回想の日本外交 西春彦
551高度成長と金融・証券 中村孝俊
552日本の農政 小倉武一
553国際連合 明石康
554地球の歴史 井尻正二, 湊正雄
555憲法読本 上憲法問題研究会編
556憲法読本 下憲法問題研究会編
557戦国乱世の文学 杉浦明平
558ウイルスの世界 川喜田愛郎
559子どもの図書館 石井桃子
560アメリカの夢は終った D.コンデ ; 小原敬士訳
561水の経済学 佐藤武夫
562沖繩問題二十年 中野好夫, 新崎盛暉
563ヒロシマ・ノート 大江健三郎
564日本財政図説 大内兵衛, 内藤勝
565日本の工業地帯 山本正雄編
566この世界の片隅で 山代巴編
567電子顕微鏡の世界 東昇
568核戦略批判 豊田利幸
569見世物からテレビへ 加藤秀俊
570飛行の原理 谷一郎
571ある防疫作戦 福見秀雄
572私の幼児教育論 松田道雄
573彼の歩んだ道 末川博
574日本の歴史 中井上清
575接着の科学 井本稔, 黄慶雲
576ガリレオ・ガリレイ 青木靖三
577日本の裁判制度 大内兵衛, 我妻栄共
578世界の貿易は変る 吉村正晴
579古川柳 山路閑古
580心理学入門 宮城音弥
581ガン物語 釜洞醇太郎
582キューバ紀行 堀田善衛
583栽培植物と農耕の起源 中尾佐助
584日本経済はどうなるか 大内兵衛ほか
585新しい数学 矢野健太郎
586日本文学の古典 西郷信綱, 永積安明, 広末保
587日韓併合小史 山辺健太郎
588幕末の長崎 : 長崎代官の記録 森永種夫
589日本列島 湊正雄, 井尻正二
590福沢諭吉 小泉信三
591憲法を読む 小林直樹
592演劇入門 千田是也
593軍事費 島恭彦
594日本の民謡 浅野建二
595財政投融資 遠藤湘吉
596インドネシア 増田与
597幻想の現代 島崎敏樹
598孟子 金谷治
599世界史概観 上H.G. ウェルズ ; 長谷部文雄, 阿部知二訳
600世界史概観 下H.G. ウェルズ ; 長谷部文雄, 阿部知二訳

No.書名著者
601おやじ対こども 松田道雄
602デカルト 野田又夫
603サルの話 宮地伝三郎
604法王庁 小林珍雄
605石油化学工業 渡辺徳二
606日本の歴史 下井上清
607社会科学の方法 : ヴェーバーとマルクス 大塚久雄
608続・南ヴェトナム戦争従軍記 岡村昭彦
609日本の近代美術 土方定一
610詩の中にめざめる日本 真壁仁編
611孫文と中国革命 野沢豊
612青年期の教育 宮原誠一
613動物の体内時計 桑原万寿太郎
614資本論の世界 内田義彦
615ホメーロスの英雄叙事詩 高津春繁
616釣魚迷 : 私の履歴 西園寺公一
617企業・経営とは何か 岩尾裕純
618国文学五十年 高木市之助
619インド文明の曙 : ヴェーダとウパニシャッド 辻直四郎
620日本経済図説 大内兵衛ほか
621天才 宮城音弥
622インド・パキスタン現代史 蝋山芳郎
623にっぽん部落 きだみのる
624古典への案内 : ギリシア天才の創造を通して 田中美知太郎
625生命を探る 江上不二夫
626アジア・アフリカ問題入門 岡倉古志郎
627憲法講話 宮沢俊義
628初めに行動があった アンドレ・モロワ ; 大塚幸男訳
629最低賃金制 藤本武
630日本人の法意識 川島武宜
631物価を考える 都留重人
632現代の資本主義 宮崎義一
633趣味の価値 脇村義太郎
634日本における民主主義の状態 渡辺洋三
635現代世界の民主主義 C.B.マクファーソン ; 粟田賢三訳
636ヨーロッパとは何か 増田四郎
637朱子学と陽明学 島田虔次
638維新前夜の文学 杉浦明平
639地の底の笑い話 上野英信
640漱石詩注 吉川幸次郎
641芸術とは何か S.K.ランガー ; 池上保太, 矢野萬里訳
642新・地震の話 坪井忠二
643現代数学対話 遠山啓
644安全性の考え方 武谷三男編
645日本に象がいたころ 亀井節夫
646ロシア革命五十年 : 未完の革命 I.ドイッチャー ; 山西英一訳
647武家の歴史 中村吉治
648お経の話 渡辺照宏
649織田信長 鈴木良一
650パストゥール 川喜田愛郎
651ユダヤの民と宗教 : イスラエルの道 A.シーグフリード ; 鈴木一郎訳
652性格はいかにつくられるか 詫摩武俊
653南太平洋の環礁にて 畑中幸子
654古事記の世界 西郷信綱
655義務としての旅 小田実
656唯物史観と現代 梅本克己
657土地に刻まれた歴史 古島敏雄
658人種とは何か 寺田和夫
659資本論入門 向坂逸郎
660二十世紀の意味 : 偉大なる転換 K.ボールディング ; 清水幾太郎訳
661秘境のキリスト教美術 柳宗玄
662おかねの話 鈴木武雄
663屈原 目加田誠
664ある小学校長の回想 金沢嘉市
665法律相談 川島武宜ほか編
666金 : 現代の経済におけるその役割 三宅義夫
667源氏物語 秋山虔
668自分たちで生命を守った村 菊地武雄
669インフレーションとは何か 川合一郎
670人間性の心理学 宮城音弥
671わたしの山旅 槇有恒
672世界経済図説 大内兵衛ほか
673化石 井尻正二
674アダム・スミス 高島善哉
675脳を守ろう 白木博次, 佐野圭司, 椿忠雄
676日本の現代小説 中村光夫
677平和の政治学 石田雄
678日本の過疎地帯 今井幸彦編
679かな : その成立と変遷 小松茂美
680「おかげまいり」と「ええじゃないか」 藤谷俊雄
681日本の化学工業 渡辺徳二, 林雄二郎編
682パタゴニア探検記 高木正孝
683石田梅岩と「都鄙問答」 石川謙
684戦後日本の警察 広中俊雄
685倭の五王 藤間生大
686電子計算機 : コンピュータ時代と人間 坂井利之
687核時代を超える : 平和の創造をめざして 湯川秀樹, 朝永振一郎, 坂田昌一編
688洞穴学ことはじめ 吉井良三
689羊の歌 : わが回想 加藤周一
690続・羊の歌 : わが回想 加藤周一
691古在由秀
692経済計画と構造的諸改革 : イタリアの場合 尾上久雄
693ヨブ記 : その今日への意義 浅野順一
694舞踊の文化史 邦正美
695現代の哲学と政治 ジョン・サマヴィル ; 芝田進午編訳
696中国文学講話 倉石武四郎
697老化の問題 フォルケ・ヘンシェン ; 蕨岡小太郎訳
698明治維新と現代 遠山茂樹
699ヨーロッパの言語 泉井久之助
700日本の政治風土 篠原一

No.書名著者
701孤独の対話 : ベートーヴェンの会話帖 山根銀二
702卵はどのようにして親になるか : 発生と分化のしくみ 林雄次郎
703考古学とは何か V.G.チャイルド ; 近藤義郎, 木村祀子訳
704ヒマラヤ登攀史 深田久弥
705植物の進化を探る 前川文夫
706デタラメの世界 増山元三郎
707ある平和主義者の思想 アリス・ハーズ ; 芝田進午編訳
708現代の経済政策 渡部経彦
709細菌とウイルスの間 東昇
710素粒子 湯川秀樹ほか
711円・ドル・ポンド 牧野純夫
712現代法の学び方 野村平爾ほか編
713中国の歴史 中貝塚茂樹
714現代の帝国主義 H.マグドフ ; 小原敬士訳
715ベトナム民族小史 松本信広
716日本の賃金 小島健司
717鯨を追って 大村秀雄
718スウィフト考 中野好夫
719観阿弥と世阿弥 戸井田道三
720良心的兵役拒否の思想 阿部知二
721釣りの科学 檜山義夫
722知的生産の技術 梅棹忠夫
723第二次世界大戦前夜 : ヨーロッパ1939年 笹本駿二
724陶磁の道 : 東西文明の接点をたずねて 三上次男
725現代の戦争と平和の理論 A.ラパポート ; 関寛治編訳
726資本の自由化と金融 吉野俊彦
727進化論の歴史 八杉龍一
728現代日本の民主主義 : 制度をつくる精神 宮田光雄
729名画を見る眼 高階秀爾
730エスプリとユーモア 河盛好蔵
731国際資本戦と日本 江夏美千穂
732宇田道隆
733資本論の経済学 宇野弘蔵
734キューバの社会主義 上L.ヒューバーマン, P.M.スウィージー ; 柴田徳衛訳
735キューバの社会主義 下L.ヒューバーマン, P.M.スウィージー ; 柴田徳衛訳
736水墨画 矢代幸雄
737戦後日本の保守政治 : 政治記者の証言 内田健三
738近代の政治思想 : その現実的・理論的諸前提 福田歓一
739大坂城 岡本良一
740管野すが : 平民社の婦人革命家像 絲屋寿雄
741埋もれた金印 : 日本国家の成立 藤間生大
742魔女狩り 森島恒雄
743税金 遠藤湘吉
744中国の歴史 下貝塚茂樹
745第二次世界大戦下のヨーロッパ 笹本駿二
746人間であること 時実利彦
747漢字 : 生い立ちとその背景 白川静
748日本神話 上田正昭
749高校生 田代三良
750江戸時代技術史 ――火繩銃から黒船まで 奥村正二
751法律家 潮見俊隆
752非ユダヤ的ユダヤ人 I. ドイッチャー ; 鈴木一郎訳
753風土と歴史 飯沼二郎
754昆虫学への招待 石井象二郎
755元禄時代 大石慎三郎
756二葉亭四迷 : 日本近代文学の成立 小田切秀雄
757奴隷とは ジュリアス・レスター ; 木島始, 黄寅秀訳
758教科書 山住正己
759中国の科学文明 藪内清
760スパルタとアテネ : 古典古代のポリス社会 太田秀通
761沖縄・70年前後 中野好夫, 新崎盛暉
762沖縄ノート 大江健三郎
763現象学 木田元
764藤原道長 北山茂夫
765ナイルに沈む歴史 : ヌビア人と古代遺跡 鈴木八司
766現代社会と治安法 中山研一
767現代音楽を語る 小倉朗
768妻は囚われているか : 家庭に縛られた母たちの矛盾 ハンナ・ギャブロン ; 尾上孝子訳
769埋もれたシルクロード V.マッソン ; 加藤九祚訳
770国家神道 村上重良
771暗い谷間の労働運動 : 大正・昭和(戦前) 大河内一男
772香港の水上居民 : 中国社会史の断面 可児弘明
773米と牛乳の経済学 大島清
774アフリカの神話的世界 山口昌男
775東京大空襲 : 昭和20年3月10日の記録 早乙女勝元
776日本統治下の朝鮮 山辺健太郎
777水の健康診断 小林純
778田添鉄二 : 明治社会主義の知性 岡本宏
779新しい地球観 上田誠也
780日本経済図説 大内兵衛ほか
781現代カトリシズムの思想 稲垣良典
782奈良 : 古代史への旅 直木孝次郎
783村で病気とたたかう 若月俊一
784パリ・コミューン 桂圭男
785続・名画を見る眼 高階秀爾
786私の読んだ本 松田道雄
787死の壁の中から : 妻への手紙 中西功
788都市政策を考える 松下圭一
789日本の階級構成 大橋隆憲編
790人間マルクス : その愛の生涯 ピエール・デュラン ; 大塚幸男訳
791摩擦の話 曾田範宗
792軍産複合体制 S.レンズ ; 小原敬士訳
793国土の変貌と水害 高橋裕
794北米体験再考 鶴見俊輔
795音楽の基礎 芥川也寸志
796荒廃する農村と医療 大牟羅良, 菊地武雄
797結婚退職後の私たち : 製糸労働者のその後 塩沢美代子
798社会認識の歩み 内田義彦
799アフガニスタンの農村から : 比較文化の視点と方法 大野盛雄
800歴史の進歩とはなにか 市井三郎

No.書名著者
801人身売買 牧英正
802現代映画芸術 岩崎昶
803化石サルから日本人まで 鈴木尚
804国民の教育権 兼子仁
805非武装国民抵抗の思想 宮田光雄
806政治 岡義達
807はじめにイメージありき : 原始美術の諸相 木村重信
808コンプレックス 河合隼雄
809ワクチン 野島徳吉
810金史良 : その抵抗の生涯 安宇植
811世直しの倫理と論理 上小田実
812世直しの倫理と論理 下小田実
813機械と哲学 P.-M.シュル ; 粟田賢三訳
814辛亥革命 野沢豊
815数の体系 上彌永昌吉
816日本の化学工業 渡辺徳二, 林雄二郎編
817維新と科学 武田楠雄
818昭和文学の可能性 平野謙
819寡占 : 現代の経済機構 宮崎義一
820四日市・死の海と闘う 田尻宗昭
821世界経済図説 大内兵衛ほか
822数学の学び方・教え方 遠山啓
823ベトナム戦争 : サイゴン・ソウル・東京 亀山旭
824子どものモスクワ 松下恭子
825ルネサンスの偉大と頽廃 : ブルーノの生涯と思想 清水純一
826近衛文麿 : 「運命」の政治家 岡義武
827大地の微生物 服部勉
828兵役を拒否した日本人 : 灯台社の戦時下抵抗 稲垣真美
829思想の現代的条件 : 一哲学者の体験と省察 真下信一
830人種的差別と偏見 : 理論的考察とカナダの事例 新保満
831沖縄のこころ : 沖縄戦と私 大田昌秀
832五つの共産主義 上G.マルチネ ; 熊田亨訳
833五つの共産主義 下G.マルチネ ; 熊田亨訳
834死の灰と闘う科学者 三宅泰雄
835詩篇 : 古代ヘブル人の心 浅野順一
836プラトン 斎藤忍随
837日本の天文学 : 西洋認識の尖兵 中山茂
838植物たちの生 沼田真
839中世の刻印 : 西欧的伝統の基盤 J.B.モラル ; 城戸毅訳
840消費者の権利 正田彬
841水俣病 原田正純
842瀬戸内海汚染 星野芳郎
843宮城音弥
844極北の人たち シムチェンコ ; 加藤九祚訳
845地域開発はこれでよいか 宮本憲一
846中国語五十年 倉石武四郎
847李白 A.ウェイリー ; 小川環樹, 栗山稔訳
848知識人と政治 : ドイツ・1914〜1933 脇圭平
849日本人と植物 前川文夫
850文明と病気 上H.E.シゲリスト ; 松藤元訳
851文明と病気 下H.E.シゲリスト ; 松藤元訳
852平等に憑かれた人々 : バブーフとその仲間たち 平岡昇
853親鸞 野間宏
854紫式部 清水好子
855ギリシァ思想の素地 : ヘシオドスと叙事詩 久保正彰
856現代経済を考える 伊東光晴
857南極大陸の歴史を探る 木崎甲子郎
858ことばと文化 鈴木孝夫
859原子核の世界 菊池正士
860山の思想史 三田博雄
861同時代のこと : ヴェトナム戦争を忘れるな 吉野源三郎
862背教者の系譜 : 日本人とキリスト教 武田清子
863続・江戸時代技術史 小判・生糸・和鉄 奥村正二
864ベトナム帰還兵の証言 陸井三郎編訳
865草の根に生きる : 愛媛の農村からの報告 稲葉峯雄
866米軍と農民 : 沖縄県伊江島 阿波根昌鴻
867大工道具の歴史 村松貞次郎
868人工臓器 : 人間と機械の共存 渥美和彦
869柿本人麻呂 北山茂夫
870タバコの歴史 宇賀田為吉
871女性解放思想の歩み 水田珠枝
872中国の隠者 : 乱世と知識人 富士正晴
873応仁の乱 鈴木良一
874二つのイスラーム社会 : モロッコとインドネシア C.ギーアツ ; 林武訳
875欲求の心理 相良守次
876昭和恐慌 : 日本ファシズム前夜 長幸男
877フランス革命期の女たち 上ガリーナ・セレブリャコワ ; 西本昭治訳
878フランス革命期の女たち 下ガリーナ・セレブリャコワ ; 西本昭治訳
879自由を子どもに 松田道雄
880日清戦争 : 東アジア近代史の転換点 藤村道生
881生きるとは何か 島崎敏樹
882ギリシア悲劇入門 中村善也
883現代の日本企業を考える 宮崎義一
884日本人とすまい 上田篤
885社会保障 坂寄俊雄
886嗅覚の話 高木貞敬
887地球の歴史 井尻正二, 湊正雄
888権威と権力 : いうことをきかせる原理・きく原理 なだいなだ
889アリストテレスとアメリカ・インディアン ルイス・ハンケ ; 佐々木昭夫訳
890自動車の社会的費用 宇沢弘文
891大岡越前守忠相 大石慎三郎
892仏陀を背負いて街頭へ : 妹尾義郎と新興仏教稲垣真美
893コプト社会に暮らす 村山盛忠
894シベリアに憑かれた人々 加藤九祚
895ある高校教師の戦後史 藤原治
896南ベトナム政治犯の証言 川本邦衛編
897唯物史観と現代 梅本克己
898ホー・チ・ミン伝 上チャールズ・フェン ; 陸井三郎訳
899ホー・チ・ミン伝 下チャールズ・フェン ; 陸井三郎訳
900欧州共同体 : その内部矛盾と米欧関係 荒川弘

No.書名著者
901アメリカ・ルネッサンスの作家たち 酒本雅之
902ライン河物語 : 私のヨーロッパ案内 笹本駿二
903日本の化学工業 渡辺徳二, 林雄二郎編
904慰霊と招魂 : 靖国の思想 村上重良編
905韓国からの通信 T.K生 ; 「世界」編集部編
906中国の数学 藪内清
907理性と革命の時代に生きて : J.プリーストリ伝 杉山忠平
908古代中国を読む 小倉芳彦
909イエスとその時代 荒井献
910花粉は語る : 人間と植生の歴史 塚田松雄
911日本語をさかのぼる 大野晋
912十字軍 : その非神話化 橋口倫介
913放射線と人間 : 医学の立場から 舘野之男
914地震と情報 宇佐美龍夫
915仏教 渡辺照宏
916世界の自然を守る 藤原英司
917人間の限界 霜山徳爾
918現代の社会主義経済 佐藤経明
919近代国家の起源 ジョセフ・ストレイヤー ; 鷲見誠一訳
920国際連合 明石康
921ヴァイオリン 無量塔藏六
922模索する資本主義 渡部経彦
923白内障 桑原安治
924ひとり暮しの戦後史 : 戦中世代の婦人たち 塩沢美代子, 島田とみ子
925新しい価格革命 : 試練に立つ現代資本主義 宮崎義一
926ホワイトハウス : アメリカ民主主義と大統領制 山田進一
927技術革新 星野芳郎
928万葉の女流歌人 寺田透
929ルネッサンス的人間像 : ウルビーノの宮廷をめぐって 下村寅太郎
930世界資本主義の危機 上ジョイス・コルコ ; 陸井三郎訳
931世界資本主義の危機 下ジョイス・コルコ ; 陸井三郎訳
932国際通貨危機 加瀬正一
933明治維新の舞台裏 石井孝
934インドとイギリス 吉岡昭彦
935続・韓国からの通信 T.K生 ; 「世界」編集部編
936音から隔てられて : 難聴者の声 入谷仙介, 林瓢介編
937大英博物館 藤野幸雄
938現代アフリカの文学 N.ゴーディマ ; 土屋哲訳
939子どもの認識と感情 波多野完治
940市民自治の憲法理論 松下圭一
941日本の公害 庄司光, 宮本憲一
942長崎のオランダ医たち 中西啓
943人類危機の十三日間 : キューバをめぐるドラマ ジョン・サマヴィル ; 中野好夫訳
944情報の探検 : コンピュータとの発見的対話 坂井利之
945花洛 : 京都追憶 松田道雄
946危険な言語 : 迫害のなかのエスペラント ウルリッヒ・リンス ; 栗栖継訳
947現代の工芸 : 生活との結びつきを求めて 前田泰次
948社会科学とは何か R.ハロッド ; 清水幾太郎訳
949有限の生態学 : 安定と共存のシステム 栗原康
950言語と社会 P.トラッドギル ; 土田滋訳
951私憤から公憤へ : 社会問題としてのワクチン禍 吉原賢二
952日本人と近代科学 : 西洋への対応と課題 渡辺正雄
953アンゴラ解放戦争 芝生瑞和
954ニーチェの顔 氷上英広
955原子力発電 武谷三男編
956フランス勤工倹学の回想 : 中国共産党の一源流 何長工 ; 河田悌一, 森時彦訳
957日本の地方自治 辻清明
958試験管のなかの生命 : 細胞研究入門 岡田節人
959韓国の経済 隅谷三喜男
960時間 : その哲学的考察 滝浦静雄
961自由 : 哲学的分析 M.クランストン ; 小松茂夫訳
962ある映画監督 : 溝口健二と日本映画 新藤兼人
963日本列島 湊正雄, 井尻正二
964北京三里屯第三小学校 浜口允子
965記憶のメカニズム 高木貞敬
966チョーサーの世界 桝井迪夫
967重いくびきの下で : ブラジル農民解放闘争 F.ジュリアン ; 西川大二郎訳
968狭山裁判 上野間宏
969クールベ 坂崎坦
970物質理論の探求 : ニュートンからドールトンまで 島尾永康
971狭山裁判 下野間宏
972太陽系 : その力学的秩序 堀源一郎
973社会主義運動半生記 山辺健太郎
974エチオピア絵日記 松枝張
975中国社会主義の黎明 狭間直樹
976胎児の環境としての母体 : 幼い生命のために 荒井良
977手紙の歴史 小松茂美
978現代日本法史 渡辺洋三 ほか 編
979世界の大企業 : 多国籍企業の時代 佐藤定幸
980イタリア共産党との対話 G.ナポリターノ, E.J.ホブズボーム ; 山崎功訳
981沖縄戦後史 中野好夫, 新崎盛暉
982日本の工業地帯 : 変貌する地域構造 山本正雄編
983知者たちの言葉 : ソクラテス以前 斎藤忍随
984薬その安全性 砂原茂一
985失われた動力文化 平田寛
986黄表紙・洒落本の世界 水野稔
987コンピュータと社会主義 V.グルシコフ, V.モーイェフ ; 田中雄三訳
988ことばとこころ 川本茂雄
989アイヌの文学 久保寺逸彦
990陸上植物の起源と進化 西田誠
991武器としての笑い 飯沢匡
992血液循環の発見 : ウィリアム・ハーヴィの生涯 中村禎里
993天皇の祭祀 村上重良
994ぼくの町に原子力船がきた 中村亮嗣
995日本の憲法 長谷川正安
996日本の地形 : 特質と由来 貝塚爽平
997ルターとドイツ精神史 : そのヤーヌスの顔をめぐって 菊盛英夫
998フロイトの方法 牧康夫
999いろいろな幾何学 小松醇郎
1000人間の心を探究する : 私と心理学 宮城音弥

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No.1~500No.501~1000No.1001~1500No.1501〜
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  • 岩波新書(青版):
No.1~500No.501~1000
  • 岩波新書(旧赤版)
No.1~101

  • 岩波ジュニア新書:
No.1~500No.501〜

  • 中公新書:
No.1~500No.501~1000No.1001~1500No.1501~2000No.2001~


  • 講談社現代新書:
No.1~500No.501~1000No.1001~1500No.1501~2000No.2001~











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