新書・叢書の全巻目録とタイトル一覧、各種のブックリストをあげていきます

総目次>>文庫の目次>>講談社学術文庫:No.1501〜2000
No.書名著者
1501日本の中の朝鮮文化 1金達寿
1502日本の中の朝鮮文化 2金達寿
1503日本の中の朝鮮文化 3金達寿
1504
1505
1506
1507
1508
1509
1510
1511
1512
1513名僧列伝4 一遍・蓮如・元政・辧栄聖者 紀野一義
1514乱世に生きる中国人の知恵 諸橋轍次
1515カント 坂部恵
1516「出雲」という思想 : 近代日本の抹殺された神々 原武史
1517食生活の歴史 瀬川清子
1518常陸国風土記 秋本吉徳全訳注
1519デカルト=エリザベト往復書簡 デカルト, エリザベト ; 山田弘明訳
1520民衆ジャーナリズムの歴史 : 自由民権から占領下沖縄まで 門奈直樹
1521隠者の文学 : 苦悶する美 石田吉貞
1522神秘主義 ジェフリー・パリンダー ; 中川正生訳
1523中国的思考 : 儒教・仏教・老荘の世界 蜂屋邦夫
1524明治日本印象記 : オーストリア人の見た百年前の日本 アドルフ・フィッシャー ; 金森誠也, 安藤勉訳
1525宗教改革の精神 : ルターとエラスムスの思想対決 金子晴勇
1526大清帝国 増井経夫
1527江戸の歳事風俗誌 小野武雄
1528正法眼蔵・行持 上道元 ; 安良岡康作全訳註
1529正法眼蔵・行持 下道元 ; 安良岡康作全訳註
1530生物学の旗手たち 長野敬
1531学問の世界 : 碩学に聞く 加藤秀俊, 小松左京編
1532秦の始皇帝 吉川忠夫
1533成長のアジア停滞のアジア 渡辺利夫
1534図説日本の植生 沼田眞, 岩瀬徹
1535戦国時代の貴族 : 『言継卿記』が描く京都 今谷明
1536イスラムの時代 : マホメットから世界帝国へ 前嶋信次
1537シドモア日本紀行 : 明治の人力車ツアー エリザ R.シドモア ; 外崎克久訳
1538英語辞典を使いこなす 笠島準一
1539哲学する心 梅原猛
1540社会人類学 : アジア諸社会の考察 中根千枝
1541文禄・慶長の役 : 空虚なる御陣 上垣外憲一
1542無量寿経講話 増谷文雄
1543牧野植物随筆 牧野富太郎
1544西田幾多郎の思想 小坂国継
1545アマテラスの誕生 筑紫申真
1546坂本龍馬 飛鳥井雅道
1547北京烈烈 : 文化大革命とは何であったか 中嶋嶺雄
1548龍樹 中村元
1549境界の発生 赤坂憲雄
1550聖書百話 北森嘉蔵
1551対馬藩江戸家老 : 近世日朝外交をささえた人びと 山本博文
1552メディチ家の人びと : ルネサンスの栄光と頽廃 中田耕治
1553紫式部日記 上紫式部 ; 宮崎莊平全訳注
1554紫式部日記 下紫式部 ; 宮崎莊平全訳注
1555クルス『中国誌』 : ポルトガル宣教師が見た大明帝国 ガスパール・ダ・クルス ; 日埜博司訳
1556明治日本美術紀行 : ドイツ人女性美術史家の日記 フリーダ・フィッシャー ; 安藤勉訳
1557イスラム入門 ハミルトン・A・R・ギブ ; 加賀谷寛訳
1558現代の精神分析 : フロイトからフロイト以後へ 小此木啓吾
1559吉原と島原 小野武雄
1560平家物語 : 無常を聴く 杉本秀太郎
1561信長と天皇 : 中世的権威に挑む覇王 今谷明
1562果てしなく美しい日本 ドナルド・キーン ; 足立康訳
1563蔦屋重三郎 : 江戸芸術の演出者 松木寛
1564フランス語をどう学ぶか 田辺保
1565吉田松陰留魂録 吉田松陰 ; 古川薫全訳注
1566幻想の未来 : 唯幻論序説 岸田秀
1567「満州国」見聞記 : リットン調査団同行記 ハインリッヒ・シュネー ; 金森誠也訳
1568無門関を読む 秋月龍
1569バーナード・リーチ日本絵日記 バーナード・リーチ ; 柳宗悦訳 ; 水尾比呂志補訳
1570明治大帝 飛鳥井雅道
1571古代殷王朝の謎 伊藤道治
1572室町時代の一皇族の生涯 : 『看聞日記』の世界 横井清
1573大統領の英語 松尾弌之
1574老子入門 楠山春樹
1575言霊と他界 川村湊
1576茶の博物誌 : 茶樹と喫茶についての考案 ジョン・コークレイ・レットサム ; 滝口明子訳
1577古典落語 興津要編
1578信長の戦争 : 『信長公記』に見る戦国軍事学 藤本正行
1579酒池肉林 : 中国の贅沢三昧 井波律子
1580古代出雲 門脇禎二
1581コルテス征略誌 : 「アステカ王国」の滅亡 モーリス・コリス ; 金森誠也訳
1582日本史の中の天皇 : 宗教学から見た天皇制 村上重良
1583中国の古代哲学 : 孟子・老子・荘子・韓非子 小島祐馬, 宇野哲人
1584明治維新 田中彰
1585画家と自画像 : 描かれた西洋の精神 田中英道
1586ヘレネー誘拐 . トロイア落城 コルートス . トリピオドーロス ; 松田治訳
1587マックス・ウェーバー 安藤英治
1588鉄から読む日本の歴史 窪田蔵郎
1589インテレクチュアルズ : 知の巨人の実像に迫る ポール・ジョンソン ; 別宮貞徳訳
1590仏教の来た道 鎌田茂雄
1591チベットのモーツァルト 中沢新一
1592海と列島の中世 網野善彦
1593パリ点描 : 1925-1939 ジャネット・フラナー ; 吉岡晶子訳
1594韓非 貝塚茂樹
1595魏晋南北朝 川勝義雄
1596昭和の軍閥 高橋正衛
1597江戸・東京歴史物語 長谷章久
1598一日一禅 秋月龍
1599茶道名言集 井口海仙
1600空の思想史 : 原始仏教から日本近代へ 立川武蔵


No.書名著者
1601唐物語 小林保治全訳注
1602酒の神ディオニュソス : 放浪・秘儀・陶酔 楠見千鶴子
1603江戸のまんが : 泰平の世のエスプリ 清水勲
1604現代政治学入門 バーナード・クリック ; 添谷育志, 金田耕一訳
1605イギリス紳士のユーモア 小林章夫
1606スペイン内戦 : 政治と人間の未完のドラマ 川成洋
1607野草の自然誌 : 植物分類へのみちしるべ 長田武正
1608日中戦争見聞記 : 1939年のアジア コリン・ロス ; 金森誠也, 安藤勉訳
1609コンスタンチノープル征服記 : 第四回十字軍 ジョフロワ・ド・ヴィルアルドゥワン ; 伊藤敏樹訳
1610小平 矢吹晋
1611性の民俗誌 池田弥三郎
1612ライシャワー大使日録 エドウィン・O・ライシャワー, ハル・ライシャワー
1613老荘と仏教 森三樹三郎
1614医学の歴史 梶田昭
1615豪商列伝 宮本又次
1616易の話 : 『易経』と中国人の思考 金谷治
1617天皇制の基層 吉本隆明, 赤坂憲雄
1618ギリシア・ローマ哲学者物語 山本光雄
1619戦艦ポチョムキンの反乱 リチャード・ハフ ; 由良君美訳
1620江戸お留守居役の日記 : 寛永期の萩藩邸 山本博文
1621茶の精神 千玄室
1622正法眼蔵随聞記 道元述 ; 懐奘編 ; 山崎正一全訳注
1623倭人と韓人 : 記紀からよむ古代交流史 上垣外憲一
1624「魔」の世界 那谷敏郎
1625江戸幕末滞在記 : 若き海軍士官の見た日本 E.スエンソン ; 長島要一訳
1626パイオニア・ウーマン : 女たちの西部開拓史 ジョアナ・ストラットン ; 井尾祥子, 当麻英子訳
1627「いき」の構造 九鬼周造 ; 藤田正勝全注釈
1628龍馬の手紙 : 坂本龍馬全書簡集・関係文書・詠草 坂本龍馬 原 ; 宮地佐一郎
1629江戸・東京の中のドイツ ヨーゼフ・クライナー ; 安藤勉訳
1630武士の家訓 桑田忠親
1631昭和天皇語録 昭和天皇 述 ; 黒田勝弘, 畑好秀編
1632王朝政治 森田悌
1633古代イスラエルの思想 : 旧約の預言者たち 関根正雄
1634東京文壇事始 巌谷大四
1635仏教の説話と美術 高田修
1636哲学の課題 : 樫山欽四郎哲学論集 樫山欽四郎
1637思想からみた明治維新 : 「明治維新」の哲学 市井三郎
1638インド仏教の歴史 : 「覚り」と「空」 竹村牧男
1639千利休 村井康彦
1640論語 孔子 ; 加地伸行全訳注
1641アジアの海の大英帝国 : 19世紀海洋支配の構図 横井勝彦
1642世親 三枝充悳
1643続・古典落語 興津要編
1644牧野富太郎自叙伝 牧野富太郎
1645正法眼蔵 1道元 ; 増谷文雄全訳注
1646正法眼蔵 2道元 ; 増谷文雄全訳注
1647正法眼蔵 3道元 ; 増谷文雄全訳注
1648正法眼蔵 4道元 ; 増谷文雄全訳注
1649正法眼蔵 5道元 ; 増谷文雄全訳注
1650正法眼蔵 6道元 ; 増谷文雄全訳注
1651正法眼蔵 7道元 ; 増谷文雄全訳注
1652正法眼蔵 8道元 ; 増谷文雄全訳注
1653渤海国 : 東アジア古代王国の使者たち 上田雄
1654中国古代の科学 藪内清
1655鈴木大拙 秋月龍
1656始皇帝陵と兵馬俑 鶴間和幸
1657アリストテレス 今道友信
1658日本の聖地 : 日本宗教とは何か 久保田展弘
1659ナポレオン : 英雄の野望と苦悩 上エミール・ルートヴィヒ ; 北澤真木訳
1660ナポレオン : 英雄の野望と苦悩 下エミール・ルートヴィヒ ; 北澤真木訳
1661古代国家と軍隊 : 皇軍と私兵の系譜 笹山晴生
1662森の文化史 只木良也
1663長安 佐藤武敏
1664飛鳥の朝廷 井上光貞
1665古代ギリシアの歴史 : ポリスの興隆と衰退 伊藤貞夫
1666ヴェニスからアウシュヴィッツへ : ユダヤ人殉難の地で考える 徳永恂
1667上海物語 : 国際都市上海と日中文化人 丸山昇
1668禅学入門 鈴木大拙
1669太平洋戦争の歴史 黒羽清隆
1670木簡の社会史 : 天平人の日常生活 鬼頭清明
1671アウグスティヌス 宮谷宣史
1672言語と脳 杉下守弘
1673絵で見る幕末日本 エメェ・アンベール ; 茂森唯士訳
1674古代インド 中村元
1675落語 : 笑いの年輪 興津要
1676孟子 貝塚茂樹
1677海舟語録 勝海舟 ; 江藤淳, 松浦玲編
1678古代朝鮮 井上秀雄
1679五代と宋の興亡 周藤吉之, 中嶋敏
1680経験と教育 ジョン・デューイ ; 市村尚久訳
1681江戸城の宮廷政治 : 熊本藩細川忠興・忠利父子の往復書状 山本博文
1682人類の進化史 : 20世紀の総括 埴原和郎
1683大久保利通 佐々木克監修
1684諸子百家 浅野裕一
1685熊野詣 : 三山信仰と文化 五来重
1686『涅槃経』を読む : ブッダ臨終の説法 田上太秀
1687ジークフリート伝説 : ワーグナー『指環』の源流 石川栄作
1688流言・投書の太平洋戦争 川島高峰
1689君主論 ニッコロ・マキアヴェッリ ; 佐々木毅全訳注
1690源義経 角川源義, 高田実
1691歌舞伎の話 戸板康二
1692呂氏春秋 呂不韋撰 ; 町田三郎 訳
1693愛の思想史 伊藤勝彦
1694中世の非人と遊女 網野善彦
1695ギリシャ神話集 ヒュギーヌス ; 松田治, 青山照男訳
1696雨森芳洲 : 元禄享保の国際人 上垣外憲一
1697心臓の動きと血液の流れ ウィリアム・ハーヴィ ; 岩間吉也訳
1698道元「永平広録・上堂」選 道元 述 ; 大谷哲夫
1699万延元年の遣米使節団 宮永孝
1700経済学の歴史 根井雅弘


No.書名著者
1701修験の世界 : 始原の生命宇宙 久保田展弘
1702蓮如上人・空善聞書 大谷暢順全訳注
1703律令制の虚実 村井康彦
1704戦後責任論 高橋哲哉
1705旧約聖書の思想 : 24の断章 関根清三
1706君あり、故に我あり : 依存の宣言 サティシュ・クマール ; 尾関修, 尾関沢人訳
1707日米戦争と戦後日本 五百旗頭真
1708菊と刀 : 日本文化の型 ルース・ベネディクト ; 長谷川松治訳
1709戦国策 劉向編 ; 近藤光男編訳
1710英国人写真家の見た明治日本 : この世の楽園・日本 ハーバート・G・ポンティング ; 長岡祥三訳
1711北京物語 : 黄金の甍と朱楼の都 林田愼之助
1712中世ヨーロッパの城の生活 ジョゼフ・ギース, フランシス・ギース ; 栗原泉訳
1713中世都市鎌倉 : 遺跡が語る武士の都 河野眞知郎
1714関東軍 : 在満陸軍の独走 島田俊彦
1715昭和天皇 上ハーバート・ビックス ; 岡部牧夫, 川島高峰訳
1716昭和天皇 下ハーバート・ビックス ; 岡部牧夫, 川島高峰訳
1717日本文化の形成 宮本常一
1718イソクラテスの修辞学校 : 西欧的教養の源泉 廣川洋一
1719海をわたる蝶 日浦勇
1720ハンニバル : 地中海世界の覇権をかけて 長谷川博隆
1721紀貫之 藤岡忠美
1722江戸娯楽誌 興津要
1723物語による日本の歴史 石母田正, 武者小路穣
1724工藝の道 柳宗悦
1725オーストリア皇太子の日本日記 : 明治二十六年夏の記録 フランツ・フェルディナント ; 安藤勉訳
1726太平記「よみ」の可能性 : 歴史という物語 兵藤裕己
1727天下統一と朝鮮侵略 : 織田・豊臣政権の実像 藤木久志
1728ゴッホ : この世の旅人 アルバート J. ルービン ; 高儀進訳
1729漫画が語る明治 清水勲
1730パリ物語 宝木範義
1731古代インドの神秘思想 : 初期ウパニシャッドの世界 服部正明
1732明治のことば : 文明開化と日本語 齋藤毅
1733平将門 北山茂夫
1734幕末の天皇・明治の天皇 佐々木克
1735プラントハンター 白幡洋三郎
1736東西文化の交流 松田壽男
1737西洋近世哲学史 量義治
1738再軍備とナショナリズム : 戦後日本の防衛観 大嶽秀夫
1739知られざる源氏物語 西村亨
1740「名」と「恥」の文化 森三樹三郎
1741東洋のこころ 中村元
1742子守り唄の誕生 赤坂憲雄
1743シュンペーター 根井雅弘
1744楔形文字入門 杉勇
1745婚姻覚書 瀬川清子
1746大和物語 上雨海博洋, 岡山美樹全訳注
1747大和物語 下雨海博洋, 岡山美樹全訳注
1748江戸の懐古 田中優子監修
1749マルクス・アウレリウス「自省録」 マルクス・アウレリウス ; 鈴木照雄訳
1750エゾの歴史 : 北の人びとと「日本」 海保嶺夫
1751近世の日本と朝鮮 三宅英利
1752バロック音楽 皆川達夫
1753幕末遣欧使節団 宮永孝
1754近代日本「美学」の誕生 神林恒道
1755大和万葉旅行 堀内民一
1756聖書の読み方 北森嘉蔵
1757近世日本の名匠 水尾比呂志
1758年表で読む二十世紀思想史 矢代梓
1759学問のすゝめ 福沢諭吉 ; 伊藤正雄校注
1760仏教の倫理思想 : 仏典を味読する 宮元啓一
1761清国文明記 宇野哲人
1762バタイユ : 消尽 湯浅博雄
1763中世ヨーロッパの歴史 堀越孝一
1764江戸の博物学者たち 杉本つとむ
1765東亰時代 : 江戸と東京の間で 小木新造
1766戦国期の室町幕府 今谷明
1767「分ける」こと「わかる」こと 坂本賢三
1768道元「小参・法語・普勧坐禅儀」 道元 述 ; 大谷哲夫全訳注
1769神と自然の景観論 : 信仰環境を読む 野本寛一
1770ウィーン物語 宝木範義
1771続・絵で見る幕末日本 エメェ・アンベール ; 茂森唯士訳
1772金属と日本人の歴史 桶谷繁雄
1773脳と人間 : 大人のための精神病理学 計見一雄
1774麵の文化史 石毛直道
1775太閤の手紙 桑田忠親
1776中世ヨーロッパの都市の生活 ジョゼフ・ギース, フランシス・ギース ; 青島淑子訳
1777後白河法皇 棚橋光男
1778誤解された仏教 秋月龍
1779民藝とは何か 柳宗悦
1780十二世紀ルネサンス 伊東俊太郎
1781善の研究 西田幾多郎 ; 小坂国継全注釈
1782みちの辺の花 杉本秀太郎文 ; 安野光雅絵
1783出雲神話の誕生 鳥越憲三郎
1784紫禁城の栄光 : 明・清全史 岡田英弘, 神田信夫, 松村潤
1785主君「押込」の構造 : 近世大名と家臣団 笠谷和比古
1786おかあさんになったアイ : チンパンジーの親子と文化 松沢哲郎
1787日本後紀 : 全現代語訳 上森田悌 訳
1788日本後紀 : 全現代語訳 中森田悌 訳
1789日本後紀 : 全現代語訳 下森田悌 訳
1790中国古代書簡集 佐藤武敏
1791森のバロック 中沢新一
1792漢字の起源 藤堂明保
1793死の人類学 内堀基光, 山下晋司
1794ビゴーが見た明治ニッポン 清水勲
1795復元安土城 内藤昌
1796『資本論』を読む 伊藤誠
1797古典ギリシア 高津春繁
1798神と仏の間 和歌森太郎
1799東京大学の歴史 : 大学制度の先駆け 寺崎昌男
1800絵で見るパリモードの歴史 : エレガンスの千年 アルベール・ロビダ ; 北澤真木訳


No.書名著者
1801法哲学入門 長尾龍一
1802科学とオカルト 池田清彦
1803文明の十字路=中央アジアの歴史 岩村忍
1804顔の文化誌 村澤博人
1805バロック音楽名曲鑑賞事典 礒山雅
1806シャルルマーニュ伝説 : 中世の騎士ロマンス トマス・ブルフィンチ ; 市場泰男訳
1807お雇い外国人 : 明治日本の脇役たち 梅溪昇
1808人類史のなかの定住革命 西田正規
1809石の宗教 五来重
1810民主主義 : 古代と現代 M.I. フィンリー ; 柴田平三郎訳
1811古代豪族 青木和夫
1812フロイト=ユンク往復書簡 上フロイト, ユンク ; W・マクガイアー, W・ザウアーレンダー編 ; 金森誠也訳
1813フロイト=ユンク往復書簡 下フロイト, ユンク ; W・マクガイアー, W・ザウアーレンダー編 ; 金森誠也訳
1814おくのほそ道 : 英文収録 松尾芭蕉 ; ドナルド・キーン訳
1815イタリア・ルネサンス再考 : 花の都とアルベルティ 池上俊一
1816「縮み」志向の日本人 李御寧
1817太平洋戦争と新聞 前坂俊之
1818ローマ建国伝説 : ロムルスとレムスの物語 松田治
1819河口慧海日記 : ヒマラヤ・チベットの旅 河口慧海 ; 奥山直司編
1820日本神話の源流 吉田敦彦
1821中世ヨーロッパの社会観 甚野尚志
1822日本精神分析 柄谷行人
1823合戦の文化史 二木謙一
1824孝経 加地伸行全訳注
1825占領期 : 首相たちの新日本 五百旗頭真
1826結社と王権 赤坂憲雄
1827近代文化史入門 : 超英文学講義 高山宏
1828チャップ・ブックの世界 : 近代イギリス庶民と廉価本 小林章夫
1829夏王朝 : 中国文明の原像 岡村秀典
1830日本妖怪異聞録 小松和彦
1831単位の進化 : 原始単位から原子単位へ 高田誠二
1832天皇制国家と宗教 村上重良
1833人物アメリカ史 上ロデリック・ナッシュ, グレゴリー・グレイヴズ ; 足立康訳
1834人物アメリカ史 下ロデリック・ナッシュ, グレゴリー・グレイヴズ ; 足立康訳
1835禅語散策 田上太秀
1836ヘレニズムの思想家 岩崎允胤
1837竃神と厠神 : 異界と此の世の境 飯島吉晴
1838桃太郎の母 石田英一郎
1839アルチュセール全哲学 今村仁司
1840ルネサンスの文学 : 遍歴とパノラマ 清水孝純
1841言葉・狂気・エロス : 無意識の深みにうごめくもの 丸山圭三郎
1842世界の法思想入門 千葉正士
1843明六社 大久保利謙
1844黒い聖母と悪魔の謎 馬杉宗夫
1845道元「永平広録・頌古」 道元 ; 大谷哲夫全訳注
1846日中戦争への道 : 満蒙華北問題と衝突への分岐点 大杉一雄
1847最後の遣唐使 佐伯有清
1848中世民衆の生活文化 上横井清
1849中世民衆の生活文化 中横井清
1850中世民衆の生活文化 下横井清
1851満州国 岡部牧夫
1852「世間体」の構造 : 社会心理史への試み 井上忠司
1853史記の「正統」 平勢隆郎
1854中世の秋の画家たち 堀越孝一
1855哲学者ディオゲネス : 世界市民の原像 山川偉也
1856西洋人の日本語発見 : 外国人の日本語研究史 杉本つとむ
1857花の民俗学 桜井満
1858関ケ原合戦 : 家康の戦略と幕藩体制 笠谷和比古
1859古代国家と年中行事 大日方克己
1860狂気と王権 井上章一
1861人間存在論 三宅剛一
1862ベーダ英国民教会史 高橋博訳
1863アフォーダンス入門 : 知性はどこに生まれるか 佐々木正人
1864バガヴァッド・ギーター 鎧淳訳
1865物部氏の伝承 畑井弘
1866生き残った帝国ビザンティン 井上浩一
1867ゴンチャローフ日本渡航記 イワン・アレクサンドロヴィチ・ゴンチャローフ ; 高野明, 島田陽訳
1868中世の音・近世の音 : 鐘の音の結ぶ世界 笹本正治
1869英語の冒険 メルヴィン・ブラッグ ; 三川基好訳
1870江戸東京地名辞典 北村一夫
1871イザベラ・バードの日本紀行 上イザベラ・バード ; 時岡敬子訳
1872イザベラ・バードの日本紀行 下イザベラ・バード ; 時岡敬子訳
1873生態と民俗 : 人と動植物の相渉譜 野本寛一
1874中世ヨーロッパの農村の生活 ジョゼフ・ギース, フランシス・ギース ; 青島淑子訳
1875宗教哲学入門 量義治
1876女帝と道鏡 : 天平末葉の政治と文化 北山茂夫
1877榎本武揚シベリア日記 榎本武揚 ; 講談社編
1878事典の語る日本の歴史 大隅和雄
1879パラダイムとは何か : クーンの科学史革命 野家啓一
1880日蓮「立正安国論」 : 全訳注 日蓮原 ; 佐藤弘夫全訳注
1881文化の型 ルース・ベネディクト ; 米山俊直訳
1882江戸城 : 将軍家の生活 村井益男
1883漢字道楽 阿辻哲次
1884西洋中世奇譚集成1  皇帝の閑暇 ティルベリのゲルウァシウス ; 池上俊一訳
1885ペリリュー・沖縄戦記 ユージン・B・スレッジ ; 伊藤真, 曽田和子訳
1886病が語る日本史 酒井シヅ
1887山の神 : 易・五行と日本の原始蛇信仰 吉野裕子
1888ヨーロッパ人の見た幕末使節団 鈴木健夫, ポール・スノードン, ギュンター・ツォーベル
1889時とはなにか : 暦の起源から相対論的“時"まで 虎尾正久
1890東アジア世界の歴史 堀敏一
1891トロイア戦争全史 松田治
1892芭蕉二つの顔 : 俗人と俳聖と 田中善信
1893殉死の構造 山本博文
1894隋唐世界帝国の形成 谷川道雄
1895「朱子語類」抄 三浦國雄訳注
1896本願寺 井上鋭夫
1897戦国の作法 : 村の紛争解決 藤木久志
1898モーツァルト=翼を得た時間 磯山雅
1899十八史略 竹内弘行
1900日本の歴史00  「日本」とは何か 網野善彦


No.書名著者
1901日本の歴史01  縄文の生活誌 岡村道雄
1902日本の歴史02  王権誕生 寺沢薫
1903日本の歴史03  大王から天皇へ 熊谷公男
1904日本の歴史04 平城京と木簡の世紀 渡辺晃宏
1905日本の歴史05 律令国家の転換と「日本」 坂上康俊
1906日本の歴史06 道長と宮廷社会 大津透
1907日本の歴史07 武士の成長と院政 下向井龍彦
1908日本の歴史08 古代天皇制を考える 大津透 ほか
1909日本の歴史09 頼朝の天下草創 山本幸司
1910日本の歴史10 蒙古襲来と徳政令 筧雅博
1911日本の歴史11 太平記の時代 新田一郎
1912日本の歴史12 室町人の精神 桜井英治
1913日本の歴史13 一揆と戦国大名 久留島典子
1914日本の歴史14 周縁から見た中世日本 大石直正, 高良倉吉, 高橋公明
1915日本の歴史15 織豊政権と江戸幕府 池上裕子
1916日本の歴史16 天下泰平 横田冬彦
1917日本の歴史17 成熟する江戸 吉田伸之
1918日本の歴史18 開国と幕末変革 井上勝生
1919日本の歴史19 文明としての江戸システム 鬼頭宏
1920日本の歴史20 維新の構想と展開 鈴木淳
1921日本の歴史21 明治人の力量 佐々木隆
1922日本の歴史22 政党政治と天皇 伊藤之雄
1923日本の歴史23 帝国の昭和 有馬学
1924日本の歴史24 戦後と高度成長の終焉 河野康子
1925日本の歴史25 日本はどこへ行くのか C・グラック ほか
1926ちんちん千鳥のなく声は : 日本語の歴史鳥声編 山口仲美
1927世界史再入門 : 歴史のながれと日本の位置を見直す 浜林正夫
1928日米開戦への道 : 避戦への九つの選択肢 上大杉一雄
1929日米開戦への道 : 避戦への九つの選択肢 下大杉一雄
1930比較制度分析序説 : 経済システムの進化と多元性 青木昌彦
1931共産党宣言 . 共産主義の諸原理 カール・マルクス, フリードリヒ・エンゲルス ; 水田洋訳 . フリードリヒ・エンゲルス ; 水田洋訳
1932東北学/忘れられた東北 赤坂憲雄
1933ビゴーが見た明治職業事情 清水勲
1934殿様と鼠小僧 : 松浦静山『甲子夜話』の世界 氏家幹人
1935世界大恐慌 : 1929年に何がおこったか 秋元英一
1936大川周明 : ある復古革新主義者の思想 大塚健洋
1937中世・ルネサンスの音楽 皆川達夫
1938イン : イギリスの宿屋のはなし 臼田昭
1939「音漬け社会」と日本文化 中島義道, 加賀野井秀一
1940漢詩鑑賞事典 石川忠久編
1941いろはうた : 日本語史へのいざない 小松英雄
1942ことばとは何か : 言語学という冒険 田中克彦
1943本居宣長「うひ山ぶみ」 本居宣長 ; 白石良夫全訳注
1944花祭 早川孝太郎
1945不確実性の時代 ジョン・K・ガルブレイス ; 斎藤精一郎訳
1946チベット滞在記 多田等観 ; 牧野文子編
1947藤原道長「御堂関白記」 : 全現代語訳 上藤原道長 ; 倉本一宏 訳
1948藤原道長「御堂関白記」 : 全現代語訳 中藤原道長 ; 倉本一宏 訳
1949藤原道長「御堂関白記」 : 全現代語訳 下藤原道長 ; 倉本一宏 訳
1950日本的なもの、ヨーロッパ的なもの 大橋良介
1951西洋中世奇譚集成2  東方の驚異 池上俊一訳
1952酒場の文化史 海野弘
1953帰化人 : 古代の政治・経済・文化を語る 関晃
1954魔法昔話の研究 : 口承文芸学とは何か ウラジーミル・プロップ ; 齋藤君子訳
1955イブン・ジュバイルの旅行記 イブン・ジュバイル
1956タテ社会の力学 中根千枝
1957ケガレ 波平恵美子
1958古典植物辞典 松田修
1959ナポレオン フーシェ タレーラン : 情念戦争1789-1815 鹿島茂
1960進化の設計 佐貫亦男 ; 木村しゅうじ画
1961学術都市アレクサンドリア 野町啓
1962論語 孔子 ; 加地伸行全訳注
1963北欧神話と伝説 V.グレンベック ; 山室静訳
1964最後のロシア皇帝ニコライ二世の日記 保田孝一
1965シチリア・マフィアの世界 藤澤房俊
1966「声」の国民国家 : 浪花節が創る日本近代 兵藤裕己
1967建礼門院右京大夫集 建礼門院右京大夫 ; 糸賀きみ江全訳注
1968鎌倉仏教 田中久夫
1969オペラ入門 堀内修
1970純粋な自然の贈与 中沢新一
1971プロティノス「美について」 プロティノス ; 斎藤忍随, 左近司祥子訳
1972ことば遊び 鈴木棠三
1973バウッダ : 「佛教」 中村元, 三枝充悳
1974日本の学歴エリート 麻生誠
1975中国人の機智 : 『世説新語』の世界 井波律子
1976第一次世界大戦 : 忘れられた戦争 山上正太郎
1977高崎山のサル 伊谷純一郎
1978骨から見た日本人 : 古病理学が語る歴史 鈴木隆雄
1979ベンヤミン : 破壊・収集・記憶 三島憲一
1980ゾロアスター教 : 三五〇〇年の歴史 メアリー・ボイス ; 山本由美子訳
1981ビーグル号世界周航記 : ダーウィンは何をみたか チャールズ・ダーウィン ; 荒川秀俊訳
1982福翁自伝 福沢諭吉 ; 土橋俊一校訂・校注
1983創造への飛躍 湯川秀樹
1984敬語再入門 菊地康人
1985西太平洋の遠洋航海者 : メラネシアのニュー・ギニア諸島における、住民たちの事業と冒険の報告 B・マリノフスキ ; 増田義郎訳
1986古代ポンペイの日常生活 本村凌二
1987日本政治「失敗」の研究 坂野潤治
1988源平合戦の虚像を剥ぐ : 治承・寿永内乱史研究 川合康
1989海賊キャプテン・ドレーク : イギリスを救った海の英雄 杉浦昭典
1990「日本人論」再考 船曳建夫
1991バッハ=魂のエヴァンゲリスト 礒山雅
1992道徳教育論 エミール・デュルケム ; 麻生誠, 山村健訳
1993博覧会の政治学 : まなざしの近代 吉見俊哉
1994西洋中世奇譚集成3  聖パトリックの煉獄 マルクス, ヘンリクス ; 千葉敏之訳
1995仏典のことば : さとりへの十二講 田上太秀
1996梁塵秘抄口伝集 後白河院撰 ; 馬場光子全訳注
1997戦争と資本主義 ヴェルナー・ゾンバルト ; 金森誠也訳
1998沈黙するソシュール 前田英樹編・訳・
1999大阪商人 宮本又次
2000「私」の存在の比類なさ 永井均
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