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宗教学がわかる50冊 掲載書籍一覧


葛西賢太 選「宗教学がわかる50冊」
 (朝日新聞社 2000 『学問がわかる500冊』 より)


島薗進 『精神世界のゆくえ ――現代世界と新霊性運動』
国際宗教研究所(編) 『教育の中の宗教』
井上順考ほか(編) 『新宗教事典』
降幡賢一 『オウム法廷』
池上良正 『悪霊と聖霊の舞台 ――沖縄の民衆キリスト教における救済世界』
ロバート・キサラ 『現代宗教と社会倫理 ――天理教と立正佼成会の福祉活動を中心に』
カーレル・ドベラーレ 『宗教のダイナミックス ――世俗化の宗教社会学』
ピーター・バーガー 『聖なる天蓋 ――神聖世界の社会学』
トーマス・ルックマン 『見えない宗教 ――現代宗教社会学入門』
ベネディクト・アンダーソン 『想像の共同体』
関一敏 『聖母の出現 ――近代フォークカトリシズム考』
生駒孝彰 『神々のフェミニズム』
間瀬啓允 『エコフィロソフィ提唱 ――人間が生き延びるための哲学』
森岡正博 『生命観を問いなおす ――エコロジーから脳死まで』
阿部珠理 『アメリカ先住民の精神世界』
ロバート・C・フラー 『オルタナティヴ メディスン』
ジル・ケペル 『宗教の復讐』
井上順考・大塚和夫(編) 『ファンダメンタリズムとは何か』
ディヴィッド・L・ミラー 『甦る神々 ――新しい多神論』
石井研士 『戦後の社会変動と神社神道』
森孝一 『宗教から読む「アメリカ」』
田邉信太郎・島薗進・弓山達也(編) 『癒しを生きた人々 ――近代知のオルタナティブ』
フィリップ・アリエス 『死と歴史 ――西欧中世から現代へ』
津城寛文 『鎮魂行法論 ――近代神道世界の霊魂論と身体論』
加治伸行 『沈黙の宗教 ――儒教』
佐々木宏幹 『シャーマニズム ――エクスタシーと憑霊の文化』
安丸良夫 『出口なお』
山形孝夫 『治癒神イエスの誕生』
ミルチア・エリアーデ 『世界宗教史』
荒井献 『イエスとその時代』
土井博 『聖書のなかのマリア』
ジョルジュ・デュメジル、ディディエ・エリボン 『デュメジルとの対話 ――言語・神話・叙事詩』
カール・ケレーニイ 『ギリシアの神話』
丹羽隆子 『ローマ神話』
柳東植 『韓国のキリスト教』
アラン・ウンターマン 『ユダヤ人 ――その信仰と生活』
増澤知子 『夢の時を求めて ――宗教の起源の探究』
細谷昌志・藤田正勝(編) 『新しい教養のすすめ 宗教学』
加藤清(監修) 『癒しの森 ――心理療法と宗教』
ウィリアム・ジェイムズ 『宗教的経験の諸相』
マックス・ヴェーバー 『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』
エミール・デュルケム 『宗教生活の原初形態』
ルドルフ・オットー 『聖なるもの』
アルノルド・ヴァン・ジェネップ 『通過儀礼』
ウィリアム・E・ペイドン 『比較宗教学』
松本滋 『宗教心理学』
村上陽一郎 『科学・哲学・信仰』
ジョン・ヒック 『宗教の哲学』
石田慶和 『日本の宗教哲学』
星川啓慈 『ウィトゲンシュタインと宗教哲学 ――言語・宗教・コミットメント』

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No.1~500No.501~1000
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No.1~500No.501〜

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No.1~500No.501~1000No.1001~1500No.1501~2000No.2001~


  • 講談社現代新書:
No.1~500No.501~1000No.1001~1500No.1501~2000No.2001~











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