新書・叢書の全巻目録とタイトル一覧、各種のブックリストをあげていきます

総目次>>新書の目次>>中公新書:No.1001~1500
No.書名著者
1001ラディカル・ヒストリー : ロシア史とイスラム史のフロンティア 山内昌之
1002ストック経済を考える : 豊かな社会へのシナリオ 野口悠紀雄
1003平安朝の母と子 : 貴族と庶民の家族生活史 服藤早苗
1004殿様と鼠小僧 : 老侯・松浦静山の世界 氏家幹人
1005失われた原始惑星 : 太陽系形成期のドラマ 武田弘
1006世界の魚食文化考 : 美味を求める資源研究 三宅眞
1007古代アレクサンドリア図書館 : よみがえる知の宝庫 モスタファ・エル=アバディ ; 松本慎二訳
1008御前会議 : 昭和天皇十五回の聖断 大江志乃夫
1009トルコのもう一つの顔 小島剛一
1010マダガスカル自然紀行 : 進化の実験室 山岸哲
1011和同開珎 : 古代貨幣事情をさぐる 藤井一二
1012メッカ : イスラームの都市社会 後藤明
1013精子と卵のソシオロジー : 個体誕生へのドラマ 緋田研爾
1014中国の城郭都市 : 殷周から明清まで 愛宕元
1015秀吉の経済感覚 : 経済を武器とした天下人 脇田修
1016渋沢栄一 : 民間経済外交の創始者 木村昌人
1017「豊かな地方づくり」を目指して 山崎充
1018フクロウの文化誌 : イメージの変貌 飯野徹雄
1019野球は言葉のスポーツ : アメリカ人と野球 伊東一雄, 馬立勝
1020競争社会アメリカ : 競争は善、独占は悪 長谷川俊明
1021カツオ一本釣り : 黒潮の狩人たちの海上生活誌 若林良和
1022英国紳士の植民地統治 : インド高等文官への道 浜渦哲雄
1023プルーストからコレットへ : いかにして風俗小説を読むか 工藤庸子
1024長崎海軍伝習所 : 十九世紀東西文化の接点 藤井哲博
1025ゲッベルス : メディア時代の政治宣伝 平井正
1026王室・貴族・大衆 : ロイド・ジョージとハイ・ポリティックス 水谷三公
1027脳の探求者ラモニ・カハール : スペインの輝ける星 萬年甫
1028漂流民とロシア : 北の黒船に揺れた幕末日本 木崎良平
1029「ケインズ革命」の群像 : 現代経済学の課題 根井雅弘
1030自然の中の光と色 : 昼の月はなぜ白い 桜井邦朋
1031青年期のアメリカ絵画 : 伝統の中の六人 津神久三
1032もうひとつのイギリス史 : 野と町の物語 小池滋
1033王政復古 : 慶応三年十二月九日の政変 井上勲
1034志のうた : 中華愛誦詩選 : 伯夷・叔斉から毛沢東まで 竹内実, 吉田富夫
1035シートからの身体づくり : 生物が採用した自己構築法 本多久夫
1036イヌ・ネコ・ネズミ : 彼らはヒトとどう暮してきたか 戸川幸夫
1037漱石の倫敦、ハワードのロンドン : 田園都市への誘い 東秀紀
1038国連広報官 : 国際機関からの証言 吉田康彦
1039赤十字とアンリ・デュナン : 戦争とヒューマニティの相剋 吹浦忠正
1040ワープロが社会を変える 田中良太
1041蝦夷の末裔 : 前九年・後三年の役の実像 高橋崇
1042物語アメリカの歴史 : 超大国の行方 猿谷要
1043文人たちの句境 : 漱石・竜之介から万太郎まで 関森勝夫
1044パプアニューギニアの食生活 : 「塩なし文化」の変容 鈴木継美
1045解体から統一まで ――物語イタリアの歴史1藤沢道郎
1046中国共産党の選択 : 五つのシナリオ 小島朋之
1047守護聖者 : 人になれなかった神々 植田重雄
1048薬の話 山崎幹夫
1049鳥居耀蔵 : 天保の改革の弾圧者 松岡英夫
1050国際金融現場からの証言 : 日銀からみた激動の三〇年 太田赳
1051ニュースキャスター : エド・マローが報道した現代史 田草川弘
1052ショービジネス in U.S.A. : 先端エンタテインメント産業の現状 鈴木武史
1053漱石が見た物理学 : 首縊りの力学から相対性理論まで 小山慶太
1054経済制裁 : 日本はそれに耐えられるか 宮川眞喜雄
1055日本の半導体四〇年 : ハイテク技術開発の体験から 菊池誠
1056ラフカディオ・ハーン : 異文化体験の果てに 牧野陽子
1057子どもたちの大英帝国 : 世紀末、フーリガン登場 井野瀬久美惠
1058梁山泊 : 水滸伝・108人の豪傑たち 佐竹靖彦
1059水戸黄門の食卓 : 元禄の食事情 小菅桂子
1060パリからの旅1989-1991 : いま、ヨーロッパは 海老坂武
1061微粒子が気候を変える : 大気環境へのもう一つの視点 三崎方郎
1062アーサー王伝説紀行 : 神秘の城を求めて 加藤恭子
1063江戸の花嫁 : 婿えらびとブライダル 森下みさ子
1064カンボジア戦記 : 民族和解への道 冨山泰
1065人間形成の日米比較 : かくれたカリキュラム 恒吉僚子
1066中国名医列伝 : 呪術・漢方・西洋医学の十九人 吉田荘人
1067鍋島閑叟 : 蘭癖・佐賀藩主の幕末 杉谷昭
1068昔話の考古学 : 山姥と縄文の女神 吉田敦彦
1069オーストラリアと日本 : 新しいアジア世界を目指して ウォーレン・リード ; 田中昌太郎訳
1070アフリカの陶工たち : 伝統工芸を追って二十年 森淳
1071ホワイトハウスとメディア 佐々木伸
1072鯨の自然誌 : 海に戻った哺乳類 神谷敏郎
1073江戸城御庭番 : 徳川将軍の耳と目 深井雅海
1074企業ドメインの戦略論 : 構想の大きな会社とは 榊原清則
1075現代思想としての環境問題 : 脳と遺伝子の共生 佐倉統
1076交通事故賠償 : 被害者の心理、加害者の論理 加茂隆康
1077長崎製鉄所 : 日本近代工業の創始 楠本寿一
1078複合不況 : ポスト・バブルの処方箋を求めて 宮崎義一
1079ユニオン・ジャック物語 : 英国旗ができるまで 森護
1080トーマス・マンとドイツの時代 小塩節
1081酒呑童子の誕生 : もうひとつの日本文化 高橋昌明
1082サハリン棄民 : 戦後責任の点景 大沼保昭
1083カー・デザインの潮流 : 風土が生む機能と形態 森江健二
1084占星術師たちのインド : 暦と占いの文化 矢野道雄
1085古代朝鮮と倭族 : 神話解読と現地踏査 鳥越憲三郎
1086植木枝盛 : 民権青年の自我表現 米原謙
1087ゾウの時間ネズミの時間 : サイズの生物学 本川達雄
1088小劇場の風景 : つか・野田・鴻上の劇世界 風間研
1089明治政府と英国東洋銀行(オリエンタル・バンク) 立脇和夫
1090博覧会の政治学 : まなざしの近代 吉見俊哉
1091日本船員の大量転職 : 国際競争のなかのキャリア危機 山内景樹
1092ピョートル大帝とその時代 : サンクト・ペテルブルグ誕生 土肥恒之
1093現代アジア論の名著 長崎暢子, 山内昌之編
1094政治はどこへ向かうのか 佐々木毅
1095コーヒーが廻り世界史が廻る : 近代市民社会の黒い血液 臼井隆一郎
1096地震考古学 : 遺跡が語る地震の歴史 寒川旭
1097生命世界の非対称性 : 自然はなぜアンバランスが好きか 黒田玲子
1098ハチの家族と社会 : カースト社会の母と娘 坂上昭一
1099江戸文化評判記 : 雅俗融和の世界 中野三敏
1100皇帝たちの都ローマ : 都市に刻まれた権力者像 青柳正規
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No.書名著者
1101チャレンジャー号探検 : 近代海洋学の幕開け 西村三郎
1102医学史と数学史の対話 : 試練の中の科学と医学 川喜田愛郎, 佐々木力
1103モーツァルト : 音楽における天才の役割 H.C.ロビンズ・ランドン ; 石井宏訳
1104日本酒ルネッサンス : 民族の酒の浪漫を求めて 小泉武夫
1105黄金太閤 : 夢を演じた天下びと 山室恭子
1106国際関係論 : 同時代史への羅針盤 中嶋嶺雄
1107心の危機と民族文化療法 布施豊正
1108求道の画家松本竣介 : ひたむきの三十六年 宇佐美承
1109古代ギリシアの女たち : アテナイの現実と夢 桜井万里子
1110新世界秩序を求めて : 21世紀への生態史観 高谷好一
1111先端技術への招待 : エネルギー・医療・輸送 中野不二男
1112戦後写真史ノート : 写真は何を表現してきたか 飯沢耕太郎
1113「ストレス」の肖像 : 環境と生命の対話 林峻一郎
1114シェイクスピアのフォークロア : 祭りと民間信仰 石井美樹子
1115浜口雄幸 : 政党政治の試験時代 波多野勝
1116新しい民族問題 : EC統合とエスニシティ 梶田孝道
1117コメ食の民族誌 : ネパール・雲南と日本 福田一郎, 山本英治
1118龍の話 : 図像から解く謎 林巳奈夫
1119大化改新 : 六四五年六月の宮廷革命 遠山美都男
1120中国思想を考える : 未来を開く伝統 金谷治
1121市場経済学の源流 : マーシャル、ケインズ、ヒックス 井上義朗
1122麻酔と蘇生 : 高度医療時代の患者サーヴィス 土肥修司
1123遊女の江戸 : 苦界から結婚へ 下山弘
1124アジア四小龍 : いかにして今日を築いたか エズラ・F・ヴォーゲル ; 渡辺利夫訳
1125生化学の夜明け : 醗酵の謎を追って 丸山工作
1126アメリゴ・ヴェスプッチ : 謎の航海者の軌跡 色摩力夫
1127私のベルリン巡り : 権力者どもの夢の跡 三宅悟
1128回教から見た中国 : 民族・宗教・国家 張承志
1129幕末武士の失業と再就職 : 紀州藩田辺詰与力騒動一件 中村豊秀
1130仏教とは何か : ブッダ誕生から現代宗教まで 山折哲雄
1131物語北欧の歴史 : モデル国家の生成 武田龍夫
1132キノコとカビの生物学 : 変幻自在の微生物 原田幸雄
1133宇垣一成 : 政軍関係の確執 渡邊行男
1134日本外交現場からの証言 : 握手と微笑とイエスでいいか 孫崎享
1135現代物理学の父ニールス・ボーア : 開かれた研究所から開かれた世界へ 西尾成子
11360歳児がことばを獲得するとき : 行動学からのアプローチ 正高信男
1137マドラス物語 : 海道のインド文化誌 重松伸司
1138キメラ : 満洲国の肖像 山室信一
1139フォークナー : アメリカ文学、現代の神話 大橋健三郎
1140中欧の分裂と統合 : マサリクとチェコスロヴァキア建国 林忠行
1141ロンドン塔 : 光と影の九百年 出口保夫
1142松平定信 : 政治改革に挑んだ老中 藤田覚
1143現代戦争論 : ポストモダンの紛争LIC 加藤朗
1144台湾 : 四百年の歴史と展望 伊藤潔
1145物理学者ブルーノ・ロッシ自伝 : X線天文学のパイオニア ブルーノ・ロッシ ; 小田稔訳
1146中岡慎太郎 : 維新の周旋家 宮地佐一郎
1147日露国境交渉史 : 領土問題にいかに取り組むか 木村汎
1148分類学からの出発 : プラトンからコンピュータへ 吉田政幸
1149クーデターの政治学 : 政治の天才の国タイ 岡崎久彦, 藤井昭彦, 横田順子
1150町人の都大坂物語 : 商都の風俗と歴史 渡邊忠司
1151都市の論理 : 権力はなぜ都市を必要とするか 藤田弘夫
1152フリードリヒ大王 : 啓蒙君主のペンと剣 飯塚信雄
1153ネパール人の暮らしと政治 : 「風刺笑劇」の世界から 山本真弓
1154資源経済学のすすめ : 世界の鉱物資源を考える 西山孝
1155インドの数学 : ゼロの発明 林隆夫
1156日本の米 : 環境と文化はかく作られた 富山和子
1157応仁の乱と日野富子 : 将軍の妻として、母として 小林千草
1158フルセット型産業構造を超えて : 東アジア新時代のなかの日本産業 関満博
1159「超」整理法 : 情報検索と発想の新システム 野口悠紀雄
1160多重都市デリー : 民族、宗教と政治権力 荒松雄
1161荻生徂徠 : 江戸のドン・キホーテ 野口武彦
1162政治の何を変えるのか : ポスト55年体制への道 仲衞
1163ドイツ近代科学を支えた官僚 : 影の文部大臣アルトホーフ 潮木守一
1164在日韓国・朝鮮人 : 若い世代のアイデンティティ 福岡安則
1165信仰の王権聖徳太子 : 太子像をよみとく 武田佐知子
1166平成不況の政治経済学 : 成熟化社会への条件 佐和隆光
1167超異常気象 : 30年の記録から 根本順吉
1168ケンペルと徳川綱吉 : ドイツ人医師と将軍との交流 B・M・ボダルト=ベイリー ; 中直一訳
1169色彩心理学入門 : ニュートンとゲーテの流れを追って 大山正
1170紙幣が語る戦後世界 : 通貨デザインの変遷をたどる 冨田昌宏
1171弥生の王国 : 北九州古代国家と奴国の王都 鳥越憲三郎
1172科学と外交 : 軍縮、エネルギー、環境 今井隆吉
1173ロシア国籍日本人の記録 : シベリア抑留からソ連邦崩壊まで 川越史郎
1174軍艦奉行木村摂津守 : 近代海軍誕生の陰の立役者 土居良三
1175ユニバーサル・サービス : マルチメディア時代の「公正」理念 林紘一郎, 田川義博
1176黒人野球のヒーローたち : 「ニグロ・リーグ」の興亡 佐山和夫
1177モスクが語るイスラム史 : 建築と政治権力 羽田正
1178天平の僧行基 : 異能僧をめぐる土地と人々 千田稔
1179日本の行政 : 活動型官僚制の変貌 村松岐夫
1180メキシコ榎本殖民 : 榎本武揚の理想と現実 上野久
1181韓国巨文島にっぽん村 : 海に浮かぶ共生の風景 中村均
1182母と子のマレーシア通信 : 娘のホームステイ体験から 渡辺弘子
1183裁かれる大正の女たち : <風俗潰乱?清永孝
1184革命家孫文 : 革命いまだ成らず 藤村久雄
1185江沢民の中国 : 内側から見た「ポスト小平」時代 朱建栄
1186変わる消費者、変わる商品 : 消費財の開発とマーケティング 陸正
1187サウジアラビア : 岐路に立つイスラームの盟主 小山茂樹
1188江戸の親子 : 父親が子どもを育てた時代 太田素子
1189日本問題 : 「奇跡」から「脅威」へ 奥井智之
1190ヒマラヤはどこから来たか : 貝と岩が語る造山運動 木崎甲子郎
1191ラ・マルセイエーズ物語 : 国歌の成立と変容 吉田進
1192持統天皇と藤原不比等 : 日本古代史を規定した盟約 土橋寛
1193ヨーロッパ分断1943 : 大国の思惑、小国の構想 広瀬佳一
1194赤狩り時代の米国大学 : 遅すぎた名誉回復 黒川修司
1195化物屋敷 : 遊戯化される恐怖 橋爪紳也
1196近世の蒔絵 : 漆器はなぜジャパンと呼ばれたか 灰野昭郎
1197北政所 : 秀吉歿後の波瀾の半生 津田三郎
1198青函トンネルから英仏海峡トンネルへ : 地質・気質・文化の壁をこえて 持田豊
1199センスある日本語表現のために : 語感とは何か 中村明
1200李卓吾 : 明末の文人 : 中国にとって思想とは何か 劉岸偉

No.書名著者
1201建築家レオナルド・ダ・ヴィンチ : ルネッサンス期の理想都市像 長尾重武
1202関西国際空港 : 生者のためのピラミッド 佐藤章
1203都市フランクフルトの歴史 : カール大帝から1200年 小倉欣一, 大澤武男
1204ガヴァネス(女家庭教師) : ヴィクトリア時代の「余った」女たち 川本静子
1205信濃の一茶 : 化政期の地方文化 矢羽勝幸
1206忘れられない国会論戦 : 再軍備から公害問題まで 若宮啓文
1207クレムリン秘密文書は語る : 闇の日ソ関係史 名越健郎
1208内外価格差 : もうひとつの物価問題 白川一郎
1209競争政策・消費税・PL法 : 制度の国際的調和 高橋文利
1210いのちとリズム : 無限の繰り返しの中で 柳澤桂子
1211裸体人類学 : 裸族からみた西欧文化 和田正平
1212日本語が見えると英語も見える : 新英語教育論 荒木博之
1213流浪の戦国貴族近衛前久 : 天下一統に翻弄された生涯 谷口研語
1214平成金融不況 : 国際経済危機の中間報告 高尾義一
1215物語アイルランドの歴史 : 欧州連合に賭ける"妖精の国" 波多野裕造
1216理科系のための英文作法 : 文章をなめらかにつなぐ四つの法則 杉原厚吉
1217武家の棟梁の条件 : 中世武士を見なおす 野口実
1218日中開戦 : 軍法務局文書からみた挙国一致体制への道 北博昭
1219骨髄バンク : 「一人のために」から「みんなのために」へ 十字猛夫
1220書とはどういう芸術か : 筆蝕の美学 石川九楊
1221鶴屋南北 : かぶきが生んだ無教養の表現主義 郡司正勝
1222続「超」整理法・時間編 : タイム・マネジメントの新技法 野口悠紀雄
1223ハプスブルクの実験 : 多文化共存を目指して 大津留厚
1224メタセコイア : 昭和天皇の愛した木 斎藤清明
1225文豪老舎の生涯 : 義和団運動に生まれ、 文革に死す 舒乙 ; 林芳編訳
1226テレビCMの青春時代 : ふたりの名演出家の短すぎた生涯 今井和也
1227保科正之 : 徳川将軍家を支えた会津藩主 中村彰彦
1228ホノルルからの手紙 : 世界をハワイから見る ハロラン芙美子
1229植物の「見かけ」はどう決まる : 遺伝子解析の最前線 塚谷裕一
1230ローカル・イニシアティブ : 国境を超える試み 藪野祐三
1231天皇親政 : 佐々木高行日記にみる明治政府と宮廷 笠原英彦
1232軍国日本の興亡 : 日清戦争から日中戦争へ 猪木正道
1233夏目漱石を江戸から読む : 新しい女と古い男 小谷野敦
1234細菌の逆襲 : ヒトと細菌の生存競争 吉川昌之介
1235奥羽越列藩同盟 : 東日本政府樹立の夢 星亮一
1236資格の経済学 : ホワイトカラーの再生シナリオ 今野浩一郎, 下田健人
1237パソコンをどう使うか : 活字から電子メディアへ 諏訪邦夫
1238日本の樹木 ――都市化社会の生態誌 辻井達一
1239古代日本のミルクロード : 聖徳太子はチーズを食べたか 廣野卓
1240平安朝の女と男 : 貴族と庶民の性と愛 服藤早苗
1241自転車五大陸走破 : 喜望峰への13万キロ 井上洋平
1242社会学講義 : 人と社会の学 富永健一
1243石橋湛山 : リベラリストの真髄 増田弘
1244株主代表訴訟 : 会社は誰のものか 大橋敬三, クリストファー・R・ヘルム
1245ラオス : インドシナ緩衝国家の肖像 青山利勝
1246張学良はなぜ西安事変に走ったか : 東アジアを揺るがした二週間 岸田五郎
1247超天井への挑戦 : 日本経済新たな目標 福地崇生
1248PL法新時代 : 製造物責任の日米比較 林田学
1249大衆教育社会のゆくえ : 学歴主義と平等神話の戦後史 苅谷剛彦
1250ガリレオ : 庇護者たちの網のなかで 田中一郎
1251実務家ケインズ : ケインズ経済学形成の背景 那須正彦
1252古代中国の刑罰 : 髑髏が語るもの 冨谷至
1253ロサンゼルス : 多民族社会の実験都市 矢作弘
1254ケルト神話と中世騎士物語 : 「他界」への旅と冒険 田中仁彦
1255明治の外国武器商人 : 帝国海軍を増強したミュンター 長島要一
1256オッペンハイマー : 原爆の父はなぜ水爆開発に反対したか 中沢志保
1257日本の野菜 : 産地から食卓へ 大久保増太郎
1258両班 (ヤンバン) : 李朝社会の特権階層 宮嶋博史
1259野村商法物語 : 大坂商人道とダイヤモンド経営 武田康
1260続・イスラエルとパレスチナ ――中東和平の行方 立山良司
1261美術館の誕生 : 美は誰のものか 岩渕潤子
1262アメリカのジャポニズム : 美術・工芸を超えた日本志向 児玉実英
1263サンバの国に演歌は流れる : 音楽にみる日系ブラジル移民史 細川周平
1264日銀法二十五条発動 : 平成金融恐慌から学ぶもの 相沢幸悦
1265地球化時代の国際政治経済 : 情報通信化革命と運輸革命の衝撃 賀来弓月
1266ボーイスカウト : 二〇世紀青少年運動の原型 田中治彦
1267パンとワインを巡り神話が巡る : 古代地中海文化の血と肉 臼井隆一郎
1268砂時計の七不思議 : 粉粒体の動力学 田口善弘
1269韓国のイメージ : 戦後日本人の隣国観 鄭大均
1270ソフトウェアの法則 : コンピュータの利用技術とは 木下恂
1271原爆神話の五〇年 : すれ違う日本とアメリカ 斉藤道雄
1272アメリカ海兵隊 : 非営利型組織の自己革新 野中郁次郎
1273オーロラへの招待 : 地球と太陽が演じるドラマ 赤祖父俊一
1274新動物生態学入門 : 多様性のエコロジー 片野修
1275巫と芸能者のアジア : 芸能者とは何をするのか 野村伸一
1276大川周明 : ある復古革新主義者の思想 大塚健洋
1277ベル神父街を行く : 日本語で考えた日仏比較文化 ヨハネ・ベル
1278カーマーカー特許とソフトウェア : 数学は特許になるか 今野浩
1279大国ドイツの進路 : 欧州の脅威か統合の中核か 五島昭
1280日中十五年戦争史 : なぜ戦争は長期化したか 大杉一雄
1281超円高時代の経済学 : 戦略的政策から選択的政策へ 吉田和男
1282手術とからだ : 神様は天の邪鬼 辻秀男
1283西ゴート王国の遺産 : 近代スペイン成立への歴史 鈴木康久
1284森林理想郷を求めて : 美しく小さなまちへ 平野秀樹
1285幕末長州藩の攘夷戦争 : 欧米連合艦隊の来襲 古川薫
1286個人尊重の組織論 : 企業と人の新しい関係 太田肇
1287魯迅 : 阿Q中国の革命 片山智行
1288生殖革命と人権 : 産むことに自由はあるのか 金城清子
1289エキリ物語 : GHQと日本の医師たち 二至村菁
1290がん遺伝子の発見 : がん解明の同時代史 黒木登志夫
1291源泉徴収と年末調整 : 納税者の意識を変えられるか 齋藤貴男
1292カストロ : 民族主義と社会主義の狭間で 宮本信生
1293壬申の乱 : 天皇誕生の神話と史実 遠山美都男
1294投資家から見た株式市場 : バブルの構造と市場再生の条件 浅野幸弘
1295数字に問う日本の豊かさ : 政府の論理と国民の実感 高橋伸彰
1296美の構成学 : バウハウスからフラクタルまで 三井秀樹
1297水道の思想 : 都市と水の文化誌 鯖田豊之
1298ミミズのいる地球 : 大陸移動の生き証人 中村方子
1299中国、一九〇〇年 : 義和団運動の光芒 三石善吉
1300父性の復権 林道義

No.書名著者
1301ソレルのドレフュス事件 : 危険の思想家、民主主義の危険 川上源太郎
1302三枝博音と鎌倉アカデミア : 学問と教育の理想を求めて 前川清治
1303アジアの世紀の鍵を握る客家の原像 : その源流・文化・人物 林浩 ; 藤村久雄訳
1304文科系のパソコン技術 : ライティングシステム序説 中尾浩
1305旅行ノススメ : 昭和が生んだ庶民の「新文化」 白幡洋三郎
1306遺伝子の技術、遺伝子の思想 : 医療の変容と高齢化社会 広井良典
1307日本海軍の終戦工作 : アジア太平洋戦争の再検証 纐纈厚
1308市場システムを超えて : 現代日本人のための「世直し原論」 高橋洋児
1309戦略家ニクソン : 政治家の人間的考察 田久保忠衛
1310イワシの自然誌 : 「海の米」の生存戦略 平本紀久雄
1311身ぶりとしぐさの人類学 : 身体がしめす社会の記憶 野村雅一
1312金瓶梅 : 天下第一の奇書 日下翠
1313台湾出兵 : 大日本帝国の開幕劇 毛利敏彦
1314日本の医療 : 統制とバランス感覚 池上直己, J.C.キャンベル
1315からだの中の夜と昼 : 時間生物学による新しい昼夜観 千葉喜彦
1316戊辰戦争から西南戦争へ : 明治維新を考える 小島慶三
1317岩崎小彌太 : 三菱を育てた経営理念 宮川隆泰
1318重光葵 : 上海事変から国連加盟まで 渡邊行男
1319日本の都市は海からつくられた : 海辺聖標の考察 上田篤
1320サイバースペースの著作権 : 知的財産は守れるのか 名和小太郎
1321デリバティブ : リスク・ヘッジが生み出すリスク 新保恵志
1322ポンペイ・グラフィティ : 落書きに刻むローマ人の素顔 本村凌二
1323「生活者」とはだれか : 自律的市民像の系譜 天野正子
1324サブリミナル・マインド : 潜在的人間観のゆくえ 下條信輔
1325ギャンブルフィーヴァー : 依存症と合法化論争 谷岡一郎
1326韓国済州島 : 日韓をむすぶ東シナ海の要石 高野史男
1327昆虫の誕生 : 一千万種への進化と分化 石川良輔
1328アメリカ職人の仕事史 : マス・プロダクションへの軌跡 森杲
1329宗教詩人宮澤賢治 : 大乗仏教にもとづく世界観 丹治昭義
1330医者のみた福澤諭吉 : 先生、ミイラとなって昭和に出現 土屋雅春
1331円と日銀 : セントラル・バンカーの回想 緒方四十郎
1332日記が語る日本の農村 : 松本盆地の畑に八十年 中村靖彦
1333生命知としての場の論理 : 柳生新陰流に見る共創の理 清水博
1334帝国劇場開幕 : 「今日は帝劇明日は三越」 嶺隆
1335文化の戦略 : 明日の文化交流に向けて 加藤淳平
1336持株会社解禁 : 独禁法第九条と日本経済 下谷政弘
1337鍵穴から見たヨーロッパ : 個人主義を支えた技術 浜本隆志
1338ハタケと日本人 : もう一つの農耕文化 木村茂光
1339多文明世界の構図 : 超近代の基本的論理を考える 高谷好一
1340キーボード革命 : 情報電子化時代への基本技術 諏訪邦夫
1341物語英国の王室 : おとぎ話とギリシア悲劇の間 黒岩徹
1342顧客社会 : 生活者中心の流通戦略 奥住正道
1343ジェイン・オースティン : 「世界一平凡な大作家」の肖像 大島一彦
1344保科正之言行録 : 仁心無私の政治家 中村彰彦
1345考えることの科学 : 推論の認知心理学への招待 市川伸一
1346くるまたちの社会史 : 人力車から自動車まで 齊藤俊彦
1347住まい方の実践 : ある建築家の仕事と暮らし 渡辺武信
1348楊貴妃 : 大唐帝国の栄華と暗転 村山吉廣
1349終身雇用制と日本文化 : ゲーム論的アプローチ 荒井一博
1350ケンブリッジのカレッジ・ライフ : 大学町に生きる人々 安部悦生
1351韓国の族閥・軍閥・財閥 : 支配集団の政治力学を解く 池東旭
1352トリマルキオの饗宴 : 逸楽と飽食のローマ文化 青柳正規
1353物語中国の歴史 : 文明史的序説 寺田隆信
1354ガット二九年の現場から : 国際交渉を通してみた日本 高瀬保
1355ヴィクトリア朝の性と結婚 : 性をめぐる26の神話 度会好一
1356道楽科学者列伝 : 近代西欧科学の原風景 小山慶太
1357川柳江戸の四季 : 祭・祝い・信仰・遊び 下山弘
1358児島惟謙 : 大津事件と明治ナショナリズム 楠精一郎
1359大蔵省はなぜ追いつめられたのか : 政官関係の変貌 真渕勝
1360異文化に育つ日本の子ども : アメリカの学校文化のなかで 梶田正巳
1361動物の脳採集記 : キリンの首をかつぐ話 萬年甫
1362コシヒカリ物語 : 日本一うまい米の誕生 酒井義昭
1363香港回帰 : アジア新世紀の命運 中嶋嶺雄
1364いま生きている英語 : 大辞典でも収めきれない情報 飛田茂雄
1365トゲウオのいる川 : 淡水の生態系を守る 森誠一
1366木の国熊野からの発信 : 「森林交付税構想」の波紋 重栖隆
1367物語フィリピンの歴史 : 「盗まれた楽園」と抵抗の500年 鈴木静夫
1368アジア系アメリカ人 : アメリカの新しい顔 村上由見子
1369エイズをどう救うか : 研究と治療の最前線 原田信志
1370バルトーク : 民謡を「発見」した辺境の作曲家 伊東信宏
1371鄭和 (ていわ) の南海大遠征 : 永楽帝の世界秩序再編 宮崎正勝
1372物語ヴェトナムの歴史 : 一億人国家のダイナミズム 小倉貞男
1373日本企業の人材形成 : 不確実性に対処するためのノウハウ 小池和男
1374医療・保険・福祉改革のヒント : 社会保障存続の条件 水野肇
1375この薬はウサギかカメか : 体内での薬の動き・働き・スピード 澤田康文
1376現代中国学 : 「阿Q (あきゅう) 」は死んだか 加地伸行
1377日米コメ交渉 : 市場開放の真相と再交渉への展望 軽部謙介
1378ハワイ・南太平洋の神話 : 海と太陽、そして虹のメッセージ 後藤明
1379からだの自由と不自由 : 身体運動学の展望 長崎浩
1380武田信玄 : 伝説的英雄像からの脱却 笹本正治
1381「良い仕事」の思想 : 新しい仕事倫理のために 杉村芳美
1382技術官僚の政治参画 : 日本の科学技術行政の幕開き 大淀昇一
1383イギリス・ルネサンスの女たち : 華麗なる女の時代 石井美樹子
1384神々と英雄と女性たち : 美術が語る古代ギリシアの世界 長田年弘
1385理想の児童図書館を求めて : トロントの「少年少女の家」 桂宥子
1386吟醸酒への招待 : 百年に一つの酒質を求めて 篠田次郎
1387銀座物語 : 煉瓦街を探訪する 野口孝一
1388幕末の小笠原 : 欧米の捕鯨船で栄えた緑の島 田中弘之
1389精神鑑定の事件史 : 犯罪は何を語るか 中谷陽二
1390ビッグバン成功への条件 : 量から質への意識改革 菊地悠二
1391バラの誕生 : 技術と文化の高貴なる結合 大場秀章
1392中世都市鎌倉を歩く : 源頼朝から上杉謙信まで 松尾剛次
1393経済交渉と人権 : 欧州復興開発銀行の現場から 山根裕子
1394中華民国 : 賢人支配の善政主義 横山宏章
1395贋作ドン・キホーテ : ラ・マンチャの男の偽者騒動 岩根圀和
1396古代日本の四季ごよみ : 旧暦にみる生活カレンダー 藤井一二
1397規制改革 : 競争と協調 川本明
1398コミュニケーション・ネットワーク : 技術開発の現場から 水澤純一
1399サリンジャー : 伝説の半生、謎の隠遁生活 森川展男
1400花を咲かせるものは何か : 花成ホルモンを求めて 瀧本敦

No.書名著者
1401OLたちの「レジスタンス」 : サラリーマンとOLのパワーゲーム 小笠原祐子
1402経済報道 : 検証・金解禁からビッグバンまで 高橋文利
1403子ども観の近代 : 『赤い鳥』と「童心」の理想 河原和枝
1404シュテファン・ツヴァイク : ヨーロッパ統一幻想を生きた伝記作家 河原忠彦
1405『ザ・タイムズ』にみる幕末維新 : 「日本」はいかに議論されたか 皆村武一
1406皇紀・万博・オリンピック : 皇室ブランドと経済発展 古川隆久
1407生涯現役社会の条件 : 働く自由と引退の自由と 清家篤
1408イスタンブールを愛した人々 : エピソードで綴る激動のトルコ 松谷浩尚
1409中国革命を駆け抜けたアウトローたち : 土匪と流氓の世界 福本勝清
1410新・本とつきあう法 : 活字本から電子本まで 津野海太郎
1411新聞記者で死にたい : 障害は「個性」だ 牧太郎
1412知られざる芸能史娘義太夫 : スキャンダルと文化のあいだ 水野悠子
1413砂漠化防止への挑戦 : 緑の再生にかける夢 吉川賢
1414化粧品のブランド史 : 文明開化からグローバルマーケティングへ 水尾順一
1415フランス現代史 : 英雄の時代から保革共存へ 渡邊啓貴
1416日本人の発想、 日本語の表現 : 「私」の立場がことばを決める 森田良行
1417花が語る中国の心 : 美女・美酒・美食の饗宴 王敏
1418『西遊記』の神話学 : 孫悟空の謎 入谷仙介
1419ガーデニングの愉しみ : 私流庭づくりへの挑戦 三井秀樹
1420物語ドイツの歴史 : ドイツ的とはなにか 阿部謹也
1421文明の技術史観 : アジア発展の可能性 森谷正規
1422巨樹と日本人 : 異形の魅力を尋ねて 牧野和春
1423ネズミに襲われる都市 : 都会に居座る田舎のネズミ 矢部辰男
1424アメリカ精神の源 : 「神のもとにあるこの国」 ハロラン芙美子
1425会社人間はどこへいく : 逆風下の日本的経営のなかで 田尾雅夫
1426群発自殺 : 流行を防ぎ、模倣を止める 高橋祥友
1427アメリカ合衆国憲法を英文で読む : 国民の権利はどう守られてきたか 飛田茂雄
1428アメリカ議会図書館 : 世界最大の情報センター 藤野幸雄
1429インド現代史 : 独立五〇年を検証する 賀来弓月
1430中国と台湾 : 統一交渉か、実務交流か 中川昌郎
1431新聞報道と顔写真 : 写真のウソとマコト 小林弘忠
1432ベースボールと日本野球 : 打ち勝つ思考、守り抜く精神 佐山和夫
1433大航海時代とモルッカ諸島 : ポルトガル、スペイン、テルナテ王国と丁字貿易 生田滋
1434国家の論理と企業の論理 : 時代認識と未来構想を求めて 寺島実郎
1435ワスプ(WASP) : アメリカン・エリートはどうつくられるか 越智道雄
1436新しい家族のための経済学 : 変わりゆく企業社会のなかの女性 大沢真知子
1437物語ラテン・アメリカの歴史 : 未来の大陸 増田義郎
1438国際歴史教科書対話 : ヨーロッパにおける「過去」の再編 近藤孝弘
1439日本 (イルボン) のイメージ : 韓国人の日本観 鄭大均
1440複雑系の意匠 : 自然は単純さを好むか 中村量空
1441船にみる日本人移民史 : 笠戸丸からクルーズ客船へ 山田廸生
1442インド人の論理学 : 問答法から帰納法へ 桂紹隆
1443朝鮮半島の食と酒 : 儒教文化が育んだ民族の伝統 鄭大声
1444蘇る中世の英雄たち : 「武威の来歴」を問う 関幸彦
1445原敬と山県有朋 : 国家構想をめぐる外交と内政 川田稔
1446聖書神話の解読 : 世界を知るための豊かな物語 西山清
1447個人識別 : 法医学の最前線から 勾坂馨
1448「超」フランス語入門 : その美しさと愉しみ 西永良成
1449古代農民忍羽を訪ねて : 奈良時代東国人の暮らしと社会 関和彦
1450タイ・フルブランチへの道 : 産業金融の現場から 米田敬智
1451咀嚼健康法 : 脳と体を守る 上田実
1452食の万葉集 : 古代の食生活を科学する 廣野卓
1453信長の親衛隊 : 戦国覇者の多彩な人材 谷口克広
1454市場の声 : 政策評価機能発揮のために 小塩隆士
1455百人一句 : 俳句とは何か 高橋睦郎
1456思想史のなかの近代経済学 : その思想的・形式的基盤 荒川章義
1457クジラと生きる : 海の狩猟、山の交換 小島曠太郎, 江上幹幸
1458現代絵画入門 : 二十世紀美術をどう読み解くか 山梨俊夫
1459巣鴨プリズン : 教誨師花山信勝と死刑戦犯の記録 小林弘忠
1460アジア新時代の日本企業 : 中国に展開する雄飛型企業 関満博
1461国土計画を考える : 開発路線のゆくえ 本間義人
1462大学生の就職活動 : 学生と企業の出会い 安田雪
1463海を渡った幕末の曲芸団 : 高野広八の米欧漫遊記 宮永孝
1464金(ゴールド)が語る20世紀 : 金本位制が揺らいでも 鯖田豊之
1465市場社会の思想史 : 「自由」をどう解釈するか 間宮陽介
1466瀬戸内海の発見 : 意味の風景から視覚の風景へ 西田正憲
1467皮膚の医学 : 肌荒れからアトピー性皮膚炎まで 田上八朗
1468支倉常長 : 慶長遣欧使節の悲劇 大泉光一
1469紫禁城史話 : 中国皇帝政治の桧舞台 寺田隆信
1470コミュニケーション論 : 愛と不信をめぐるいくつかの考察 後藤将之
1471政治記者 : 「一寸先は闇」の世界をみつめて 野上浩太郎
1472ヘーゲルに還る : 市民社会から国家へ 福吉勝男
1473漢帝国と辺境社会 : 長城の風景 籾山明
1474バルチック艦隊 : 日本海海戦までの航跡 大江志乃夫
1475数学は世界を解明できるか : カオスと予定調和 丹羽敏雄
1476速記と情報社会 : 古代ローマから21世紀へ 兼子次生
1477銀幕の東京 : 映画でよみがえる昭和 川本三郎
1478ヒトラーの震え毛沢東の摺り足 : 神経内科からみた20世紀 小長谷正明
1479安心社会から信頼社会へ : 日本型システムの行方 山岸俊男
1480宇宙をうたう : 天文学者が訪ねる歌びとの世界 海部宣男
1481中世京都と祇園祭 : 疫神と都市の生活 脇田晴子
1482「超」整理法3 ――とりあえず捨てる技術 野口悠紀雄
1483伊藤博文の情報戦略 : 藩閥政治家たちの攻防 佐々木隆
1484変貌する子ども世界 : 子どもパワーの光と影 本田和子
1485企業年金危機 : 信頼回復と再生に向けて 河村健吉
1486米国初代国防長官フォレスタル : 冷戦の闘士はなぜ自殺したのか 村田晃嗣
1487中国現代史 : 建国50年、検証と展望 小島朋之
1488日本の教育改革 : 産業化社会を育てた一三〇年 尾崎ムゲン
1489能楽師になった外交官 パトリック・ノートン ; 大内侯子, 栩木泰訳
1490古地図からみた古代日本 : 土地制度と景観 金田章裕
1491福島正則 : 最後の戦国武将 福尾猛市郎, 藤本篤
1492少年法 : 基本理念から改正問題まで 澤登俊雄
1493デファクト・スタンダードの経営戦略 : 規格競争でどう利益を上げるか 山田英夫
1494魔女幻想 : 呪術から読み解くヨーロッパ 度会好一
1495江戸のナポレオン伝説 : 西洋英雄伝はどう読まれたか 岩下哲典
1496改革の欧州に何を学ぶか : 日米欧三極の新時代 渡部亮
1497母性の復権 林道義
1498痴呆性高齢者ケア : グループホームで立ち直る人々 小宮英美
1499アラビアのロレンスを求めて : アラブ・イスラエル紛争前夜を行く 牟田口義郎
1500日本経済再生の戦略 : 21世紀への海図 野口悠紀雄
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  • 岩波新書(青版):
No.1~500No.501~1000
  • 岩波新書(旧赤版)
No.1~101

  • 岩波ジュニア新書:
No.1~500No.501〜

  • 中公新書:
No.1~500No.501~1000No.1001~1500No.1501~2000No.2001~


  • 講談社現代新書:
No.1~500No.501~1000No.1001~1500No.1501~2000No.2001~











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