新書・叢書の全巻目録とタイトル一覧、各種のブックリストをあげていきます

総目次>>新書の目次>>中公新書:No.2001~
 ※1962年刊行開始:2018/12/01現在のリストです


その他の番台はこちらへ:No.1〜500 No.501〜1000 No.1001〜1500 No.1501〜2000


ジャンプ:No.2001〜 No.2101〜 No.2201〜 No.2301〜 No.2401〜 

No.書名著者
2001孟嘗君と戦国時代 宮城谷昌光
2002ハックルベリー・フィンのアメリカ : 「自由」はどこにあるか 亀井俊介
2003疾走する精神 : 「今、ここ」から始まる思想 茂木健一郎
2004大学の誕生 上 ――帝国大学の時代 天野郁夫
2005大学の誕生 下 ――大学への挑戦 天野郁夫
2006教育と平等 : 大衆教育社会はいかに生成したか 苅谷剛彦
2007物語数学の歴史 : 正しさへの挑戦 加藤文元
2008市場主義のたそがれ : 新自由主義の光と影 根井雅弘
2009音楽の聴き方 : 聴く型と趣味を語る言葉 岡田暁生
2010和の思想 : 異質のものを共存させる力 長谷川櫂
2011皇族 : 天皇家の近現代史 小田部雄次
2012マチュピチュ : 天空の聖殿 : カラー版 高野潤
2013無印ニッポン : 20世紀消費社会の終焉 堤清二, 三浦展
2014ヨーロッパの中世美術 : 大聖堂から写本まで 浅野和生
2015「大日本帝国」崩壊 : 東アジアの1945年 加藤聖文
2016排出取引 : 環境と発展を守る経済システムとは 天野明弘
2017ローマ喜劇 : 知られざる笑いの源泉 小林標
2018イルカ : 生態、六感、人との関わり 村山司
2019ネガティブ・マインド : なぜ「うつ」になる、どう予防する 坂本真士
2020書く : 言葉・文字・書 石川九楊
2021マイクロファイナンス : 貧困と闘う「驚異の金融」 菅正広
2022放射線医療 : CT診断から緩和ケアまで 大西正夫
2023東京ひとり散歩 池内紀
2024グローバル化経済の転換点 : 「アリとキリギリス」で読み解く世界・アジア・日本 中井浩之
2025正倉院ガラスは何を語るか : 白琉璃碗に古代世界が見える 由水常雄
2026ヒマラヤ世界 : 五千年の文明と壊れゆく自然 向一陽
2027物語ストラスブールの歴史 : 国家の辺境、ヨーロッパの中核 内田日出海
2028信長の天下所司代 : 筆頭吏僚村井貞勝 谷口克広
2029北朝鮮帰国事業 : 「壮大な拉致」か「追放」か 菊池嘉晃
2030上海 : 多国籍都市の百年 榎本泰子
2031IMF(国際通貨基金) : 使命と誤算 大田英明
2032ハプスブルク三都物語 : ウィーン、プラハ、ブダペスト 河野純一
2033河合栄治郎 : 戦闘的自由主義者の真実 松井慎一郎
2034感染症の中国史 : 公衆衛生と東アジア 飯島渉
2035ヴィーコ : 学問の起源へ 上村忠男
2036日本哲学小史 : 近代100年の20篇 熊野純彦編
2037社会とは何か : システムからプロセスへ 竹沢尚一郎
2038天平の三姉妹 : 聖武皇女の矜持と悲劇 遠山美都男
2039孫の力 : 誰もしたことのない観察の記録 島泰三
2040鳥羽伏見の戦い : 幕府の命運を決した四日間 野口武彦
2041行動経済学 : 感情に揺れる経済心理 依田高典
2042菜根譚 : 中国の処世訓 湯浅邦弘
2043シナリオ無頼 : 祭りは終わらない 中島丈博
2044平安朝の父と子 : 貴族と庶民の家と養育 服藤早苗
2045競争と公平感 : 市場経済の本当のメリット 大竹文雄
2046内奏 : 天皇と政治の近現代 後藤致人
2047オランダ風説書 : 「鎖国」日本に語られた「世界」 松方冬子
2048芭蕉 : 「かるみ」の境地へ 田中善信
2049パリのグランド・デザイン : ルイ十四世が創った世界都市 三宅理一
2050新・現代歴史学の名著 : 普遍から多様へ 樺山紘一編
2051伊藤博文 : 知の政治家 瀧井一博
2052印象派の誕生 : マネとモネ 吉川節子
2053老いのかたち 黒井千次
2054正倉院文書の世界 : よみがえる天平の時代 丸山裕美子
2055国際連盟 : 世界平和への夢と挫折 篠原初枝
2056日本語作文術 : 伝わる文章を書くために 野内良三
2057突然死の話 : あなたの心臓に潜む危機 沖重薫
2058日本神判史 : 盟神探湯・湯起請・鉄火起請 清水克行
2059外務省革新派 : 世界新秩序の幻影 戸部良一
2060原爆と検閲 : アメリカ人記者たちが見た広島・長崎 繁沢敦子
2061認知症 : 専門医が語る診断・治療・ケア 池田学
2062野球と戦争 : 日本野球受難小史 山室寛之
2063物語上野動物園の歴史 : 園長が語る動物たちの140年 小宮輝之
2064通貨で読み解く世界経済 : ドル、ユーロ、人民元、そして円 小林正宏, 中林伸一
2065算数トレーニング : 思考を鍛える50問 中山理
2066いじめとは何か : 教室の問題、社会の問題 森田洋司
2067物語エルサレムの歴史 : 旧約聖書以前からパレスチナ和平まで 笈川博一
2068ロシアの論理 : 復活した大国は何を目指すか 武田善憲
2069影の銀行 : もう一つの戦後日本金融史 河村健吉
2070ルポ生活保護 : 貧困をなくす新たな取り組み 本田良一
2071バルセロナ : 地中海都市の歴史と文化 岡部明子
2072日本的感性 : 触覚とずらしの構造 佐々木健一
2073文書術 : 読みこなし、書きこなす 工藤順一
2074風流江戸の蕎麦 : 食う、描く、詠む 鈴木健一
2075歌う国民 : 唱歌、校歌、うたごえ 渡辺裕
2076アメリカと宗教 : 保守化と政治化のゆくえ 堀内一史
2077胃の病気とピロリ菌 : 胃がんを防ぐために 浅香正博
2078寄生虫病の話 : 身近な虫たちの脅威 小島莊明
2079武士の町大坂 : 「天下の台所」の侍たち 藪田貫
2080江の生涯 : 徳川将軍家御台所の役割 福田千鶴
2081石と人間の歴史 : 地の恵みと文化 蟹澤聰史
2082日めくり四季のうた 長谷川櫂
2083古語の謎 : 書き替えられる読みと意味 白石良夫
2084戦国武将の手紙を読む : 浮かびあがる人間模様 小和田哲男
2085ガロア : 天才数学者の生涯 加藤文元
2086英語の質問箱 : そこが知りたい100のQ&A 里中哲彦
2087フランス的思考 : 野生の思考者たちの系譜 石井洋二郎
2088チョコレートの世界史 : 近代ヨーロッパが磨き上げた褐色の宝石 武田尚子
2089小惑星探査機はやぶさ : 「玉手箱」は開かれた : カラー版 川口淳一郎
2090都知事 : 権力と都政 佐々木信夫
2091季語百話 : 花をひろう 高橋睦郎
2092パタゴニアを行く : 世界でもっとも美しい大地 : カラー版 野村哲也
2093江戸の紀行文 : 泰平の世の旅人たち 板坂耀子
2094シュルレアリスム : 終わりなき革命 酒井健
2095『古事記』神話の謎を解く : かくされた裏面 西條勉
2096ブラジルの流儀 : なぜ「21世紀の主役」なのか 和田昌親編
2097江戸の思想史 : 人物・方法・連環 田尻祐一郎
2098あなたの表現はなぜ伝わらないのか : 論理と作法 古郡廷治
2099三国志 : 演義から正史、そして史実へ 渡邉義浩
2100つながり進化論 : ネット世代はなぜリア充を求めるのか 小川克彦

No.書名著者
2101国会議員の仕事 : 職業としての政治 林芳正, 津村啓介
2102スペイン・ロマネスクへの旅 : カラー版 池田健二
2103谷干城 : 憂国の明治人 小林和幸
2104科学の横道 : サイエンス・マインドを探る12の対話 佐倉統編
2105昭和天皇 : 「理性の君主」の孤独 古川隆久
2106メガチャイナ : 翻弄される世界、内なる矛盾 読売新聞中国取材団
2107近現代日本を史料で読む : 「大久保利通日記」から「富田メモ」まで 御厨貴編
2108大鳥圭介 : 幕府歩兵奉行、連戦連敗の勝者 星亮一
2109知的文章とプレゼンテーション : 日本語の場合、英語の場合 黒木登志夫
2110日中国交正常化 : 田中角栄、大平正芳、官僚たちの挑戦 服部龍二
2111消費するアジア : 新興国市場の可能性と不安 大泉啓一郎
2112パレスチナ : 聖地の紛争 船津靖
2113近代哲学の名著 : デカルトからマルクスまでの24冊 熊野純彦編
2114世界の運命 : 激動の現代を読む ポール・ケネディ ; 山口瑞彦訳
2115グリーン・エコノミー : 脱原発と温暖化対策の経済学 吉田文和
2116経済成長は不可能なのか : 少子化と財政難を克服する条件 盛山和夫
2117物語食の文化 : 美味い話、味な知識 北岡正三郎
2118今夜もひとり居酒屋 池内紀
2119外邦図 : 帝国日本のアジア地図 小林茂
2120『[[気候変動とエネルギー問題 : CO[2]温暖化論争を超えて >>http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&camp=247...]]』深井有
2121老後の生活破綻 : 身近に潜むリスクと解決策 西垣千春
2122ガウディ伝 : 「時代の意志」を読む 田澤耕
2123新自由主義の復権 : 日本経済はなぜ停滞しているのか 八代尚宏
2124日本経済の底力 : 臥龍が目覚めるとき 戸堂康之
2125心理学とは何なのか : 人間を理解するために 永田良昭
2126イタリア旅行 : 「美しい国」の旅人たち 河村英和
2127河内源氏 : 頼朝を生んだ武士本流 元木泰雄
2128官僚制批判の論理と心理 : デモクラシーの友と敵 野口雅弘
2129地図と愉しむ東京歴史散歩 : カラー版 竹内正浩
2130天文学をつくった巨人たち : 宇宙像の革新史 桜井邦朋
2131経済学の哲学 : 19世紀経済思想とラスキン 伊藤邦武
2132金融が乗っ取る世界経済 : 21世紀の憂鬱 ロナルド・ドーア
2133文化と外交 : パブリック・ディプロマシーの時代 渡辺靖
2134中国義士伝 : 節義に殉ず 冨谷至
2135仏教、本当の教え : インド、中国、日本の理解と誤解 植木雅俊
2136銀幕の銀座 : 懐かしの風景とスターたち 川本三郎
2137国家と歴史 : 戦後日本の歴史問題 波多野澄雄
2138ソーシャル・キャピタル入門 : 孤立から絆へ 稲葉陽二
2139贈与の歴史学 : 儀礼と経済のあいだ 桜井英治
2140レーガン : いかにして「アメリカの偶像」となったか 村田晃嗣
2141小村寿太郎 : 近代日本外交の体現者 片山慶隆
2142超高齢者医療の現場から : 「終 (つい) の住処 (すみか) 」診療記 後藤文夫
2143経済大国インドネシア : 21世紀の成長条件 佐藤百合
2144昭和陸軍の軌跡 : 永田鉄山の構想とその分岐 川田稔
2145G20の経済学 : 国際協調と日本の成長戦略 中林伸一
2146秀吉と海賊大名 : 海から見た戦国終焉 藤田達生
2147寺田寅彦 : 漱石、レイリー卿と和魂洋才の物理学 小山慶太
2148フランス文学講義 : 言葉とイメージをめぐる12章 塚本昌則
2149高校紛争1969-1970 : 「闘争」の歴史と証言 小林哲夫
2150近現代日本史と歴史学 : 書き替えられてきた過去 成田龍一
2151国土と日本人 : 災害大国の生き方 大石久和
2152物語近現代ギリシャの歴史 : 独立戦争からユーロ危機まで 村田奈々子
2153論語 : 真意を読む 湯浅邦弘
2154月経のはなし : 歴史・行動・メカニズム 武谷雄二
2155女の旅 : 幕末維新から明治期の11人 山本志乃
2156源氏物語の結婚 : 平安朝の婚姻制度と恋愛譚 工藤重矩
2157古事記誕生 : 「日本像」の源流を探る 工藤隆
2158神道とは何か : 神と仏の日本史 伊藤聡
2159戦国時代の流行歌 : 高三隆達の世界 小野恭靖
2160プロ野球復興史 : マッカーサーから長嶋4三振まで 山室寛之
2161高橋由一 : 日本洋画の父 古田亮
2162桂太郎 : 外に帝国主義、内に立憲主義 千葉功
2163人種とスポーツ : 黒人は本当に「速く」「強い」のか 川島浩平
2164魏志倭人伝の謎を解く : 三国志から見る邪馬台国 渡邉義浩
2165英文法の魅力 : 日本人の知っておきたい105のコツ 里中哲彦
2166精神分析の名著 : フロイトから土居健郎まで 立木康介編
2167イギリス帝国の歴史 : アジアから考える 秋田茂
2168飛鳥の木簡 : 古代史の新たな解明 市大樹
2169ブルーノ・タウト : 日本美を再発見した建築家 田中辰明
2170地図と愉しむ東京歴史散歩 : カラー版  ――都市の謎編竹内正浩
2171治安維持法 : なぜ政党政治は「悪法」を生んだか 中澤俊輔
2172中国は東アジアをどう変えるか : 21世紀の新地域システム 白石隆, ハウ・カロライン
2173韓国とキリスト教 : いかにして"国家的宗教"になりえたか 浅見雅一, 安廷苑
2174植物はすごい : 生き残りをかけたしくみと工夫 田中修
2175残留日本兵 : アジアに生きた一万人の戦後 林英一
2176動物に魂はあるのか : 生命を見つめる哲学 金森修
2177入門医療政策 : 誰が決めるか、何を目指すのか 真野俊樹
2178重金属のはなし : 鉄、水銀、レアメタル 渡邉泉
2179足利義満 : 公武に君臨した室町将軍 小川剛生
2180被災した時間 : 3.11が問いかけているもの 斎藤環
2181政権交代 : 民主党政権とは何であったのか 小林良彰
2182世界の四大花園を行く : 砂漠が生み出す奇跡 : カラー版 野村哲也
2183アイルランド紀行 : ジョイスからU2まで 栩木伸明
2184コミュニティデザインの時代 : 自分たちで「まち」をつくる 山崎亮
2185経済学に何ができるか : 文明社会の制度的枠組み 猪木武徳
2186田中角栄 : 戦後日本の悲しき自画像 早野透
2187物語哲学の歴史 : 自分と世界を考えるために 伊藤邦武
2188アダムとイヴ : 語り継がれる「中心の神話」 岡田温司
2189歴史の愉しみ方 : 忍者・合戦・幕末史に学ぶ 磯田道史
2190国際秩序 : 18世紀ヨーロッパから21世紀アジアへ 細谷雄一
2191大阪 : 大都市は国家を超えるか 砂原庸介
2192政友会と民政党 : 戦前の二大政党制に何を学ぶか 井上寿一
2193日本恋愛思想史 : 記紀万葉から現代まで 小谷野敦
2194梅棹忠夫 : 「知の探検家」の思想と生涯 山本紀夫
2195入門人間の安全保障 : 恐怖と欠乏からの自由を求めて 長有紀枝
2196大原孫三郎 : 善意と戦略の経営者 兼田麗子
2197四季のうた : 詩歌のくに 長谷川櫂
2198自然を捉えなおす : 競争とつながりの生態学 江崎保男
2199経済大陸アフリカ : 資源、食糧問題から開発政策まで 平野克己
2200夫婦格差社会 : 二極化する結婚のかたち 橘木俊詔, 迫田さやか

No.書名著者
2201インカ帝国 : 大街道を行く : カラー版 高野潤
2202言語の社会心理学 : 伝えたいことは伝わるのか 岡本真一郎
2203集合知とは何か : ネット時代の「知」のゆくえ 西垣通
2204科学史人物事典 : 150のエピソードが語る天才たち 小山慶太
2205聖書考古学 : 遺跡が語る史実 長谷川修一
2206お伊勢参り : 江戸庶民の旅と信心 鎌田道隆
2207平和主義とは何か : 政治哲学で考える戦争と平和 松元雅和
2208物語シンガポールの歴史 : エリート開発主義国家の200年 岩崎育夫
2209アメリカ黒人の歴史 : 奴隷貿易からオバマ大統領まで 上杉忍
2210黄禍論と日本人 : 欧米は何を嘲笑し、恐れたのか 飯倉章
2211古事記の宇宙 (コスモス) : 神と自然 千田稔
2212近代日本の官僚 : 維新官僚から学歴エリートへ 清水唯一朗
2213漢字再入門 : 楽しく学ぶために 阿辻哲次
2214腎臓のはなし : 130グラムの臓器の大きな役割 坂井建雄
2215戦略論の名著 : 孫子、マキアヴェリから現代まで 野中郁次郎編
2216北朝鮮 : 変貌を続ける独裁国家 平岩俊司
2217中学数学再入門 : できる、やさしい、役に立つ 中山理
2218特別支援教育 : 多様なニーズへの挑戦 柘植雅義
2219人民元は覇権を握るか : アジア共通通貨の実現性 中條誠一
2220言語学の教室 : 哲学者と学ぶ認知言語学 西村義樹, 野矢茂樹
2221バチカン近現代史 : ローマ教皇たちの「近代」との格闘 松本佐保
2222忘れられた哲学者 : 土田杏村と文化への問い 清水真木
2223世界史の叡智 : 勇気、寛容、先見性の51人に学ぶ 本村凌二
2224政令指定都市 : 百万都市から都構想へ 北村亘
2225科学技術大国中国 : 有人宇宙飛行から原子力、iPS細胞まで 林幸秀
2226悪の引用句辞典 : マキアヴェリ、シェイクスピア、吉本隆明かく語りき 鹿島茂
2227地図と愉しむ東京歴史散歩 : カラー版  ――地形編竹内正浩
2228日本の財政 : 再建の道筋と予算制度 田中秀明
2229真珠の世界史 : 富と野望の五千年 山田篤美
2230言霊とは何か : 古代日本人の信仰を読み解く 佐佐木隆
2231英文法の楽園 : 日本人の知らない105の秘密 里中哲彦
2232ミケランジェロ 木下長宏
2233民主党政権失敗の検証 : 日本政治は何を活かすか 日本再建イニシアティブ
2234きまぐれ歴史散歩 池内紀
2235ツタンカーメン : 「悲劇の少年王」の知られざる実像 大城道則
2236エジプト革命 : 軍とムスリム同胞団、そして若者たち 鈴木恵美
2237四大公害病 : 水俣病、新潟水俣病、イタイイタイ病、四日市公害 政野淳子
2238人はなぜ集団になると怠けるのか : 「社会的手抜き」の心理学 釘原直樹
2239ガリレオ : 望遠鏡が発見した宇宙 伊藤和行
2240経済覇権のゆくえ : 米中伯仲時代と日本の針路 飯田敬輔
2241黒田官兵衛 : 「天下を狙った軍師」の実像 諏訪勝則
2242オスカー・ワイルド : 「犯罪者」にして芸術家 宮崎かすみ
2243武士道の名著 : 日本人の精神史 山本博文
2244ニクソンとキッシンジャー : 現実主義外交とは何か 大嶽秀夫
2245鉄道会社の経営 : ローカル線からエキナカまで 佐藤信之
2246歳時記百話 : 季を生きる 高橋睦郎
2247日本写真史 上 鳥原学
2248日本写真史 下 鳥原学
2249物語 ビルマの歴史 : 王朝時代から現在まで 根本敬
2250睡眠の話 : 快眠のためのヒント 内山真
2251<辞書屋>列伝 : 言葉に憑かれた人びと 田澤耕
2252さすらいの仏教語 玄侑宗久
2253禁欲のヨーロッパ : 修道院の起源佐藤彰一
2254かなづかいの歴史 : 日本語を書くということ今野真二
2255四季のうた : 詩歌の花束長谷川櫂
2256ある幕臣の戊辰戦争 : 剣士伊庭八郎の生涯中村彰彦
2257ハンナ・アーレント : 「戦争の世紀」を生きた政治哲学者矢野久美子
2258ダメ出しの力 : 職場から友人・知人、夫婦関係まで繁桝江里
2259スキマの植物図鑑 : カラー版塚谷裕一
2260イノベーション戦略の論理 : 確率の経営とは何か原田勉
2261旧約聖書の謎 : 隠されたメッセージ長谷川修一
2262先進国・韓国の憂鬱大西裕
2263うわさとは何か : ネットで変容する「最も古いメディア」松田美佐
2264細川ガラシャ安延苑
2265天下統一 : 信長と秀吉が成し遂げた「革命」藤田達生
2266アデナウアー : 現代ドイツを創った政治家 板橋拓己
2267世界史の叡智 悪役・名脇役篇 : 辣腕、無私、洞察力の51人に学ぶ本村凌二
2268幕末維新の城 : 権威の象徴か、実戦の要塞か 一坂太郎
2269日本鉄道史 幕末・明治篇 : 蒸気車模型から鉄道国有化まで 老川慶喜
2270日清戦争 : 近代日本初の対外戦争の実像 大谷正
2271NASA : 宇宙開発の60年 佐藤靖
2272ヒトラー演説 : 熱狂の真実 高田博行
2273江戸幕府と儒学者 : 林羅山・鵞峰・鳳岡三代の闘い 揖斐高
2274スターリン : 「非道の独裁者」の実像 横手慎二
2275アメリカ自動車産業 : 競争力復活をもたらした現場改革 篠原健一
2276本居宣長 : 文学と思想の巨人 田中康二
2277音楽を愛でるサル : なぜヒトだけが愉しめるのか 正高信男
2278信長と将軍義昭 : 連携から追放、包囲網へ 谷口克広
2279物語ベルギーの歴史 : ヨーロッパの十字路 松尾秀哉
2280入門現代物理学 : 素粒子から宇宙までの不思議に挑む 小山慶太
2281怨霊とは何か : 菅原道真・平将門・崇徳院 山田雄司
2282地方消滅 : 東京一極集中が招く人口急減 増田寛也編
2283日本政治とメディア : テレビの登場からネット時代まで逢坂巌
2284言論抑圧 : 矢内原事件の構図将基面貴巳
2285日本ミステリー小説史 : 黒岩涙香から松本清張へ堀啓子
2286マリー・アントワネット : フランス革命と対決した王妃安達正勝
2287日本銀行と政治-金融政策決定の軌跡上川龍之進
2288フランクフルト学派 : ホルクハイマー、アドルノから21世紀の「批判理論」へ細見和之
2289老いの味わい黒井千次
2290酒場詩人の流儀吉田類
2291吉田松陰とその家族 : 兄を信じた妹たち一坂太郎
2292ゴッホ「自画像」紀行 : カラー版木下長宏
2293教養としての宗教入門 : 基礎から学べる信仰と文化中村圭志
2294明治維新と幕臣 : 「ノンキャリア」の底力門松秀樹
2295天災から日本史を読みなおす : 先人に学ぶ防災磯田道史
2296日本占領史1945-1952 : 東京・ワシントン・沖縄福永文夫
2297勝海舟と幕末外交 : イギリス・ロシアの脅威に抗して上垣外憲一
2298四国遍路 : 八八ヶ所巡礼の歴史と文化森正人
2299日本史の森をゆく : 史料が語るとっておきの42話東京大学史料編纂所編
2300フランス現代思想史 : 構造主義からデリダ以後へ 岡本裕一朗

No.書名著者
2301核と日本人 : ヒロシマ・ゴジラ・フクシマ 山本昭宏
2302日本人にとって聖なるものとは何か : 神と自然の古代学 上野誠
2303殷 : 中国史最古の王朝 落合淳思
2304ビスマルク : ドイツ帝国を築いた政治外交術 飯田洋介
2305生物多様性 : 「私」から考える進化・遺伝・生態系 本川達雄
2306聖地巡礼 : 世界遺産からアニメの舞台まで 岡本亮輔
2307ベーシック・インカム : 国家は貧困問題を解決できるか 原田泰
2308新幹線の歴史 : 政治と経営のダイナミズム 佐藤信之
2309朝鮮王公族 : 帝国日本の準皇族 新城道彦
2310山岳信仰 : 日本文化の根底を探る 鈴木正崇
2311スキマの植物の世界 : カラー版 塚谷裕一
2312鉄道技術の日本史 : SLから、電車、超電導リニアまで 小島英俊
2313ニュルンベルク裁判 : ナチ・ドイツはどのように裁かれたのか アンネッテ・ヴァインケ ; 板橋拓己訳
2314iPS細胞 : 不可能を可能にした細胞 黒木登志夫
2315南方熊楠 : 日本人の可能性の極限 唐澤太輔
2316新大陸が生んだ食物 : トウモロコシ・ジャガイモ・トウガラシ : カラー版 高野潤
2317歴史と私 : 史料と歩んだ歴史家の回想 伊藤隆
2318物語イギリスの歴史 上 古代ブリテン島からエリザベス1世まで 君塚直隆
2319物語イギリスの歴史 下 清教徒・名誉革命からエリザベス2世まで 君塚直隆
2320沖縄の殿様 : 最後の米沢藩主・上杉茂憲の県令奮闘記 高橋義夫
2321道路の日本史 : 古代駅路から高速道路へ 武部健一
2322仕事と家族 : 日本はなぜ働きづらく、産みにくいのか 筒井淳也
2323文明の誕生 : メソポタミア、ローマ、そして日本へ 小林登志子
2324李光洙 (イ・グァンス) : 韓国近代文学の祖と「親日」の烙印 波田野節子
2325テロルと映画 : スペクタクルとしての暴力 四方田犬彦
2326旅の流儀 玉村豊男
2327イースター島を行く : モアイの謎と未踏の聖地 : カラー版 野村哲也
2328知ってびっくり、緑の秘密:植物はすごい 七不思議篇 田中修
2329ナチスの戦争1918-1949 : 民族と人種の戦い リチャード・ベッセル ; 大山晶訳
2330チェ・ゲバラ : 旅、キューバ革命、ボリビア 伊高浩昭
2331廃線紀行 : もうひとつの鉄道旅 : カラー版 梯久美子
2332「歴史認識」とは何か : 対立の構図を超えて 大沼保昭
2333地方消滅:創生戦略篇 増田寛也, 冨山和彦
2334弔いの文化史 : 日本人の鎮魂の形 川村邦光
2335東京鉄道遺産100選 : カラー版 内田宗治
2336源頼政と木曽義仲 : 勝者になれなかった源氏 永井晋
2337特攻 : 戦争と日本人 栗原俊雄
2338財務省と政治 : 「最強官庁」の虚像と実像 清水真人
2339ロラン・バルト : 言語を愛し恐れつづけた批評家 石川美子
2340気象庁物語 : 天気予報から地震・津波・火山まで 古川武彦
2341常用漢字の歴史 : 教育、国家、日本語 今野真二
2342沖縄現代史 : 米国統治、本土復帰から「オール沖縄」まで 櫻澤誠
2343戦国武将の実力 : 111人の通信簿 小和田哲男
2344水中考古学 : クレオパトラ宮殿から元寇船、タイタニックまで 井上たかひこ
2345京都の神社と祭り : 千年都市における歴史と空間 本多健一
2346
2347代議制民主主義 : 「民意」と「政治家」を問い直す 待鳥聡史
2348日本陸軍とモンゴル : 興安軍官学校の知られざる戦い 楊海英
2349ヒトラーに抵抗した人々 : 反ナチ市民の勇気とは何か 對馬達雄
2350戦国大名の正体 : 家中粛清と権威志向 鍛代敏雄
2351中曽根康弘 : 「大統領的首相」の軌跡 服部龍二
2352宇宙飛行士という仕事 : 選抜試験からミッションの全容まで 柳川孝二
2353蘇我氏 : 古代豪族の興亡 倉本一宏
2354力学入門 : コマから宇宙船の姿勢制御まで 長谷川律雄
2355東京消滅 : 介護破綻と地方移住 増田寛也編
2356イタリア現代史 : 第二次世界大戦からベルルスコーニ後まで 伊藤武
2357古田織部 : 美の革命を起こした武家茶人 諏訪勝則
2358日露戦争後から敗戦まで  日本鉄道史 大正・昭和戦前篇老川慶喜
2359竹島 : もうひとつの日韓関係史 池内敏
2360キリスト教と戦争 : 「愛と平和」を説きつつ戦う論理 石川明人
2361トウガラシの世界史 : 辛くて熱い「食卓革命」 山本紀夫
2362六国史 : 日本書紀に始まる古代の「正史」 遠藤慶太
2363外国語を学ぶための言語学の考え方 黒田龍之助
2364左遷論 : 組織の論理、個人の心理 楠木新
2365禅の教室 : 坐禅でつかむ仏教の真髄 藤田一照・伊藤比呂美
2366入門国境学 : 領土、主権、イデオロギー 岩下明裕
2367食の人類史 : ユーラシアの狩猟・採集、農耕、遊牧 佐藤洋一郎
2368第一次世界大戦史 : 諷刺画とともに見る指導者たち 飯倉章
2369天使とは何か : キューピッド、キリスト、悪魔 岡田温司
2370公明党 : 創価学会と50年の軌跡 薬師寺克行
2371古代飛鳥を歩く : カラー版 千田稔
2372後藤又兵衛 : 大坂の陣で散った戦国武将 福田千鶴
2373研究不正 : 科学者の捏造、改竄、盗用 黒木登志夫
2374シルバー民主主義 : 高齢者優遇をどう克服するか 八代尚宏
2375科学という考え方 : アインシュタインの宇宙 酒井邦嘉
2376江戸の災害史 : 徳川日本の経験に学ぶ 倉地克直
2377世襲格差社会 : 機会は不平等なのか 橘木俊詔・参鍋篤司
2378保守主義とは何か : 反フランス革命から現代日本まで 宇野重規
2379元老 : 近代日本の真の指導者たち 伊藤之雄
2380ペリー来航 : 日本・琉球をゆるがした412日間 西川武臣
2381ユダヤとアメリカ : 揺れ動くイスラエル・ロビー 立山良司
2382シェイクスピア : 人生劇場の達人 河合祥一郎
2383ビル・クリントン : 停滞するアメリカをいかに建て直したか 西川賢
2384ビッグデータと人工知能 : 可能性と罠を見極める 西垣通
2385革新自治体 : 熱狂と挫折に何を学ぶか 岡田一郎
2386悪意の心理学 : 悪口、嘘、ヘイト・スピーチ 岡本真一郎
2387戦艦武蔵 : 忘れられた巨艦の航跡 一ノ瀬俊也
2388人口と日本経済 : 長寿、イノベーション、経済成長 吉川洋
2389通貨の日本史 : 無文銀銭、富本銭から電子マネーまで 高木久史
2390ヒト : 異端のサルの1億年 島泰三
2391競馬の世界史 : サラブレッド誕生から21世紀の凱旋門賞まで 本村凌二
2392中国の論理 : 歴史から解き明かす 岡本隆司
2393シベリア出兵 : 近代日本の忘れられた七年戦争 麻田雅文
2394難民問題 : イスラム圏の動揺、EUの苦悩、日本の課題 墓田桂
2395ショパン・コンクール : 最高峰の舞台を読み解く 青柳いづみこ
2396周 : 理想化された古代王朝 佐藤信弥
2397会議のマネジメント : 周到な準備、即興的な判断 加藤文俊
2398水惑星の誕生 地球の歴史 上鎌田浩毅
2399生命の登場 地球の歴史 中鎌田浩毅
2400人類の台頭 地球の歴史 下鎌田浩毅

No.書名著者
2401応仁の乱 : 戦国時代を生んだ大乱 呉座勇一
2402現代日本外交史 : 冷戦後の模索、首相たちの決断 宮城大蔵
2403地図と愉しむ東京歴史散歩 : 地下の秘密篇竹内正浩
2404ラテンアメリカ文学入門 : ボルヘス、ガルシア・マルケスから新世代の旗手まで 寺尾隆吉
2405欧州複合危機 : 苦悶するEU、揺れる世界 遠藤乾
2406毛沢東の対日戦犯裁判 : 中国共産党の思惑と1526名の日本人 大澤武司
2407英単語の世界 : 多義語と意味変化から見る 寺澤盾
2408醤油・味噌・酢はすごい : 三大発酵調味料と日本人 小泉武夫
2409贖罪のヨーロッパ : 中世修道院の祈りと書物 佐藤彰一
2410ポピュリズムとは何か : 民主主義の敵か、改革の希望か 水島治郎
2411シベリア抑留 : スターリン独裁下、「収容所群島」の実像 富田武
2412俳句と暮らす 小川軽舟
2413ガリバルディ : イタリア建国の英雄 藤澤房俊
2414入門!進化生物学 : ダーウィンからDNAが拓く新世界へ 小原嘉明
2415トルコ現代史 : オスマン帝国崩壊からエルドアンの時代まで 今井宏平
2416浄土真宗とは何か : 親鸞の教えとその系譜 小山聡子
2417タンパク質とからだ : 基礎から病気の予防・治療まで 平野久
2418沖縄問題 : リアリズムの視点から 高良倉吉編
2419ウニはすごいバッタもすごい : デザインの生物学 本川達雄
2420フィリピン : 急成長する若き「大国」 井出穣治
2421織田信長の家臣団 : 派閥と人間関係 和田裕弘
2422貧困と地域 : あいりん地区から見る高齢化と孤立死 白波瀬達也
2423プロテスタンティズム : 宗教改革から現代政治まで 深井智朗
2424帝国大学 : 近代日本のエリート育成装置 天野郁夫
2425ダ・ヴィンチ絵画の謎 : カラー版 斎藤泰弘
2426企業不祥事はなぜ起きるのか : ソーシャル・キャピタルから読み解く組織風土 稲葉陽二
2427日本ノンフィクション史 : ルポルタージュからアカデミック・ジャーナリズムまで 武田徹
2428自民党 : 「一強」の実像 中北浩爾
2429保育園問題 : 待機児童、保育士不足、建設反対運動 前田正子
2430謎の漢字 : 由来と変遷を調べてみれば 笹原宏之
2431定年後 : 50歳からの生き方、終わり方 楠木新
2432ストレスのはなし : メカニズムと対処法 福間詳
2433すごい進化 : 「一見すると不合理」の謎を解く 鈴木紀之
2434物語オランダの歴史 : 大航海時代から「寛容」国家の現代まで 桜田美津夫
2435カラダの知恵 : 細胞たちのコミュニケーション 三村芳和
2436通勤電車のはなし : 東京・大阪、快適通勤のために 佐藤信之
2437中国ナショナリズム : 民族と愛国の近現代史小野寺史郎
2438ミルクと日本人 : 近代社会の「元気の源」武田尚子
2439入門公共政策学 : 社会問題を解決する「新しい知」秋吉貴雄
2440バルカン : 「ヨーロッパの火薬庫」の歴史マーク・マゾワー
2441大伴家持 : 波乱にみちた万葉歌人の生涯藤井一二
2442海賊の世界史 : 古代ギリシアから大航海時代、現代ソマリアまで桃井治郎
2443観応の擾乱 : 室町幕府を二つに裂いた足利尊氏・直義兄弟の戦い亀田俊和
2444最後の辺境 : 極北の森林、アフリカの氷河 : カラー版水越武
2445物語ポーランドの歴史 : 東欧の「大国」の苦難と再生渡辺克義
2446人口減少時代の土地問題 : 「所有者不明化」と相続、空き家、制度のゆくえ吉原祥子
2447競争社会の歩き方 : 自分の「強み」を見つけるには大竹文雄
2448闘う文豪とナチス・ドイツ : トーマス・マンの亡命日記池内紀
2449医療危機 : 高齢社会とイノベーション真野俊樹
2450現代日本の地政学 : 13のリスクと地経学の時代日本再建イニシアティブ
2451トラクターの世界史 : 人類の歴史を変えた「鉄の馬」たち藤原辰史
2452斎宮 : 伊勢斎王たちの生きた古代史榎村寛之
2453イスラームの歴史 : 1400年の軌跡カレン・アームストロング
2454人口減少と社会保障 : 孤立と縮小を乗り越える山崎史郎
2455日本史の内幕 : 戦国女性の素顔から幕末・近代の謎まで磯田道史
2456物語フィンランドの歴史 : 北欧先進国「バルト海の乙女」の800年石野裕子
2457光明皇后 : 平城京にかけた夢と祈り瀧浪貞子
2458折口信夫 : 日本の保守主義者植村和秀
2459聖書、コーラン、仏典 : 原典から宗教の本質をさぐる中村圭志
2460脳の意識機械の意識 : 脳神経科学の挑戦渡辺正峰
2461蒙古襲来と神風 : 中世の対外戦争の真実服部英雄
2462大嘗祭 : 天皇制と日本文化の源流工藤隆
2463兼好法師 : 徒然草に記されなかった真実小川剛生
2464藤原氏 : 権力中枢の一族倉本一宏
2465日本軍兵士 : アジア・太平洋戦争の現実吉田裕
2466ナポレオン時代 : 英雄は何を遺したかアリステア・ホーン
2467剣と清貧のヨーロッパ : 中世の騎士修道会と托鉢修道会佐藤彰一
2468日本の中小企業 : 少子高齢化時代の起業・経営・承継関満博
2469議院内閣制 : 変貌する英国モデル高安健将
2470倭の五王 : 王位継承と五世紀の東アジア河内春人
2471戦前日本のポピュリズム : 日米戦争への道筒井清忠
2472酒は人の上に人を造らず吉田類
2473人口減少時代の都市 : 成熟型のまちづくりへ諸富徹
2474原発事故と「食」 : 市場・コミュニケーション・差別五十嵐泰正
2475職場のハラスメント : なぜ起こり、どう対処すべきか大和田敢太
2476「どんでん返し」の科学史 : 蘇る錬金術、天動説、自然発生説小山慶太
2477日本の公教育 : 学力・コスト・民主主義中澤渉
2478横山大観 : 近代と対峙した日本画の巨人 : カラー版古田亮
2479スポーツ国家アメリカ : 民主主義と巨大ビジネスのはざまで鈴木透
2480理科系の読書術 : インプットからアウトプットまでの28のヒント鎌田浩毅
2481戦国日本と大航海時代 : 秀吉・家康・政宗の外交戦略平川新
2482日本統治下の朝鮮 : 統計と実証研究は何を語るか木村光彦
2483明治の技術官僚 : 近代日本をつくった長州五傑柏原宏紀
2484社会学 : わたしと世間加藤秀俊
2485目からウロコの自然観察 : カラー版唐沢孝一
2486定年準備 : 人生後半戦の助走と実践楠木新
2487ふしぎな県境 : 歩ける、またげる、愉しめる : カラー版西村まさゆき
2488ヤングケアラー : 介護を担う子ども・若者の現実澁谷智子
2489リサイクルと世界経済 : 貿易と環境保護は両立できるか小島道一
2490ヴィルヘルム2世 : ドイツ帝国と命運を共にした「国民皇帝」竹中亨
2491植物のひみつ : 身近なみどりの"すごい"能力田中修
2492帝国議会 : 西洋の衝撃から誕生までの格闘久保田哲
2493日本語を翻訳するということ : 失われるもの、残るもの牧野成一
2494温泉の日本史 : 記紀の古湯、武将の隠し湯、温泉番付石川理夫
2495幸福とは何か : ソクラテスからアラン、ラッセルまで長谷川宏
2496物語アラビアの歴史 : 知られざる3000年の興亡蔀勇造
2497公家たちの幕末維新 : ペリー来航から華族誕生へ刑部芳則
2498斗南藩 : 「朝敵」会津藩士たちの苦難と再起星亮一
2499仏像と日本人 : 宗教と美の近現代碧海寿広
2500日本史の論点 : 邪馬台国から象徴天皇制まで中公新書編集部編
2501現代経済学 : ゲーム理論・行動経済学・制度論瀧澤弘和
2502日本型資本主義 : その精神の源寺西重郎
2503信長公記 : 戦国覇者の一級史料和田裕弘
2504アメリカとヨーロッパ : 揺れる同盟の80年渡邊啓貴
2505正義とは何か : 現代政治哲学の6つの視点神島裕子
2506中国経済講義 : 統計の信頼性から成長のゆくえまで梶谷懐
2507宇宙はどこまで行けるか : ロケットエンジンの実力と未来小泉宏之
2508貨幣が語るローマ帝国史 : 権力と図像の千年比佐篤
2509陸奥宗光 : 「日本外交の祖」の生涯佐々木雄一
2510公卿会議 : 論戦する宮廷貴族たち美川圭
2511外国人が見た日本 : 「誤解」と「再発見」の観光150年史内田宗治
2512高坂正堯 : 戦後日本と現実主義服部龍二
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No.1~500No.501~1000
  • 岩波新書(旧赤版)
No.1~101

  • 岩波ジュニア新書:
No.1~500No.501〜

  • 中公新書:
No.1~500No.501~1000No.1001~1500No.1501~2000No.2001~


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