新書・叢書の全巻目録とタイトル一覧、各種のブックリストをあげていきます

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 ※2016/07/01現在 199冊(推定)

ジャンプ:1967年〜 1980年〜 2000年〜
No.書名著者
1967.1文明の生態史観 梅棹忠夫
1967.1平和の代償 永井陽之助
1967.12藝術現代論 山崎正和
1968.2宰相吉田茂 高坂正堯
1968.12日本人の西洋発見 ドナルド・キーン ; 芳賀徹訳
1968.12比較文化への視角 加藤秀俊
1970.批評の精神 高橋英夫
1970.歴史の意味 堀米庸三
1971.1状況倫理の可能性 小原信
1971.6柔構造社会と暴力 永井陽之助
1972.1国家目標の発見 神島二郎
1972.1中国像の検証 中嶋嶺雄
1972.1沖縄文化論 : 忘れられた日本 岡本太郎
1972.3制度と情念と 中村雄二郎
1972.6徳川合理思想の系譜 源了圓
1972.11孔子伝 白川静
1972.大東亜戦争の遺産 上山春平
1972.現代史への視座 河野健二
1973.1日本と東アジア : 国際的サブシステムの形成 D.C.ヘルマン ; 渡辺昭夫訳
1973.1日本語の論理 外山滋比古
1973.多極世界の構造 永井陽之助
1974.1歴史としての学問 中山茂
1974.7近代日本の知的状況 松本三之介
1974.7自主外交の幻相 山本満
1974.中国と多国籍企業 小林多加士
1974.女性の論理 外山滋比古
1974.李陵 護雅夫
1974.小説の現在 菅野昭正
1974.懐疑の精神 西尾幹二
1975.1歴史と現在 堀米庸三
1975.2産業社会の病理 村上泰亮
1975.4ことばと社会 鈴木孝夫
1975.5無思想時代の思想  わが精神の放浪記2清水幾太郎
1975.5現代ソ連国家論 志水速雄
1975.6日本人の突破口 わが精神の放浪記1清水幾太郎
1975.6天智伝 中西進
1975.7歴史と国家 永井道雄
1975.9日本語の感覚 外山滋比古
1975.中国への視角 竹内実
1976.2二十世紀の政治指導 野田宣雄
1976.5空間の社会学 加藤秀俊
1976.6理念の共和国 : アメリカ思想の潮流 本間長世
1976.9母性社会日本の病理 河合隼雄
1976.9評伝内村鑑三 小原信
1976.日本政治の分析視角 綿貫譲治
1976.反体制の条件 山崎正和
1977.2人間へのまなざし 霜山徳爾
1977.2馬場辰猪 萩原延壽
1977.4第三世界の構造と動態 西川潤
1977.5日本農業の再生 坂本慶一
1977.6宣長と篤胤の世界 子安宣邦
1977.6読書のユートピア 清水徹
1977.7橘樸 山本秀夫
1977.9国語のイデオロギー 渡部昇一
1977.12人間の顔をした経済政策 宮崎勇
1978.1モラトリアム人間の時代 小此木啓吾
1978.9文明の経済構造 岩村忍
1978.歴史としての学問 中山茂
1979.1時間の政治学 永井陽之助
1979.1「私小説」を読む 蓮実重彦
1979.3西田幾多郎 竹田篤司
1979.7日本外交の座標 細谷千博
1979.11日本人の表現心理 芳賀綏

No.書名著者
1980.3東南アジア世界の論理 矢野暢
1981.12科学と現実 伊東俊太郎
1982.1中空構造日本の深層 河合隼雄
1985.1日本の教育智恵と矛盾 西尾幹二
1986.2アデナウアーと吉田茂 大嶽秀夫
1986.2保守主義の本質 フランシス・ピム ; 戸沢健次訳
1986.6石橋湛山 : 一自由主義政治家の軌跡 筒井清忠
1986.6からごころ : 日本精神の逆説 長谷川三千子
1986.11「切れ」の構造 : 日本美と現代世界 大橋良介
1987.12アジア太平洋の時代 アリフィン・ベイ ; 小林路義編
1988.6情報の文明学 梅棹忠夫
1988.11女と文明 梅棹忠夫
1989.2日本人の「あの世」観 梅原猛
1989.3情報論ノート : 編集・展示・デザイン・・・・・・ 梅棹忠夫
1989.4ソ連 : 政治権力の構造 宇多文雄
1989.4戦後日韓関係史 李庭植 ; 小此木政夫
1989.5新憲法の誕生 古関彰一
1989.12敗者の戦後 : ナポレオン・ヒトラー・昭和天皇 入江隆則
1990.3ECの挑戦日本の選択 : 1992年の展望 石川謙次郎
1990.4比較文明と日本 伊東俊太郎
1990.4江戸時代の遺産 : 庶民の生活文化 スーザン・B・ハンレー ; 指昭博訳
1990.5転換期日本の底流 神島二郎
1990.7国際化時代の政治指導 北岡伸一
1990.7ユートピアと性 : オナイダ・コミュニティの複合婚実験 倉塚平
1991.6アメリカ議会と日米関係 草野厚
1991.12日米関係のリアリズム 北岡伸一
1992.11パリの周恩来 : 中国革命家の西欧体験 小倉和夫
1992.11イスラムのペレストロイカ 山内昌之
1993.3エコ・ディベロップメント : シンガポール・強い政府の環境実験 大和田滝惠
1993.6ドイツ再軍備 岩間陽子
1993.12戦後日米関係を読む : 『フォーリン・アフェアーズ』の目 梅垣理郎編訳
1994.1近代アジア精神史の試み 松本健一
1994.4ラスキとその仲間 : 「赤い三〇年代」の知識人 水谷三公
1994.5大蔵省統制の政治経済学 真渕勝
1994.7自由主義的改革の時代 : 1980年代前期の日本政治 大嶽秀夫
1994.11歴史と文明の論理 : ヘーゲル哲学で読む現代世界 中埜肇
1994.11ビューティフル・デス : 有終の倫理学 小原信
1995.1政党政治の再生 : 戦後政治の形成と崩壊 北岡伸一
1995.2不敗の条件 : 保田與重郎と世界の思潮 ロマノ・ヴルピッタ
1996.9思想としてのアメリカ : 現代アメリカ社会・文化論 本間長世
1997.11文明の海洋史観 川勝平太
1998.7文明の多系史観 : 世界史再解釈の試み 村上泰亮
1998.7知政学のすすめ : 科学技術文明の読みとき 米本昌平

No.書名著者
2000.1軍学考 兵頭二十八
2000.6イギリスの智慧 中西輝政
2000.6フランコスペイン現代史の迷路 色摩力夫
2000.6国家への意志 櫻田淳
2000.7イスラームと日本政治 山内昌之
2000.8ミドル・クラス : 英国にみる知的階級宣言 川上源太郎
2000.9新しい教養を求めて 筒井清忠
2000.9評伝佐久間象山 松本健一
2000.11浮世絵春画を読む 白倉敬彦 ほか
2000.12ムッソリーニ : 一イタリア人の物語 ロマノ・ヴルピッタ
2001.1「文明の裁き」をこえて : 対日戦犯裁判読解の試み 牛村圭
2001.1大学という病 : 東大紛擾と教授群像 竹内洋
2001.1物語「京都学派」 竹田篤司
2001.1戦後演劇を撃つ 大笹吉雄
2001.2政治家追放 増田弘
2001.3文明の生態史観はいま 梅棹忠夫編
2001.3アメリカ太平記 : 歴史の転回点への旅1845 佐伯泰樹
2001.4ワシントン政治を見る眼 ポール室山
2001.5「アメリカ」を超えたドル : 金融グローバリゼーションと通貨外交 田所昌幸
2001.7自由と秩序 : 競争社会の二つの顔 猪木武徳
2001.12テミストクレス : 古代ギリシア天才政治家の発想と行動 仲手川良雄
2002.1正統の憲法バークの哲学 中川八洋
2002.1京劇 : 「政治の国」の俳優群像 加藤徹
2002.1近代日本の詩と史実 野口武彦
2002.2「都市主義」の限界 養老孟司
2002.3新桜の精神史 牧野和春
2002.3日本よ、森の環境国家たれ 安田喜憲
2002.3月瀬幻影 : 近代日本風景批評史 大室幹雄
2002.4iモード社会の「われとわれわれ」 : 情報倫理学の試み 小原信
2002.4未完の大学改革 永井道雄 ; 山岸駿介編
2002.5将軍の庭 : 浜離宮と幕末政治の風景 水谷三公
2002.6日本の領土 芹田健太郎
2002.7円は誰のものか : 国際通貨競争の覇者へ 菊地悠二
2002.7新版  沖縄文化論 : 忘れられた日本 岡本太郎
2002.8ある明治リベラリストの記録 : 孤高の戦闘者竹越與三郎伝 高坂盛彦
2002.11現代日本のアニメ : 『AKIRA』から『千と千尋の神隠し』まで スーザン・J.ネイピア ; 神山京子訳
2002.11女王卑弥呼の国 鳥越憲三郎
2002.12海軍の選択 : 再考真珠湾への道 相澤淳
2003.7内閣政治と「大蔵省支配」 : 政治主導の条件 牧原出
2003.7谷崎潤一郎とオリエンタリズム : 大正日本の中国幻想 西原大輔
2004.1「意」の文化と「情」の文化 : 中国における日本研究 王敏編
2004.3たたずまいの美学 : 日本人の身体技法 矢田部英正
2004.4戦略的金融システムの創造 : 「1930年代モデル」の終焉とその後にくるもの 内藤純一
2004.5文明の環境史観 安田喜憲
2004.8モンゴルの二十世紀 : 社会主義を生きた人びとの証言 小長谷有紀
2004.11さまよえる日本宗教 山折哲雄
2005.1ゴジラとアメリカの半世紀 ウィリアム・M・ツツイ ; 神山京子訳
2005.3西條八十 筒井清忠
2005.3オルデンバーグ : 十七世紀科学・情報革命の演出者 金子務
2005.4食卓文明論 : チャブ台はどこへ消えた? 石毛直道
2005.11道教とはなにか 坂出祥伸
2006.4シェイクスピアの男と女 河合祥一郎
2006.8「歌」の精神史 山折哲雄
2007.1歴史と外交 山内昌之
2007.1幕末の朝廷 : 若き孝明帝と鷹司関白 家近良樹
2007.8日本に於ける理性の傳統 小堀桂一郎
2008.5吉野作造と中国 尾崎護
2009.1職業としての大学教授 潮木守一
2009.2与謝野晶子 松村由利子
2009.8現代ロシア国家論 : プーチン型外交とは何か 木村汎
2009.11新版 江戸時代の遺産 : 庶民の生活文化 スーザン・B・ハンレー ; 指昭博訳
2009.12アジア政治とは何か : 開発・民主化・民主主義再考 岩崎育夫
2010.3地域再生の新戦略 諸富徹
2010.4日本人の世界観 大嶋仁
2010.5参議院とは何か : 1947〜2010 竹中治堅
2010.6戦時下の経済学者 牧野邦昭
2012.1ロカルノ条約 : シュトレーゼマンとヨーロッパの再建 牧野雅彦
2012.3政治を生きる : 歴史と現代の透視図 飯尾潤
2012.6西洋史学の先駆者たち 土肥恒之
2012.7英連邦 : 王冠への忠誠と自由な連合 小川浩之
2012.12創られたスサノオ神話 山口博
2013.3高等教育の時代 上  戦間期日本の大学 天野郁夫
2013.3高等教育の時代 下 大衆化大学の原像 天野郁夫
2013.7岡倉天心 : 美と裏切り 清水多吉
2013.7大停滞の時代を超えて 山崎正和
2013.9最後の岸田國士論 大笹吉雄
2013.11海軍戦略家マハン 谷光太郎
2014.2イタリアン・セオリー 岡田温司
2014.3能を考える 山折哲雄
2014.7「肌色」の憂鬱 : 近代日本の人種体験 眞嶋亜有
2015.1會津八一 大橋一章
2015.2政治勢力としての陸軍 : 予算編成と二・二六事件 大前信也
2015.2芸術学事始め : 宇宙を招くもの 小林道憲
2015.3ウィーン大学生フロイト : 精神分析の始点 金関猛
2015.8国際平和とは何か : 人間の安全を脅かす平和秩序の逆説 吉川元
2015.8シノワズリーか、ジャポニスムか : 西洋世界に与えた衝撃東田雅博
2015.8中国人的性格アーサー・H・スミス
2015.9大英帝国の親日派 : なぜ開戦は避けられなかったかアントニー・ベスト
2015.9「サル学」の系譜 : 人とチンパンジーの50年中村美知夫
2016.2ライプニッツの情報物理学 : 実体と現象をコードでつなぐ内井惣七
2016.3『論語』と孔子の生涯影山輝國
2016.4明治のワーグナー・ブーム : 近代日本の音楽移転竹中亨
2016.5国際主義との格闘 : 日本、国際連盟、イギリス帝国後藤春美

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  • 岩波新書(青版):
No.1~500No.501~1000
  • 岩波新書(旧赤版)
No.1~101

  • 岩波ジュニア新書:
No.1~500No.501〜

  • 中公新書:
No.1~500No.501~1000No.1001~1500No.1501~2000No.2001~


  • 講談社現代新書:
No.1~500No.501~1000No.1001~1500No.1501~2000No.2001~











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