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arucard_72 2014年01月12日(日) 20:20:47履歴
P×双葉杏 04-895
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「うー、さぶさぶ」
初詣を終え、きらりを車で送ってから杏を自宅に送る途中だった。
「杏がこの寒い中初詣行ったんだからごほーびちょーだいよごほーび」
助手席でねだってくるのはとても17歳とは思えない程小柄な少女でトップアイドルの双葉杏だ
「お前な」
「冗談だよ冗談」
「お前が言うと冗談に聞こえないんだよ・・・」
「えー、ひどーい」
などといつものように他愛も無い会話を交わす。俺はこの時間が結構好きだ
「そういえばお前はちゃんとお願いごとしたのか?」
「失礼だなー。杏だってちゃんとお願いごとくらいしたっつーの」
「もっと休みが欲しいとかじゃないだろうな」
「うっ・・・確かに最初はそれをお願いしようとしたけど・・・」
「やっぱりな」
「でもちゃんと普通なのに変えたし!」
「へえ、杏が普通の願い事?どんなん?」
「それ聞くの?プロデューサーはデリカシーないなぁ・・・」
「お前がデリカシーとか語るなよ」
「まぁ、それもそうだけどお願いごとなんて恥ずかしくて言えないもんでしょ」
「お前に羞恥心なんてあったのk・・・いでっ、悪かったから運転中にマジで殴るな!危ないから!」平謝りしつつ横目で杏を見ると若干頬を膨らましていたので少しドキッとしてしまった
「ほーんとプロデューサーってデリカシーないよね!」そっぽを向いてしまった
「わ、悪かったよ杏・・・そうだ、ご褒美の件ありにしていいからさ、機嫌直してくれよ」と言うと杏がピクっと反応した
「本当に良いんだね」と不敵な笑みを浮かべながらこっちを向いてくる
「あ、あぁ・・・杏はなんだかんだで去年は凄い頑張ってくれたからな。俺にできる事ならなんでも言ってくれ」
「えっ?な、なんでも・・・?」
「あっ、でも飴一年分とかは勘弁してくれよ?」
「えっ、えーっと・・・」なんだか杏がモジモジしている
「・・・?ほら、杏の家に着いたぞ。おんぶで部屋まで運ぶか?」などと冗談めかして言い「良く分かってるじゃないかー」とかの反応が帰ってくると思ったら
「えっ!?・・・ぁ、うん・・・」などと予想もしない反応が来たのでまたもやドキッとしてしまった。
「ほ、ほら。乗っていいぞ」と屈むと杏がゆっくりと背中に乗ってきて首に手を回してきた。
お互い変な空気で無言のまま部屋の前まで着いた。
「えーっと、じゃあまた明日な」
「えっ?プロデューサー帰っちゃうの・・・?あ、杏の部屋で一緒にいようよ」
と杏が裾を掴んでか細い声で言ってくる
「お邪魔していいのか?」
と言うと小さく頷いたのでお邪魔する事にした
「お邪魔しまーす」
家に入ると案の定散らかっていたので
「新年なんだから片付けくらいしなさいよ・・・」と言うと
「う、うるさいなー。これが杏の計算し尽くされたポジションなの!」
ようやく二人ともいつもの様子に戻りつつあったので二人してコタツに潜る。
「そういやプロデューサーのお願いごとって何だったの?」
「デリカシーの件は何だったんだよ・・・」
「まーまー、いいからいいから」
「俺だって言うの恥ずかしいんだぞ?」
「どーせ皆をトップアイドルにするとかでしょ?」
「まーそれもあるんだが・・・」
「なに、他になんかあんの?プロデューサー欲張りだなぁ」
「別に良いだろ、ほら、アレだ。今年はもっと杏と一緒の時間を増やしたいなって思ったんだよ」
「えっ!?ど、どうして・・・?」
意表を突かれた様な顔でこっちを見る
「あー、ほら。杏は去年すごい忙しかっただろ?だから杏とゆっくり過ごした時間ってのがあんまり無かったから・・・」
「でっ、でも何で杏なの!? そんな事言われたら期待しちゃうじゃん・・・」
最後の方はボソボソ言っていたので聞き取れなかった。
「杏はさ。最初にスカウトしただろ?あんなにやる気無かったのに凄い売れちゃって嬉しい反面なんだか遠い存在になっちゃったなって思ってさ」
「そんなの・・・杏だって同じだよ」
「ん?どういう意味だ?」
「最初は杏とプロデューサーの二人だったけどさ、アイドルがどんどん増えたじゃん。プロデューサーは優しいから皆に分け隔てなく接して杏に構ってくれる時間減ったな、って思ってた。自分勝手って分かってたけど・・・杏だってもっと一緒にいたかったんだよ・・・?」
「杏・・・」
「悪かった、お前の気持ちに気付いてやれなくて」
そう言いながら杏の事を抱き寄せると
「あっ・・・」
杏は身体を硬直させながらも俺に身を委ねてきた
「ねぇ・・・プロデューサー・・・ご褒美、お願い、していい?」
「何だ?」
「あ、杏と・・・エッチ、して欲しい、です。」
聞き取れるギリギリの声で言ってきた。
「杏・・・俺はプロデューサーでお前はアイドルだぞ?」
「わかってる。でも、でも杏の事を・・・抱いて・・・欲しいの」
涙目で今にも消え入りそうな声で訴えてくるので
「分かった・・・でも嫌になったらすぐ言うんだぞ?」
「うん・・・ありがとう、プロデューサー・・・」エヘヘッと笑った
「じゃあベッド行こっか」
と言ってお姫様だっこで杏をベッドまで運ぶ
杏をベッドに仰向けで寝かせる。
「なっ、なんかすんごいキンチョーするね」
「当たり前だろ。俺だって初めてなんだから・・・」
「プロデューサー初めてなの!?」
「悪かったな」
「いや、プロデューサーの初めてが杏で嬉しいなって思って・・・」
「杏・・・今日のお前可愛過ぎだぞ!」
と言って杏の首筋にキスをする
「ひぁっ・・・あっ・・・ぷ、ぷろでゅーさぁ・・・」と可愛い声で鳴く
「首にキスしただけでそんなに感じちゃうのか?杏は敏感だなぁ」
と耳元で囁きつつ耳を甘噛みしたりまた首筋にキスをする
「ぅあ・・・プロデューサーの・・・ばかぁ・・・」
普段では聞けない様な声を俺だけが聞けるんだと思うと堪らなく興奮する
「プロデューサー、口に、キスして・・・」
とおねだりしてくるので最初は啄む様に何度も何度も杏の唇の柔らかさを楽しむ。
次に杏の口内へ舌を入れ込み杏の舌と絡ませる。静かな室内にいやらしい水音が響く
「んっ・・・ふぁ、ぷろ、でゅーさー・・・」
とトロンとした表情で見つめてくる。
「杏、次は何したいの?」
「えと、杏のこと、気持ちよくして欲しい・・・」
「どこを気持ちよくしてほしいの?ちゃんと言わないとわかんないよ?」
と意地悪く言ってみる
「分かってるくせに、プロデューサーの
いじわる・・・」
「ごめんごめん、でもちゃんと聞かせて?」
「うぅ・・・杏のおまんこを、気持ちよくして欲しいです・・・」
「良く言えました」
ショーツの中に手を忍ばせ杏のぴっちりとした割れ目を弄っていく
「ひゃ、あっ、そこ、だめぇぇ・・・!」
「何がダメなんだ?ここはこんなに濡れてるよ?」
と言ってわざとらしく水音を立てるように弄る
「んぁ、プロデューサーの、ばかぁ・・・」
散々膣中を弄った後はぷっくりとした肉芽をやさしく撫でていく
「ふぁあ!そこはだめ・・・!気持ち良過ぎてすぐイっちゃうからぁ!」
そして散々撫でた後はキュッと肉芽を摘まむと杏が腰を浮かせて軽く痙攣しだした。どうやらイってしまったらしい
「はぁっ、はぁ・・・」
呼吸が乱れてボーっとしている杏の耳元で
「気持ちよかったか?」と訊くと
「うん・・・すっごい、気持ちよかった」
「今度は、杏と一緒に気持ちよくなろうよ・・・」
と言うので杏の服をゆっくりと脱がしていく。そして身に纏うものを全て取ってしまうと美しい裸体が露わになった。しばらく見惚れていると
「は、恥ずかしいんだからあんまり見ないでよぉ・・・てか杏だけ全部脱いでズルいぞ!早くプロデューサーも脱いでよ!」
「スマン・・・杏の裸があまりにキレイだったから・・・」
「は、恥ずかしいこと言うの禁止!」
俺も服を全部脱ぎ限界まで怒張させたナニを露わにすると
「うわぁ、これがプロデューサーの、おちんちん・・・」とうっとりした表情で俺のナニを見つめてくる
「その、杏さん、もう挿れていいですかね?」
「あっ、うん。来て、プロデューサー・・・」
杏に覆い被さりながらお互いを強く抱く。
「じゃあ挿れるけど痛くなったらすぐ言えよ?」
「うん・・・ありがとう・・・」
ぴっちりと閉じた陰部にあてがいゆっくりと挿れてゆく。
「うっ、あぁっ・・・いっ、痛・・・!」
「大丈夫か!?慣れるまで待ってるからな」
「エヘヘ・・・ありがと」
しばらく経って
「もう動いても大丈夫だよ、プロデューサー・・・」
「じゃあゆっくり動くからな」
ゆっくりと腰を動かすとそれに合わせて杏が可愛く喘いでゆく。それを聞くと興奮してつい腰を動くスピードを早めてしまう
「ぷ、ぷろでゅーさー、激しい、よぉ」
「悪い、杏、俺も我慢できそうにない」
「あぅ、あっ、んぁ、プロデューサー、だい、すきぃ・・・」
「俺も大好きだぞ杏・・・」
「だめ、イっちゃうよぉ」
「俺も、もうイきそうだ・・・膣中に出すぞ・・・?」
「プロデューサー、キス、しながら、イきたいよぉ」
「ちゅっ・・・んっ、んぅぅぅーーっ!」
ビュルルルッと杏の膣中に射精すと同時に杏もイってしまった。
お互い強く抱き合って余韻に浸りながら
「はぁっ、はあっ、プロデューサー、すごく気持ちよかった・・・」
「俺もだよ、杏。すんごい気持ちよかったぞ」
「えへへ、よかったぁ」ニカッと天使の様に笑う
「ほんとに可愛いな杏は!」
「あっ///、またおっきくしてるよプロデューサー?」
「杏が可愛すぎるからな」
「えへへ、しょうがないなぁ。ねぇ、プロデューサー」
「ん、何だ?」
「その・・・今年もよろしくね!」
「あぁ」
明日はこの幸せが続くようにまたお参りしよう
おわり
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「うー、さぶさぶ」
初詣を終え、きらりを車で送ってから杏を自宅に送る途中だった。
「杏がこの寒い中初詣行ったんだからごほーびちょーだいよごほーび」
助手席でねだってくるのはとても17歳とは思えない程小柄な少女でトップアイドルの双葉杏だ
「お前な」
「冗談だよ冗談」
「お前が言うと冗談に聞こえないんだよ・・・」
「えー、ひどーい」
などといつものように他愛も無い会話を交わす。俺はこの時間が結構好きだ
「そういえばお前はちゃんとお願いごとしたのか?」
「失礼だなー。杏だってちゃんとお願いごとくらいしたっつーの」
「もっと休みが欲しいとかじゃないだろうな」
「うっ・・・確かに最初はそれをお願いしようとしたけど・・・」
「やっぱりな」
「でもちゃんと普通なのに変えたし!」
「へえ、杏が普通の願い事?どんなん?」
「それ聞くの?プロデューサーはデリカシーないなぁ・・・」
「お前がデリカシーとか語るなよ」
「まぁ、それもそうだけどお願いごとなんて恥ずかしくて言えないもんでしょ」
「お前に羞恥心なんてあったのk・・・いでっ、悪かったから運転中にマジで殴るな!危ないから!」平謝りしつつ横目で杏を見ると若干頬を膨らましていたので少しドキッとしてしまった
「ほーんとプロデューサーってデリカシーないよね!」そっぽを向いてしまった
「わ、悪かったよ杏・・・そうだ、ご褒美の件ありにしていいからさ、機嫌直してくれよ」と言うと杏がピクっと反応した
「本当に良いんだね」と不敵な笑みを浮かべながらこっちを向いてくる
「あ、あぁ・・・杏はなんだかんだで去年は凄い頑張ってくれたからな。俺にできる事ならなんでも言ってくれ」
「えっ?な、なんでも・・・?」
「あっ、でも飴一年分とかは勘弁してくれよ?」
「えっ、えーっと・・・」なんだか杏がモジモジしている
「・・・?ほら、杏の家に着いたぞ。おんぶで部屋まで運ぶか?」などと冗談めかして言い「良く分かってるじゃないかー」とかの反応が帰ってくると思ったら
「えっ!?・・・ぁ、うん・・・」などと予想もしない反応が来たのでまたもやドキッとしてしまった。
「ほ、ほら。乗っていいぞ」と屈むと杏がゆっくりと背中に乗ってきて首に手を回してきた。
お互い変な空気で無言のまま部屋の前まで着いた。
「えーっと、じゃあまた明日な」
「えっ?プロデューサー帰っちゃうの・・・?あ、杏の部屋で一緒にいようよ」
と杏が裾を掴んでか細い声で言ってくる
「お邪魔していいのか?」
と言うと小さく頷いたのでお邪魔する事にした
「お邪魔しまーす」
家に入ると案の定散らかっていたので
「新年なんだから片付けくらいしなさいよ・・・」と言うと
「う、うるさいなー。これが杏の計算し尽くされたポジションなの!」
ようやく二人ともいつもの様子に戻りつつあったので二人してコタツに潜る。
「そういやプロデューサーのお願いごとって何だったの?」
「デリカシーの件は何だったんだよ・・・」
「まーまー、いいからいいから」
「俺だって言うの恥ずかしいんだぞ?」
「どーせ皆をトップアイドルにするとかでしょ?」
「まーそれもあるんだが・・・」
「なに、他になんかあんの?プロデューサー欲張りだなぁ」
「別に良いだろ、ほら、アレだ。今年はもっと杏と一緒の時間を増やしたいなって思ったんだよ」
「えっ!?ど、どうして・・・?」
意表を突かれた様な顔でこっちを見る
「あー、ほら。杏は去年すごい忙しかっただろ?だから杏とゆっくり過ごした時間ってのがあんまり無かったから・・・」
「でっ、でも何で杏なの!? そんな事言われたら期待しちゃうじゃん・・・」
最後の方はボソボソ言っていたので聞き取れなかった。
「杏はさ。最初にスカウトしただろ?あんなにやる気無かったのに凄い売れちゃって嬉しい反面なんだか遠い存在になっちゃったなって思ってさ」
「そんなの・・・杏だって同じだよ」
「ん?どういう意味だ?」
「最初は杏とプロデューサーの二人だったけどさ、アイドルがどんどん増えたじゃん。プロデューサーは優しいから皆に分け隔てなく接して杏に構ってくれる時間減ったな、って思ってた。自分勝手って分かってたけど・・・杏だってもっと一緒にいたかったんだよ・・・?」
「杏・・・」
「悪かった、お前の気持ちに気付いてやれなくて」
そう言いながら杏の事を抱き寄せると
「あっ・・・」
杏は身体を硬直させながらも俺に身を委ねてきた
「ねぇ・・・プロデューサー・・・ご褒美、お願い、していい?」
「何だ?」
「あ、杏と・・・エッチ、して欲しい、です。」
聞き取れるギリギリの声で言ってきた。
「杏・・・俺はプロデューサーでお前はアイドルだぞ?」
「わかってる。でも、でも杏の事を・・・抱いて・・・欲しいの」
涙目で今にも消え入りそうな声で訴えてくるので
「分かった・・・でも嫌になったらすぐ言うんだぞ?」
「うん・・・ありがとう、プロデューサー・・・」エヘヘッと笑った
「じゃあベッド行こっか」
と言ってお姫様だっこで杏をベッドまで運ぶ
杏をベッドに仰向けで寝かせる。
「なっ、なんかすんごいキンチョーするね」
「当たり前だろ。俺だって初めてなんだから・・・」
「プロデューサー初めてなの!?」
「悪かったな」
「いや、プロデューサーの初めてが杏で嬉しいなって思って・・・」
「杏・・・今日のお前可愛過ぎだぞ!」
と言って杏の首筋にキスをする
「ひぁっ・・・あっ・・・ぷ、ぷろでゅーさぁ・・・」と可愛い声で鳴く
「首にキスしただけでそんなに感じちゃうのか?杏は敏感だなぁ」
と耳元で囁きつつ耳を甘噛みしたりまた首筋にキスをする
「ぅあ・・・プロデューサーの・・・ばかぁ・・・」
普段では聞けない様な声を俺だけが聞けるんだと思うと堪らなく興奮する
「プロデューサー、口に、キスして・・・」
とおねだりしてくるので最初は啄む様に何度も何度も杏の唇の柔らかさを楽しむ。
次に杏の口内へ舌を入れ込み杏の舌と絡ませる。静かな室内にいやらしい水音が響く
「んっ・・・ふぁ、ぷろ、でゅーさー・・・」
とトロンとした表情で見つめてくる。
「杏、次は何したいの?」
「えと、杏のこと、気持ちよくして欲しい・・・」
「どこを気持ちよくしてほしいの?ちゃんと言わないとわかんないよ?」
と意地悪く言ってみる
「分かってるくせに、プロデューサーの
いじわる・・・」
「ごめんごめん、でもちゃんと聞かせて?」
「うぅ・・・杏のおまんこを、気持ちよくして欲しいです・・・」
「良く言えました」
ショーツの中に手を忍ばせ杏のぴっちりとした割れ目を弄っていく
「ひゃ、あっ、そこ、だめぇぇ・・・!」
「何がダメなんだ?ここはこんなに濡れてるよ?」
と言ってわざとらしく水音を立てるように弄る
「んぁ、プロデューサーの、ばかぁ・・・」
散々膣中を弄った後はぷっくりとした肉芽をやさしく撫でていく
「ふぁあ!そこはだめ・・・!気持ち良過ぎてすぐイっちゃうからぁ!」
そして散々撫でた後はキュッと肉芽を摘まむと杏が腰を浮かせて軽く痙攣しだした。どうやらイってしまったらしい
「はぁっ、はぁ・・・」
呼吸が乱れてボーっとしている杏の耳元で
「気持ちよかったか?」と訊くと
「うん・・・すっごい、気持ちよかった」
「今度は、杏と一緒に気持ちよくなろうよ・・・」
と言うので杏の服をゆっくりと脱がしていく。そして身に纏うものを全て取ってしまうと美しい裸体が露わになった。しばらく見惚れていると
「は、恥ずかしいんだからあんまり見ないでよぉ・・・てか杏だけ全部脱いでズルいぞ!早くプロデューサーも脱いでよ!」
「スマン・・・杏の裸があまりにキレイだったから・・・」
「は、恥ずかしいこと言うの禁止!」
俺も服を全部脱ぎ限界まで怒張させたナニを露わにすると
「うわぁ、これがプロデューサーの、おちんちん・・・」とうっとりした表情で俺のナニを見つめてくる
「その、杏さん、もう挿れていいですかね?」
「あっ、うん。来て、プロデューサー・・・」
杏に覆い被さりながらお互いを強く抱く。
「じゃあ挿れるけど痛くなったらすぐ言えよ?」
「うん・・・ありがとう・・・」
ぴっちりと閉じた陰部にあてがいゆっくりと挿れてゆく。
「うっ、あぁっ・・・いっ、痛・・・!」
「大丈夫か!?慣れるまで待ってるからな」
「エヘヘ・・・ありがと」
しばらく経って
「もう動いても大丈夫だよ、プロデューサー・・・」
「じゃあゆっくり動くからな」
ゆっくりと腰を動かすとそれに合わせて杏が可愛く喘いでゆく。それを聞くと興奮してつい腰を動くスピードを早めてしまう
「ぷ、ぷろでゅーさー、激しい、よぉ」
「悪い、杏、俺も我慢できそうにない」
「あぅ、あっ、んぁ、プロデューサー、だい、すきぃ・・・」
「俺も大好きだぞ杏・・・」
「だめ、イっちゃうよぉ」
「俺も、もうイきそうだ・・・膣中に出すぞ・・・?」
「プロデューサー、キス、しながら、イきたいよぉ」
「ちゅっ・・・んっ、んぅぅぅーーっ!」
ビュルルルッと杏の膣中に射精すと同時に杏もイってしまった。
お互い強く抱き合って余韻に浸りながら
「はぁっ、はあっ、プロデューサー、すごく気持ちよかった・・・」
「俺もだよ、杏。すんごい気持ちよかったぞ」
「えへへ、よかったぁ」ニカッと天使の様に笑う
「ほんとに可愛いな杏は!」
「あっ///、またおっきくしてるよプロデューサー?」
「杏が可愛すぎるからな」
「えへへ、しょうがないなぁ。ねぇ、プロデューサー」
「ん、何だ?」
「その・・・今年もよろしくね!」
「あぁ」
明日はこの幸せが続くようにまたお参りしよう
おわり
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