あとこれはメタいし持論だけど、作品のテーマが「Se vs Ni(享楽・今現在 vs 本質・永続)」っていう構図になってると思う。あるいはNiがSeとぶつかりながらSeに対して折り合いをつけていく成長物語というか それと「Fe vs Fi」。調和とか、愛され(=他人への信頼)を意識する葉山陣営(葉山ENFJとして)と、個人主義的・自己愛(=他人への不信)を意識する八幡・雪ノ下 そう考えると必然的に八幡はNi・Fi持ちがしっくりくるなーと思うけどこれは単なる思い付き
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Posted by 名無し(ID:Kn7sRslTJg) 2025年07月21日(月) 14:48:26返信
ものすごい偏見言うけど八幡は顔がINTP INTPはこういう顔
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Posted by 名無し(ID:Vzxin5gaqw) 2025年02月22日(土) 18:10:06返信数(2)返信
このページへのコメント
雪ノ下雪乃はINTJでしょ
なんか心理機能を実務能力と紐づけている人がいるけど、あくまでも心理機能だから関係ないんよね
そもそもNiって物事の本質、未来の可能性、隠された可能性を直感的に捉えて1つのビジョンや概念的な結論にたどり着くというもの。
これは生徒会選挙やプロムの時によく見られてたんよね。
具体的な流れは以下の通り。
元々、雪ノ下は「本物の関係性」や「自立した自分」を目指していた(Ni)。
ただ、奉仕部で活動していく中で依存と曖昧さの上で成り立っていることに気づく。
このままでは自分が目指すものにはならないと思い、プロムという大きな目標(te)を設定することで奉仕部や八幡への依存を断ち切り自分一人の力で成し遂げ、自立という目標(Ni)を達成しようとした。
また、雪ノ下雪乃は体力が無いのに頑張りすぎて体調を崩すのも、自分の感覚や肉体の五感に気づきにくい劣等Seだから。
雪乃がISTJに無言変更されていたためINTJに戻しました。
変更するのであれば、ちゃんと意見をコメントして多数の方々からの同意を得てからにしてください。
今更すぎるかもだけど八幡がINTP・劣等Fには見えない。ちょっと長くなるけど読んでほしい・・・
八幡は感情にかなり敏感だと思う。自分や人の気持ちは、最終的な判断においては優先されないというだけで、劣等F認定するほど感情に意識が向いていないなんてことはないように見える。むしろ自他の気持ちめっちゃ見てる
問題解決のシーンで場の雰囲気を乱してでも〜〜とかの意見もあるんだけど、タイプ同定にあってはリラックスしたデフォルトの考え方がどうなっているかを議論すべき
もっと日常的なシーンに着目すべきだと思うので以下その辺から考察
作中通して表現されてる通常時の八幡の言動って
・本物ではないもの(一時的なもの、表面的なもの、嘘)を「享楽的なもの・逃げ・価値がない」と否定して、本物(永続的なもの、本質的なもの、本心)にだけ価値があるとして心の底で求める
→関心が分散しがち・断続的なNeっぽくない。本質・永続といった観念的なものを求めてそこだけに1年以上という単位でフォーカスし続けるのはNiっぽい
・徹底したメタ認知。自分自身を「並の男子」とか一般化して普遍的概念として扱う場面が非常に多い。外部からのアクション(由比ヶ浜がくっついてきたり)に対して、自分が実際に何を感じているかと、メタ認知で一般化した自分=普遍的概念=男子高校生を照らし合わせながら解釈する。(普通の男子だったら惚れちゃってるぞ、的なやつ)
→メタ認知が働く場面が多いのは、自分自身まで視野にとらえた俯瞰的視野で情報をインプットするNiっぽい。かつメタ認知をした上で、本心そのままではなくとりつくろったり本心をさとられないようにするのもNiっぽい
・正義感みたいなものがある。「頑張ってる奴は報われるべき」「悪意で孤立させられるのはおかしい」みたいな思想で、八幡的に不条理な状況を正そうとすることがちらほらある。
→Te-Fi的な思想に見える。「不遇な誰か個人のために」的なFiから、Te的に秩序を持たせようとする行動につながるのでは。逆に言えば、無条件で誰もが救われてほしいっていうFe軸ではない
・やたらと「断定的な命題」「真理めいた格言っぽいもの」を言いたがる(頭の中で)。「青春とは嘘であり、悪である」みたいなやつ。
→作中で語られるほどでもない個別具体の小さな事象から無意識的に帰納してこういう命題をインストールしてるとしたら、完全にNi。自分なりの真理を大量にインプットしてるのはNi味が強い。Tiだったら、その命題を真とするに至った過程の思考回路がある程度描写されてないとおかしい、むしろその過程こそがTiだと思う。突発的・瞬発的な真理への到達はNi(アウトプットとして思考の末辿りついてるんじゃなくて、散らばった小さなインプットが自然と繋ぎ合わさった結果瞬間的に受容してる)
・問題解決においては自己犠牲的
→これFeじゃないと思う。Feはあくまで「一般的にこのようにするとみんなのためになるからそうしなくちゃ(だからみんなもそうしてくれるよね?)」という考え方なんじゃないか。八幡は見返りを求めていないのと、そもそも自己犠牲的だったとしてもその行動で、特定の誰かをめちゃくちゃ傷つけてたり、結構全体の状況が乱れたりするから、Feならむしろそうはしなさそう。自己犠牲=Feは短絡的。助ける対象を選別するのはむしろFi的だし、Fiにおいて自身の快適さ以上に譲れないこだわりがあれば自分を犠牲にすることもある
こう考えるとINTJが一番ハマるんじゃないかなと思う。Ne,Tiはともかく、Siをほぼ感じないしINTPではないんじゃないかな?全体通して他キャラに向き合う際に他者感情への意識が十二分すぎるほどに上がってるしINTPは納得できない。INTPを推すならF機能の表出を否定する論拠が必要だと思う
あとこれはメタいし持論だけど、作品のテーマが「Se vs Ni(享楽・今現在 vs 本質・永続)」っていう構図になってると思う。あるいはNiがSeとぶつかりながらSeに対して折り合いをつけていく成長物語というか
それと「Fe vs Fi」。調和とか、愛され(=他人への信頼)を意識する葉山陣営(葉山ENFJとして)と、個人主義的・自己愛(=他人への不信)を意識する八幡・雪ノ下
そう考えると必然的に八幡はNi・Fi持ちがしっくりくるなーと思うけどこれは単なる思い付き
ものすごい偏見言うけど八幡は顔がINTP
INTPはこういう顔
キルア カカシ L 銀時 八幡 マイキー
確かにくせっ毛+三白眼率高いね
まぁあながちデタラメでもないというか
キャラの性格の不真面目っぽさや感情にドライなところをデザインで表現すると必然的にそうなるんだと思う
で、そういうキャラを分類するとまぁINTPになると
細かい点を議論すればいろいろな意見が出て来るとは思うけど、1話で「誰も救われないじゃない」なんて壮大な言葉が飛び出す時点で、雪乃はゴリゴリのINTJなのでは
八幡はTe強めのINFP-Aだと思う。そこまで利己的ではないし、価値観に重きを置きすぎてる気がする。
雪乃のタイプが見直されてるの見て、
葉山XSFJ、姉乃ESXPの可能性ある気がしてきてます
N機能よりS機能の方がしっくりくるものが
雪ノ下雪乃って本当に主機能Ni?
Niにしては上に従順だし、オープンマインドでもないし。能力で目立っているのは事務能力でむしろSiっぽい。
雪乃の能力乱れ買いは陽乃の模倣なのだからNi根拠にはならないし、
八幡との皮肉の応酬はNi味があるけれど、終盤デレた後の会話はISTJ的に思える。
あと、文化祭でもプロムでも、仕事の進め方も神経質で細かいところを気にしているし、
Ti-Neの八幡の意見を仰ぐというのも変化が必要な状況だが、雪乃本人は多様性を苦手としていて、アドバイスを求めているように思える。
失敗を恐るあまりに、体を壊しかねないほど仕事にまい進するのもISTJ的。
『連れカノ』の水斗がINTJで、結女がISTJだけれども、雪乃って結女に近いタイプよね。
水斗はオープンマインドだし、冷笑的だし、結女の痛いところをついてくるNTっぽさもある。
また、水斗は普段は引き戸の角に足の小指をぶつけたりするなどミスが多く、興味のないことは即忘れるなど主機能Niな描写がある。
雪乃に関してはこの手のNiっぽい描写が思い当たらない。
恋愛行動も、仲良くなるのに時間はかかるがデレて近寄ってくるISTJと、恋人であっても一定の距離を保とうとするINTJで、
アンソロ収録の後日談、@comic最終巻の後日談、14.5巻を読む限り、雪乃が後者とは思い難い。
雪ノ下雪乃、ISTJなのでは。
14.5巻で雪乃が持ってきた『一か月記念』のお祝いが、Si味あふれているのよね。
奇抜な提案でも論理的に正しければ聞いてくれるってのもISTJ的態度に思えるし、
雪乃がよく選択する、争いに対処するより自分が我慢することでプロジェクトを進めようとする態度もISTJの十八番のような気がする。
11巻の雪乃から姉への電話の内容が、八幡の発言のコピペだったけど、この解決法はNi-Te的ではないと思うのよね。
『わたなれ』の琴紗月が5巻で新しい法則を見つけるために他者にいろいろ質問したり、奇抜な行動を取ってみたりしているけど、ああいうのがNi-Teだと思う。
紗月の、ゲームなど興味のないことでも勝つためにやってみる→数ヶ月後、操作方法すら忘れている、などもNiあるあるじゃないかね。
ナデシコのホシノ・ルリがハーリーにいきなり普段ルリが扱っているシステムを渡してたけど
これはスパルタ+属人的なシステムではなく誰でも使えるシステムであるという自負がうかがえるため、Ni-Teと解することができる。
雪ノ下雪乃が組むシステムって、雪乃がほとんどの仕事をしてしまっていて、雪乃が欠けたら回らない。
無能が扱っても効率よく回るのが良いシステムなので、真逆。Si的なシステムだと思う。
あとISTJというのは相手を知り尽くしてから愛情を注ぐ性質なわけですが、
作中でターニングポイントとなる6巻で雪乃が八幡に言ったセリフは、「今はあなたを知っている」なわけで。
価値観として重要なのが「知っている」ことだと明言していらっしゃるのですよ。
7・8・9巻のスレ違いも、物事を曖昧なままで放置することを嫌い、整理しようとするISTJ構文そのままに見える。
9巻の「私には、……わからないわ」「あなたの言う本物っていったい何?」という雪乃の発言からも知り尽くしていることを重視するISTJらしさが感じられる。
余暇に猫動画やパンさんなどのインドア趣味を一人で楽しむっていうのもISTJの人物像だけれども、
知り尽くすことが目的のISTJと新たな視点を得ることが目的のINTJの差があって、『連れカノ』だと専門分野を推理小説と決めて読み続ける結女と、雑食・乱読で変な本を好んで読む水斗斗分かれている。
雪乃は、「猫」「パンさん」と決めて鑑賞し続けているので、ISTJ的な趣味選択と言える。
『連れカノ』の結女(ISTJ)と水斗(INTJ)を見ても分かるとおり、
ISTJは一途で相手の嫌な面を見ても我慢しがちだけど、
INTJは相手の嫌な面を発見しては離れていく性質なのよね。
Ni持ちは多数派とは違うところに許容不可能なラインがあるので、
読者から見れば「そんなところが問題なの?」と思うことがきっかけで離れていく。
こういう人間関係というのは『わたなれ』の琴紗月(INTJ)→真唯も同じ。
対して、雪乃って作中引きずっている部分はすごく普通。
それに加えて、仕事の速さ・処理能力に優れているという描写なので、Siに見える。
話の流れ
いろはの依頼で、奉仕部でフリーペーパーを作ることになった。
雪乃「仕様は?」
いろは「印刷会社と話をして、これをおすすめされて、なんか話の流れでこれに決まっちゃったんですよねー」
八幡「どんな話の流れだよ(呆)」
いろは「だって、大人の人になんか言われたら『はい』ってとりあえず返事しちゃうじゃないですかー」
なお、現在の判定では、結衣Si補助、八幡Si代替、いろはSi劣等
この場面、いろはがENTPのようなTiが強いタイプなら、与えられた情報を分析して正誤を判断すると思います。しかし、実際には、そうではない。
9巻で、いろはが決断を迫られたときの結論も、「やります。わたし的に、しょぼいのってやっぱちょっといやかなーって」という、自分にとっての良し悪しを基に判断を下すFiが強く出たものでした。
一色いろはは、Fiタイプだと思います。
「だって、大人の人になんか言われたら『はい』ってとりあえず返事しちゃうじゃないですかー」(10.5巻)
と言い出すいろはがTi強いってことはないと思いますよ。
一色いろは、ENTPではないと思います。
話を聞いたTi劣勢のガハマさんは「わかる。わかるなー」と同意し、
Ti主機能のヒッキーは、悪い大人や先輩に騙されたりしないか心配になっていて、
Tiの強弱が発揮されている場面だと思います。
アニメしか見たことないんで明確な文脈はわからないですけど、未経験の話に対してとりあえずはい、というのはTiの有無ではなくSi、Niの有無を確認するシーンでは。
Tiなら自分の意見を常に持つというわけでもないし、なんならFiが人の意見をいつも受け止めるという心理機能でもない気がします。
ENxPの見分け方は破天荒な論理を述べつつ全体の感情の一体感を残す(TiFe、ENTP)か、身勝手な感情で動きつつ全体に対してメリットをもたらす(FiTe、ENFP)のかで見分けるべきでは
八幡の候補に何故かINFPが追加されていますが、根拠は何でしょうか。
八幡は、Ti優等も、Fe劣等もはっきり見えていると思いますが。
八幡は、自分の推論(Ti)で行動を決定する。他人の価値観(Fe)で行動決定をしていない。
比企谷小町、14巻の、火中の栗を拾って奉仕部部長になることを決断した一連の行動が、
みんなを幸せにしようとするENFJに見えるのですよね。
14.5巻後半でも、周囲の気持ちを総合して決断していて、Fe優勢に見えます。
結局、鶴見留美はINFP、ISFJ、INTJどれ
INFPと思います。
4巻の留美登場初期
01. 葉山によって留美が小学生グループに入れられるも、周りに排斥される。留美は集団から距離を取る。集団は和を取り戻す。
02. 葉山にカレーが好きか問われ、周囲の悪感情を集める。留美はカレーに興味がないと答え、その場を離れる。
→INFPに該当するもの。怒り方。
周囲の人を怒らせたくはないため身を引いて状況を分析する事で自分の感情をコントロールする、結果として周囲の怒っている人の感情は鎮まる。
03. 留美が、八幡と雪乃に名前を尋ねる。
留美は、質問を言い直すことになり、態度が高圧的になり、批判的になる。Fiっぽい。
04. 留美自身と、八幡、雪乃は、「あのへんの人たち」と違う感じと述べる。
八幡INTP、雪乃INTJで、IN系ということか。Nっぽい発言。
05. 雪乃に、中学に進学しても留美には友達はできない未来を断言され、留美は、「中学校でも、こういうふうになっちゃうのかな」と悲しむ。
留美と雪乃(※留美とは初対面)の短時間の会話中に、喜怒哀楽が表に出ている。Fi優勢。
06. 留美と八幡たちとの川での会話。留美が、惨めなのは嫌だが、仲良くしても、同じことになるなら、このままでいい、と心中を吐露する。
自分の気持ちと価値観を重んじている。また、過去の悪い記憶にとらわれている。Fi-Siループ。
07. 留美が機転を利かせて、自分を排斥していた子たちを助ける。
留美自身の価値観に基づいた倫理的な判断で行動。留美は自分の信念や価値観を曲げなかった。
鶴見留美はINFPだと思います。
鶴見留美、確かにFi-Neぽいですね。この短期間の登場ならINFPでも真面目に作業は可能でしょうし、INFPで妥当かも。
ツルミがF型なのはなんで?
どう見てもNT型のガキにしか見えんが
というかユキノにそっくりってのは作中で描写されてたからINTxだと思うが
誰も理由を答えずにツルミがF型である事が至極当然みたいに言うから「?」だわ
鶴見留美の行動
4巻
1. 集団から排斥されているが、耐え続けている。
2. 留美をいじめていた同級生たちを機転をきかせて助ける。
9巻
1. 何をすればいいか聞きに行く役目を、押し付けあっているのを見て、役目を買って出る。
2. 一人真面目に装飾物の制作作業をしている。
3. 八幡の勧めで劇に出て、主演になる。
ファッション
垢抜けたフェミニンな服装。
鶴見留美はISxJぽいですね。
いろはENTPかね
八幡の告白に対する断り方がやたらと長くて理屈っぽい
Ne-Feで普段はぶりっ子を演じてるが本質を曝け出せる相手に対してはNe-Tiラインが丸出しになるというか
ENFPっぽくもあるけど、ENFPにしてはやはり腹黒くてトリッキーな感じだからENTPだと思う
いろはすは、ENFP-ENTPの比較を見ると、ENFP側だと思います。
自分の信じるものに対し感情的に熱中とか、自分にとっての○○の意味を知りたいとか、とってもいろはす。
システムの改善に興味があるとは思えない。問題点の切り分けも出来てないのでは。
14.5巻でいろはす視点がありますが、人間関係のことしか考えていません。
いろはは、ENFPではないでしょうか。
いろはすは、想像力を働かせて、主観的要因を基準に判断しているので、Ne-Fiぽい。
よって、ENFPと思います。
14.5巻いろはす視点
「わたしがわかるのは、わたしのことだけ。だから、わたし基準に想像するしかない」
一色いろは
抽象的な会話を好む。企画立ち上げの熱意はあるが、日常業務はドジっ子の気がある。Ne。
・ENFP / ENTP どちらに近いか。
ENFPはFiTeだから、個人的感情で、自分や特定個人のために動く。
ENTPはTiFeだから、個人的な感情を排除し、全体のために動く。
ENFPはTeだから物事の達成寄りで、ENTPはTiだから真理の追求寄り。
私物化リーダーでのいろはすは、FiTe寄り。また、9巻の「わたしも、本物が欲しくなった」がFiの発露に思える。
それと、NeTiのENTPは煽るのが好きなイメージがあるけど、いろはすはそういうタイプではない気がする。
10.5巻の映画→卓球に差し替え、ラーメン→後でカフェ行きなど、さりげなく許して、理想像に適う新しいアイデアを出すところが、他者の理解にも努めるが自分の感情を優先するENFP的なやり口に見える。
ということで、一色いろは=ENFPだと思うのですが、どうでしょうか。
それと、小町が世話焼きと誘導が多くて、ENFJに見える。
お兄ちゃんのお嫁さんを作るというビジョンをずっと持ち続けているし、意外と神経質。
兄に対しての助言、川崎弟問題の解決など、他者の心の理解度が高いので、FeNiのような気がします。
ENTPが個人的な感情を排除し、全体のために動くとか嘘だろ!?
雪ノ下姉とか作品は違うけど呪術の真人とか自分のためにしか動いてないやろ
八幡ってハルヒシリーズのキョンやシャニマスの樋口円香みたくただ高二病を発症してるだけのINFPなのかと思ってた
あいつ明らかに自意識強くて繊細じゃないか
人との関わりを避けてるのも「自分の心が傷つくのが怖い」と言う極めてFi的な理由だしな
自意識強くて繊細であればINFPになるなら不健全な状態にいるキャラの大半がINFPに見えるのでは?
キョンも円香も八幡も全然INFPっぽくない
使ってる心理機能見てったらキョンはINFP、ヒッキーはINTPになるって説明はそれぞれの該当記事で詳しくされてる
繊細なのはFi云々じゃなくてINTP-tなだけ
そもそもINTP自体そんなに図太いタイプじゃない
由比ヶ浜結衣、ESFJだと思うのですが。
浪費家ではなく節約家(タクシーは高いからダメなど)
淡白ではなく頑固
複雑思考が苦手
周囲の影響を受けて流行を取り入れる(いろはす「有名大学、おしゃれ」→ガハマ流される)
友人を優先する。
理屈っぽく他者に批判的になる。
ガハマはやっぱESFJよな
大体ESFPなら三浦に向かって「あたし空気に流されやすくて〜」なんて言わない
とにかく空気を読むことを第一優先とするキョロ充だからESFJじゃないとおかしい
ESFPはもっと自由奔放でウェーイな感じだがガハマは根本的には真面目なんだよな
というかESFPなら女版戸部みたくなってる
頭が悪いから一見優等生気質のSJに見えないだけ
ESFJペルソナ被ってるESFPの中野四葉(五等分)と比べると分かりやすい
そうですね。あと14.5巻で、由比ヶ浜結衣のさして仲良くない人との人間関係や礼儀には厳しい部分を八幡が述懐していますので、やはりガハマさんはESFJだと思います。
比企谷はINTP-tでしょ 問題解決するとき場の雰囲気壊してでもおかしな所指摘したり完全にTi優勢 仮にINFPだとしたらTi使いすぎだし矛盾が多すぎる あと傷つきやすいとか感受性が強いとかは末尾-a-tで決まるからあんま関係ない
平塚先生はENTJじゃないか?
特にアニメ1期の最初で由比ヶ浜に見切りつけたところとかNTJ的な考えが出てると思うが
八幡は思考自体はINTPで合ってると思う 周りの感情を遮って独自で問題解決しようするところはまさにINTPの特徴と言える 本物っていうのに関しては俺の解釈なんだけどなんでも言える 何があっても壊れない 言わなくてもわかるっていう表面上の調和じゃなく完全に理解し合える関係が欲しいっていうことだから周りに合わせて言葉を取り繕いたくないT型の究極的な理想なんじゃないか 本人も言ってたけどひどく独善的な理想だわ
陽乃だった
いろははENTPなんじゃね?
葉山みたいなENFJ的要素はあまり見られないし、感情の表し方はFeっぽいが、考え方は春乃に似た物があるね
雪ノ下INTJ、姑とかになったらクソ面倒臭そう
その点、由比ヶ浜ESFPは良いお婆ちゃんになる
雪ノ下がモロintjで草
由比ヶ浜はESFPじゃない?
ESFP-ESFJの「意見を押し付けない」、「行き当たりばったり」、「自由奔放」、「気さくで垣根を越えた人付き合い」に当てはまっているかと
いろははP型の非天然、Fiではなく代替FeのENTPかと
個人的に八幡は理屈っぽいF型っていうのを推したい
感情に鈍感というよりは分かりすぎるから蓋をしてるって感じだし、価値観に固執した屁理屈が多いし
でも論理的に問題解決してる所に焦点を当てるとT型なのかな
Te欠如というより明らかにFe欠如によって社会性に欠ける性格なんだろうし、エヴァのシンジ、まどマギのまどかに比べるとそこまで感情的じゃない
独自理論で場の空気を読まない行動してガハマに注意されてたシーンからしてT型としか思えん
八幡はINFPに近い気もする
心の奥では打たれ弱い所とか本物を求める所とか