Ti domのFeに対する落とし所として、「Feを素直に受け入れるようになる」と「Feそのものを分析対象にする」の2パターンがある気がする 社会適応という観点では前者の方が現実的だし、後者の方が諦めが悪い(我が強い)選択ではあると思う しかし後者を貫く方が独創的な考えには至りやすいよなあ こういうのってどこで違いが生じるのか気になる
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Posted by 名無し(ID:VqE6sdC2iw) 2023年04月04日(火) 08:27:50返信
ISTPって周りを過度に気にしすぎることあるのか
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Posted by 名無し(ID:u5O3E8b+Gg) 2023年02月27日(月) 03:47:08返信数(3)返信
このページへのコメント
身体能力が低いISTPと趣味が世俗的なINTPがそれぞれ誤認されてそう
ダークギャザリングの夜宵ちゃんがINTPで
カヤちゃんはコワくないのカヤちゃんがISTPな印象
このニタイプのキャラって諦めてるようなキャラが多い気がする、なんていうか現実に期待してないというか
社会一般の既成概念がTeで支配されているから、Tiだと我道を征くしかない
内向的だし
責任取りたくないから自分で考えるのをやめて上に言われた通りに動く
ってこの2タイプでもやることあるんだろうか
あるとは思う
自分の主義主張や興味関心あることには他者の判断を挟まないけど、それ以外のことや自分に関係ないことにはこだわらないし正直どうでもいい、そんなことで面倒かけられたくないし時間とられたくないから他者に任せるってのはあり得る
あとは段階の高くないT6か、T6退行のT9とかならありそう
この2タイプ、人に何か教えるのがめっちゃ上手い気がする、、、
なんでだろ?
2タイプともドライだけど
ISTP→クール
INTP→ダウナー
なイメージ
人の心が分からない、サイコパス、ノンデリといったキャラがFe劣等のタイプの根拠って言ってる人いたんだけど納得いかないなぁ。
普通に他人を愛する時もあるし心配する時だってあると思うけどなぁ。
まずサイコパスは精神疾患なので性格類型とは何の関係もない
人の心がわからないように描かれるキャラもいるし、人の心への理解関心の優先順位が低いように描かれるキャラもいる
むしろだからこそ、ISTPやINTPのキャラクターが仲間を思うときに葛藤が生まれたりカタルシスが生まれたりして物語の味になってくる
ていうかその論ただのその2タイプに対する侮辱にしかなってないよね
わかる。
SeかSiかの違いもあるし、
Ne:可能性を狭めたくない。未来発散系
か
Ni:自分から見える可能性はこれだ!この道を行きたい。未来収束系
でも違くなる気がする。
16種の中でも特にドライな2タイプ
表面上はそう見える人が多いだろうけど、親しくなれば印象ががらっと変わるかも。身内に推定ISTPがいるが、家族や親しい親族相手だとすごくおしゃべりになるし。
ISTPは自分が納得しないルールやマナーには従わない傾向にあるけど、INTPはあまり反発しない気がするな
Neで各ルールの裏の意味とかまで気が回るのかな
そのルールが存在する意味は?とかむしろINTPの方が気にすると思うし、無意味なルールはINTPもめちゃくちゃ嫌いだけどISTPの方が思った事すぐ口にしがちな気がするな。Seの影響かな?
INTPは「なんで?」とおもいつつ、腐ってもSi持ちだから今までこのルールのせいで自分が困ったことないしいっかーってなりやすいのかも。ちなみにINFPもそういう所ある。
従わないことを態度や口頭で表に出すかどうかなところはあるんじゃない?
Ti-Seで「俺は従わない」という場の整理をした上で、お前らがどうするかはお前らの中で決めろという感じがISTPっぽい
Ti-Neの場合は、「俺は従わない」という場の整理をしてしまうとNeの幅が狭まるから黙っている。黙って従わないでいれば従わないことにより別の可能性を追えるかもしれないが、表明してしまうと是正や監視が入ってきて可能性が追えないだから悟られないように従わない、これがINTPっぽい
ISTPは態度や口頭で示しがちだから従っていないことが観測されがちだけど、INTPは気づいたら従っておらず問題が発生したときに発覚するような感じのイメージ
INTPのキャラはルールの範囲内で結構好き勝手やってることが多い気がする(自分からルールを作るとかではない)
形式上はルールを守ってるように見えるけど、蓋を開けてみたら独自色強めなことをしてるイメージだわ
ISTPが「協力しない」と態度で表したり明言したりするのは、ある意味親切なのかもしれないと思った
「お前らとは協調しない」という結論に至ること自体はFe劣等ゆえに自分の価値感だけに従った結果かもしれないけど、
それを表明する行為そのものは、Fe劣等ゆえに当てこすりのように言っているのではなく、ISTP側からしたらTi-Seによる建設的な状況整理の情報を与える行為なのかもしれないと思った
「俺は協力しない」「だから俺を戦力の勘定に入れて俺が協力する前提で動くなよ」
↑これって協力的ではないが建設的ではあるから、ISTP側からするとできることはしている(≒協力しないという情報開示は彼らなりの親切)とも言える
ちなみにダイの大冒険のザボエラ(INTPorENTP推定)は、典型的な面従腹背な人物として描かれてるけど、情報は徹底的に自分のもとにとどめている
Ti domの考え方の順番が分からない
自分はINTJなので何かの状況に置かれたとき、具体的な戦略はないがとにかくこれが正解!というゴールを設定(Ni)、具体的にどうすれば辿り着けるか考え(Te)、自分や尊重したい相手の気持ちも考慮して最終判断(Fi)って感じなんだけど、Niが強いせいなのか、最初に答えがない人がどうやって判断してるのかが謎。
自分はとにもかくにもゴール設定、設定できなければ情報収集や分析するけどそれも最低限の方針が見えるまでってタイプ。なので答えがわからないまま試行錯誤するのがすごく苦痛に感じる。このタイプの人たちって答えを出さずにずっと何か考えてるイメージなんだけど何を考えて試行錯誤してるのか知りたい。
INTPはまだNeでいろいろ可能性を検討するんだろうなーで納得できる部分もあるけど、ISTPは全く想像がつかない。理論的に考えて、感覚や今の状況から判断してる…?
ISTPだけど自分の考え方の流れとしては
自分の知識や今得られる情報から、自分が正しいと思う現時点での行動方針を決める(Ti)、実際に行動して方針を修正する(Se)、Ti⇔Seを何度か繰り返すうちに知識や過去の経験から直感的に最適解(のようなもの)を見出して行動に反映する(Ni)みたいな感じ。
INTPの場合は分からないけど、ISTPの場合だとそもそもゴールがちゃんと見えてない。「こっちに向かえばゴールかな?」みたいにとりあえず動き始めて周りから得た情報で方針を修正していく感じ。ゴールが見えていないので、試行錯誤が苦痛じゃない。
ゴールが見えていないといっても情報の収集と行動のループを膨大な回数繰り返していくと、Niのおかげで少しずつ先の未来の予測ができるようになっていくので、結果的にゴールにはたどり着ける。
Seで適宜修正してるとはいえ自己流の論理(Ti)+言語化しにくい経験則(Ni)を言語化を通さないアウトプット(Se)で表すし、周りに説明する気もない(そもそも言語化できない,Fe劣)ので、現実のISTPが何を考えてるかは分からんと思う。
自認ISTPだけど、Tiで問題対象に起こすアクション(Se)は適しているかを判断してから実行に移している感じかな。それで解決しなかったら再度Ti-Seを繰り返していく。
要するに消去法で、問題解決するまで数打てば当たるだろうの考えでやっている。
Niは追い詰められた時に、Tiを支えてくれる形で生えてくるかな
自分も自認ISTP
大目標を設定せず、目の前の小さな課題を興味本位でクリアしていく感じかな
例えば迷路に閉じ込められたとして、
この直線はどこまで続いているのかが気になる(Ti)
→突き当りまで行ってみる(Se)
→距離や道中が分かった。じゃあこの突き当りを曲がると?
…のように繰り返すうちに、いつの間にか迷路の全体像を把握している(Ni)
各ステップで小さなゴールを設定してそれを定期的に達成しているわけだから、試行錯誤が苦痛に感じることはない
逆に最初から大きなゴールを設定してしまうとなかなか達成できないから苦痛に感じてしまいがち
コメ主です。コメントありがとう。
あーーーなるほど、なんとなく納得した。
要するに、考えるのが得意か手を動かすのが得意かの違い?
INTJの自分にとっては「実際に行動する」のが一番コストが高い。無駄が嫌いな上に一度やり始めたことはやり遂げるまでやめられないので、行動が徒労に終わったときにものすごくストレスを感じる。だからなるべく無駄な行動をしないように、ゴールを一つに定めて最短経路を綿密に考えておく。
逆にISTPは行動するコストはそこまで高くなくて、やり始めたことを途中で変えられる柔軟性もあり、しらみつぶしにやっていくのを面倒くさがらない。Tiに基づく正しさを軸に、一つ一つ手を動かして確認していくタイプだと理解した。
INTPの方が理解しやすかったのはNe>Siで先にあれこれ頭の中で検討するタイプだからか。Tiは最終決定ではなくて、「論理的に考えて少なくとも間違っていない」という方針を示すものと理解すればいいだろうか。
自認ISTP 3w4
五感による現状や外界の詳細を把握(Se)→それを基に起こりうる事象を予測、短期的な計画や見通しも考慮(Ni)
自分の場合は不完全、失敗、周囲からの評価、批判など何かしらの原因でSeに難が出るとTi-Niである事ない事考えてループする感じ
SeありきのNi
SeとNiが主機能劣等機能で離れているとそうはいかないかも
デレっていうか、ため息をつきながら折れてくれる感じ
「ハア〜しょうがないなぁもう....見せてみな...」とかみたいに呆れながら最終的に力を貸してくれる。内心(本来なら自分でやれよ)と思いながら、それを相手に言わず技術的に手助けしてくれるイメージ。Fe劣勢はそういうとき別に照れて赤面したりしない。彼らにとって人助けの心は押し隠すべき本心ではなく、むしろ人としてこうあるべきという要請に従って(面倒臭がりながら)発揮するもの。相手のためを思い、常識に配慮して、Ti優先の自然体の自分ならしないような行動をしてあげているのである。だからそうした譲歩ゆえの親切心を蔑ろにされたり、つけこまれたりするとカッと感情的になる。それは全然デレじゃなくて、隙や情を与えてしまった己の迂闊さ未熟さを恥じて、同時に相手の人でなしさを責めずにはいられないから。
所謂デレになるのはFiを押さえ込んでるタイプだよ。
これだな
恥じらいというより矛盾とか屈辱といった感情が適当だと思う
この2タイプには「踏み倒し」をしてはならない。
Fe優位は他人と関係する際に積極的に恩をやり取りし、貸し借りを作ることで人と人との輪を繋げて強化していくが、Ti優位はそうした感情の曖昧さを嫌がり、とは言え貸し借りの概念を理解してはいるので、数値化できる分かりやすい形で精算したがる。彼らが流通に使うのは感情ではなく貨幣であり、等価交換を主張する。こちらからの技術や知識の提供に対して相応の対価さえ払ってもらえれば、感情的なお返しは不用。基本的にはそう考えている。
イレギュラーな場合として、相手方が対価を払えず、かつ特殊な事情がある場合は感情的な礼を尽くせば対価として認めてくれることもある。(例えばブラックジャック。) 特に災害や初見殺しみたいなどうしようもない不運に遭遇してしまった人に対しては、最低限ながら進んで手助けをすることもある。自分だっていつ初見殺しトラップに遭うか分からないのだから、そういうときはさすがにお互い様だと考える。ただし二度目以降は自分で考えろ、自分で考える気がないならきちんと対価を払え、と突き放す。
彼らが許せないのは、提供した物に対して対価も感謝も返してこず、こちらから奪ったまま平然とされることではないだろうか。主に、力や立場を盾にして意識的に踏み倒してくる人、もしくは対価という概念を重要なものとして意識していない人(前者に比べて程度は些細なものの、自分が踏み倒したことに気づかない)。
踏み倒しは道理に反してるだろ、不当だ、と腹が立つのだが、どうせ説明しても分かってもらえない、話が噛み合わないと諦めてもいる。Ti優位は生きる中でこうした諦めを抱えざるを得ず、等価交換という概念の相互理解に関しては、最初から他人に期待しないようにしているように見える。
だからTi優位がもし親切にしてくれたら、その譲歩を笑ってはならない。それではムッとさせるだけで、彼らからの好感度が上がることは多分ない。また技術や知識を誉めるだけ誉めて対価は払わないといったような、やりがい搾取的な対応をするのも良くない。
まずは対価を払い、感謝を示し、彼らがメカニズムを説明してくれるならそれを理解しようとし、次からはできるだけ自分で考えてやろうとするのが、彼らに対する誠意の示し方だと思う。
ISTP:ツンデレ、クーデレ
INTP:素直クール、クールドジ
とか?
この2つは他タイプとの比較ページでも(女性の場合)っていう項目がないけど、敢えて女性同士で比較するならISTPはINTPよりツンデレ・男勝り、INTPはISTPより不思議ちゃんといった要素が強い感じかな
女性だとそもそも珍しいタイプだったりするのかね
フィクションならそれなりにいそうだけど
一字違いのExTPは女性にも珍しくないのにね
わりと普通に研究室とかにいるけどな、あんま表に出てこないだけで
同じFe劣でも「温かいロボット」と称されるintpと普通に人間なistpの差は何だろう
Seかな
普通に偏見じゃない。
ISTPは技術家、INTPは学術家なイメージがある。
ISTP-INTPの比較の項目で(女性の場合)っていう属性比較がないってことね
それが見たい
この2つの比較で女性キャラの例がない
ハンタのマチとシズクとか?
出来ればエニア同じキャラで比較してみたいけど思いつかないな
ISTPもINTPも男キャラのが多くて女性が貴重だけどそもそも女性だとF型に誤診されがちなのもありそう
今思い出したけどヒロアカの梅雨と耳郎とかもだね
何故かゆるキャラ感がある印象
なんかFiみたいだね
クソみたいなコメントであれですが下のコメントへの返信のつもりでした
失礼しました
Tiが他者や本に書かれてあることを素直に受け入れないのは納得できないからでも理解できないからでもない
客体の価値判断によって自分を矯正されるのが嫌だから、実はこれが本心
だから能力的に十分理解出来ることでも論理的に筋が通ってることでも自分にとって望ましくない変化を齎しうるのであれば拒むわけよ
内容を精査した上でそれが望ましい変化に繋がると分かれば素直に受け入れるよ
論理的思考に強いのはFeによるレトリック(これは十分な教育を受けてきた層に多い)やTeによる緻密な設計であってTiではない
ある意味ではTiとは共感の究極系とも言えるのかもしれない(判断そのものを自分の内面に取り込むという意味で)
逆張りってことか?
Ti Domだが自分が凝り固めて停滞した結論を論理的に否定される瞬間が人生で一番カタルシスあって爽快感あるわ、同意できん
『十分な教育を受けたFe』って『良質な教育で第三以後までアクセスしたFe』を思い浮かべてるのかもしれんがそれ要するにTiだよな
正直Tiの印象をTe Infと混濁させているように見受けられる
たのむ。続きの議論をみたい。
自分の思考を他者によって論理的に否定されることにカタルシスを感じるのであれば他者の評価を優先してる時点でFe優勢じゃないのか?
Ti優勢の場合外部の情報や他者の批判によって自分の思考を修正するという作業を行うことによって、より良い思考に繋げられた時にカタルシスを感じるものだと思う
つまるところ思考そのものの修正を目的としてるのであってそのための方法に関しては特段こだわりがないわけだ
論理的に正しかったとしても自分の中のスキームと不整合があったり自分が受け入れることによって生じるデメリットが大きければ受け入れない、それだけの話
自分の思考のパフォーマンスを全体的に高めてくれるかどうかが焦点なのであり局所最適解としての正しさが担保されたとしてもそれを受け入れるかは別問題
難しく考えすぎじゃないか?
よく読めばわかるが自分もfUg4Db948wもほぼ同じ内容を指してTiだと言ってるぞ
相違点はTiの内容を『正しい』か『自分にとっての適解である』かを重視するものだと思ってるかが違うってとこ、しかもこのどちらも十分にTiの範疇に入ると言って良い
ただ、やっぱり『自分を矯正されるのが嫌』だとか『自分にとって望ましくない変化を齎しうるのであれば拒む』って点はTeが弱く見えるな
Tiを理解してないというよりやはりTiとFiの特性をごちゃ混ぜにしてるように見える
>>『自分を矯正されるのが嫌』だとか『自分にとって望ましくない変化を齎しうるのであれば拒む』って点はTeが弱く見えるな
>>Tiを理解してないというよりやはりTiとFiの特性をごちゃ混ぜにしてるように見える
これには同意
自分もTiDomだが、そもそも「自分にとって望ましい/望ましくない」という価値判断基準がない
最適解が得られそうであればどんな判断でも受け入れて参照→修正を繰り返すだけ
Ti domのFeに対する落とし所として、「Feを素直に受け入れるようになる」と「Feそのものを分析対象にする」の2パターンがある気がする
社会適応という観点では前者の方が現実的だし、後者の方が諦めが悪い(我が強い)選択ではあると思う
しかし後者を貫く方が独創的な考えには至りやすいよなあ
こういうのってどこで違いが生じるのか気になる
ISTPって周りを過度に気にしすぎることあるのか
Seだからその場の状況判断しやすいからとか?
対人のことを言っているのなら確かに過度に気にするISTPが想像できない
表向きは気にして無いけど渾身のギャグで
滑って白けた雰囲気が後になって
刺さるみたいなのはわりかしありそう
劣等にFeあるから不健全状態ならありそう
A3!の茅ヶ崎至とかアズレンのルマランみたいなインドアタイプのISTPは本当に見分けがつかない
処世術でFeも使いこなせてると尚更
ISTP 目で見て学ぶ(実際的)
INTP 本で見て学ぶ(概念的)
本で見て学んで上で経験もちゃんとするのが健全な気が
経験から入って本を読むのがISTP、本を読んでから経験を肉付けしていくのがINTPではないのか?
本だけで机上の空論のまま進めるのはIXTPらしくない行動だと思う
INTJ当たりはそれでも問題なくやれるのが不思議(数学とかまさにそう)
見える子ちゃんの主人公ってINTP?ISTP?
意外とこのキャラってSJ程では無いけどツッコミ役として活躍する事ってある?
ある 特にISTP
やっぱりそうなんですね。
P型でもツッコミ役として活躍する事があるんですね!
再現性に優れるのがISTP、洞察力に優れるのがINTP
受験に関してはISTPの方が有利なんじゃないかなあ、基本的に理解よりも素早く正確に問題を処理することが求められてるし
INTPは学んだ内容を理解しようとあれこれやっているうちに受験がやってきてそれなりの所に妥協するイメージ(あまり浪人とかはしない)
大学の勉強に対する理解力はINTPの方が上だろうけど研究はISTPの方がそつなくこなせるだろうなあ
INTPは一度社会に出てから数年してまたアカデミアに戻ってくるイメージ(アインシュタインやヴィトゲンシュタインから)
受験に強いのはパターン化と判断が早いte優勢のタイプだと思います。istpとintpはどちらもti優勢のタイプなので自分なりに理解しようとする節があるため他のタイプより理解に時間がかかる場合があるかもしれません。
ISTPは生物的な強さや優れたスキルを求め、
INTPは頭の中で論理的な正しさを追求しているイメージ
ISFPは自分が楽しいと感じることをひたすら追いかけ、INFPはジャンル関係なく「もしこうなったら…」などとあることない事想像しているイメージ
ISTPの「装備品は色や見た目、ファッションを優先する」というの、どちらかといえばISFPの特徴じゃない?
ISTPは使い勝手で選ぶ傾向のが強いと思う
ISTPは機会の修理など物理的な分野において緻密
INTPはロジックそのものが緻密
ISTPは形に現れるのでカッコイイと思われてモテる可能性はある。実際にISTPのキャラの多くは有能だったり、戦闘が強い。机に座って考え続けるというよりは実際に動くタイプ。
INTPは抽象分野に強いので、論理の矛盾や法律の抜け穴をすぐに見抜くことができる。だが、それを活かせる分野が日本には少なく、心ない連中から隠キャ扱いされやすい傾向はある。おまけに本質をズバズバ見抜くので、科学者にとても向いているが、人間関係をギクシャクさせやすい特徴ではある。
11/15に追加された内容。
istpって実力はともかく結果を重視するタイプか?むしろ過程のスリルや全力を尽くすこと自体に意義を感じて、結果は時の運ってスタンスでは。
これの知識に対する興味はintpは広く知識を得ることが好き。
istpは知識を得ようとする範囲は狭いが興味を持つと専門的、まじめに調べる(細かいことを気にしたり気づくため)になったりすると思うんだけど。