ラブライブ!派生キャラ チュン(・8・)チュンのまとめwikiです。

親鳥「(^8^)ピュワピュワ〜♪」
雛「(^8^)ラビュラビュ〜♪」
ウブ「(^8^)プワプワ〜〜オ♪」
ピヨ「(^8^)ピーヨ♪ピーヨ♪」
卵「(・8・)」

とある森の中で灰色の鳥?、チュン(・8・)チュンが卵のタマチュンを抱え、雛達と一緒に汚い騒音を出しながら、呑気にお散歩をしていました。チュン(・8・)チュン達にとってお散歩は、女の子のたしなみなのです。

?「イヤー、キョウモキノミガウマイッ」
親鳥「(・8・)チュン?」

チュン(・8・)チュン達はしばらく歩いてると、誰かの声が聞こえました。

ウブ「(・8・)コノ シエミノサキカヤ キコエテキタチン イッテミユチン!」
親鳥「Σ(゚8゚)ウブチュン! ハナエタラ ヤンヤン!!」
雛「(;・8・)ウブチン マッテチーン!」
ピヨ「(・8・)ピヨ ピヨ」
卵「(・8・)」

白い小さな産毛が着いたヒナ(・8・)チュン、通称ウブ(・8・)チュンは先ほどの声が気になったのか、声の主に会うためにママ達から放れ、声がした茂みの先へと目指し茂みの中に入って行く。
チュン(・8・)チュンは、自身より一回り小さい雛のヒナ(・8・)チュンと、白い産毛に包まれた一番下の妹であるピヨ(・8・)チュンと一緒に茂みの中へと入ったウブ(・8・)チュンの後を、慌てながら追いかけていく。


チュン(・8・)チュン達は、声の主に会うために茂み中へと入っていったウブ(・8・)チュンを探すため、茂みの中を黙々と進んで行く。暫く歩いていると茂みの無い開けた場所に足を踏み入れる。

ウブ「(・8・)アッ! ママチン!」
親鳥「(;・8・)チュン…… ウブチュン ミツケタチュン」
卵「(・8・)」
雛「(;-8-)チカエダヂン……」ゼェゼェ
ピヨ「(:>8<)ビヨォ……」ゼェゼェ

ママ達から離れたウブ(・8・)チュンに、ようやくチュン(・8・)チュン達はたどり着く。ウブ(・8・)チュンは開けた場所の近くに着いたばかりだったので、チュン(・8・)チュン達は直ぐに見つける事ができたのだ。


親鳥「(#`8´)ウブチュン! ハナエタラダメチュン! ヤンヤン!」
ウブ「(;・8・)マ…ママチン! アエミユチン!」
親鳥「(・8・)チュン?」
?「エート…」

チュン(・8・)チュンはウブ(・8・)チュンにお説教をしようとしたが、羽をある場所に指したウブ(・8・)チュンによって話を突然変えさせられる。チュン(・8・)チュンはウブ(・8・)チュンに言われるがまま、ウブ(・8・)チュンの羽が指した方向を見る。
羽が指した先には、チュン(・8・)チュン達と良く似たオレンジ色の鳥が、チュン(・8・)チュン達に戸惑いながらも見つめていた。

親鳥「(・8・)オマエカチュン? サッキ イキナイ キノミガウマイトカ イッテイタノハチュン? ソエニ ミナイカオチュン?」
?「ウン ソウダケド…… オドロカセチャッタノカナ? ゴメンネ? アッ! ワタシハ ホノチュン! コノモリニ トモダチトイッショニ ヒッコシテキタノ ヨロシクネ!」

どうやら茂みの中から聞こえた声の正体は、ホノチュンだったようです。ホノチュンはチュン(・8・)チュン達に謝ると同時に、元気良くチュン(・8・)チュン達に自己紹介をする。


親鳥「(・8・)ヨヨシクチュン! チュンチュンハ…… チュン?」

ホノチュンの自己紹介に、チュン(・8・)チュンも自己紹介をしようと思ったが、突然チュン(・8・)チュンの身体に異変が起きた。

親鳥「(*´8`*)(ナンカ カヤダガアツイチュン…… ホノチュンカヤ ハノケチェンノニオイガスユチュン……)」
ホノチュン「ダイジョウブ? カオガアカイヨ?」

ホノチュンから発せられる匂いが、チュン(・8・)チュンにとって大切な存在である『ハノケチェン』の匂いと似ていたため、チュン(・8・)チュンは発情したのだ。
そんなチュン(・8・)チュンの状態をホノチュンは知らず、彼女の様子がおかしい事に心配して近づく。

親鳥「(*`8´*)ビィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィィィィィッ!!」
ホノチュン「キャッ!? ナッ… ナニスルノ!!」

チュン(・8・)チュンは突然奇声を上げながら、ホノチュンを突き飛ばす。
突き飛ばしたチュン(・8・)チュンに、ホノチュンは批難をする。

糞鳥「(*´8`*)ソンナコトヨリ チュンチュンノ マンチュンヲミユチュン コレヲドウオモウチュン?」ハァハァ
ホノチュン「スゴク…… グロイデス……」


何をとち狂ったのか、チュン(・8・)チュンは……、いや糞鳥は、己れの露出したグロイまんチュンの感想をホノチュンに求めてきたのだ。
こんな汚いモノをいきなり見せつけられても、ホノチュンは糞鳥のまんチュンに『グロイ』としか感想を言えない。

糞鳥「(*´8`*)マンチュンガキレイナノハ イイカヤ イッショニタマチュンヲ ツクユチュン!」
糞雛「(*´8`*)ハノケチェン……」
糞ウブ「(*´8`*)ハノケチェン……」
糞ピヨ「(*´8`*)ハノチェ……」
糞卵「(・8・)」
ホノチュン「ダレモ キレイダナンテイッテナイヨ!…ッテ ヒナタチモ ナンカオカシイシ!?」

ホノチュンの匂いに発情したのは糞鳥だけじゃなく、糞雛達も発情していたのだ。家族揃って糞だったようです。

糞鳥「(*´8`*)ハノケチェン…… ハノケチェン……」カクカク
糞雛「(*´8`*)ハノケチェン…… ハノケチェン……」サワサワ
糞ウブ「(*´8`*)ハノケチェン…… ハノケチェン……」サワサワ
糞ピヨ「(*´8`*)ハノチェ…… ハノチェ……」クンカクンカ
ホノチュン「イヤアアアアアアア!!」

糞鳥はどうやらホノチュンをハノケチェンと勘違いしているようです。糞鳥は嫌がるホノチュンのお尻に、自身のまんチュンを擦り付ける。
糞雛と糞ウブは、ホノチュンの髪や身体を触りまくっていく。
糞ピヨはホノチュンの身体に顔を埋め、匂いを嗅いでいた。
ホノチュンは『μ'sチュン』と呼ばれる、糞鳥とは違う種類の鳥である。糞鳥よりも高い身体能力も持っているのだ。ホノチュンがその気になれば糞共を殴り倒す事もできるのだが……、彼女は優しい性格のため、暴力は振るわないのだ。例え相手が糞鳥でも……。

糞鳥「(^8^)ハノケチェンヲ チュンチュンハウス二 ツエテイクチュン! イッショニクヤスチュン!」
糞雛「(^8^)ツエテイクチン! クヤスチン!」
糞ウブ「(^8^)プワプワ〜オ♪」
糞ピヨ「(^8^)マーピヨ マーピヨ!」
ホノチュン「ワタシハ ハノケチェンジャナイヨー! ウミチューーン!!!」

糞鳥達はホノチュンを拉致監禁しようとしています。どこまでも非道なのでしょうか。
そしてホノチュンは、『ウミチュン』の名を叫びました。


糞鳥「( )8×)ヂュブバッ!」ゴロゴロゴロ…
糞卵「(。θ゜)グチャッ!」
糞雛達「Σ(゚8゚)ママチン!(マーピヨ!)」

突然が糞鳥が何者かに殴り飛ばされ、ボールのように転がっていく。
糞鳥が抱えていた糞卵は、糞鳥が殴り飛ばされた衝撃で羽から離れ、そのまま地面に叩きつけられてしまい、割れてしまう。

?「ダイジョウブデスカ!? ホノチュン!!」
ホノチュン「ウミチュン!」

ホノチュンのピンチに駆けつけたのは青い色の鳥だった。彼女はホノチュンと同じ『μ'sチュン』であり、友達でもあるウミチュンだった。

糞鳥「Σ(゚8゚)タマチュンガ!?」
糞卵「(。θ゜)」
糞鳥「(#`8´)ダレダオマエハチュン! チュンチュンノジャマヲ スユナチュン!」ブリブリブリュリュ
ウミチュン「ケガハ シテナイデスカ?」
ホノチュン「ウン! ダイジョウブダヨ!」

糞鳥は邪魔をしたウミチュンに怒って、糞を垂らしながら批難をする。
しかしウミチュンは糞鳥の話を聞いておらず、ホノチュンの心配をしていた。

糞鳥「Σ(゚8゚)チュンチュンヲ ムシシタチュン!? ユユサナイチュン! トサカニキタチュン! ヒナチュンタチ タマチュンノカタキヲトルチュン!!」ブリュリュリュ
糞雛「(#`8´)コヨスチーン!」
糞ウブ「(#`8´)ヒャッハー チーン!!」
糞ピヨ「(-8-)zzz」

糞雛達は、木の棒を振り回しながらウミチュンに襲いかかる。
いつの間にか糞ピヨは呑気にお昼寝をしていた。

ウミチュン「アナタタチハ サイテイデス!」ドゴッバキッ
糞雛「( )8×)ヂュベッ!!」ドシャッ
糞ウブ「( )8+)ヂビィ゛ィ゛ィ゛ッ!!」ドシャッ

ウミチュンの素早い羽攻撃に糞雛と糞ウブは地面の上に倒れる。

ウミチュン「タアッ!」ゲシッ
糞雛「( )8×)ヂュヴァ゛ァ゛ッ!!」

更にウミチュンは、倒れている糞雛を真上へと蹴り飛ばす。

ウミチュン「ウミウミウミウミウミウミウミウミウミウミウミウミウミウミウミウミウミウミウミウミィィィィィィィッ!!!」ズドドド…
糞雛「(。θ゜)ヂュヴヴヴァ゛ァ゛ヴァ゛ァ゛ァ゛ッッヂュグァッ!!!」(-8-)チーン

蹴り飛ばされた事によってウミチュンの真上まで浮いた糞雛を、ウミチュンは羽を使って連続攻撃を叩き込む。
糞雛はウミチュンの攻撃に断末魔を上げて絶命した。

糞ウブ「(;>8<)ニゲユチーン!」トテトテ
ウミチュン「ニガシマセン! 波―ーーッ!!!」ポーヒー ズドーン!
糞ウブ「(゜θ。)ヂュゲャァ゛ッ!!」(-8-)チーン

糞ウブは自分だけ助かろうとその場から逃げようとしたが、ウミチュンに気付かれてしまい、彼女の放った青い波動弾が糞ウブに直撃。波動弾によって身体は吹き飛び、糞ウブは首だけ残して(-8-)チーンする。

糞鳥「(#`8´)ヒナチュンモウブチュンモ ヤクタタズチュン!! チュンチュンノカオニドヨヲヌユナチュン!」ブリブリ ブリュリュ
ホノチュン「シンダヒナタチニ ソンナイイカタハ ヒドイヨ!」

糞鳥は糞雛達が死んだら悲しむかと思いきや、糞を垂らしながら糞雛達の罵倒をしたのだ。
心優しいホノチュンでも、死んだ糞雛達を罵倒した糞鳥に怒りが沸き上がる。

糞鳥「(#`8´)コエデモクヤウチュン!! ウンチュンコウゲキチュン!!」
ウミチュン「ソンナコウゲキハ アタリマセン!!」
糞鳥「Σ(゚8゚)チュウンッ!?」

糞鳥は、今まで垂れ流したウンチュンをウミチュンにめがけて投げつけたが、彼女は其を全て避けていく。ウミチュンのスピードに糞鳥はただ驚くしかなかった。
ウミチュンは、『μ'sチュン』の中でも高い戦闘能力を持っている。彼女がその気になれば、アナコンダすら倒す事も可能なのだ。
そんなウミチュンに戦いを挑んだ糞鳥には、はじめから勝ち目は無いと言えよう。

ウミチュン「ワタシハアナタヲ アワレミマス! ソシテアナタヲ ソンナセイカクニシタオヤヲ ワタシハユルシマセン!!」バキッ ズドッ ズガッ
糞鳥「( )8×)ヂュブッ! ヂビィィッ! ヂュギュバァ゛ァ゛ァ゛ァァァッ!!」ゴロゴロゴロ……

糞鳥はウミチュンに顔と腹を殴られ、そしてまんチュンを蹴り飛ばされて、そのまま地面の上にまた転がっていく。

ウミチュン「サヨナラ! チュンチュン!! ラブアローシューーーーートッ!!!」ポーヒー ズドーン
糞鳥「(゜θ。)ヂュグゥヴァァァァァァァァァッ!!!!!」(-8-)チーン

ウミチュンの必殺技『ラブアローシュート』によって糞鳥は木っ端微塵となり、(-8-)チーンとなった。

ウミチュン「サア ホノチュン ワタシタチノオウチニカエリマショウ」
ホノチュン「ウン! ウミチュン!」

糞鳥を倒しホノチュンを救ったウミチュンは、ホノチュンと一緒に仲良くお家に帰るのでした……。


糞ピヨ「(-8・)プワーオ! マーピヨ? ドコピヨ?」

勝手にお昼寝をはじめた糞ピヨが目を覚ます。そして、ママ達がいないことに気付く。

糞ピヨ「(・8・)マーピヨ! ドコピヨ! ピヨ?」トテトテ
糞ウブ「(゜θ。)」

糞ピヨはママ達を探すために歩くと、首だけになった糞ウブを発見する。

糞ピヨ「Σ(゚8゚)ビヨォッ!!」(-8-)チーン

糞ピヨは首だけの糞ウブにショックをうけ、(-8-)チーンした。


おわり

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