iRobotを始めとして各メーカーから様々なロボット掃除機が発売されていますが、どれを買っていいのか迷うところ、そんなロボット掃除機をメーカーごとにまとめてみました。

*掲載の「平均評価」はAmazonで調べた時点のもので、変わっているかもしれません。

ルーロの特徴

独自の三角形状「ルーローの三角形」にもとづいて設計され、円形のロボット掃除機では掃除しにくかった部屋の隅や壁際のゴミをかき出します。正方形に内接して回転できるため、狭い場所でもスムーズに方向転換でき、掃除しにくい場所のゴミもしっかり取り除けます。

微細なゴミを検知する独自の「ハウスダスト発見センサー」を搭載し、ゴミの量に応じてパワーや走行速度を自動で調節し集じん効率を高め、吸込口にあるゴミをかき出すV字ブラシと、ふき掃除効果のあるマイナスイオンプレートが微細なゴミを捕捉します。

壁や障害物は赤外線センサーと超音波センサーで認識し、方向はジャイロ制御によって行ないます。それらを組み合わせた「ラウンド&ランダム走行」で部屋全体を効率的に掃除します。また、「エリアメモリー」機能であらかじめ記憶させた場所の掃除から開始することもできます。

ルーロ MC-RSF1000

メーカーサイト
fuRoの高速空間認識技術「ScanSLAM」(SLAM:Simultaneous Localization and Mapping)をベースにレーザーを360度全方位に照射して室内のマッピング(地図作成)を行うSLAMを開発。自機位置を推定し、効率良く掃除する。SLAMはパナソニックも17年夏に発売したルーロから採用しているが、「従来のカメラを使ったSLAMに比べ、より早く正確な空間認識が可能になった」としている。


*(延期され)4月20日から販売。店頭予想価格は15万円前後(税抜)。
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Amazon平均評価:まだありません
実売価格:¥154,000
レーザーSLAM採用で家の間取りを正確に認識し、今まで見逃していた場所のゴミまで取りきる(※室内環境、汚れの種類や量により、検知・集じんできない場合があります。)
レーザーSLAMによりルート走行も進化。 「エリア分割ルート走行」でゴミの取り残しを抑える。
新搭載アクティブリフトで今まで乗り越えられなかったラグやマット等の段差をラクラク乗り越え本体をリフトアップして、最大2.5 cm(※床面の材質や形状によって乗り越えられない場合があります。※)の段差を乗り越えスムーズに走行。
360 °レーザーセンサーにより障害物検知性能アップ
【カスタマーレビューより】
まだありません

ルーロ MC-RS520

メーカーサイト
自己位置認識は最上位のMC-RS810がカメラセンサーなのに対し、本機はジャイロセンサーを搭載している。

 目に見えない約20μmのハウスダストまで検知する「クリーンセンサー」を搭載。ゴミの量に応じて動作を制御し、しっかりとキレイにする。

壁ぎわに沿うラウンド走行と、ジャイロSLAM技術によるルート走行(条件によりランダム走行)の、2つの走行スタイルを備えた。

加えて、障害物検知センサーとして、レーザーセンサー、超音波センサー、赤外線センサーの3つを搭載。


*10月下旬に発売、店頭予想価格は10万円前後(税抜)。

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Amazon平均評価:★★★★★
実売価格:¥72,849
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Amazon平均評価:★★★★★
実売価格:¥87,660
充実のセンサーを搭載し、気になる部屋をまとめて掃除。スマホで外出先からの操作も可能。
壁ぎわやスミ、家具の脚まわりのホコリまでしっかりお掃除
・当社独自の三角形状。
・3種類の障害物検知センサーで家具にぶつかりにくく、ギリギリまで接近し、キワまでしっかり掃除。
SLAM技術で進化したルート走行ができるようになり効率よく掃除
・ジャイロSLAM技術によるルート走行で集じん性能はそのままに掃除時間約20 %短縮。
・「音ひかえめ」設定で実感音約21 %カット。
スマホで掃除 アプリ「 RULOナビ」
・外出先からも操作可能。
本体サイズ:幅218×奥行136×高さ99(mm)
電源方式:充電式(リチウムイオン電池)
消費電力:約31W (充電時間:約3時間電池が空状態から充電を開始した場合、周囲温度20℃時)
付属品:充電台(1個),ダストボックス お手入れブラシ(1個)
充実のセンサーを搭載し、気になる部屋をまとめて掃除。スマホで外出先からの操作も可能。
本体重量(kg):3
【カスタマーレビューより】
まだありません

ルーロ ミニ MC-RSC10

メーカーサイト
 欠点は、掃除時間が上位機(MC-RS810)より長いこと。小型になったぶん、カメラで部屋の形状を認識する「マッピング」機能が省かれ、ランダムに走行するので、上位機よりは2倍近く時間がかかる。また、集じん容量が0.15ℓと少なめなので、ゴミを捨てる頻度は上位機より増えそうだ。ただ、片手で手を汚さずに簡単にゴミを捨てられるので、負担は少ないと感じた。

今回新たに追加される「ルーロ ミニ」はスペック的にはMC-RS20に近い仕様ですが、ワンルーム住まいやLDKなどの特定の部屋を掃除したい人に向けたモデルとなっており、狭いところでも機動力を発揮できるように本体が40%小型化されました。

<特長>
1. 独自の三角形状とコンパクトボディで隅も狭いところもしっかり掃除
2. 実感音約20 %カット(※7)の「音ひかえめモード(※6)」を搭載
3. クリーンセンサー搭載でゴミの量に応じて、自動でパワーと走行をコントロール


*2019年2月25日発売、市場想定価格7万円前後。
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Amazon平均評価:★★★★+0.5
実売価格:¥42,638
コンパクトボディで狭い場所もラクラク。 独自の三角形状でスミ・壁ぎわもしっかり掃除
効率よく走行し、しっかり掃除
音ひかえめモードで、実感音 約20%カット※2
※1音ひかえめモードにすると、通常よりゆっくり動いて静かに掃除します。
※2MC-RSC10 自動モード時(SONE値 8.36、dB値 54.40dB)とMC-RSC10 音ひかえめモード時(SONE値 6.69、dB値 50.80dB)の比較。ウレタン上においた0.9m×0.9mの床材上を自動モード・音ひかえめモードで走行させて、床材中心の上方1.5mで当社自主基準試験方法により測定。騒音レベルを表す単位はdBですが、実際耳に聞こえる音の大きさとして定められた尺度が、音の感覚量SONE(ソーン)です。
本体サイズ:幅249mm×奥行249mm×高さ92mm
消費電力:(充電中)約17W、(本体を外したとき)約0.6W
付属品:充電台(1個),ダストボックス お手入れブラシ(1個)
コンパクトボディで狭い場所もラクラク。 独自の三角形状でスミ・壁ぎわもしっかり掃除
本体重量(kg):2.0
【カスタマーレビューより】
ルンバって何かも知らなかった私が、お掃除ロボットを買った理由は、毎朝20回くらい鼻をかまないとならないほど花粉の時期(薬を飲んでいても)は鼻水、鼻づまりがひどいためです。ベッドの下まで入るので、この小さいサイズはピッタリでした。我が家で注意しないとならないのは、コンセントに引っかかること、2-3センチのものを乗り越えようと踏ん張ること、です。すべての邪魔になる物を台やベッドの上に乗せて、毎日掃除してもらっているので、花粉の時期(3月下旬)でも鼻をかむ必要がなくなりました。

小さいので机の下や部屋の角に入り込んでうまく掃除してくれている気がします。たまにコードに引っかかると停止してしまいますが、それを除けば満足です。部屋を記憶してくれないのでちゃんと掃除しているか不安ですが、週何回かスイッチ入れればゴミが溜まっているのでそれなりに綺麗な状態を保てると思います。平日に掃除できない人にはおすすめ。買ってよかったと思える家電です。

ルーロ MC-RS810

メーカーサイト
 今回使った新モデルでは、掃除をしたくないエリアが、従来の1カ所から2カ所に追加された。さらに吸込口のブラシの増量などにより、集塵力は約10%アップし、運転音を低減する「音ひかえめ運転」も搭載された。

前モデルからの大きな進化点は集じん力が向上したことと低運転音になったこと、そして設定できることが増えた程度なのですが、パナソニックが開催したセミナーで実際に掃除している様子を見たところ、基本性能である集じん力がアップしたことはとても価値があることだと実感しました。

今回は裏面の起毛布の幅を5ミリから20ミリへと長くし、サイドブラシのかきとり性能をUP.また、回転するY字ブラシの量を約3倍に増やした.これによって集塵力を10%アップしている.

 新モデルでの主な改良点は3点。1つは、吸込口のブラシの増量などにより、集塵力を約10%アップしたこと。2点目が運転音を低減する「音ひかえめ運転」を搭載したこと。3点目が掃除をしたくないエリアの設定を、従来の1カ所から2カ所にしたこと。


*2018年10月中旬発売、市場想定価格15万円前後。
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Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥89,657
本体サイズ:幅330mm×奥行325mm×高さ92mm
消費電力(充電時):約33W (充電時間:約2時間電池が空状態から充電を開始した場合、周囲温度20℃時)
付属品:充電台(1個),ダストボックス お手入れブラシ(1個)
連続使用時間:約100分(満充電・電池初期/20℃時)
本体重量(kg):
当社独自の三角形状&集塵性能を10%アップ※1した高性能集塵システムで確かな集塵
部屋の間取りとゴミのたまり場を学習して、賢く掃除
多彩な機能で快適お掃除
・スマートフォン専用アプリ※2「RULOナビ」で外出先からも掃除できる。
・音ひかえめ設定新搭載
※1当社従来品2017年発売MC-RS800と新製品 MC-RS810との比較。【試験方法】フローリング上に散布した65号砂の集塵性能を確認 1床面に65号砂を1g散布(30cm×30cm) 2散布した床面を自動運転で1回走行 3ダストボックス内で捕集した集じん量を測定 【試験結果】従来品 MC-RS800の集じんシステム(起毛布&メインブラシ)と比べて10%以上捕集性能が向上。従来品 MC-RS800:0.57g 新製品MC-RS810:0.65g
※2Android 5.0以上、iOS9.0以上(iPhone 4Sを除く)をお使いください。通信環境や、使用状況によっては、ご利用できない場合があります。「RULOナビ」アプリのサービスのご利用にはパナソニックの会員サイト「CLUB Panasonic」への登録が必要です。Androidは、Google Inc.の登録商標です
【カスタマーレビューより】
とっても便利な上に可愛いです。段差がある階段は無理ですが、カーペットなどは段差があっても頑張って登ろうとしてくれます。
カーペットの種類にもよるのか分かりませんがカーペットに乗せると綺麗にお掃除してくれます。よじ登る姿も可愛いです。
たまに心配でカーペットめくると綺麗にカーペット下をお掃除してくれて、隅々まで終えたら充電器という名のお家に自動的に帰ってくれますので、凄く便利で癒されます。物があれば感知して避けるかコロンと落としてくれますが本当に面白いです。

ルーロ MC-RS300

メーカーサイト
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Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥55,815
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Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥49,800
パナソニック独自の「ルーローの三角形」フォルム
「ルーローの三角形」によって、部屋の隅までブラシが入り込み、本体を左右に振りながら動くので、しっかりとゴミをかき出すことができる。
また、壁際を検知して走行するので、ゴミがたまりやすい壁際を徹底的に掃除。
障害物検知センサー
新搭載のレーザーセンサーと、超音波センサー・赤外線センサーの3種類の障害物検知センサーにより、約2 cm幅の障害物(※1)まで検知。ギリギリまで接近し、キワまでしっかり掃除。
※1:環境や障害物の色・素材により検知しない場合があります。
ラウンド走行
ゴミの多いスミ・壁際を重点的に掃除。
ランダム走行
部屋全体をくまなく掃除。
お掃除リモコン
「エリアメモリー機能」、「スケジュール予約」、「お掃除結果レポート」機能で、きめ細かくサポート。
エリアメモリー機能
掃除したい場所を3か所登録できる。
スケジュール予約
1週間分のお掃除スケジュールを自由に設定(設定できるのは1日1回)。
お掃除結果レポート
リモコンの「レポートボタン」を押すと、掃除の状況やエラーの発生を音声でお知らせ。
ハウスダスト発見センサー
ハウスダスト発見センサーで、約20μmの微細なハウスダストまで検知。ゴミの量に応じて、パワー・走行速度・走行動作を制御。
さらに、床面検知センサーが床面の種類を見分け、パワーやブラシの回転を自動制御し、適した運転を行う。
ハウスダストが多い時は赤点滅。キレイになったら緑点灯でお知らせ。
清潔&ラクラクお手入れ
ブラシやダストボックスを水洗いできるので、清潔に使うことができる。
また、ダストボックスは本体からワンタッチでカンタンに取り外せる。
本体サイズ:幅33×奥行32.5×高さ9.2cm、充電台サイズ:幅21.8×奥行13.6×高さ9.9cm
消費電力:約33W (充電時間:約3時間電池が空状態から充電を開始した場合、周囲温度20℃時)
付属品:充電台(1個),リモコン(1個),乾電池(単4形)(2個),ダストボックス お手入れブラシ(1個)
連続使用時間:約100分(満充電・電池初期/20℃時)
本体重量(kg):3
【カスタマーレビューより】
二人暮らしの60平米2LDKで利用してます。
妻の家事負担を減らせればと、初めてのお掃除ロボットでしたが、結果大満足です。
とくによかった点は下記でしょうか。
・壁など大きく識別できるものはぶつからずきっちり角を掃除してくれる
 →細い椅子の足、またはruloより低い物などは、たまにぶつかります
・場所を覚えさせておけば、ボタンひとつで向かってくれる
・ランダム走行でもきれいに角まで掃除してくれる
リビングはさすがにものが多いので、寝室、ペット部屋の2部屋をrulo、リビング
は手で掃除と分けてます。妻の負担も半減したとのことで、とても喜んでくれました。
(あと、ペットっぽいということで可愛がってます(笑))
パナソニックのHPでは「家事シェア」を提案してましたが、まさしくその通りだなぁと感心してます。

ロボット掃除機は初めてでしたのでこの機能には感動モノです。
ロボットのおかげで嫁はロボットに掃除してもらうためにいままで置きっぱなしだったモノたちを片付けるようになり2重の効果で家の中がすっきりとしてきました。
家の床はモノがありすぎてロボットにとっては荒野のようなものでしょうがカーペット程度の段差ならば難なく乗り越えていくパワフルさです。

ルーロ MC-RS20 スタンダードモデル

メーカーサイトのページ
【MC-RS200との違い】
床面検知センサー、エリアメモリー機能、お掃除結果レポートがありません。
予約機能はタイマー予約(1〜9時間後/毎日同じ時間)です。
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Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥37,980
部屋のスミまで入り込んで徹底掃除。独自の三角形状のロボット掃除機に、スタンダードモデル追加
ゴミの量に応じて効率の良い掃除を実現「ハウスダスト発見センサー」
当集じん容積約1.5倍(※集じん容積の比較。当社2015年発売従来品MC-RS1 集じん容積0.1Lに対して新製品MC-RS20 集じん容積0.15L(当社調べ)※)。
お手入れかんたん! 「エアープレスダストボックス」社独自の三角形状で、部屋のスミまで入り込んで徹底掃除
本体:幅330mm×奥行325mm×高さ92mm
充電台:幅218mm×奥行136mm×高さ99mm
繰り返し充放電 約1100回 (自動運転使用)(※自動モードで使用の場合。(周囲温度20℃の場合、ただし周囲温度、使用頻度、お使いの環境・条件などによって異なります)※)
消費電力(充電時):約33W (充電時間:約2時間電池が空状態から充電を開始した場合、周囲温度20℃時)
付属品:充電台(1個),ダストボックス お手入れブラシ(1個)
本体重量(kg):3.0
【カスタマーレビューより】
現在10ヶ月の赤ちゃんがいます。
赤ちゃんがいろんなところをハイハイして、手を伸ばします。そのため、こちらも床にものを置かなくなりました。
結果、部屋がスッキリし、更にルーロを存分に走らせることができ、食べこぼしやゴミを吸い取ってくれるため、相互作用的に快適な環境となりました。
ただ、ルーロのような赤ちゃんの意思に関係なく近づいてくる(ようにみえる)のは恐怖なのか、、はたまたハウスダストの赤い点滅するランプが恐怖なのか動かすと泣いて怒っていました。以前よりは慣れて泣かなくなりましたが、それでも少し怖いらしく「ウィーン」という音がすると逃げ回ります。
また、オートマチックモードは、らせん状に動くと書いてありました。
オートマチック(=自動)だから強弱などの調整をせずに動くのだと考えていました。
たまたま、動いているのを見ると汚れがひどいところは進まずに何度も短い距離を右往左往していました。
隅以外にも、ゴミを感じたところには重点的に動かしていたようです。
細かい配慮ができるのは、やはり日本製だと思い気に入っています。

ネコの毛がすごいので購入しました。わりと細かく動いてくれるので作業終了後は隅っこや絨毯の上、テーブルや椅子の下等ネコの毛やゴミが全くなくなっていて綺麗になってます。値段相当の動きはしてくれるので満足です。

ルーロ MC-RS200

メーカーサイトのページ
そうそう、もうひとつ掃除機として嬉しいアップグレードが、集じん容積が約1.5倍になり、メンテナンスもしやすくなったダストボックス形状の大幅な見直し。

MC-RS200は、従来の「MC-RS1」に搭載していたハウスダスト発見センサーに加え、新たに「底面検知センサー」を採用したモデル。床面検知センサーはゴミの量のほか、じゅうたんやフローリングなど底面の種類を判断し、ブラシの回転数を自動制御する。


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Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥56,380

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Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥43,500
●【三角形状で、部屋の隅まで入り込んで徹底掃除】
●壁際・隅に強く部屋全体を網羅する「ラウンド&ランダム走行」 隅(コーナー)を検知して、本体を左右に首振り。サイドブラシでしっかりゴミをかき出す。
●【「ハウスダスト発見センサー」&「床面検知センサー」】
●微細なゴミや床面を見分ける「ハウスダスト発見センサー」&「床面検知センサー」
●「ハウスダスト発見センサー」 約20μmの微細なハウスダストまで検知。
●「床面検知センサー」 ・赤外線センサーを駆使して、床面を見分けることで、パワーやブラシの回転を自動制御し、最適な運転を実現。
●【きめ細やかなお掃除計画!お掃除サポートリモコン】
●従来のエリアメモリー機能に加え、「曜日」「時間」「運転モード」の設定が可能。
●《製品仕様》●ブラシ方式:パワーブラシ ※回転ブラシ1個(V字ブラシ・Y字ブラシ)。サイドブラシ2個。
●吸引種類:乾式●集塵方式:その他 ダストボックス式
●集塵容量:0.15L
●新測定基準吸込仕事率:対象外
●消費電力:33W〜約0.6W
【カスタマーレビューより】
買ってから5日目です。これまではずっとルンバでしたが、家具に当たるので、傷が深くなってきたので、日本製に期待してルーロにしました。家具への当たりはぐっと少なく、静かで、テレビも音量を上げれば見ることができる程度。オートモードにすると、子供が適当に掃除したレベル。念入りモードにすると、慣れない大人が掃除したぐらいのレベル。集めてきたゴミの量はルンバの方が優秀でした。動きは、なんだか亀みたい。まだ、テーブルの下の椅子周りにゴミが残ります。もう少し部屋をしっかり覚えさせたら、満遍なく掃除してくれるかもしれません。

前の型にくらべてブラシの構造が折れにくいように変わっていたり、音が静かになったりといろいろ使い勝手が改善されています。買って良かった。

ルーロ MC-RX200

★上記MC-RS200のパナソニック店専用モデルで同等品です。
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Amazon平均評価:★★★★★
実売価格:¥ 79,708

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Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥91,480
★パナソニックのお店取扱モデル オリジナル仕様 
・交換用サイドブラシ左右1セット 
・交換用ダストボックス 1セット同梱 
●【三角形状で、部屋の隅まで入り込んで徹底掃除】
●壁際・隅に強く部屋全体を網羅する「ラウンド&ランダム走行」 隅(コーナー)を検知して、本体を左右に首振り。サイドブラシでしっかりゴミをかき出す。
●【「ハウスダスト発見センサー」&「床面検知センサー」】
●微細なゴミや床面を見分ける「ハウスダスト発見センサー」&「床面検知センサー」
●「ハウスダスト発見センサー」 約20μmの微細なハウスダストまで検知。
●「床面検知センサー」 ・赤外線センサーを駆使して、床面を見分けることで、パワーやブラシの回転を自動制御し、最適な運転を実現。
●【きめ細やかなお掃除計画!お掃除サポートリモコン】
●従来のエリアメモリー機能に加え、「曜日」「時間」「運転モード」の設定が可能。
●《製品仕様》●ブラシ方式:パワーブラシ ※回転ブラシ1個(V字ブラシ・Y字ブラシ)。サイドブラシ2個。
●吸引種類:乾式
●集塵方式:その他 ダストボックス式
●集塵容量:0.15L
●新測定基準吸込仕事率:対象外
●消費電力:33W〜約0.6W
【カスタマーレビューより】
買いました。\92000. 電気屋さんで良いです。暑いジユウタンは楽に乗り越えますね。高い買い物だと思います。
価値はあると思っています。

ルンバ885をお試しで動作確認済みの上、ルーロ購入に決めました。
家具にガツガツ当たることは少ないです。日本製です。
我が家は廊下のない続き間ですが、リビング、ダイニング、キッチン、脱衣所、和室、ルーロはすべてゴミを吸い上げます。四隅もキレイに掃除します。仕上がりは完璧ですね。
毎日帰宅して、ほこりや髪の毛が落ちてないのは気持ちが良いです。急なお客様でも慌てず迎えられます。
ひとつ気になるのはダストボックスの容量が小さくて、ゴミ捨てはマメにしないといけないこと。でもボックスの取り出しが楽なので、そこまで煩わしくは感じません。

ルーロ MC-RS1

取扱説明書(PDF)

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Amazon平均評価:★★★+0.5
実売価格:¥ 69,900

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Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥48,000
部屋の隅まで入り込んでしっかり掃除をする当社独自の三角形状(ルーロー)採用
目に見えない微細なゴミまで検知する「ハウスダスト発見センサー」で集じん性能を高めてしっかり掃除
多彩なセンサーを搭載し、当社独自の走行スタイルを実現
・「ラウンド&ランダム走行」 / 「エリアメモリー」機能搭載
【仕様一覧】
電池寿命
繰り返し充放電 約1500回
製品寸法 幅330mm × 奥行325mm × 高さ92mm
製品質量 3.0kg
充電時間 3時間(電池が空状態から充電を開始した場合、周囲温度20℃時)
稼働時間(自動モード時) 約60分
連続使用時間 約100分( 満充電・電池初期/20 ℃時)
運転モード 自動・念入り・スポット・エリアメモリー
ゴミセンサー ハウスダスト発見センサー 走行性センサー、制御 赤外線センサー、超音波センサー、ジャイロ
使用電池 リチウムイオン電池
定格電圧 DC14.4V 入力 AC100V 50Hz-60Hz 出力 DC20.5V 1.3A
消費電力 充電中:約33W、本体を外したとき約0.6W
【カスタマーレビューより】
ルンバと迷った挙句、こちらに決めました。 店頭で比較した時にルーロの方が小さく見えたこと、ルンバの方が物へのぶつかり方が荒く感じたこと、日本メーカーの方がメンテナンスに期待できるかなと思ったことが決め手になりました。
今はとても満足しています。我が家にはサッカーをしてる息子が2人いるので、毎日リビングのフローリングに砂が入ってくるのが悩みでしたがかなり解消されました。良い買い物をしたと思ってます。

八つ当たり気味のレビューがありますけど普通に働いてくれますよ???
自分は和室8畳・廊下・和室10畳を、戸や板で区切って使用しています。
いちど座布団のフサが触手(?)に絡みつきそうになったのでそれ依頼机の上に座布団を置いています。

ルンバを持っていますが、別のフロアのために2台目として購入しました。
ロボット掃除機としての基本を考えると、とても良く出来ています。吸い込み量などはルンバにかないませんが、アメリカンな味付けのルンバにくらべ、和風に味付けられた動作で細やかに掃除します。隅や辺の掃除能力は特筆に値します。週末はルンバが取り逃した隅を掃除していたのですが、ルーロはこうした面倒がありません。
もちろん、人間が掃除するのに比べることはできませんが、ロボット掃除機としてみれば大人気のルンバに競合できる実力を持っていると感じます。

ルーロ(RULO)シリーズ消耗品

価格:¥ 2,356
対応商品(MC-RS1、MC-RS200、MC-RX200、MC-RS20)
価格:¥ 1,296
対象品番:MC-RS1-W/MC-RS1-K/MC-RX1S-W/MC-RX1S-K/
価格:¥ 1,296
対象品番:MC-RS1-W/MC-RS1-K/MC-RX1S-W/MC-RX1S-K/
価格:¥ 2,200
対象品番:MC-RS1/
価格:¥ 2,480
対象品番:MC-RX200S -K/MC-RS20-W/MC-RS200-W/MC-RX200S -P/MC-RS200-K/MC-RX200S-W/MC-RS1/
価格:¥ 840
対応機種(2016年6月現在)MC-RS200 / MC-RS20 / MC-RS1







































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