iRobotを始めとして各メーカーから様々なロボット掃除機が発売されていますが、どれを買っていいのか迷うところ、そんなロボット掃除機をメーカーごとにまとめてみました。

*掲載の「平均評価」はAmazonで調べた時点のもので、変わっているかもしれません。

iRobot

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ルンバ s9+

メーカーサイト
花粉やカビなどのアレルゲンを99%捕集し、ダスト容器に閉じ込める。ゴミは「クリーンベース」内の、ダスト容器30杯分のゴミが収納できる密封型紙パックへ排出する。

吸引部は本体前方になり、ブラシの幅が30%増えました。おなじみの「AeroForce3段階クリーニングシステム」では、旧600シリーズと比べて吸引力が40倍にもアップしているとのこと。

従来モデルの「i7シリーズ」と同様、光学センサーによって毎秒23万400以上のデータポイントを収集しながら住宅内の地図作成と自己位置推定を同時に行う「vSLAMナビゲーション」機能を搭載したモデルです。

 米国では2019年5月に発表されている製品で、いよいよ日本でも展開する。同社では「ユーザーのニーズを本気で叶える」をコンセプトにルンバ s9+を開発。清掃機能を最大化させるため、デザインを「D型シェイプ」(ウルトラエッジデザイン)一新したという。

*2020年2月28日(金)発売、価格は16万9800円(税別)。

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Amazon平均評価:まだありません
実売価格:¥186,780
iRobotの技術が生んだ掃除の進化]
私たちの25年にわたり積み重ねたロボット開発の専門知識とイノベーションを詰め込んだロボット掃除機で、これまであなたが掃除にかけていた時間が、家族や友達と一緒に過ごす充実した時間に変わります。
●ルンバ独自のナビゲーション技術
毎秒230,400以上のデータポイントを取得、そのデータで家の中の環境を詳細にマッピングし学習します。
そこにいても現在位置を正しく認識、また清掃済みのエリアとこれから清掃するエリアも判断するので、効率よく動きます。
●吸引力が40倍にパワーアップ*1
幅が30%も広くなった(*2) 2本のゴム製デュアルアクションブラシは、カーペットでもフローリングでも床の表面に合わせて柔軟に対応。2本の内の一方のブラシが汚れを浮き上がらせてかき出し、もう一方のブラシが逆回転することでゴミをかき込み、40倍にアップした(*1) 吸引力で、微細なゴミやペットの毛まで逃さず取り除きます。
*1:AeroVac搭載のルンバ 600シリーズとの比較。
*2:ルンバ 900シリーズ、e5、i7との比較。
●隅や角に強い設計
高性能センサーが壁の位置を感知し、壁際までしっかり清掃します。
ウルトラエッジデザインと特別設計されたコーナーブラシでゴミのたまりやすい部屋の隅や角まで入り込んで徹底的に清掃します。
●Imprint®(*1) スマートマッピング
家の間取りを学習して記憶するため、清掃する部屋やタイミングを思いどおりに指定できます。1階と2階の区別も可能。それぞれの部屋の状況に合わせて、各部屋に最適なパターンで清掃します。
●クリーンベース®(自動ゴミ収集機)
花粉やカビによるアレルゲンの99% をキャッチし、ルンバ本体のダスト容器に閉じ込めます。ゴミはクリーンベース内の密閉された紙パックへ排出。ダスト容器30杯分のゴミを収納できるので、数週間は掃除のことを気にかける必要はありません。
*1:iRobot HOME アプリを使用。
●いつでも、どこからでもすぐにお掃除(*2)
iRobot HOME アプリ(*3)を使えば、外出先からでもスマートフォンで操作可能(*2) 。清掃を開始したい時間のスケジュール設定やカスタマイズもできます。また、常に最新のテクノロジーをご利用いただけるよう、ソフトウェアアップデートを継続的にご提供します。
*2:外出先から遠隔操作する前に、ルンバが正常に動作することをご確認ください。また、ルンバ以外の機器が誤作動しないことをご確認ください。
*3:iRobot HOME アプリを使用するには、ルンバがIEEE 802.11a/b/g/n(2.4GHz/5GHz帯)のWi-Fiネットワークに接続している必要があります。アプリの最新の対応端末や要件はApp StoreまたはGoogle Playからご確認
ください。
【カスタマーレビューより】
まだありません

ルンバi7 ルンバi7+

メーカーサイト
 最も特徴的なのは、i7+に付属する「クリーンベース」だ。これは、従来のルンバの「ホームベース(充電ステーション)」に、ルンバが集めたゴミをためておけるようにしたもの。充電中のルンバ本体のダスト容器からゴミを吸い上げ、専用の紙パックにためていく。紙パックにはダスト容器30杯分のゴミをためておけるので、仮に1日1回の掃除でダスト容器がいっぱいになったとしても、月に1回程度の交換で済む計算になる。ロボット掃除機は、一般的な掃除機に比べると集積しておけるゴミの量が少ないため、こまめにゴミを捨てる必要があった。その弱点が「クリーンベース」で解消されたわけだ。

今回の新モデル「i7」に搭載された「iAdapt 3.0」では、起動毎に作成した地図を消去していた「iAdapt 2.0」までと異なり、使う度にマップを精緻化して、より効率的に掃除できるようになります。最大10フロアまでを記録し、階層が異なる場合もフロアごとに別々のマップを持ちます。

ルンバi7+には、ルンバi7本体に加え、「クリーンベース」と呼ばれる充電台兼用のゴミ収集機 が用意されます。ルンバi7が掃除を終えて充電台に戻ると、本体のゴミ30杯分をクリーンベース内の容器に自動排出してくれます。

*「ルンバi7」本体価格は9万9880円(税抜)を2月22日、「ルンバi7+」12万9880円(税抜)を3月8日発売。
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Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥109,860
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Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥142,860
ダスト容器のゴミを自動で排出(ルンバi7+)
クリーンべース™(自動ゴミ収集機)
画期的なルンバi7+は、クリーンベース(自動ゴミ収集機)対応で、さらに便利になりました。掃除が完了するとルンバ本体のダスト容器のゴミを、クリーンベース内の密封型紙パックに自動で排出。ダスト容器30杯分ものゴミを収納できるので、ゴミ捨ての手間が省けます。また、集めたゴミはそのまま捨てられるので、ホコリが舞い散ることがありません。
部屋の環境を学習、記憶
Imprint™スマートマッピング
ルンバが部屋の状況を学習して記憶するので、リビングルームからキッチンへのルートなども賢く判断。どの部屋をいつ掃除するかも、自在にコントロールできます
Wi-Fiでルンバを操作
iRobot HOME アプリ
スマートスピーカー対応
iRobot HOMEアプリでどこからでもすぐにルンバを操作できます。スケジュール管理はもちろん、清掃状況や清掃履歴の確認、お手入れ方法も動画で見ることができます。アプリを通じてルンバのソフトウェアが自動的にアップデートされるので、いつでも最新の機能をご利用いただけます。
フローリングや畳、カーペットにも、ホコリやチリを残さない
AeroForce®三段階クリーニングシステム
ルンバi7のAeroForceR3段階クリーニングシステムは、吸引力が10倍にアップ※5。ゴム製のデュアルアクションブラシとパワーリフト吸引で、微細なゴミやカーペットの毛まで逃さず取り除きます。
エッジクーリニングブラシ
ゴム製のデュアルアクションブラシ
パワーリフト吸引
製品特長
iAdapt 3.0 ビジュアルローカリゼーション
AeroForce3段階クリーニングシステム
ポイント機能
自動充電
自動再開
スケジュール機能
ダートディテクト
ゴミフルサイン
ゴミセンサー
バーチャルウォールモード
ヘイローモード
iRobot HOME アプリ
セット内容
ルンバ本体、バッテリー(内蔵)、ホームベース、デュアルバーチャルウォール×1、交換用ダストカットフィルター×1、電源コード、乾電池
【カスタマーレビューより】
頻繁なごみ捨てが不要になったのと、部屋のマッピングが進化したので、初めて購入。
アパート1Fなので、日中はシャッターで締め切った暗い部屋ですが、RATOCの赤外線リモコンとLEDシーリングライト、ブルーエアの空気清浄機をIFTTTで連携。
ルンバが掃除している時だけ、部屋の明かりオン、空気清浄機MAXで作動で、掃除終了したらどちらもオフ。
帰宅すると毎日掃除されてる状態で、埃っぽさを全く気にせず生活できるようになりました。
音声コマンドなんか使わずとも、日常生活から部屋の掃除機かけという家事がひとつなくなって、掃除しなきゃという意識を他のことに使えるようになりました。
クリーンベースの分高価ですが、この使い方でメンテナンスのインターバルを長くおけることにメリットを感じる方は、買って損はないと思います。
自分は時間と余裕を買ったと思えば安いとすら感じました。

購入してから1ヵ月が経ちました。以前(7年前くらい)は780シリーズ使用してましたが、出かける前にルンバを起動し、帰宅したらカーペットの上で止まっていて本当に使い物にならなかった、そして掃除の大変だったので物置に眠ったままでした。
「もうロボットには頼らない!」と心に決めていました。笑
しかし今年から新居に引っ越し、妻からロボット掃除機が欲しいと提案があり渋々承諾。(共働きだったことも理由の一つ)
購入はしたもののあまり期待はしていませんでした。
使ってみたら「なんと、なんと!」カーペット余裕で上がるじゃないですか!進化しとる〜w(興奮)
パワーは上がっているのに以前より音は小さくなっています。
1ヵ月使用していますが、パックもまだ一杯になっていませんし、ルンバ本体も綺麗な状態です。
うちの場合は、ブラーバと併用していますがとても良いです。もう家族の一員ですね!笑
昔に買って「ガッカリ」した方も多いと思いますが、この商品の素晴らしさをぜひ味わってもらいたいものです。
スマホからの曜日や時間指定も便利です。

ルンバe5

メーカーサイトのページ
「ルンバ史上最高の価格性能バランス」をうたうモデル。仕様面では、「AeroForce 3段階クリーニングシステム」を搭載し、ゴミを浮き上がらせ、ハイパワーモーターユニットで強力に吸引することで、5倍の吸引力を実現(AeroVac搭載の600/700シリーズとのカーペット上での比較、同社調べ)。

 「ルンバe5」はWi-Fi®対応モデルです。iRobot®HOME アプリ*3を使用したスマートフォンによる操作で、外出先からルンバの清掃を開始できる他、清掃完了時には、スマートフォンやタブレットに通知が届き、清掃状況の確認ができます。また、より細かなスケジュール設定*4や清掃履歴の確認などが可能です。

 新製品が800シリーズと異なるのは、稼働時間が1.5倍に伸び、従来の60分から90分に延長したこと。また、日本のユーザーの要望を反映してダスト容器を水洗いできるようにした。従来のルンバは、ダストカップに小型モーターが内蔵されているため水洗いできなかった。
 ほかの機能は890と同じで「AeroForce 3段階クリーニングシステム」を搭載。

*10月26日に発売。価格は49,880円(税別)。
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Amazon平均評価:★★★★★
実売価格:¥ 52,000
ゴミの多い場所は、キレイになるまで入念に
ゴミや汚れの多い場所をセンサーで感知しお部屋をすみずみまでくまなく清掃します。
家具の脚まわりも、かしこく
家具の脚まわりも、その場の状況に合わせて考えながら動き、エッジクリーニングブラシが沿うように清掃します。
薄型デザインで高い性能を発揮
人の手が届きにくい場所でも、高さ10cm以上のすき間なら、ルンバは入り込むことが可能。手前にベッドカバーなどが垂れ下がっていても、奥へと進んで清掃します。
壁ぎわもしっかりと
エッジクリーニングブラシが壁ぎわのゴミをかきだして清掃します。
排気がクリーン。
部屋の空気を汚さない
ルンバは排気が少なくて、しかもクリーン。小さなお子さまのいるご家庭でも安心です。
床の種類に合わせて自動調整
フローリングから畳、カーペットなど、床材に合わせて 吸引口を最適な状態に調整します。
ラグや敷居などの段差も、乗り越える
床に敷いたラグや敷居も、2cm程度の低い段差なら軽々と乗り越え、スムーズに走行します。
清掃エリアを思いのままに設定[特許]
デュアルバーチャルウォール®を使用すると、ルンバが入ってほしくないエリアを設定することができます。
洗えるダスト容器
さっと水洗いするだけで、ルンバのダスト容器に残った汚れやゴミを取り除けます。
見えないハウスダストまでしっかり
ホコリや花粉、ダニなどのアレルゲンも99%捕捉する、特殊な素材で作られています。
コードのからまりなども、自動的に解消[特許]
清掃中に電化製品のコードやラグのフリンジなどにからまると、異常を感知してブラシを逆回転。自動的にからまりを防ぎます。
製品特長
高速応答プロセスiAdapt
AeroForce3段階クリーニングシステム
ポイント機能
自動充電
スケジュール機能
ゴミセンサーバーチャルウォールモード
ダートディテクト機能
ヘイローモードiRobot® HOMEアプリ 
サイズ 最大幅35.1 × 高さ9.2(cm)
重さ 約3.9kg(バッテリー含む)
電源方式 充電式リチウムイオン電池(充電時間:約3時間)
稼働時間 通常清掃時/最大90分
【カスタマーレビューより】
段差、畳、カーペット、全く問題なくて素晴らしいです。いつも、床がきれいになっていて気持ちいいです。コードも絡む事がないので良いです。

誤解を招くような書き込みがあるようですが、この機種e5にはスマホ上でルンバの走行軌道を地図のように表示する機能は付いていません。現行モデルでその機能が付いているのは最上位モデルの980と960のみです。(私自身この機種e5を購入して地図機能がないことを確認しているので間違いありません)
公式サイトで各モデルが備えている機能をしっかり比較確認してから購入して下さい。

ルンバ 900シリーズ

ルンバ 960

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清掃能力は「ルンバ800」シリーズと同等で、髪の毛などがからまりにくい吸引機構「AeroForce(エアロフォース)クリーニングシステム」や、ゴミの多い場所を検知して集中的に掃除する「ダートディテクトモード」に対応。ルンバ980に搭載している「カーペットブースト」機能は使えない。

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Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥ 81,400
●iAdapt® 2.0 ビジュアルローカリゼーションにより、フロア全体をくまなく効率的にナビゲーション。
●髪の毛やペットの毛などがからまりにくいAeroForce® エクストラクター搭載。
●iRobot® HOME アプリを使用することで、いつでもどこからでも便利にルンバを操作。
※iRobot HOME アプリを使用するには、ルンバがIEEE 802.11b/g/n(2.4GHz帯)のWi-Fiネットワークに接続している必要があります。
稼動面積:最大約112畳(185m2)
電源方式:充電式リチウムイオン電池
充電時間:約3時間
稼働時間(通常清掃時):最大約75分
寸法:最大幅35.3×高さ9.2cm
セット内容:ルンバ本体・バッテリー(内蔵)・ホーム ベース・デュアルバーチャルウォール×2・ 交換用ダストカットフィルター×2・交換用 エッジクリーニングブラシ×2・電源コード ・乾電池
【カスタマーレビューより】
■ 利用状況
フロアリングのリビングダイニングの他、カーペット仕様の個室等あわせて約50平米を約1時間ほどかけて清掃しています。
操作はスマホアプリによって予約をして、1日1回決まった時間に作動するようにしています。清掃が終了すると自動的にホームベースに帰っています。
多少の段差は乗り越えることができます。なるべく床にはモノをおかないようにしていますが、家具や床に置いたものは器用に避けて清掃する様は見事です。高さが低いもの(2センチ弱程度?)であれば十分に乗り越えられますし、うまくクリアできます。
電源コードなどのヒモ状のものも、ローラーの仕様により巻き込みなどはありません(巻き込みがないのは感心しました)。ただUSBケーブル/ライトニングケーブルのような細いケーブルはちょっと苦手なところがあるようで、そのような細いケーブルがぐちゃっと床の上にある場合などは少々てこずるようです(まぁ、床の上に放置しないようにしましょう)。
■ カーペット用ブースターはなくても十分に清掃できる
カーペットの上では吸引力が強力になるブースターが980には備えていますが、960にはありません。
当方の環境でもリビングの一部には毛足の長いラグを敷いていますが、ブースター無しでも十分に清掃ができています。
他の方のレビュの中にもブースターは切って使っているというものもありましたので、土足履きの欧米の環境と異なり、日本の使用環境では必要度は高くないのかもしれません。
■ バッテリ容量も十分
980と960との仕様差としてバッテリ容量の差から連続運転時間に違いがありますが、冒頭に書いたように当方の環境下では960の動作時間内で終了してしまっていますので、そこまでの容量が不要だと判断しました。
もっとも汚れがひどい場合や家具などの配置でルンバの稼働範囲が複雑な場合はその分時間を要しますので、清掃範囲は狭くなる可能性はあります。
また今後、バッテリ性能が落ちてきた場合等もあるかもしれませんが、いずれにせよ。途中バッテリが切れそうな場合は、充電に戻るそうなので対応できるのではないかと思っています。

流行りのダイソンの掃除機を買ったものの、自分で掃除する時間がなく持て余していました。そこで、仕事に行っている間に掃除をしてもらおうとこのルンバを購入しました。音はそれなりにうるさいため早朝や夜は近所迷惑なると思います。家にいるときに掃除が始まるとテレビの音が聞こえにくくなるので、月・水・金の昼前ぐらいに動き出すようにスマホアプリで設定し、出かけている間に掃除が終わるようにしました。アプリからは履歴を見ることができ、25平方メートル程の広さを1時間ぐらいかけて掃除した、と出ています。たまにホームへドッキングしそこなったり、床に落ちていたものを巻き込んで止まって電池切れになったという通知が来ますが、驚くほどごみを集めてくれるため感動しています。使い始めてから床に髪の毛が落ちているのを見なくなりました。絨毯や少しの段差なら超えていくため、出かけるときはドアを開けておく程度でいいため楽です。是非皆さんもルンバのある快適な生活を!!

ルンバ 980

メーカーサイトのページ メーカーサイトのページその2 カタログ(PDF)*要登録
*国内で10月10日より発売。価格は125,000円(税別)。
「ルンバ980」は、同シリーズで初めてWi-Fi機能を搭載し、専用アプリ「HOME App」を介してスマートフォンから操作が可能になった。「HOME App」はAndroid、iOS版の両方が用意される。スマートフォンからは、自動掃除タイマーの設定や変更、外出先から掃除開始や停止の指示、自動掃除中の動作状態ログ表示などが行える。

 同機の本分ともいえる清掃機能も大幅に強化された。独自の清掃機構「AeroForce(エアロフォース)クリーニングシステム」に、最新の強力なモーター「ハイパワーモーターユニットG3」を搭載し、吸引力は最大10倍まで向上。

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Amazon平均評価:★★★★+0.5
実売価格:¥ 123,000
●『iAdapt 2.0 ビジュアルローカリゼーション』搭載
●ルンバ史上最高の清掃力で家中のフロアを清掃
●スマートフォンのアプリでいつでもどこでもルンバを操作
サイズ:最大幅353mm×高さ92mm
重さ:約3.9kg(バッテリー含む)
電源方式:充電式リチウムイオン電池(充電時間:約3時間)
稼働時間:最大120分
稼動面積:最大112畳(185m2)
セット内容
●ルンバ本体 ●バッテリー(内蔵) ●ホームベース ●デュアルバーチャルウォール×2 ●交換用ダストカットフィルター×2 ●交換用エッジクリーニングブラシ×2 ●電源コード ●乾電池
【カスタマーレビューより】
結局は高いオモチャだよなーと思ってたのですが、今度のルンバは今までとは全然違う!という評判を聞いて、12万という金額にやや引きながらも思い切って購入してみました。
ルンバに手を出さなかった理由に一つが、フローリング、カーペット、ラグの段差、境目のノンスリップ、襖の敷居などをちゃんと乗り越えられるのか心配だったというのがありますが、買ってビックリ案外大きくてしっかりしたタイヤになってました。このタイヤが自重で沈み込むシステムで、1cm程度の段差は難なく乗り越えられるというワケでした。
自宅は3LDKですが、フローリングはもちろん、その上のラグにもガンガン乗り上げ、ラグの端の房を巻き込む事もなしに隅々まで掃除してくれます。巻き込んだ場合、ブラシが逆回転して巻き込みを解消してくれるのだそうです。
本体の「CLEAN」ボタンを押せばすぐに掃除を開始してくれますが、スマホにアプリをインストールすることで外出先からでも掃除の開始、停止が出来るほか、スケジュールの設定も行えます。
また、外出先からルンバのステータスの確認も可能です。
肝心の掃除機能ですが、かなりキレイにしてくれる印象です。
最初に起動したときは途中でダストボックスが一杯になってしまい、二回掃除するハメに。
キレイなつもりでも案外汚れていたようです。実際家族も「あれ、キレイになったね!」との感想。
たまに掃除し損ねる場所もありますが、定期的に掃除することで平均的にキレイになっていきます。
また「え、そこまで入っていくの!?」と思うような家具の下まで果敢に攻め込んで行ってくれます。
おかげでなかなか掃除出来なかった部分まで片付きました。
ゴミが一杯になったらゴミ箱のマークが点灯するので、ダストボックスを外してフタを開け、ポイするだけです。2日に一回程度の起動ですが毎回結構入ってて嬉しくなります。

ルンバ 900シリーズ消耗品

価格:¥ 8,100
価格:¥ 12,980
価格:¥ 2,480
価格:¥ 9,780
価格:¥ 1,280
価格: ¥ 1,550
価格:¥ 1,880
価格:¥ 2,440

ルンバ 800シリーズ

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800シリーズの最大の特徴は、従来の回転ブラシがゴム質の回転スティック(×2)に替わり吸引力がアップしたことと、バッテリー寿命が従来比2倍になったことです。

ルンバ890

メーカーサイトのページ
 今回新たにWi-Fi機能を搭載し、「iRobot HOME アプリ」に対応。スマートフォンで操作でき、外出先からでもルンバを動かせるようになった。これにより、上位モデル「ルンバ980」、「ルンバ960」とあわせて、家電量販店などメインチャネルで販売するルンバ全ラインナップが、IoTに完全移行。上位モデルから手頃な価格のモデルまで、幅広いラインナップで展開していくという。

ルンバ890は、最上位シリーズの900シリーズ同様に、AeroForceクリーニングシステムを搭載し、最大5倍の吸引力を実現。また、髪の毛などがからみにくいAeroForceエクストラクターやシンプルな構造のダスト容器を備え、手入れやゴミ捨ても簡単にでき、清掃性能だけではなく、使いやすさを追求した機能を搭載している。

ルンバ690は、3段階クリーニングシステムによる確かな清掃力や清掃が終了すると自動でホームベースに戻る自動充電機能、iRobot HOME アプリでの便利機能など、ロボット掃除機の利便性をより手頃な価格で使用できる。

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Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥ 45,900
― さまざまな角度から部屋中ていねいに―
数十のセンサーが、部屋の状況を正確に把握し、すみずみまでくまなく清掃します。
―ゴミの多い場所は、キレイになるまで入念に。 ―
ゴミの多い場所はセンサーで感知。キレイになったと判断するまで、すみずみまでブラッシングを繰り返し、集中的に清掃します。
―iRobot® HOME アプリ―
iRobot HOME アプリを使えば、別の部屋にあるルンバを遠隔で操作したり、外出先から清掃を開始したり、スケジュールの設定をすることもできます。
―自動充電―
清掃完了、あるいはバッテリー残量が少なくなると自動的にホームベースへ帰還。すぐに充電を開始し、次の清掃に備えます。
―床の種類に合わせて自動調整―
フローリングから畳、カーペットなど、床材に合わせて吸引口を最適な状態に調整します。
―AeroForce クリーニングシステム―
特殊素材のローラーがゴミを浮き上がらせて強力に吸引。従来よりゴミ除去量が最大50%アップしました。
―壁ぎわ、カーテンの奥などもしっかりと―
エッジクリーニングブラシが壁ぎわのゴミをかきだして清掃します。
セット内容:ルンバ本体、バッテリー(内蔵)、ホームベース、デュアルバーチャルウォール×1、交換用フィルター×1、電源コード、乾電池
■サイズ:最大幅353×高さ92mm
■重さ:約3.8kg(バッテリー含む)
■電源方式:充電式リチウムイオン電池(充電時間:約3時間)
■稼働時間:通常清掃時/最大60分
【カスタマーレビューより】
優秀です。AIの一種ですかね。設定しておけば毎日決まった時間に、きれいにしてくれます。1回の掃除の時間は1時間がとりあえずの限度のようです。絨毯の上も、フローリングも掃除してくれます。ランダムな動きで本当に無駄がないのかなと疑ってしまいますが、実際にきれいになっています。結局、普通の掃除機と同じなのはゴミ捨て、フィルター掃除、などのお手入れです。こまめなルンバのお手入れが必要です。これは掃除機である以上仕方が無いと思います。スマホでルンバの状態が管理、監視できるので便利ですが、この機能のために相当追加料金を取られました。果たしてそこまで価値があるかどうかは微妙かもしれません。髪の毛がからまって掃除機がお釈迦になることが多いのですが、ルンバは画期的に髪の毛がからまりにくい構造にしてあります。スマホ操作よりこちらの髪の毛対策の方が私には重要に感じました。フィルターはおそらくあまり長く持たないでしょう。毎日掃除しますし、目が細かいので、目詰まりしますね、きっと。持つのは1ヶ月ぐらいかな?と思っています。

今まで、手動の掃除機しか使ったことがなかったので疑いを持って購入したが、大変満足している。高齢のため手動の掃除機が肉体的にも大変であったので助かっている。高齢者は介護ヘルパーに掃除をしてもらえばよいと考えているが更に困難な援助を頼むべきだと思う。
なを部屋の隅はDaysonの充電式ハンデイー式の掃除機で補っている。床面にコードなどあれば巻き込むが。絨毯の巻き込み少ない。多分、今後掃除機roonba のような自走式掃除機にかわると思う。

ルンバ 885

◆複数のお部屋を同時に掃除できるハイグレードモデル ◆購入後10ヶ月後に無料でフルメンテナンスを行う「アイロボットケア・バリュープラン」 ◆約6年の長寿命バッテリーを搭載
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Amazon平均評価:★★★★+0.5
実売価格:¥ 84,980
高速応答プロセスiAdapt®(アイ・アダプト)
AeroForce®(エアロフォース)クリーニングシステム
バッテリー寿命 約6年(iRobot® Li-ion リチウムイオンバッテリー)
10か月後メンテナンスサービス
自動充電
スケジュール機能
ゴミフルサイン
ゴミセンサー(ダブル)
バーチャルウォール機能
ライトハウス機能
ダートディテクトモード
サイズ 最大幅353mm × 高さ92mm
重さ 約3.8kg(バッテリー含む)
電源方式 充電式リチウムイオン電池(充電時間:約3時間)
集じん方式 ダストビン式(紙パック不要)
稼働時間 通常清掃時/最大60分(お部屋ナビ×2、ライトハウス機能使用時/最大75分)
バッテリー稼動可能時間/最大90分〜120分
稼働面積 CLEAN(通常清掃)モード使用時/最大25畳
【カスタマーレビューより】
充電地点から出発して、部屋を隅々まで掃除して元の充電地点に帰ってくる自律型掃除機です。
音もそれ程うるさくないので近所迷惑の心配もないですし、1cm程度の段差なら平気で乗り越えていきます。
最初見た時は声を上げて笑ってしまいました、それ程感動的です。
私は出勤前に起動しています。
ただ色々欠点があります。
部屋の角は掃除出来ない・・・まあ丸い形状だから仕方ない
段差から転落する・・・これは障害物を置くか付属のセンサーで回避できる
狭い場所は苦手・・・ルンバがギリギリ通るような場所では同じ所を何回も掃除します、ある程度広い場所での使用をオススメします
置物や家具、壁にボンボンぶつかる・・・個人的にこれが一番気になります、これはルンバが物にぶつかってから方向転換する為です。
センサーで感知して回避、なんて事はしません、結構な勢いでぶつかります。
倒れやすい物は平気で倒すでしょうし傷つけたくない家具は絶対に傷つきます、これが気になる人は購入しない方がよいです。

素敵。最初の何回かは部屋にホコリが溜まっていたからかすぐにいっぱいに。ダイソンの掃除機ほど細かい砂埃はキャッチできませんが、留守中にきれいになっているということに感激しました。留守中は毎回稼動するよう設定すれば、いつもきれいな状態が保てると思います。またルンバが稼動する際はモノを片付ける必要がありますので、そういった意味でも片付いた状態をキープできます。
なお、約10僂旅發気必要で、ギリギリの高さしかない場所へ入ると本体が傷付くことになりますので注意してください。

ルンバ 880

メーカーサイトのページ
吸引力5倍のまったく新しい吸引機構AeroForce ™(エアロフォース)クリーニングシステムを採用で、フローリングの溝や、カーペットの奥に入り込んだホコリや髪の毛、ハウスダストまで、徹底的にクリーンにします。
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Amazon平均評価:★★★+0.5
実売価格:¥ 69,800
●最新!大人気!ルンバの最上位機種、Roomba880となります。
●革新的な新技術、エアロフォース・クリーニングシステムを採用しました。
●エアロフォース・エキストラクターの採用で、メンテナンスも大幅にラクになりました。 バッテリー寿命も従来比2倍!
●既存モデル比で吸引力がなんと5倍にパワーアップ。 ゴミ・アレルゲンの除去率が50%以上も向上しています。
●リモナビ付属。手元でルンバを自由に操作することも可能です。
サイズ : 最大幅353mm × 高さ92mm
重さ : 約3.8kg(バッテリー含む)
電源方式 : 充電式ニッケル水素電池(充電時間:約3時間)
集じん方式 : ダストビン式(紙パック不要)
稼働時間 : CLEAN(通常清掃)モード使用時/最大60分 (お部屋ナビ×2、ライトハウス機能使用時/最大75分)
バッテリー稼動可能時間/最大90~120分
稼動面積 : CLEAN(通常清掃)モード使用時/最大25畳
【カスタマーレビューより】
前々から気にはなっていたのですが。某電気屋さんで、こちらの800シリーズは以前のものはブラシで吸い出していたのが、800シリーズからは、ゴム?っぽいものに変更されたのが大きいとおっしゃってました。なんでも、髪の毛がブラシだと絡まりやすくて、変更されたとの事でした。これで吸うのかな?とおもいつつ動かしてみましたが、ダストボックスを見てみるとどっさり埃が取れてましたw年々改良がされているようなので、これからも発展していく可能性のある電化製品だと思います。

最初はこんなにゴミがあったのかと言うほどゴミ取れました。2回目以降は5日に一回程度ゴミを捨てています。でも良く取れています。段差は2cm程度が限界です、、毛の長いカーペットは無理です。直ぐ助けて状態になります。それでも空いているドアーがあれば中に入って全て掃除してくれます。私はルンバが出来るだけ仕事しやすい様にして、タイマーでなくスイッチを入れて家を出ます、帰ってドックに居ればOKです。自分で掃除機かけるより奇麗だと思もって、気に入っています。

ルンバ 876

ルンバ876は、2014年3月に発売されたハイエンドシリーズ「ルンバ800」の新ラインナップだ。これまでオプションとして用意していた「デュアルバーチャルウォール」を、ルンバ800シリーズとして初めて同梱。床に配置して赤外線の見えない壁を作り、ルンバの進入禁止エリアを区画する。デュアルバーチャルウォールは、直線上に3mの壁を作る「バーチャルウォールモード」と、配置した場所から半径60cm範囲の進入を防ぐ「ヘイローモード」の2モードを用意している。

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Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥ 47,995
高速応答プロセスiAdapt®(アイ・アダプト)
AeroForce®(エアロフォース)クリーニングシステム
自動充電
スケジュール機能
ゴミフルサイン
ゴミセンサー(ダブル)
バーチャルウォールモード
ダートディテクトモード
ヘイローモード
サイズ 最大幅353mm × 高さ92mm
重さ 約3.8kg(バッテリー含む)
電源方式 充電式リチウムイオン電池(充電時間:約3時間)
集じん方式 ダストビン式(紙パック不要)
稼働時間 通常清掃時/最大60分
セット内容:ルンバ本体、バッテリー(内蔵)、ホームベース、デュアルバーチャルウォール×2、交換用ダストカットフィルター×2、電源コード、乾電池
【カスタマーレビューより】
欧米では室内で犬や猫を飼う家庭が多く、この800シリーズはペットヘアー&アレルギー対策としても注目を集めています。
[・・・]
我が家も室内にゴールデンレトリバー1匹と猫1匹がいて、この抜け毛対策として購入。実際に驚くほどの効果をあげています。初期のルンバを購入した際は、犬の毛と私の毛髪が回転ブラシにからんで、まったく使い物になりませんでした。でもこの800シリーズ以上のルンバは、これまでの回転ブラシではなく、2つのゴムバーが向かい合って回転し、ゴミを吸引するシステムになっています。これが本当に優秀です。
犬の毛はもちろん、私の毛髪(50cm以上あるロングヘア)もまったく大丈夫です。さらに新しいフィルターは、猫の目に見えないくらい細い毛も全てキャッチしていて、アレルゲン対策としてしっかり機能しています。
アメリカのアマゾンのレビュー(英語)には、このペットに関する記述が多く「室内にゴールデンレトリバーが3匹いるけど大丈夫」等、たくさんの報告が寄せられています。
あいかわらず音は大きいですが、30畳以上の居間を1時間弱で掃除し、バッテリーは充分です。フロアマットの段差をまったく気にせず、勝手に掃除してくれます。犬の毛がけっこう抜けるので、ゴミは毎日捨てますが、長毛のペットがいなければ、3〜4日は問題ないと思います。
あえて問題を上げるなら猫かな。毎日タイマーで同じ時間に動き出すのですが、犬はルンバが寄ってくると逃げるのに、猫はまったく動きません。つまり猫にぶつかってルンバがUターンする(笑)。ただ、猫が上に乗ったりじゃれつくようなことはありません。
いままでのルンバはとにかく髪の毛に弱く、特にアジア人の黒く太い毛髪は致命的だったので、この800シリーズからが、日本での本格的普及になると思います。
余談ですが、日本仕様を海外で使っています。消費電力が少ないので、小さなトランスで充分いけます。アフターケアーが日本のほうが細やかだし、店舗経由で修理に出せるので。海外でいちばん問題になるのは、メーカーのアフターケアー部門の対応です。ルンバだけじゃありませんが。

良かった点
・なんといっても自動で掃除をしてくれる
・幸いなことに段差がないので、LDK+廊下+脱衣所を縦横無尽にきれいにしてくれる
・机や椅子の下、ソファーの下など掃除機ではめんどくさいところも入り込む
・コードが巻きこみ絡まるかと思いきや、逆回転してほどくところはさすが
・・犬と猫を飼ってますがローラー部分がゴムなので毛が絡まることはありません。
気を付ける点
・思った以上に音はうるさかったですが基本的には部屋にいない間に使うものなので問題ないです。
・障害物にはセンサーが反応して徐行しながらぶつかるので、やわらかいぶつかり方なので傷つくことはなさそうです。
 ただし、地面との間に隙間がある障害物はセンサーが反応しないことがあり、結構な勢いでぶつかりますので、 デュアルバーチャルウォールでぶつからないように気を付ける必要があります。・ホームベースというルンバの基地があり、掃除した後に自動で基地に戻って充電させるには、 周辺にスペースを作らないといけないし、ホームベースの周辺は掃除しません。
・毛の長さが2センチぐらいのラグを置いてますが、障害物とみなして避けたり、乗り上げて掃除したりまちまちです。

ルンバ 875

*ルンバ 885の「ライトハウス機能」を省いた他多少付属品が省かれたモデルのようです。 ライトハウス機能はどういう時に使うの?
◆お部屋をくまなく徹底的に掃除するスタンダードモデル ◆購入後10ヶ月後に無料でフルメンテナンスを行う「アイロボットケア・バリュープラン」 ◆約6年の長寿命バッテリーを搭載
楽天で探す
Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥ 57,800
高速応答プロセスiAdapt®(アイ・アダプト)
AeroForce®(エアロフォース)クリーニングシステム
バッテリー寿命 約6年(iRobot® Li-ion リチウムイオンバッテリー)
10か月後メンテナンスサービス
自動充電
スケジュール機能
ゴミフルサイン
ゴミセンサー(ダブル)
バーチャルウォール機能
ダートディテクトモード
サイズ 最大幅353mm × 高さ92mm
重さ 約3.8kg(バッテリー含む)
電源方式 充電式リチウムイオン電池(充電時間:約3時間)
集じん方式 ダストビン式(紙パック不要)
稼働時間 通常清掃時/最大60分 バッテリー稼動可能時間/最大90分〜120分
稼働面積 CLEAN(通常清掃)モード使用時/最大25畳
【カスタマーレビューより】
ルンバが欲しくて、でもどの機種を買えばいいのか……
ルンバを持っている友達に聞いたらどの機種でもさほど変わらないみたいよーとのことでしたが
購入の目的は4匹の猫の抜け毛
いろんな調べて800シリーズがいいのかな?とこちらを購入
ごみ捨てもしやすいし
なんと言ってもタイマーセットできるので、仕事からの帰宅前に掃除完了にセット
角々は苦手みたいですが
自分で毎日朝晩掃除機をかける手間を考えたら……ありがたくて涙が出るー
お陰で床はいつもキレイになったし
なにより床に物を置かなくなりました。
電気のコードなどの巻き込みもないし
とにかくもう1匹ペットが増えた感じでかわいい子です。

お客さんの依頼で買いました。
とても良く働く掃除機だそうです。
満足です。

ルンバ 871

メーカーサイトのページ
「ルンバ870」と機能・性能は同じですが付属品「オートバーチャルウォール」と「交換用ダストカットフィルター」が、それぞれ1個ずつと少なくなっていて、その分価格が安く設定されています。
楽天で探す
Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥ 49,888
サイズ:最大幅353×高さ92mm
本体重量:約3.8kg(バッテリー含む)
素材・材質:ABS樹脂
電源:AC100V 50/60Hz
消費電力:33W(充電時)
付属品:ホームベース(一体型)、電源コード、交換用フィルター(1個)、オートバーチャルウォール(1個)、リモナビ(リモコン)、単3形乾電池(2本)、単2形乾電池(4本)
電源方式:充電式ニッケル水素バッテリー(充電時間:約3時間)
集塵方式/集塵容積:ダストビン式(紙パック不要)/0.6L
稼働時間:通常清掃時/最大60分(バッテリー稼働可能時間:最大90分~120分)
【カスタマーレビューより】
最新の800番台において、バーチャルウォールが1個だったり予備のフィルターが1個だけだったりするが、上位モデルに劣る所はほぼ無く、安価で最高!それが871である。
初心者は意外にも本体サイズが大きい事に驚くだろうが、慣れてしまえばなんという事は無い、頼もしいサイズだし、その分よく働く。
毎日設定時刻になったら自動で勝手に動き出して掃除をして、終わったら充電ベース(DOCK)に戻る、という使い方ができる。
これだ、これがしたかったのだよ、仕事に行ってる間に掃除を終えてくれてありがとう!
問題があるとすると、モフモフの絨毯が苦手なことと、予想以上に埃を集めてすぐにいっぱいになる事くらいで、あとは万事OK。
最初はどうやってゴミを捨てたらよいのか迷うかもしれないが、そうだ、取説を読もう、すぐに分かる。
思ったように部屋を掃除してくれないとか、同じところを何度も要ったり来たりするとか、見ていると悩ましいが、悩む必要は無い。
何度も何度も考えさせて掃除させたらいいんだよ、と開き直ればよい。綺麗になる分には文句は無い。
ただ狭い場所にはまってしまったり、バーチャルウォールを設置していない玄関の段から落下してしまったりもするが、それは使い方が悪いだけだ。
また、付属のリモコンで自分でラジコンよろしく操って掃除も可能。
少し気になるとしたら、DOCKがズルズル動いてしまう事だろうか、ルンバに押されてベースのDOCKがずれるので、ルンバが何度もドッキングをチャレンジするのだ。それはそれで、何とも面白い様なのだが、最後は滑り止めを設置した。
面倒があるとしたら、あなたがルンバ自体の定期掃除をする事くらいかもしれない。

ルンバを欲しい人をザックリわけると
〜歃をしているからこそ面倒だと思う人。手を抜きたい人。
¬姪櫃世らあんまり掃除をしていないけどホコリとか髪の毛とかが気になる人。
,話里蕕鵝
△鰐造錣最磴い覆気ぁどうせ、やらないんだから。
ふとした瞬間に小さなゴミとか髪の毛とか落ちているのを見つけて「あ〜掃除しないとな〜」「めんどいなぁ・・・」と思うことで、どうしようもない些細なストレスを溜めるのは良くないは。
私は、ルンバさんに1回掃除をしてもらっただけで「5年前に買っておけば良かった」と思った。
「なんで何年も、欲しいなぁと思っていたのに買わなかったんだろう」と思った。
622にしようかかなり迷っていたが、1〜2万の差なんてどうでも良いことだった気付いた。
たった5万円で、隅っこに溜まったホコリみたいなカスのようなストレスから解放された。
とても気分が良い。

ルンバ 870

メーカーサイトのページ
ルンバ 880の「ライトハウス機能」を省いた他多少付属品が省かれたモデルのようです。
ライトハウス機能はどういう時に使うの?
楽天で探す
Amazon平均評価:★★★★+0.5
実売価格:¥ 58,697
ルンバ本体 / バッテリー(内蔵) / ホームベース / オートバーチャルウォール×2 / 交換用ダストカットフィルター×2 / リモナビ(リモコン) / 電源コード
サイズ : 最大幅353mm × 高さ92mm
重さ : 約3.8kg(バッテリー含む)
電源方式 : 充電式ニッケル水素電池(充電時間:約3時間)
集じん方式 : ダストビン式(紙パック不要)
稼働時間 : CLEAN(通常清掃)モード使用時/最大60分 バッテリー稼動可能時間/最大90~120分
【カスタマーレビューより】
寝室とリビングに使用しています。冬季なのでリビングにも寝室にもカーペットを敷いているせいもあるかもしれませんが、部屋にこんなに埃があったなんてという驚き。敷物の段差は難なく越えていきます。ゴミも簡単に捨てられるし、迷っていたけど買ってよかった。

昨日ルンバ870が到着しました。早速、20畳のリビングの掃除をお願いしました。ルンバは部屋の中を行ったり来たりしながら掃除を1時間ほどかけて行っていました。騒音はそれほど気になりませんでした。掃除が終わるとホームベースへ帰り充電に入りました。充電中に充電表示が消えてしまい心配しましたが、LEDランプを使用し、しかも省エネのためにランプが1分ほど経つと消灯するように仕様変更がなされていました。基本的には3時間ほど充電にかかりますので、そのころにクリーンボタンを押せば充電完了か充電中かのランプが点灯するので確認はできました。2日ごとに掃除をすればよいかと思います。
メリットは,修了間帯は別のことができる。普段面倒で定期的にやらなかった掃除がキチンとできる。細かい部分までゴミがきれいに撮れる。など
購入して大変良かったと思っています。)

ルンバ 800シリーズ消耗品

価格:¥ 5,000
価格:¥ 8,000
価格:¥ 10,000
価格:¥ 5,000
価格:¥ 8,000
価格:¥ 10,000
価格:¥ 5,000
価格:¥ 8,000
価格:¥ 10,000
価格:¥ 5,000
価格:¥ 8,000
価格:¥ 10,000
価格:¥ 3,780
*4500mA
価格:¥ 3,880
*4500mA
価格:¥ 2,890
*3500mA
価格:¥ 2,180
価格:¥ 1,980
価格:¥ 8,500
価格:¥ 2,000
価格:¥ 10,000
価格:¥ 2,800
価格:¥ 3,200
価格:¥ 4,500
価格:¥ 8,100
そのほかiRobot Roomba 800 シリーズ用にいろいろあります。

ルンバ 780 タッチパネル搭載の700シリーズ最上位モデル

こんな人にオススメ|タッチパネルでルンバを操作して、カッコ良くお掃除したい 複数の部屋を順番に、効率よくお掃除したい
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Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥ 49,800
【製品特徴】
★複数のお部屋を効率よくナビゲート!”ライトハウス機能”付き!
★お掃除の時間を予約設定!
★ゴミがいっぱいになるとランプでお知らせ!
★約2cmまでの段差は乗り越えて走行!
★10cm以上の大きな段差は感知して回避!
★掃除が終わると自分で戻って充電!
★少排気&しかもクリーン!
★お掃除が終わると自分で戻って充電!
★消費電力は、一般的な掃除機の約1/20!
【セット内容】
ルンバ本体、ホームベース、バッテリー(内蔵)、ACアダプター、お部屋ナビ×2、ダストカットフィルター×2セット、お手入れリング、お手入れカッター、リモナビ(リモコン)、交換用メインブラシ、交換用フレキシブルブラシ、交換用エッジクリーニングブラシ
【製品仕様】
サイズ 直径約35cm、高さ約9.2cm
重さ 約3.8kg
電源方式 充電式ニッケル水素電池
充電時間 約3時間
集塵方式 ダストビン式(紙パック不要)
稼働時間 CLEANモード使用時/最大60分
(ルンバ780のみお部屋ナビ×2 ライトハウス機能使用時/最大75分)
バッテリー稼働時間 最大90分〜120分
【カスタマーレビューより】
ごみを取る性能については十分満足です。誰もが「こんな小型なのにすごい」と素直に感心できると思います。
吸引力で勝負するのではなく、かき取るという構造が、想像以上の働きをしてくれます。
ただし、100%隅々まで掃除が行き届くかというとそうではありません。
うちでは掃除面積60平米くらいの広さに対して部屋の角や若干取り切れなかったゴミがあったりと、おおよそ95%くらいの掃除達成率ってとこ。
それでも同じ場所を何回も通るので、細かい部分を気にしなければ、十分「すごい」を実感できると思います。
個人的に約1ヶ月使用して感じた、本機を十分満足できる環境を提案したいと思います。
1.夫婦共稼ぎなどで日中誰も家にいないこと
2.掃除する部屋はフローリング、プレイマットが主で、ラグマット、カーペットの面積はあまりないこと
3.床に本やおもちゃ、バッグ等の物を置かない習慣が持てること。コード類はまとめて部屋の端を通すこと
4.落ちると困る段差は掃除箇所に1カ所まで
5.壁、家具類は黒系色以外、白色がベスト
6.使い手が掃除結果をある程度大目に見られること
以上が使って感じたベストな使用環境です。これらをすべてクリアしていれば文句なく満足できるはずで、いくつかクリアできていなければ、その点を妥協できるかが購入の決め手になると思います。
最後に、私個人としては買って大満足です。

ルンバ 770 ルンバの標準性能を備えたスタンダードモデル

こんな人にオススメ|高性能なゴミセンサーでより多くのゴミを見つけてお部屋をキレイにしたい ゴミが一杯になったら知らせてほしい
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Amazon平均評価:★★★
実売価格:¥ 44,800
【製品特徴】
★お掃除の時間を予約設定!
★ゴミがいっぱいになるとランプでお知らせ!
★約2cmまでの段差は乗り越えて走行!
★10cm以上の大きな段差は感知して回避!
★掃除が終わると自分で戻って充電!
★少排気&しかもクリーン!
★お掃除が終わると自分で戻って充電!
★消費電力は、一般的な掃除機の約1/20!※1
【セット内容】
ルンバ本体、ホームベース、バッテリー(内蔵)、ACアダプター、お部屋ナビ×2、ダストカットフィルター×2セット、お手入れリング、お手入れカッター、リモナビ(リモコン)
【製品仕様】
サイズ 直径約35cm、高さ約9.2cm
重さ 約3.8kg
電源方式 充電式ニッケル水素電池
充電時間 約3時間
集塵方式 ダストビン式(紙パック不要)
稼働時間 CLEANモード使用時/最大60分
(ルンバ780のみお部屋ナビ×2 ライトハウス機能使用時/最大75分)
バッテリー稼働時間 最大90分〜120分
【カスタマーレビューより】
ダニ・ハウスダストアレルギーの子供たちのために購入しました。寝室の二段ベッドの下の掃除が隅々までモップが届かなくてどうしても行き届かなかったので、その部分を含めて寝室を毎日きれいにしてあげたいと思っていました。ルンバを導入する前には、たまにマットと板を上げてベッドの下を掃除すると、モップの届かないところはものすごい埃とゴミでした。(家族で一緒に寝ているので、ほかのベッドの位置関係で届かないところがあります)ルンバが来てからはその行き届かなかった部分も毎日掃除してくれるので安心です。
寝室以外でも、リビングで使ってみて、あまりに埃がとれることにビックリしました。見た目よりずっとずっと埃って存在するんだなという驚きで唖然としました。子供二人が元気に遊んでいるからか、毎日ルンバにたくさん埃がとれています。アレルギーの子供たちがこんな汚れた部屋で過ごしていたのかと怖くなりました。

妹に勧められて買いました。我が家はマンションの3LDKですが、毎日使っても綿ぼこりが詰まっています。一回に掃除できる広さは説明には25畳とありますが、そこまではムリそうです。そこで何日かに分けて掃除してもらっています。帰宅するとフロアと意外なことに籐のカーペットもピカピカです。自分で掃除機をかけて、拭き掃除をするより遥かにきれいになります。今までの掃除機は、ルンバの掃除に使っています。今まで汚れが気になっても毎日掃除機をかける気力はなく、見て見ぬふりをしていたことが大きなストレスになっていたと感じます。維持費はかかりますが、一度使うと携帯から固定電話に戻れないように手放せなくなると思います。女性にとっては今後の人生を左右する家電だと思います。

ルンバ 700シリーズ消耗品

価格:¥ 4,200
価格:¥ 1,405
価格:¥ 350
価格:¥ 5,000
価格:¥ 7,000
価格:¥ 3,980
*4500mA
価格:¥ 8,950
*4400mA
価格:¥ 3,300
*3500mA
価格:¥ 2,100
価格:¥ 6,995
価格:¥ 5,780
*3500mAh
価格:¥ 2,800
価格:¥ 3,500
価格:¥ 3,900
価格:¥ 4,000
価格:¥ 4,000
価格:¥ 3,000
価格:¥ 2,800
価格:¥ 4,600
価格:¥ 7,500
価格:¥ 1,600
価格:¥ 1,180
価格:¥ 1,800
価格:¥ 3,000
価格:¥ 1,600
価格:¥ 8,100
そのほかiRobot Roomba 700 シリーズ用にいろいろあります。

ルンバ606

メーカーサイト *600シリーズのページ。
どっちかというと、普及価格帯を狙ったという「ルンバe5」の廉価版ではなく、エントリーモデルの「ルンバ643(3万2270円 )」が更に安くなったAmazon専売モデルな感じかな?

*2万7799円。

楽天で探す
Amazon平均評価:まだありません
実売価格: ¥ 27,799
床掃除の負担を軽減する薄型ロボット掃除機のスタンダードモデル、ルンバ600シリーズ
【基本機能】自動充電、自動帰還、衝突防止、落下防止、ゴミセンサー(ゴミの多い場所を自動検知)、絡まり防止
【確かな清掃力】フローリング・畳・カーペット・ラグなどあらゆる床に合わせて吸引口を調整
【状況に合わせて清掃】カーテン裏の壁ぎわのゴミやホコリ、すき間の髪の毛、ペットの毛、ハウスダストも逃しません
【独自清掃システム】かき出し、かき込む、吸い込む、の3つの清掃を同時に行う、「3段階クリーニングシステム」を搭載
【スペック】サイズ:最大幅34cm x 高さ9.2cm / 重量:3.6kg / 稼働(通常清掃時):最大60分
ダートディテクトテクノロジー
ゴミや汚れの多い場所をセンサーで感知し、お部屋をすみずみまでくまなく清掃します。
絡まり防止機能
清掃中に電化製品のコードやラグのフリンジなどに絡まると、異常を感知してブラシを逆回転。自動的にからまりを防ぎます。
自動調整クリーニングヘッド
床材に応じてクリーニングヘッドの高さを自動調整し、床との密着性を高めます。だからカーペットもフローリングもより的確にキレイに。
自働充電
清掃完了、あるいはバッテリー残量が少なくなると、自動的にホームベースへ帰還。すぐに充電を開始し、次の清掃に備えます。
落下防止機能
段差センサーにより、自動的に段差を回避。安心して2Fなどにもご利用いただけます。
カーペットなどの乗り上げも対応
床に敷いたラグや敷居も、2cm程度の低い段差なら軽々と乗り越え、スムーズに走行します。
【別売】バーチャルウォール
ルンバが近づいてほしくない場所には、別売りの「デュアルバーチャルウォール」をセットしておけば、センサーが『見えない壁』を感知して、立ち入らないようになります。
【カスタマーレビューより】
まだありません

ルンバ690

メーカーサイトのページ
 今回新たにWi-Fi機能を搭載し、「iRobot HOME アプリ」に対応。スマートフォンで操作でき、外出先からでもルンバを動かせるようになった。これにより、上位モデル「ルンバ980」、「ルンバ960」とあわせて、家電量販店などメインチャネルで販売するルンバ全ラインナップが、IoTに完全移行。上位モデルから手頃な価格のモデルまで、幅広いラインナップで展開していくという。

ルンバ890は、最上位シリーズの900シリーズ同様に、AeroForceクリーニングシステムを搭載し、最大5倍の吸引力を実現。また、髪の毛などがからみにくいAeroForceエクストラクターやシンプルな構造のダスト容器を備え、手入れやゴミ捨ても簡単にでき、清掃性能だけではなく、使いやすさを追求した機能を搭載している。

ルンバ690は、3段階クリーニングシステムによる確かな清掃力や清掃が終了すると自動でホームベースに戻る自動充電機能、iRobot HOME アプリでの便利機能など、ロボット掃除機の利便性をより手頃な価格で使用できる。

楽天で探す
Amazon平均評価:★★★★+0.5
実売価格:¥ 43,700
―さまざまな角度から部屋中ていねいに ―
数十のセンサーが部屋の状況を正確に把握し、すみずみまでくまなく清掃します。
―ゴミの多い場所は、キレイになるまで入念に。 ―
ゴミの多い場所はセンサーで感知。キレイになったと判断するまで、すみずみまでブラッシングを繰り返し、集中的に清掃します。
―iRobot® HOME アプリ―
iRobot HOME アプリを使えば、別の部屋にあるルンバを遠隔で操作したり、外出先から清掃を開始したり、スケジュールの設定をすることもできます。
―自動充電―
清掃完了、あるいはバッテリー残量が少なくなると自動的にホームベースへ帰還。すぐに充電を開始し、次の清掃に備えます。
―3段階クリーニングシステム―
1回の走行で3つの清掃作業を行い、丁寧に何度もゴミを取り除きます。
―壁ぎわ、カーテンの奥などもしっかりと―
エッジクリーニングブラシが壁ぎわのゴミをかきだして清掃します。
セット内容
ルンバ本体、バッテリー(内蔵)、ホームベース、デュアルバーチャルウォール×1、交換用フィルター×1、お手入れカッター、電源コード、乾電池
■サイズ:最大幅340×高さ92mm
■重さ:約3.6kg(バッテリー含む)
■電源方式:充電式リチウムイオン電池(充電時間:約3時間)
■稼働時間:通常清掃時/最大60分
【カスタマーレビューより】
前に使っていたルンバが壊れたので、6年ぶりに購入。
スマホと連動して遠隔で動かせたり、掃除スケジュールを入れてたら動いてくれるとかルンバの進化に驚きました。
使いやすいと思います。

思ってたよりずっとよく働きます。一週間に3回スケジュールで動かして、部屋にゴミが落ちていることがなくなりました。

ルンバ 680

メーカーサイトのページ カタログ(PDF)*要登録
ルンバ680はスタンダードモデルの位置付けで、上位モデルの「800」シリーズや「900」シリーズと比較して、自動再開機能、ゴミフルサイン、ダストカットフィルター、清掃モード設定、iRobot HOMEアプリ対応、といった機能が省かれている。

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Amazon平均評価:★★★★+0.5
実売価格:¥ 42,800
●高速応答プロセス iAdapt®により、部屋中をくまなく清掃。
●予約した時間に清掃を開始する便利なスケジュール機能も搭載。
●3段階クリーニングシステムにより、ホコリ、髪の毛などをかき出し、かきこみ、しっかり吸引します。
集じん方式:ダストビン式(紙パック不要)
電源方式:充電式リチウムイオン電池
充電時間:約3時間
稼働時間(通常清掃時):最大約60分
寸法:最大幅34.0×高さ9.2cm
セット内容:ルンバ本体、バッテリー(内蔵)、ホームベース、デュアルバーチャルウォール×1、交換用フィルター×1、お手入れカッター、電源コード、乾電池
【カスタマーレビューより】
はじめてロボットクリーナーなるものを購入してみました。
数あるメーカーの中からネームバリュー、機能等総合的に判断してルンバに決めました。
性能は「賢い」の一言、よく働いてくれます。
ソファー、ベッドの下も綺麗にしてくれるので感心しています。
ルンバにして正解でした!

大変気に入りました。充電もゴミ捨ても過去のルンバより楽になりました。

ルンバ 654

楽天で探す
Amazon平均評価:★★★★+0.5
実売価格:¥ 36,900
●決まった時間に清掃スタート『スケジュール機能』搭載
●パワフルな清掃力『3段階クリーニングシステム』搭載
●ボタンひとつでカンタン操作
高速応答プロセス iAdapt®(アイアダプト)
3段階クリーニングシステム
自動充電
スケジュール機能
ゴミフルサイン
ゴミセンサー
バーチャルウォールモード
ライトハウスモード
ダートディテクトモード
サイズ 最大幅340mm × 高さ92mm
重さ 約3.6kg(バッテリー含む)
電源方式 充電式ニッケル水素電池(充電時間:約3時間)
集じん方式 ダストビン式(紙パック不要)
稼働時間 通常清掃時/最大60分
セット内容:ルンバ本体・バッテリー(内蔵)・ホーム ベース ・ACアダプター・オートバーチャル ウォール・お手入れカッター・クッション ラバー ・交換用フィルター×1・乾電池
【カスタマーレビューより】
ほぼ機能が一緒でもスケジュール機能が有るか無いかで、月とスッポン600番台のルンバは正直音は気になるので、掃除時間の1時間は人のいない時間にするのがベストだと思っています。
800番台900番台などの高級機種のセンサーなどの機能性より毎日決まった時間に掃除してくれる事が一番大切だと思いました。
ボタンを押さないと動かない622を買うと、2、3ヶ月たつと押すことすらめんどくさくなってしまいます。
毎日予約をしているとルンバが掃除が出来るよう床にものをお置かなくなる癖がつくので、部屋自体も散らからなくなります。
ズボラの自分がゆうので間違い無いです。

ルンバ君がつまずかずに走れるように床に物を置かなくなることで部屋が綺麗になります。
ベッドの下など掃除しにくい部分の掃除に役にたっています。
障害物の検知は黒が苦手なようで黒い壁には全力でぶつかっています。
家では壁や家具の傷防止にバンパーに100均の隙間テープを貼っています。

ルンバ 643 *Amazonでの取り扱い開始日 2018/9/15

メーカーサイト
ルンバのスタンダードモデル「600シリーズ」の新モデル。確かな清掃力と、利便性の高いオプション機能を備えながら、コストパフォーマンスに優れた点を特徴としている。Wi-Fi非対応にすることで、求めやすい価格を実現したという。日本オリジナルモデルで、ボディカラーは2018年夏の新色となるミディアムシルバーを採用。


楽天で探す
Amazon平均評価:まだありません
実売価格:¥ 36,000
日本オリジナルモデルのロボット掃除機
3段階クリーニングシステム搭載。毎日のゴミやホコリに、確かな清掃力で床掃除の負担を軽減させるスタンダードモデル。
・タイプ:ロボット
・ごみセンサー:○
・本体質量:3.6kg(バッテリー含む)
・本体寸法(幅x高さx奥行):340x92x340 mm
高速応答プロセス iAdapt
自動充電
ゴミセンサー
バーチャルウォールモード
ヘイローモード
ダートディテクトモード
3段階クリーニングシステム
セット内容
ルンバ本体、バッテリー(内蔵)、ホームベース、デュアルバーチャルウォール×1、交換用フィルター×1、お手入れカッター、電源コード、乾電池
【カスタマーレビューより】
まだありません


ルンバ642 Amazon.co.jp限定モデル *2018年2月発売。

メーカーサイト *ルンバ642は載っていませんので641を参考に。

一番安いルンバを買ってみたらQOLが爆アゲ。コイツなしの生活はもう考えられない…|マイ定番スタイル/ROOMIE
楽天で探す
Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥ 29,333
ロボット掃除機をけん引するリーダーアイロボット、ルンバで部屋のすみずみまで行き届いた清掃を。
【Amazon.co.jp 限定モデル】毎日のゴミやホコリに、確かな清掃力で床掃除の負担を軽減させるスタンダードモデルのルンバ600シリーズ
中央で回転する2本のブラシと、ルンバ独自のクリーニングシステムによりゴミやペットの毛などをかきこみ吸引
エッジクリーニングブラシが壁ぎわのゴミをかきだして清掃
清掃が完了すると、自動で帰還・充電
~サイズ:最大幅34cm x 高さ9.2cm
本体重量(kg):3.6
稼働時間(通常清掃時):最大60分
[ボタンひとつ押すだけで、すみずみまでキレイに]
部屋の状況を正確に把握し、高度な状況判断と、理想的な清掃動作を同時に実現。 〈考えながら行動する〉ルンバ独自のテクノロジーは、あらゆる住環境に対応します。
テーブルやソファーが置かれているなど、モノが多い部屋であっても、ルンバはその清掃力をきちんと発揮。
一般的な掃除機では入り込めないようなスペースや、あなたが清掃するときに見逃しがちなポイントなども丁寧に清掃。
ルンバのお掃除は、3つの清掃作業を同時に行い、丁寧に何度もゴミを取り除きます。 人間では真似のできない、ルンバならではのクリーニングシステムです。
フローリングや畳、カーペットなどのあらゆる住環境で、すき間に入り込んだ微細なチリやホコリ、髪の毛、ハウスダストなどもしっかり取り除きます。
CLEANボタンを押すだけで、あとはルンバにまかせておけば、自動的に床掃除が完了します。
ゴミ捨てやお手入れもカンタン。ルンバは、あなたが今まで床掃除に感じていたストレスまでも、取りのぞいてくれることでしょう。
3段階クリーニングシステム
ルンバのお掃除は、3つの清掃作業を同時に行い、丁寧に何度もゴミを取り除きます。 人間では真似のできない、ルンバならではのクリーニングシステムです。
1.エッジクリーニングブラシが壁際や角の取りにくいゴミをかきだします。
2.中央で回転する2本のブラシが協働して、ゴミやペットの毛などをかきこみます。
3.チリ、ホコリ、毛や微細なハウスダストまでもしっかり吸引します。
独自のクリーニングシステム
フローリングはもちろん畳、カーペットなどのあらゆる住環境で、ホコリやチリなどを取り除きます。
中央で回転する2本のブラシ
フローリングやカーペットの髪の毛、ハウスダストなどを取り除く、ルンバ独自のクリーニングシステムです。
床の種類に合わせて自動調整
フローリングから畳、カーペットなど、床材に合わせて 吸引口を最適な状態に調整します。
ゴミの多い場所は、キレイになるまで入念に
ゴミや汚れが多い場所はセンサーで感知。キレイになったと判断するまで、ブラッシング動作を繰り返し、集中的に清掃します。
壁ぎわ、カーテンの奥などもしっかりと
エッジクリーニングブラシが壁ぎわのゴミをかきだして清掃します。
清掃が終了すると、自動で帰還
清掃完了、あるいはバッテリー残量が少なくなると、自動的にホームベースへ帰還。すぐに充電を開始し、次の清掃に備えます。
【カスタマーレビューより】
ルンバは非常に便利です
・まず、週1回の掃除の手間がなくなりました。
・そして、いつも部屋で足の裏にゴミが付いていたのですが、全く付かなくなりました。
・充電は勝手にやってくれますし、ごみを捨てるのも月1回かそれ以下ぐらいで、手間は大してかかりません。
・ただ、ウチの場合はルンバが掃除できるように、足の長い家具を用意して、床のより多くの部分にルンバが出入りできるようにしました。その模様替えの手間はありました。
・そのおかげで多くのホコリを取ってくれているようで、舞うホコリ自体がかなり少なくなっています。
・ロボット好きな人にもおすすめです。勝手に動くのを見ると癒やされます。
・毎朝自動で掃除するように設定しています。
 
家が汚くなる度にストレスがたまってましたが、ストレスがなくなると共に「ルンバくん」という、なんとなく愛おしい友達ができました。
機種によっては普通の掃除機よりは高い?のかもしれませんが、家事代行を頼んだと思えばかなり安いです。
自分はスイッチを押すだけか、スケジューリングしておくだけ。
スケジュール機能を使っているので毎日帰ってくると綺麗になった部屋が手に入ります。
カーペットがちょっとズレていたりすると「ルンバくん」の頑張りの跡が見えて嬉しくなります。

ルンバ641 3万円台のスタンダードモデル *2017年11月22日(水)発売。

メーカーサイト
「ルンバ641」は、ルンバ独自の「3段階クリーニングシステム」で、ホコリやチリ、大きなゴミまでしっかりかき出し、かきこみ、吸引します。ナビゲーションシステムは高速応答プロセス「iAdapt(アイアダプト)」を採用。数十のセンサーが部屋の状況を正確に把握し、ゴミの多い場所はキレイになったと判断するまで集中的に清掃します。好評のデュアルバーチャルウォールも1個付属しており、ルンバに入ってほしくない場所を設定し、立ち入らせないようにすることが可能です。

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Amazon平均評価:★★★★+0.5
実売価格:¥ 31,550
■3段階クリーニングシステムで、ホコリやチリ、大きなゴミまでしっかりかき出し、
■自動充電
■ゴミセンサー
■バーチャルウォールモード
■ヘイローモード
■ダートディテクトモード
■サイズ:最大幅340mm × 高さ92mm
■重さ:約3.6kg(バッテリー含む)
■電源方式:充電式リチウムイオン電池(充電時間:約3時間)
■稼働時間:通常清掃時/最大60分※※フローリングの上での試験結果(当社調べ)。部屋の形状や床の状態、バッテリーの状態などにより異なります
■セット内容:ルンバ本体、バッテリー(内蔵)、ホームベース、デュアルバーチャルウォール×1、交換用フィルター×1、お手入れカッター、電源コード、乾電池
【カスタマーレビューより】
10年位前に買ったルンバが壊れたので、これを買った。前のものよりもたくさんの埃が取れる。

【音】
普通の掃除機ほどではないにしろ、なかなかの音。
店内ではそれほど気にならなかったけど、室内だと気になる。
マンションとかだと夜遅くには使えない感じ。
【掃除能力】
格安ロボット掃除機よりも吸引力が高い。
床に落ちているイヤホンやら何やらをガンガン巻き込んで行き、エラーで停止。
基本的に床は何も置いてはいけない。
そして吸引力が高いぶん排気量も多く、床のゴミを巻き上げる。
マスクしとくか、出かける前に起動。
【行動内容】
5cmくらいの段差をきちんと認識し、玄関先でも落下せず。
人間の足先は認識できないのか、登ってきて吸い込まれそうになった。
2cmくらいの段差はガタンガタン通過、たまに乗り越えられず戻る。
長めの絨毯や小さいバスマットなどとよく格闘して止まる。
【まとめ】
広範囲を勝手に掃除してくれるので、普段から掃除をあまりしない人にはいい。
ただし、床置きしているものは全部どかさないとダメ。
それでも本体サイズがでかいせいで狭い場所はもちろん、角は全然綺麗にならない。
そして音の関係で夜には使用が難しい。昼間は家に居ないという人はもっと上のモデルなら起動時間設定できるので、そっちがお勧めか。
(上のモデルは吸引力や書き込み能力も高いせいで、絨毯や畳が傷つくことも あるようなので一長一短)

ルンバ 622 かしこさと力強さはそのままでお手頃価格を実現。

ルンバ800シリーズと同じ「XLifeバッテリー」搭載によりバッテリー寿命が、従来機種の2倍にあたる約3年に延びました。また、ルンバを操作できるリモコン「リモナビ」がルンバ622に同梱されています。
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Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥ 37,776
サイズ:直径340×高さ92mm
本体重量:約3.7kg(バッテリー含む)
素材・材質:ABS樹脂
電源:入力 AC100V 50/60Hz
消費電力(充電時):33W(動作時の消費電力ではありません)
保証期間:1年
付属品:バッテリー(内臓)、ホームベース、ACアダプター、オートバーチャルウォール、お手入れカッター、リモナビ(リモコン)、クッションラバー、交換用フィルター×1、交換用エッジクリーニングブラシ×1、乾電池(単3形×2本、単2形×2本)
電源方式: 充電式ニッケル水素電池(充電時間:約3時間)
稼働面積:CLEAN(通常清掃)モード使用時/最大25畳 ※最大稼働面積は、お部屋の形状や床の状態、バッテリーの状態などにより異なります
稼働時間:〔CLEAN(通常清掃)モード使用時〕最大60分、〔バッテリー稼動可能時間〕最大90~120分 ※ 最大稼働時間は、お部屋の形状や床の状態、バッテリーの状態などにより異なります
【カスタマーレビューより】
我が家はフローリングで家猫がいるのですが、抜け毛が多く靴下や制服に猫毛がついてこまってました。以前からルンバは気になってましたが、掃除力は大したことないだろうと疑ってましたのでこれまで購入しませんでした。が、母の日のプレゼントに欲しいとの強いリクエストがあり熟考の末、622を購入しました。
(良かった点)
・予想外によく掃除します。テーブルの足と椅子の足がたくさんあるところも一生懸命潜り込んで掃除してくれます。
・本体下部のゴムブラシ、普通のブラシと二本平行に回転し床を擦るので、ダスキン並に床がピカピカになります。
・居間、台所、リビングがワンフロアで家具も多く床もあまり片付いていないのですが、意外と適応力あってグイグイ掃除してくれました。多少床に物があっても大丈夫です。
・ダストボックスの取り外しは容易で、説明文も不要なくらい簡単です。
(気になる点)
・ダストボックスは掃除力があるのですぐ一杯になります。
・充電台付近は広いところが必要です。部屋の隅ですと、帰還出来ない可能性があります。
・本機はタイマーありませんので、起動は毎回手動です。
・動作音はややうるさいです。が、普通の掃除機よりは静か。
(感想)
・吸引力は大したことないですが、意外ときちんと掃除できるのでびっくりしました。
・毎回ダストボックス片付け面倒だな、とおもってましたがルンバ君の頑張り結果であるゴミの量を見れるので案外楽しくごみ捨てしてます。

ルンバ 621 かしこさと力強さはそのままでお手頃価格を実現。

ルンバ800シリーズと同じ「XLifeバッテリー」搭載によりバッテリー寿命が、従来機種の2倍にあたる約3年に延びました。
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Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥ 37,733
サイズ:直径340×高さ92mm
本体重量:約3.7kg(バッテリー含む)
素材・材質:ABS樹脂
電源:入力 AC100V 50/60Hz
消費電力(充電時):33W(動作時の消費電力ではありません)
保証期間:1年
付属品:バッテリー(内臓)、ホームベース、ACアダプター、オートバーチャルウォール、お手入れカッター、クッションラバー、乾電池(単2形×2本)
電源方式: 充電式ニッケル水素電池(充電時間:約3時間)
稼働面積:CLEAN(通常清掃)モード使用時/最大25畳 ※最大稼働面積は、お部屋の形状や床の状態、バッテリーの状態などにより異なります
稼働時間:〔CLEAN(通常清掃)モード使用時〕最大60分、〔バッテリー稼動可能時間〕最大90~120分 ※ 最大稼働時間は、お部屋の形状や床の状態、バッテリーの状態などにより異なります
【カスタマーレビューより】
621と871を所有しています。どちらも非常に良い仕事をしてくれます。
買って気づいた600シリーズと800シリーズの違いは以下の通りです。
ゝ朧力の差
これは買う前に分かってはいた事ですが、うちは猫を2頭飼っていて、猫の毛と猫砂をどれだけ吸うかが大きなポイントでした。猫の毛はどちらも文句なしでしたが、猫砂で大きな差がありました。600シリーズは猫砂を吸い切れず、逆に撒き散らす結果となってしまいましたが、800シリーズは一粒残らず吸い取ります。
▲瀬鵐僉爾琉磴
600シリーズはプラスチック。(付属のゴムシールを任意で貼る)800シリーズはゴム製。性能の差ということにはならないが、見た目として800シリーズの方が断然高級感有り。
ホームベース(ドック)のケーブルの違い。
このホームベースは充電スタンドなのでもちろんコンセントを使用します。600シリーズはホームベース本体の他に巨大なアダプターがついてくる。これが想像以上に邪魔で、処理に困る。さらに当然ホームベースからアダプターまでのケーブル、アダプターからコンセントまでのケーブルという感じで、2本のケーブルが床を這う。床を掃除するルンバなのに、床に邪魔なものが増える。その点800シリーズはホームベースから直接コンセントへ。アダプター無し。スマートです。(個人的に一番これがデカイ差)
に楝猟譴料澆込みブラシの違い
こちらも当然カタログでわかることですが、実際使用してみると差がデカイです。600シリーズはたわし状の毛のブラシのため、髪の毛やペットの毛をこれでもかというほど絡ませます。かなりの頻度でブラシ掃除が必要。しかし800シリーズはゴムブラシでほぼ絡み無し。本体の手入れに時間がかかるのは600シリーズです。
デ啜ぅ侫ルターの違い
これも事前に調べればわかることですが、800シリーズがHEPAフィルターなのに対し、600シリーズは簡易的な薄いフィルターです。排気で撒き散らされる微粒子を気にされる方なら間違いなく800シリーズをお勧めです。

ルンバ 630 自動充電機能など便利な機能と、高い掃除力はそのままにお手頃価格

こんな人にオススメ|スケジュール設定は不要 ルンバの進入を制限したい場所が2箇所以上ある
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Amazon平均評価:★★★
実売価格:¥ 53,000
【製品特徴】
★約2cmまでの段差は乗り越えて走行!
★10cm以上の大きな段差は感知して回避!
★掃除が終わると自分で戻って充電!
★お掃除が終わると自分で戻って充電!
★消費電力は、一般的な掃除機の約1/20!
【セット内容】
ルンバ本体、ホームベース、バッテリー(内蔵)、ACアダプター、バーチャルウォール×2、交換用フィルター、お手入れカッター、リモナビ(リモコン)、クッションラバー
【製品仕様】
サイズ 直径約34cm、高さ約9.2cm
重さ 約3.7kg(バッテリー含む)
電源方式 充電式ニッケル水素電池
充電時間 約3時間
集塵方式 ダストビン式(紙パック不要)
稼働時間 CLEANモード使用時/最大60分
バッテリー稼働時間 最大90分〜120分
【カスタマーレビューより】
・動作音は結構うるさいですが、実際には掃除機の約半分ぐらいの騒音です
・壁は上手に処理してくれますが、途中のイスやテーブルなどにはタックルかまします タックルの衝撃音がマンションの騒音問題にならないか、不安になってしまいます
・掃除能力は優秀で、掃除の後、フローリングがサラサラのゴミのない感触になります 部屋の端っこの方のゴミもちゃんとかき集めてくれます。
・自宅にいる間にルンバを動かすと「邪魔!邪魔!」と言われている気分になります なので、外出時にルンバを動かすようにしています
・ゴミをマメに捨てないと、掃除中にホコリをあちこちに落っことします 1周間に1回ぐらいのペースで、たまったゴミを捨てています。
・我が家にはタイマー機能は不要でした バーチャルウォールは2時間で自動的にOFFになります。つまり、2時間以内に掃除を完了させる必要があるわけです。 バーチャルウォールが必要な場所では、上位機種にあるタイマー機能は、実質役に立ちません。
・できるだけ床にはモノを置かないようにして、ルンバに掃除しやすい環境を作ってやることが重要です
ちゃんと運用できるようになると、便利な機械だな〜って実感できます。フローリングに積もるホコリにウンザリしていましたが、ルンバの活躍でサラサラが保たれ、気持ちいいです!

我が家では、シャープのロボット掃除機を使っていますが、今回ルンバを1階専用として追加購入しました。作業能力としてはルンバが優れていると感じます!音は若干シャープよりうるさく感じますが使用時間が朝の時間帯なので気になりません。しかし、ダストボックスが小さい・・・その点をマイナス1としました。しかし二匹の猫ちゃんが居る我が家では もう、手放せません!普通の掃除機もありますが、ロボット掃除機の方が遥かに稼働率が上です。絶対買って損はないと思います!!

ルンバ 620 自動充電機能など便利な機能と高い掃除力はそのままで付属品を最小限に

こんな人にオススメ|スケジュール設定は不要 ルンバの進入を制限したい場所は1箇所で十分
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Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥ 34,900
【製品特徴】
★約2cmまでの段差は乗り越えて走行!
★10cm以上の大きな段差は感知して回避!
★掃除が終わると自分で戻って充電!
★お掃除が終わると自分で戻って充電!
★消費電力は、一般的な掃除機の約1/20!
【セット内容】
ルンバ本体、ホームベース、バッテリー(内蔵)、ACアダプター、バーチャルウォール×1、お手入れカッター、リモナビ(リモコン)、クッションラバー
【製品仕様】
サイズ 直径約34cm、高さ約9.2cm
重さ 約3.7kg(バッテリー含む)
電源方式 充電式ニッケル水素電池
充電時間 約3時間
集塵方式 ダストビン式(紙パック不要)
稼働時間 CLEANモード使用時/最大60分
バッテリー稼働時間 最大90分〜120分
【カスタマーレビューより】
こんなもので綺麗になるとは信じていませんでした。あんまり知りあい複数が進めるので買いました。予想外に取れます。エチケットブラシ類を併用していたのですが、それをしないですむようになってきました。掃除機が大嫌いで牙を向く柴犬が、喧嘩売らないのも想定外にラッキーでした。バッテリーやブラシの耐久性が気になるところですが2ヶ月近く使ってへたらないので中国製のような粗悪感もありません。こんなの使い道ないだろうと思っていたバリアーも大活躍。完全おまかせだと掃除手抜き箇所がたまに出ます。バリアーで分割して2~3回に分けて掃除してもらうととっても綺麗になります。

1週間ほど使ってみての感想です。部屋は1Kです。
・毎日使っていてもわりとゴミを吸い取ってくれていて、それだけ汚れているものらしい
・ドック周りの掃除はしてくれないと書いてあるけど、掃除してくれていた
・ルンバ自体が結構大きくて、狭いところは掃除できないので、ルンバが通れるように工夫してやる必要がある(部屋の角は掻き出して掃除してくれる)
・狭いところや高いところにあるゴミは、自分で掻き出して床に落としてから外出するのが良さそう
・コード類が這っているだけでも結構しんどい(仕様…)
・コード類を置いておくと巻き込む事がある
・色んなところで躓くので、床に極力ものを置かなくなる。結果的に部屋が整理される
・ものにガツンガツン当たって、3kg程度のものならわりと動かしてしまう
・どこにゴミがあるかは判断しないらしく、とにかく縦横無尽に掃除しまくるので、効率は悪そう

ルンバ 600シリーズ消耗品

価格:¥ 830
*600シリーズにも対応。
価格:¥ 375
価格:¥ 7,980
価格:¥ 3,000
価格:¥ 5,000
価格:¥ 7,000
価格:¥ 3,000
価格:¥ 5,000
価格:¥ 7,000
価格:¥ 3,980
*4500mAh
価格:¥ 8,950
*4400mA
価格:¥ 3,300
*3500mAh
価格:¥ 2,880
*2200mAh
価格:¥ 5,680
*3500mAh
価格:¥ 5,580
*3500mAh
価格:¥ 8,780
価格:¥ 7,380
価格:¥ 4,000
価格:¥ 3,800
価格:¥ 4,200
価格:¥ 1,600
価格:¥ 1,180
価格:¥ 1,800
価格:¥ 3,000
価格:¥ 1,600
価格:¥ 8,100
そのほかiRobot Roomba 600 シリーズ用にいろいろあります。

ルンバ 53898 ディープレッド

*量販店モデルらしい。
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Amazon平均評価:★★★
実売価格:¥ 37,980
直径34cm、高さ9.2cmのコンパクトサイズ。高さ10cm以上のすき間があれば、ベッドやソファの下にも潜りこんで掃除します。
フローリングはもちろん、カーペットや畳の部屋でもご使用できます。※タイル、コンクリートなどの床ではお使いになれません。
センダーが、キレイになったと判断するまで、時間をかけて念入りに掃除します。
センサーが壁や家具などを感知すると、自動的に速度を緩め、接触のショックをやわらげます。
壁面のエッジクリーニングブラシが壁際やコーナーのゴミをかきだして、吸いとります
●お部屋の形状、広さ、汚れ具合、壁、家具などの障害物、段差などのお部屋の状況を判断、最適な動作パターンを瞬時に選択します。 
●充電切れ、お掃除完了後自動でホームに戻ります。
●ロボットならではの高い清掃能力。
●セット内容:ルンバ本体・バッテリー(内蔵)・ACアダプター・交換用フィルター・お手入れツール・クッションラバー・バーチャルウォール×2・リモナビ(リモコン)・ホームベース
【カスタマーレビューより】
少し古い型のようですが、全く問題ありません。
カラーはワインレッド。
華やかだが悪目立ちしない、親しみやすいデザイン。私は好きです。
広い家でも狭い家でも掃除機作業がストレスになっていたのでボタン1つで文句一つ言わず掃除してくれるルンバ君のおかげで毎日快適に暮らせています。
私が初めてルンバを買った時の決め手は、あるレビューで読んだ「吸い残しは少しあるけど気にならない程度。
私が掃除しても完璧じゃないし」とのコメント。
完璧じゃなくていいんです。
少なくとも私がイライラしながら行なった掃除よりは綺麗です笑
毎日でも気が向いたときにでもサッと気軽に掃除ができること、これはとても大きいメリットだと思います。清潔な部屋は気分も明るくなりますね。

ルンバ 537J 従来モデルに比べ、バッテリー寿命が1.5倍に延長

ロボットならではの高い清掃能力と優れた機能性を十分に実感いただけるモデルです。お掃除完了、またバッテリー残量が少なくなると、自動でホームベース(充電器)へ戻り充電を開始します。
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Amazon平均評価:★★★★+0.5
実売価格:¥ 45,900
【製品特徴】
★約2cmまでの段差は乗り越えて走行!
★10cm以上の大きな段差は感知して回避!
★掃除が終わると自分で戻って充電!
★お掃除が終わると自分で戻って充電!
★床材を見分けてブラシを自動調節!
★フローリングだけでなく畳も!カーペットも!
★消費電力は、一般的な掃除機の約1/20!
【セット内容】
ルンバ本体、ホームベース、バッテリー(内蔵)、ACアダプター、バーチャルウォール×2、交換用フィルター、お手入れカッター、リモナビ(リモコン)、クッションラバー
【製品仕様】
サイズ 直径約34cm、高さ約9.2cm
重さ 約3.7kg(バッテリー含む)
電源方式 充電式ニッケル水素電池
充電時間 約3時間
集塵方式 ダストビン式(紙パック不要)
稼働時間 CLEANモード使用時/最大60分
バッテリー稼働時間 最大90分〜120分
【カスタマーレビューより】
家に犬が居て毎日毛を落とすので掃除が大変だったが、これをしかけて外出すれば、フローリングがピカピカになり、たいして落ちていないだろうと思っても、ルンバ自身がゴミを製造するのでは?と疑うくらい、ゴミが取れる。早く買えば良かったと後悔するくらい、良い製品。自動掃除ロボットって、マイクロマウス技術を応用したくらいのオモチャと思っていたけど、毎日2時間掃除するなんてありえない、こんなに便利なものだったとは。もちろん、買って大変満足。

ルンバを使い始めて、こんなに掃除が簡単にできて、毎日きれいな家で過ごせるのかと、本当に感動しました。何回も掃除をしても文句ひとつ言わないで、けなげに掃除する姿は胸を撃たれます。年老いた母は、掃除機が重たいと嘆いていたので、母にもすすめ今は同じタイプのものを使用しています。母も、とても便利だと絶賛しています。

ルンバ 527J 高い掃除力は保持しながら、自動充電機能と付属品を省いたモデル

ルンバ独自の高い清掃力や性能はそのままに、自動充電機能と付属品を省いたシンプル構成でお求め安い価格を実現したモデルです。ルンバの性能をまずお試しになりたい方におススメのモデルです。
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Amazon平均評価:★★★★+0.5
実売価格:¥ 39,800
【製品特徴】
★約2cmまでの段差は乗り越えて走行!
★10cm以上の大きな段差は感知して回避!
★床材を見分けてブラシを自動調節!
★フローリングだけでなく畳も!カーペットも!
★消費電力は、一般的な掃除機の約1/20!
本商品には、自動充電機能はございません。お間違えのないようご注意ください。
【セット内容】
ルンバ本体、バッテリー(内蔵)、ACアダプター、バーチャルウォール×1、交換用フィルター、お手入れカッター、リモナビ(リモコン)、クッションラバー
【製品仕様】
サイズ 直径約34cm、高さ約9.2cm
重さ 約3.7kg(バッテリー含む)
電源方式 充電式ニッケル水素電池
充電時間 約3時間
集塵方式 ダストビン式(紙パック不要)
稼働時間 CLEANモード使用時/最大60分
バッテリー稼働時間 最大90分〜120分
【カスタマーレビューより】
お掃除ロボは、我が家に2台あり、一階と2階に待機しています。最初は、小馬鹿にしていた掃除能力も、部屋の角口さえ気をつけていれば、ゴミを良く吸引してくれていて、カーペットも乗り越える力を備えており、フローリングの床には最適です。良く働くので、いつのまにか家族に「はやてくん」の名前をもらっているようです。外出する時に、スイッチを入れておけば、帰ってきた時には部屋がきれいになっているのは、掃除担当の私としては、ありがたいです。ただし、527Jには、ホームベースが付属しておりませんので、充電は人間がやってあげる必要があります。なんとなく、ペットのえさをあげるのと一緒の感覚かもしれません。また、ロボの掃除の邪魔にならないように、床には余計なモノを置かなくなり、家の中が少しばかり広くなったのには、家族に好影響でした。

出勤時にONにして出かけると帰宅時には部屋がきれいになっています。リビング、ダイニング、キッチンまでだときちんともといた場所に帰っていますが、和室、ローカまで範囲を広げてしまうと途中で息絶えている場合があります。かわいいもんです。

ルンバ 500シリーズ消耗品

価格:¥ 830
*600シリーズにも対応。
価格:¥ 375
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価格:¥ 3,390
価格:¥ 1,980
価格:¥ 2,980
価格:¥ 7,980
価格:¥ 3,980
*4500mAh
価格:¥ 8,950
*4400mA
価格:¥ 2,720
*3500mAh
価格:¥ 2,650
*3500mAh
価格:¥ 3,300
*3500mAh
価格:¥ 2,880
*2200mAh
価格:¥ 5,680
*3500mAh
価格:¥ 5,580
*3500mAh
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価格:¥ 1,800
価格:¥ 3,000
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iRobot ルンバ(Roomba)全モデル対応 専用カバー アイラップ デニム生地 綿100%

*【対応機種】ルンバ 900/800/700/600/500シリーズ 全モデル対応
価格:¥ 980

【キズ防止】ルンバ各シリーズ 共通 衝撃ガードくん キズ防止 保護材

*【対応機種】ルンバ 500 600 700 800 シリーズ
*裏面のシートを剥がしてルンバのバンパーに貼るだけでお掃除中の家具や壁への衝撃やダメージを予防します。
価格:¥ 1,000

【アクセサリー】ルンバ 用 衝撃ガードくん キズ防止 保護材 500 600 700 800 各シリーズ 共通 部品

*【対応機種】ルンバ500シリーズ、600シリーズでハンドルが付いている機種(【例】620・621・622・630・650・527・530・537・560・577)
価格:¥ 3,000
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