iRobotを始めとして各メーカーから様々なロボット掃除機が発売されていますが、どれを買っていいのか迷うところ、そんなロボット掃除機をメーカーごとにまとめてみました。

*掲載の「平均評価」はAmazonで調べた時点のもので、変わっているかもしれません。


Braava ブラーバ ジェットm6

メーカーサイトのページ 
 自動で床の拭き掃除をしてくれるロボット掃除機。水拭き(ウェットモード)/乾拭き(ドライモード)に対応し、ボタン1つで手軽に拭き掃除できる点が特徴。

 専用のクリーニングパッドを取り付けると、2つのモードからパッドに合った清掃モードが自動で選択される。ジェットスプレーで前面に水を吹きつけてから掃除。ベタベタした汚れやこびりつき汚れ、キッチンの油汚れを浮かせて綺麗に拭き取るとする。

ロボット掃除機「ルンバ」と連携させることが可能で、ルンバが掃除をし終えると自動的に部屋の床ふきを始める。製品同士を連携する機能を付加したことで、他社のロボット掃除機との差別化をはかる。

*発売日は7月26日、価格は69,880円(税別)。
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Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥76,860
[拭き掃除の新たな歴史、始まる。]
●複数の部屋や広い部屋にも対応
Imprintスマートマッピング機能で家中の間取りを学習・記憶し、最適な清掃パターンで賢く拭き掃除します。
また、部屋を区別できるため、どの部屋をいつ清掃するかなどもアプリでコントロールできます。
●アプリ・スマートスピーカー対応
アプリを使えば、スケジュール設定、清掃モードの設定、清掃する部屋の選択などの操作を外出先から行うことが出来ます。
また、Amazon AlexaやGoogleアシスタントに対応。話しかけるだけでブラーバを操作することが出来ます。
●侵入させたくない場所があっても安心
進入禁止エリア機能で、進入できないエリアをiRobot HOMEアプリで簡単に設定することが出来ます。
※2019年夏対応予定
また、見えない壁を作って侵入を防ぐデュアルバーチャルウォール(別売)も利用可能です。
●小さなお子様がいる家庭や犬や猫を飼っている方でも安心
排気ないのでクリーンでゴミ捨て・お手入れもカンタン。
素足になっても大丈夫。家に帰って靴下を脱いだときから、素足の快適さが続きます。
●さらにさわやかに
本体のタンクに、水と一緒に入れるBraava jet床用洗剤を使用するとよりスッキリとした仕上がりになり、さわやかな香りがします。
自動で充電、自動で再開
床拭きロボット ブラーバジェットm6は状況に応じて自動でホームベースに戻って充電。 充電後は清掃を再開し、床をくまなくキレイに します。
段差を感知し落下を回避
センサーが階段や大きな段差を感知すると、ルートを変更して落下を自動的に回避します。
いつでも、どこからでも すぐに拭き掃除
iRobot HOMEアプリを使えば、スケジュール設定、清掃モードの設定、清掃する部屋の選択などの操作を、外出先からでも行うことができます。)}

ブラーバ ジェットm6消耗品

価格:¥950
価格:¥950
価格:¥950

Braava ブラーバ ジェット250

メーカーサイトのページ
床拭きロボット「ブラーバ ジェット250」 製品特長
 専用のクリーニングパッドを装着すると自動的に最適な清掃モードを選択し、くまなく拭き掃除をします。ジェットスプレーで水を噴きつけ、こびりついた汚れやベタつきをこすり落とします。コンパクトなデザインと正確なナビゲーションシステムにより、家具のすき間や狭いスペースにも入り込み、丁寧に拭き上げます。

*発売日は6月7日、実売予想価格はブラーバ ジェット250:29,880円(税抜)。
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Amazon平均評価:★★★★+0.5
実売価格:¥30,700
床拭きロボット ブラーバ ジェットは、キッチンの床や、手の届きにくいところにこびりついた汚れやベタつきをきれいに拭き取ります。
家具の隙間や狭いスペースも小回りを効かせてくまなくキレイに清掃します。
ブラーバ ジェットに専用のクリーニングパッドを装着して、CLEANボタンを押すだけ。自動的に「ウェットモード」「ダンプモード」「ドライモード」の3種類から最適な清掃モードを選択。フローリングなどの床をキレイに清掃します。
ブラーバの拭き掃除に適した床材 フローリング、タイル、クッションフロアなどの固い床材でご使用ください。
【セット内容】
ブラーバ ジェット本体、バッテリー、バッテリー充電器、使い捨てウェットモップパッド(2枚)、使い捨てダンプスウィープパッド(2枚)、使い捨てドライスウィープパッド(2枚)洗濯可能ウエットパッド(1枚)、洗剤サンプル(2回分)
電源方式:充電式リチウムイオン電池 (充電時間:最大2時間)
電源:入力 AC100V、50/60Hz
最大稼働面積:ダンプモード・ドライモード:15畳、ウェットモード:12畳
清掃モード:3モード (ウェット、ダンプ、ドライ)
製品寸法:幅178mm×奥行170mm×高さ84mm
製品重量:約1.2kg (バッテリー装着時/クリーニングパッド除く)}
【カスタマーレビューより】
ルンバが便利なので 拭き掃除も・・・と購入しました。
結構雑に動き回るルンバに比べて きちんきちんとお水をスプレーしては規則正しく拭いていくブラーバ、とってもおりこうさんです。
取り換えパッドも急いで買い足して、居間のフローリングもキッチンのクッションフローアもさっぱりと奇麗になります。
これは買って良かった・・・実感しています。

猫を3匹飼っており、週1〜2度の頻度で使用
思ったよりも床は濡れます
なので、換気しながらだといい感じに乾いていきます
拭き掃除はしっかりと汚れを落とし、細かいゴミまで集めてくれるので重宝しています
毎日やれば毎日パッドが黒く汚れるのでちょっと恐ろしくもなりますが・・・
給水がしづらいのと、充電があまり持たない
また1〜2年すれば技術も進むのではと思います

ブラーバ ジェット250消耗品

価格:¥1,699
価格:¥2,299

Braava ブラーバ ジェット240

メーカーサイトのページ
洗浄剤の入った使い捨てパッド(10枚セット・各1,200円)のほか、洗浄剤は入っていないが洗濯して最大50回繰り返し使えるパッドの3種類セット(各1枚・4,000円)を別売りでそろえる。

ブラーバ ジェット240は、ルンバの最上位機種の900シリーズに搭載するナビゲーションシステム「iAdapt 2.0」を搭載。部屋の広さや形状を正確に把握し、どこまで拭いたのか、これからどこを拭くべきかを考えながら、部屋のすみずみまで効率的に掃除してくれます。

使い捨てパッドが10枚1296円とランニングコストはかかるものの、本体は3万円とリーズナブル。労力がかかる拭き掃除を代行してくれるうえ、水を吹き付けて振動させることで、汚れの除去機能を高めたのは大きなメリットです。

*発売日は8月26日で、実売予想価格は3万円前後。
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Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥26,180
以前よりもコンパクトサイズで、さらに床の汚れやシミの水拭き能力を強化して新登場しました。
以前のブラーバはタンクからパッドへ水がしみだすようになっていましたが、ブラーバ・ジェット240はなんとスプレーノズルから水を噴出してその上を通過しながらお掃除をします。
水拭きも空拭きもお手の物、フロアーが多いお宅向けのお掃除ロボットとなっています。
クリーニングパッドを付けて「CLEAN」ボタンを押すだけの簡単操作でお掃除可能。
3種類の専用のクリーニングパッドを取り替えるだけで、どのパッドが使われているかを検知し、自動で水拭き・濡れ拭き・から拭きの3つのモードから選択してお掃除をしてくれます。
ジェットスプレーとクリーニングヘッドのバイブレーション機能で、掃除機だけでは取れない床の汚れをしっかり落とし、フローリング、タイル、石の床に対応可能です。
キッチンやバスルームなど、最大18.5平方メートルの広さをお掃除できます。
狭いところでも楽々お掃除できる新しいコンパクトなデザインのこちらのブラーバで、毎日素足で過ごしたくなるような綺麗なお部屋にしましょう。
内容:ブラーバ・ジェット 240 / 電池充電器 / リチウムイオン電池 / クリーニングパッド・スターターキッド (水拭き用パッド、濡れ拭き用パッド、から拭き用パッド 各2枚)
容量:縦:約16cm x 横:約16cm x 高さ:約8.26cm
掃除可能範囲:最大18.5平方メートル (水拭きモード:13.9平方メートル)
重量:約2.02kg
【カスタマーレビューより】
畳部屋メインで敷居のある日本家屋なので、掃除ロボットは不向きと考えていましたが、長い廊下の拭き掃除にこれはどうだろう?と思い購入。
普通にモップがけすれば5分で済むところを、ブラーバはいかにもおもちゃ臭い動きでゆっくりと時間をかけ進み戻りつします。
でもその間、自分はエアコンの効いた部屋にいるか、外出すればよいので、外気温に限りなく近い温度まで上昇する(冬はもちろん低下する)日本家屋の廊下で、たとえ5分でも体を使う仕事をしなくてすむメリットは大きいです。何より毎日行うことが全く苦痛でないですし。
力をかけず水拭きするだけなので、決して床がツルツル、ピカピカになるわけではないですが、直接座り込むリビングではなく廊下では、この仕上がりで十分です。吹き付けた水が残っている箇所もなく、もともと夾雑物の少ない場所なので拭き残しと思われる様子もないです。
衝動買いに近い判断で安易に買ってしまいましたが、これはいい買い物でした!これならルンバもいいのかなと思い現在物色中です。

とても使い勝手がよく、早速毎日活躍してくれています。
小回りがきき、狭いトイレの床もきちんと掃除。犬を飼っているので、抜け毛の掃除が大変でしたが、むしろルンバより、狭い我が家にはあっていると思いました。ただ、替えのパッドが必要で、高い。クイックルワイパーを切って、取り付けてみましたが、いまいち動きが良くない。
ですので、星4つ。

ブラーバ ジェット240消耗品

価格:¥1,699
価格:¥2,299
価格:¥ 1,780
価格:¥ 1,350
価格:¥ 1,505
価格:¥ 4,320
価格:¥ 1,799
価格:¥2,950
価格:¥1,900
価格:¥2,580

Braava ブラーバ390J

メーカーサイトのページ
床拭きロボット「ブラーバ390j」 製品特長
 ウェットモードで最大20畳*1、ドライモードでは最大56畳*2まで清掃することができるので、リビングや広い部屋を清掃したい方にオススメです。水拭きと、から拭き、2つの清掃モードで、ホコリや髪の毛はもちろん、普段の掃除では取りきれなかった皮脂汚れや、食べこぼしのあとまで残さずキレイに清掃します。

*発売日は6月7日、実売予想価格はブラーバ390j:39,880円(税抜)。
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Amazon平均評価:★★★★★
実売価格:¥43,070
【静音性】静音中にほとんど音が気になりません。在宅中でも気軽に拭き掃除・水拭きが出来ます。
【安全設計】センサーにより床の段差を確認しながら清掃するので落下の心配がありません。また、センサーによりカーペットやラグなどに乗り上げることも回避します。
【清掃モード】毎日のホコリや皮脂汚れには水拭きの「ウェットモード」。ホコリ、髪の毛などには、から拭きの「ドライモード」。
【花粉対策】外から持ち込まれた花粉をスッキリ拭き取り、気持ちよく過ごすことができます。
【ウェットモード】同じ場所を3回丁寧に拭き、広い部屋(最大20畳)でも一度に水拭きします。 多彩なセンサーで、フロア全体をナビゲーション。 ルンバ自身の位置を把握し、家中のフロアをすみずみまで清掃します。
【ドライモード】最大56畳の部屋を直線的に動いて、から拭きします。
【サイズ】幅24.4cm ×奥行21.6cm× 高さ7.9cm / 重量:1.8kg
【付属品】ブラーバ本体、急速充電スタンド、ACアダプター、NorthStarキューブ、クリーニングパッド(2種)、ウェットクロス×2、ドライクロス×2、交換用導水キャップ、床用洗剤使い切りパック×2
【カスタマーレビューより】
仕事柄外作業が多く、部屋に砂やホコリがどうしても溜まるのでブラーバを購入。
買って正解でした。
自分の部屋は全てフローリングですが、綺麗に掃除してくれます。
常に水拭きをしていますが掃除後は驚くほどピカピカです。
音も静かで集合住宅で夜間掃除しても迷惑かけません。
ちなみに清掃能力はブラーバ371jと変わりません。
371jは急速充電スタンドが付属していません。
急速充電スタンドは2時間で充電が完了します。371jは直接充電ケーブルを挿して充電します。
急速充電スタンドを使わずに直接充電した場合は4時間かかります。
ちなみにブラーバジェット240はどうなの?と思われそうですが他のブラーバシリーズに比べてコンパクトで、小回りが利き、最大の売りはジェットスプレーで水を噴射しながら掃除してくれること。
バッテリーの充電がいちいち本体から外さなければいけないことと、本体のタンクに水をいちいち入れなければいけないあたりが手間がかかってしまいます。
390jは付属のウェットクリーニングパッドの給水口キャップを開き、給水口から水を入れます。
ルンバも持っているので、よく聞かれますが、『掃除くらい自分でやればいいんじゃないの?』と言われます。
例として自動洗濯機が出た時に、当時の人は今まで通り洗濯板で洗えばいいんじゃないのと思ったはずです。
ですが昨今、手洗いで洗濯を行う人は殆どいません。
時代の変化と共に家電も進化し、便利になり、時短に繋がり、他の事へ時間を使えます。
それとブラーバ効果として常に部屋を掃除する習慣がつきました。
部屋がゴチャゴチャしていると、ブラーバを動かすためにはフローリングの上に物があっては効率が悪いです。
これはロボット掃除機にも言えます。

Braava ブラーバ371J

ブラーバ380Jをベースに急速充電スタンドを省き、人気のクロスを多めにセットした納得プライスの最新モデル
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Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥ 27,400
製品名 ブラーバ371j
品番 B371060
JANコード 00885155009180
製造元 アイロボット社(アメリカ・マサチューセッツ州)
電源方式 充電式ニッケル水素電池(充電時間:約4時間)
電源 入力:AC100V 50/60Hz
稼働時間 ドライモード:最大約4時間
ウェットモード:最大約2.5時間
※最大稼働時間は、お部屋の形状や床の状態、バッテリーの状態などにより異なります。
稼働面積 ドライモード:約56畳(最大約112畳)
ウェットモード:最大約20畳
本体寸法 幅244mm×奥行き216mm×高さ79mm
本体重量 約1.8kg
(バッテリー装着時/クリーニングパッドを除く)
【カスタマーレビューより】
ルンバを愛用している我が家に、新しいお掃除ロボット・ブラーバがやってきました。
3週間ほど使いたおしてみましたが、この組み合わせはなかなかいい!と言えます。
■ルンバとブラーバの違い
ルンバ=掃除機
ブラーバ=クイックルワイパー
両者の立場はこのように置き換えられます。
つまり、掃除機でゴミやホコリをざっと集めて、最後の仕上げにクイックル、という使い分けがルンバとブラーバにはまんま当てはまります。
そして、ルンバに比べて次の特徴があります。
・動作音がすごい静かなので、在宅中に掃除していても気になりません
・掃除コースが読みやすいので、縦横無尽に部屋の中を動きまわるルンバみたいに追いまくられることがありません
〜省略〜
■まとめ
拭き掃除ロボットとしては、かなり満足しています。
なお、部屋の中にある障害物は、かるくアタックしながら避けてくれますが、事前に片付けて使うほうが望ましいですよ。

4年ほど前のモデルですが、ルンバをずっと使用しています。
特にルンバに不満はなかったのですが、このブラーバを使い初めてからすっかりルンバを走らせることがなくなってしまいました。
これからルンバを買おうとしている場合は、ブラーバと比較してみるのをおすすめします。
■良い所
○静か → 動作中の音がほとんどしません。ルンバだと夜走らせるのは家族を起こしてしまうのでできませんが、ブラーバだといつでも走らせられます。ルンバと違って壁にガンガン当たりにいかないことも静かだと感じる要因だと思います。
○クイックルのシートが使える → 付属の水拭き、乾拭き用の布製のシートがありますが、クイックルのシートしか使っていません。水拭きもクイックルの水拭きシートが使えるので家中を水拭きしてそのまま捨てられる、これは素晴らしいです。
○コンパクト → ルンバよりも小さいので、細いところにも入って一生懸命掃除してくれます。
○メンテが楽 → クイックルを使うと断然楽です。ルンバのように毎回フィルタからホコリを取ってゴミを捨てて、タイヤに絡まった髪の毛を取って、みたいな嫌な作業が発生しません。可動部がないのでトラブルも少ないのが毎日使うためには大切だと感じます。
○安全 → ルンバのように回転する部分がない(タイヤだけ)ので、何かを巻き込んで止まってしまったり、観葉植物のつるを巻き込んで植木鉢ごと倒したりする事故が起きにくいです。可動部がないのが良いのは子どもがいる場合は興味を持って触りがちなので、子どもが触っても安心、というのは大きいです。
○子どもに人気 → ルンバは怖がって子どもが近寄りませんでしたが、ブラーバは気に入っていつも追いかけたりしています。何がそんなに良いのかわかりませんが、一緒に掃除しようとしています。なにか子どもを惹きつけるものがあるようです。

Braava ブラーバ380J

ブラーバは、ボタンひとつ押すだけで、あなたの代わりにお部屋の床を隅々まで拭き掃除をしてくれる「床拭きロボット」です。水拭きと、から拭き、2つの清掃モードで、ホコリや髪の毛はもちろん、普段の掃除では取りきれなかった皮脂汚れや、食べこぼしのあとまで残さずキレイに。(メーカーサイトより)
メーカーサイトのページ
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Amazon平均評価:★★★★
実売価格:¥ 36,900
製品名 ブラーバ380j
品番 B380065
JANコード 0885155007506
製造元 アイロボット社(アメリカ・マサチューセッツ州)
電源方式 充電式ニッケル水素電池(充電時間:約2時間)
電源 入力:AC100V 50/60Hz
稼働時間 ドライモード:最大約4時間
ウェットモード:最大約2.5時間
※最大稼働時間は、お部屋の形状や床の状態、バッテリーの状態などにより異なります。
稼働面積 ドライモード:約56畳(最大約112畳)
ウェットモード:最大約20畳
本体寸法 幅244mm×奥行き216mm×高さ79mm
本体重量 約1.8kg
(バッテリー装着時/クリーニングパッドを除く)
【カスタマーレビューより】
フローリング主体のお家以外は選択肢からはずしたほうがいいです
また、クイックルワイパー などのファイバー繊維掃除布を使うための機械と割り切ってください
そこまで割り切ると、笑えるほどに役立ちます。
機械の設計思想が割り切りそのもので、それが各ご家庭事情に添っていれば大当たり商品となります。
まず、自動吸引掃除機ではないのでゴミの吸引とかをしない代わりに、可動部が少なくバッテリーは食わないので長時間動きます。
自動掃除機の吸引力が足りない という悩みもありませんし、拭き取る能力は、これ一芸しかない、ので比較になるものがありません。
ミニカーの底につけたクイックルワイパーが、勝手に掃除してくれるというイメージで考えれば理解できると思いますが、自分でモップ掃除をしてるのと同じです。
ウェットタイプのファイバー繊維(クイックルワイパーウェットタイプ)も使えるので、フローリングのウェット磨きもしてくれます。
本体にも水拭きモードが付属してますが、ウェットタイプのファイバー繊維使った方が簡単です。
ナビゲーションシステムも ルンバよりも優秀だろ と思えます。椅子の脚周りとか不器用ですが迂回掃除を頑張ります。
部屋の端もファイバー繊維布の方が本体よりも大きいので、隅から隅まで履いてくれます。

消耗品

価格:¥ 2,980
価格:¥ 1,980
価格:¥ 2,280
価格:¥ 4,480
価格:¥ 6,843
価格:¥ 4,680
*おそらく使えるのでは(?)
価格:¥ 1,944
価格:¥ 1,927
価格:¥ 2,980
価格:¥ 2,500
価格:¥ 4,200
*おそらく使えるのでは(?)
価格:¥ 3,480
*おそらく使えるのでは(?)
価格:¥ 1,180
価格:¥ 680
価格:¥ 500
価格:¥ 8,980
価格:¥ 12,980




































































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