クレイモア | |
|---|---|
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情報 | |
| 種別 | 両手剣 |
| スタック数 | 1 |
| ★ | 6 |
| レアリティ | コモン |
| ATK | 150 |
| MATK | 150 |
| 耐久 | 117 |
| 売却価格 | 3960 |
| ツヴァイヘンダ―の中でも軽く、スピードを重視した剣。戦巧者(ベテラン)が使い恐れられた。 |
- クレイモアを冠する剣は2種類存在している。その名前はスコットランド語に由来し、「巨大な剣」「偉大な剣」の意。
クラフトピアのクレイモアは両手剣であり説明文の内容からも前者のものと考えられる。
また、正式には前者を指し、後者は誤って一般に広がった名称とされている。- スコットランド高地人(ハイランダー)らが、15世紀から17世紀ごろに使ったとされる小ぶりの両手剣。
- 両手剣と言えばとある漫画の剣などから「重さにまかせて叩き切る」イメージを持たれがちである(実際、ツヴァイヘンダーは相手の槍をへし折るのにも使われたという)が、この剣はどちらかと言うと軽く、切れ味も良かったと言われる。
- 18世紀ごろに使われ出した籠柄のある片手剣。スコットランド人部隊で好んで使われ、第二次世界大戦でも使用されたという。
- 銃全盛の第二次大戦を剣と弓で戦った英国面軍人ジャック・チャーチルが突撃時にその腰に下げていたのも、こちらの方のクレイモアである。
- スコットランド高地人(ハイランダー)らが、15世紀から17世紀ごろに使ったとされる小ぶりの両手剣。


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このページへのコメント
因みにクレイモアと称される刀剣は二種類ある
一つは此処で説明される「ハイランダーの両手剣」
もう一つは篭柄付のサーベル類でこれは18世紀以降の刀剣
WW2を剣と弓で戦った英国面軍人ジャックチャーチルが
指揮官先頭で突撃した時のクレイモアはこちらの方である