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ここはでもにっしょんch ぼくの考えたサーヴァントスレに投稿されたサーヴァントを纏めるwikiです。

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「·····アーチャー、自分、カリストー。」

「…今のところはね」」


基本情報

【元ネタ】ギリシャ神話
【CLASS】アーチャー
【真名】カリストー?(自己申告)
【異名・別名・表記揺れ】カリスト、カッリスト
【性別】██(本来のカリストーは女性)
【身長・体重】普通の熊より大きい・平均より少し重い
【肌色】ダークブラウン 【髪色】ダークブラウン 【瞳色】薄い黄色
【外見・容姿】どう見ても大きい熊みたいな何か
【地域】アルカディア
【年代】神代
【属性】混沌・熊(自己申告)
【天地人属性】地
【ステータス】筋力:A 耐久:C 敏捷:B+ 魔力:C 幸運:D 宝具:B+

【クラス別スキル】

単独行動:A

 くまさんは、生き抜くために、基本的に単独行動するよ

対魔力:C

【固有スキル】

神性:C-

 ニンフの一人であり、アルテミスに使えた従者の一人である…本来はね。

女神の呪詛:A

 女神様の嫉妬と怒りで呪われちゃった。
 水辺に入れず、月を見ると暴れちゃう。
 そして…大事なナニカに出会えない。

主神の贖罪:EX

 詳細不明。

【宝具】

『呪われしおおぐまの体』

ランク:B++ 種別:対人宝具 レンジ:- 最大捕捉:1人(自身)
 女神の呪いでおおぐまに変えられてしまった話が具現化したもの。 
 大きな体で暴れまわり、爪で敵を切り裂き、牙で噛み砕く!頑張れば口からビームも出ちゃう!
 月の出てる日、特に満月はさらにパワーアップしちゃうかも!?

 …正式にはこういう宝具名ではなく、説明はふざけていない。

北極廻天不沈星セブンスター・████

ランク:B+ 種別:対人宝具 レンジ:2〜10 最大捕捉:30人
 ゼウスの手によりおおぐまと███が天に登り星座になった経緯から得た宝具
 発動と同時に、自身の霊基から2つに分離し大熊の獣を形成。それと同時に自身の姿を██に変化。それらが対象を中心に飛び回り戦場を蹂躙すると同時に、大熊座をもした北斗七星を模した七つの衛星と、███をもした貫通ホーミングがが魔力弾を撃ちながら飛び回りながら一斉掃射を浴びせ、敵を破砕する。

【解説】

 ギリシャ神話に登場するニュンペーであり、アルテミスの徒者の1人。
 そんなある日彼女を見たゼウスが惚れある他ミスの姿に化け、彼女に近づき交わることに成功した。カリストーが気づいたときにはもう遅くゼウスのせいでカリストーは身籠ってしまう。それをバレないようにしばらくは隠し通していたが、ある時沐浴を強要され、妊娠がバレる。その結果純潔を純潔を尊ぶアルテミスの怒りにより追放され、追放先の道中で出産したもののゼウスの妃のヘラの嫉妬により、熊となる呪いを受けてしまう。
 彼女の最期に関しては諸説あり、ヘラが熊に変えた後そのまま殺されたのか、ヘラの言葉を聞いたアルテミスの手により射殺されたのか、ちなみに一説では、アルテミスの怒りにより追放と同時にくまに変えられたあと、そのまま射抜かれたとされている。変身物語においてはカリストーの子供に殺られそうになったのか、とされている。
 以上が“本来の彼女”におけるカリストーの紹介である。




───だが、プロフィールやマテリアルなど見ると、どこかおかしい点もある。
・時折本人じゃなく誰か視点の口調で語られることがあり、本来のアーチャーの記憶にない発言をしている。

・アルテミスに関しては恐怖どころか何故か無反応。

・プロフィールが『?』表記など何処か不明点が目立つ。

・再臨すると人の姿を見せるが、何故か男性の姿*1※ちなみに本来のカリストーはれっきとした女性。そのことについて問うと、「たしかに」と答えるのみであり、頑なに口を閉ざし語ろうとはしない。

















その正体は?

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