最終更新:ID:UdfyKoRKAg 2024年04月10日(水) 22:44:27履歴
【元ネタ】史実
【CLASS】アサシン
【マスター】主人公(Grand Order)
【真名】アニケトゥス
【性別】女性
【身長・体重】167cm・61kg
【肌色】白 【髪色】金 【瞳色】黒
【スリーサイズ】84/63/90
【外見・容姿】サフラン色のローマ甲冑を着た優美な少女。
【地域】古代ローマ
【年代】西暦50年前後
【属性】秩序・善
【天地人属性】人
【ステータス】筋力:C 耐久:C 敏捷:B 魔力:D 幸運:A+ 宝具:B
【CLASS】アサシン
【マスター】主人公(Grand Order)
【真名】アニケトゥス
【性別】女性
【身長・体重】167cm・61kg
【肌色】白 【髪色】金 【瞳色】黒
【スリーサイズ】84/63/90
【外見・容姿】サフラン色のローマ甲冑を着た優美な少女。
【地域】古代ローマ
【年代】西暦50年前後
【属性】秩序・善
【天地人属性】人
【ステータス】筋力:C 耐久:C 敏捷:B 魔力:D 幸運:A+ 宝具:B
彼女の暗殺はただの強襲ではなく、逆賊を討つという大義名分と皇帝の命令によって実行された。
彼女による殺人は常に正当性が保証され、堂々とすればするほど成功率が上がる。
これに抵抗する者は『叛逆者』属性を付与され、アニケトゥスの攻撃には『叛逆者』特攻が付与される。
彼女による殺人は常に正当性が保証され、堂々とすればするほど成功率が上がる。
これに抵抗する者は『叛逆者』属性を付与され、アニケトゥスの攻撃には『叛逆者』特攻が付与される。
自他問わず、名誉を貶める事に特化した弁舌のスキル。
ネロに『妻と離れるため、彼女と不倫していた事にしてほしい』と頼まれたアニケトゥスは、必要以上に名誉を汚す形で不倫を告白した。
その結果としてネロの妻オクタヴィアを自殺に追い込んだ。
ネロに『妻と離れるため、彼女と不倫していた事にしてほしい』と頼まれたアニケトゥスは、必要以上に名誉を汚す形で不倫を告白した。
その結果としてネロの妻オクタヴィアを自殺に追い込んだ。
ランク:B 種別:対人宝具 レンジ:30〜60 最大捕捉:100人
ネロの宝具『抱き蕩う黄金劇場』を歪に真似た物。
血塗られ炎上する大劇場に敵を閉じ込める大魔術だが、一部が崩落し抜け道となっている。
その先はアグリッピナが殺された邸宅となっており、ここに誘い込まれた相手はもはや抵抗できない。
ネロの宝具『抱き蕩う黄金劇場』を歪に真似た物。
血塗られ炎上する大劇場に敵を閉じ込める大魔術だが、一部が崩落し抜け道となっている。
その先はアグリッピナが殺された邸宅となっており、ここに誘い込まれた相手はもはや抵抗できない。
『灼き熔す鍍金劇場』展開中のみ使用できる、処刑の剣技。
暴君ネロの代行者として振るうその剣は、皇帝の権威と同等の重みを持つ。
『叛逆者』属性を持つ者には致命的なダメージを与える。
暴君ネロの代行者として振るうその剣は、皇帝の権威と同等の重みを持つ。
『叛逆者』属性を持つ者には致命的なダメージを与える。
解放奴隷の少女で、初めにネロの家庭教師をしていた。
そこで互いに意気投合したが、身分の問題で教師を外されてしまう。
次に任されたのは艦隊の指揮で、これもそつなくこなしてみせたものの、また突然解雇される。
しかし今度はネロお付きの兵士に抜擢され、忠実に仕えつつ交流を深めた。
この頃からだろう。ネロが彼女の異常性に気付き始めたのは。
だがその上で傍に置き続けたのは、ネロが己の人類愛が破綻している事を無意識に察し、シンパシーを覚えたからだ。
そして運命の日、ネロは公衆の面前でアグリッピナの罪を告発し、切り捨てた。
倒れ伏すアグリッピナにトドメを刺したのが、アニケトゥスである。
その後ネロの依頼を受け、嘘の不倫を告白してオクタヴィアと離婚させる。
これによってオクタヴィアは自殺へと追い込まれ、アニケトゥス自身も追放される。
約束の報酬を受け取っていた彼女は、追放先のサルデーニャで悠々自適の生活を送り、平穏の内に老衰死を迎えたという。
そこで互いに意気投合したが、身分の問題で教師を外されてしまう。
次に任されたのは艦隊の指揮で、これもそつなくこなしてみせたものの、また突然解雇される。
しかし今度はネロお付きの兵士に抜擢され、忠実に仕えつつ交流を深めた。
この頃からだろう。ネロが彼女の異常性に気付き始めたのは。
だがその上で傍に置き続けたのは、ネロが己の人類愛が破綻している事を無意識に察し、シンパシーを覚えたからだ。
そして運命の日、ネロは公衆の面前でアグリッピナの罪を告発し、切り捨てた。
倒れ伏すアグリッピナにトドメを刺したのが、アニケトゥスである。
その後ネロの依頼を受け、嘘の不倫を告白してオクタヴィアと離婚させる。
これによってオクタヴィアは自殺へと追い込まれ、アニケトゥス自身も追放される。
約束の報酬を受け取っていた彼女は、追放先のサルデーニャで悠々自適の生活を送り、平穏の内に老衰死を迎えたという。
他人の成功を自分の事のように喜び、他人の絶望を他人事として嘲笑う。
自分の成功を当然の事として誇らず、自分の絶望を当然のように受け入れる。
喜び以外の感情も理解していながら、この世の全てを娯楽として面白がる人格破綻者。
忠実な部下として命令に従うが、命令に背かない範疇で悪意的な解釈をし、最悪の事態を引き起こす。
かと思えば、いかなる自己犠牲も厭わず主の幸福を優先する事もある。
ネロに対しても上司兼友人として親愛の情を抱いていたが、同時にその苦悩を『なんかウケる』と面白がっていた。
いわば最強最悪の『遊び気分』の持ち主である。
その性格ゆえに現代への適合も早いため、さっそく文明に染まりつつある。
特技:大抵の事は人より上手くこなせる
好きなもの:この世の全て
嫌いなもの:無し
天敵:無し
願い:物見遊山のつもりで呼びかけに応じたため、特に無い。
【一人称】私【二人称】あなた【三人称】彼・彼女
自分の成功を当然の事として誇らず、自分の絶望を当然のように受け入れる。
喜び以外の感情も理解していながら、この世の全てを娯楽として面白がる人格破綻者。
忠実な部下として命令に従うが、命令に背かない範疇で悪意的な解釈をし、最悪の事態を引き起こす。
かと思えば、いかなる自己犠牲も厭わず主の幸福を優先する事もある。
ネロに対しても上司兼友人として親愛の情を抱いていたが、同時にその苦悩を『なんかウケる』と面白がっていた。
いわば最強最悪の『遊び気分』の持ち主である。
その性格ゆえに現代への適合も早いため、さっそく文明に染まりつつある。
特技:大抵の事は人より上手くこなせる
好きなもの:この世の全て
嫌いなもの:無し
天敵:無し
願い:物見遊山のつもりで呼びかけに応じたため、特に無い。
【一人称】私【二人称】あなた【三人称】彼・彼女
「す、素晴らしい…っ!こんな美しい悪(あい)があるなんて!
この芸術を完成させたアーティストはいったい…なんと!マスターの作品なのですね!
ええ、ええ!このアニケトゥス、ネロ陛下とマスターに全身全霊をもってお仕えします!!」
この芸術を完成させたアーティストはいったい…なんと!マスターの作品なのですね!
ええ、ええ!このアニケトゥス、ネロ陛下とマスターに全身全霊をもってお仕えします!!」
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