最終更新:ID:8PXpz6mkhg 2025年05月03日(土) 23:20:03履歴
【出典】『マハーバーラタ』
【CLASS】アーチャー
【真名】アビマニュ/Abhimanyu
【性別】男性
【身長・体重】165cm・56kg
【時代】神話時代(ドヴァーパラ・ユガ末期)
【地域】インド
【属性】秩序・善
【その他の属性】天
【ステータス】筋力:B 耐久:A 敏捷:A++ 魔力:C 幸運:C 宝具:A+
【CLASS】アーチャー
【真名】アビマニュ/Abhimanyu
【性別】男性
【身長・体重】165cm・56kg
【時代】神話時代(ドヴァーパラ・ユガ末期)
【地域】インド
【属性】秩序・善
【その他の属性】天
【ステータス】筋力:B 耐久:A 敏捷:A++ 魔力:C 幸運:C 宝具:A+
マスター不在・魔力供給なしでも長時間現界していられる能力。
マスターを失っても一週間は現界を維持できる。
ただし宝具の使用などの膨大な魔力を必要とする場合はマスターのバックアップが必要。
マスターを失っても一週間は現界を維持できる。
ただし宝具の使用などの膨大な魔力を必要とする場合はマスターのバックアップが必要。
月神ソーマの息子神ヴァルチャスの化身。
そのため肉体的には三分の一ほどの神性属性しか無いのにも関わらず、例外的に神核を有する。
精神と肉体の絶対性を維持する効果を有する。
精神系の干渉をほとんど弾き、肉体成長もなく、どれだけカロリー摂取しても体型が変化しない。
『マハーバーラタ』の「天界昇天の巻(スヴァルガローハナ・パルヴァン)」において、死後に月神ソーマと一体化したと語られるため最高の神霊適性を持つ。
そのため肉体的には三分の一ほどの神性属性しか無いのにも関わらず、例外的に神核を有する。
精神と肉体の絶対性を維持する効果を有する。
精神系の干渉をほとんど弾き、肉体成長もなく、どれだけカロリー摂取しても体型が変化しない。
『マハーバーラタ』の「天界昇天の巻(スヴァルガローハナ・パルヴァン)」において、死後に月神ソーマと一体化したと語られるため最高の神霊適性を持つ。
視力の良さ。遠方の標的の捕捉、動体視力の向上。また、透視を可能とする。
弓を射る際に極度に集中することによって、時間感覚操作を行う。
慌てることなく、ゆっくりと狙いを定めて射つことができる。
周囲の空間を把握し、遮蔽物の向こうにいる対象を「視る」力は、もはや一つの結界(Bランクの陣地作成)に近い。
弓を射る際に極度に集中することによって、時間感覚操作を行う。
慌てることなく、ゆっくりと狙いを定めて射つことができる。
周囲の空間を把握し、遮蔽物の向こうにいる対象を「視る」力は、もはや一つの結界(Bランクの陣地作成)に近い。
聖人系サーヴァントの一部が有する亜種魔力放出とは似て非なるスキル。
光の形態をとった魔力を放出し、戦闘力を増強する。
虚空に飛び上がり、手練の早業と力とにより、カウシカなどの飛翔法を用いて“鳥類の王(ガルダ)”のように思う存分、空中を動き回ることができたという。
その力の源は月神ソーマの光である。
光の形態をとった魔力を放出し、戦闘力を増強する。
虚空に飛び上がり、手練の早業と力とにより、カウシカなどの飛翔法を用いて“鳥類の王(ガルダ)”のように思う存分、空中を動き回ることができたという。
その力の源は月神ソーマの光である。
アビマニュの精神性、信念が形になったもの。
戦闘続行とNP獲得だが、HP0になってガッツが発動した際、さらにNPを大量に獲得する、という隠された効果がある。
孤立無援となったクル・クシェートラの戦いの13日目、陽が没するまで戦い抜いた。
勇士たるもの、窮地に陥った後にこそ逆転の炎を燃やすのだ。
戦闘続行とNP獲得だが、HP0になってガッツが発動した際、さらにNPを大量に獲得する、という隠された効果がある。
孤立無援となったクル・クシェートラの戦いの13日目、陽が没するまで戦い抜いた。
勇士たるもの、窮地に陥った後にこそ逆転の炎を燃やすのだ。
ランク:A+ 種別:対軍宝具 レンジ:1〜50 最大捕捉:600人
“配置(ヴューハ)”転じて、陣形のこと。
ガンダルヴァーストラ。
アルジュナが苦行を行いトゥンブルなどのガンダルヴァから授かったもの。
これを使ったアビマニュは百人や千人になったように見えたという。
ガンダルヴァは常に空中に止住することから、空中に出現する幻の城廓を、乾闥婆によって空間に幻のごとく化作された都城に例えて、乾闥婆城と呼び表された。
幻術を用いて、無数の分身体を作成する。
父アルジュナはカーンダヴァの森にて、雷神インドラの降らす豪雨から炎神アグニを守るため、カーンダヴァ全体を矢で覆って雨から防いだ。ガーンディーヴァ弓と無尽蔵の矢筒を用いて、“両手利き(サヴィヤサーチン)”の異名を取るほどの早業で射るアルジュナと異なり、アビマニュは自らの姿を増やすことでそれに匹敵する。
“配置(ヴューハ)”転じて、陣形のこと。
ガンダルヴァーストラ。
アルジュナが苦行を行いトゥンブルなどのガンダルヴァから授かったもの。
これを使ったアビマニュは百人や千人になったように見えたという。
ガンダルヴァは常に空中に止住することから、空中に出現する幻の城廓を、乾闥婆によって空間に幻のごとく化作された都城に例えて、乾闥婆城と呼び表された。
幻術を用いて、無数の分身体を作成する。
父アルジュナはカーンダヴァの森にて、雷神インドラの降らす豪雨から炎神アグニを守るため、カーンダヴァ全体を矢で覆って雨から防いだ。ガーンディーヴァ弓と無尽蔵の矢筒を用いて、“両手利き(サヴィヤサーチン)”の異名を取るほどの早業で射るアルジュナと異なり、アビマニュは自らの姿を増やすことでそれに匹敵する。
ランク:A 種別:対人宝具 レンジ:0 最大捕捉:1人
強力な防御型宝具。
合わせ目をブラフマンの糸によって結ばれた黄金の鎧。
神々、アスラ、ヤクシャ、ナーガ、ラークシャサ、人間を含む三界すべてを相手にしても害を与えることはできないと謂われる、シヴァ神から生み出された鎧。
かつてインドラ神が堰界竜ヴリトラの戦いの際に身に着けた後、彼はこれを纏う真言(マントラ)をアルジュナに教えた。
アビマニュによって苦しめられているカルナは師ドローナに、どう対処すれば良いか問う。
ドローナはカルナに「彼の鎧は貫かれない。若く、手練の勇武を発揮する。私は彼の父に鎧の付け方を教えた。彼はその鎧の付け方をすべて知っているだろう。しかし弓弦を断つことはできる。また手綱と馬と御者を断つことはできる。彼を退却させた後で攻撃せよ。もし弓を持っていれば、神々や阿修羅たちも彼を打ち破れない。弓と戦車を奪え」と助言した。原典においてアビマニュが身に着ける鎧・鎧の着方に関して名はないが、ここではそれをアルジュナが識る『シヴァ神の鎧』であるとする。
競技カバディの壮絶なる原典とも言える。
強力な防御型宝具。
合わせ目をブラフマンの糸によって結ばれた黄金の鎧。
神々、アスラ、ヤクシャ、ナーガ、ラークシャサ、人間を含む三界すべてを相手にしても害を与えることはできないと謂われる、シヴァ神から生み出された鎧。
かつてインドラ神が堰界竜ヴリトラの戦いの際に身に着けた後、彼はこれを纏う真言(マントラ)をアルジュナに教えた。
アビマニュによって苦しめられているカルナは師ドローナに、どう対処すれば良いか問う。
ドローナはカルナに「彼の鎧は貫かれない。若く、手練の勇武を発揮する。私は彼の父に鎧の付け方を教えた。彼はその鎧の付け方をすべて知っているだろう。しかし弓弦を断つことはできる。また手綱と馬と御者を断つことはできる。彼を退却させた後で攻撃せよ。もし弓を持っていれば、神々や阿修羅たちも彼を打ち破れない。弓と戦車を奪え」と助言した。原典においてアビマニュが身に着ける鎧・鎧の着方に関して名はないが、ここではそれをアルジュナが識る『シヴァ神の鎧』であるとする。
競技カバディの壮絶なる原典とも言える。
ランク:A 種別:対人宝具 レンジ:1〜50 最大捕捉:1人
“ラウドラ弓の持ち主(ラウドラ・ダリ)”。
通常武装として選択される。
叔父バララーマから授けられた破壊神シヴァの剛弓。
通常はただの弓であるが、真名を発動することによって炎を纏ったミサイルと化す。
魔力によるジェット噴射は矢の加速に用いられ、ライフル弾より素早く敵に到達する。
無誘導式であるが、そもそもアビマニュの弓術が天才的なため、千里眼スキルも合わさってほぼ誘導式ミサイルに等しい精密性を持つ。
“ラウドラ弓の持ち主(ラウドラ・ダリ)”。
通常武装として選択される。
叔父バララーマから授けられた破壊神シヴァの剛弓。
通常はただの弓であるが、真名を発動することによって炎を纏ったミサイルと化す。
魔力によるジェット噴射は矢の加速に用いられ、ライフル弾より素早く敵に到達する。
無誘導式であるが、そもそもアビマニュの弓術が天才的なため、千里眼スキルも合わさってほぼ誘導式ミサイルに等しい精密性を持つ。
「ドローナ師父、ドローナの息子(アシュヴァッターマン)、軍師クリパ、大敵カルナ、勇士クリタヴァルマン、怨敵シャクニ、コサラ国王ブリハドバラ、マドラ国王シャリヤ。以上の者達は臆病であり、私の両腕の十六分の一にも及ばない者の名前である」
カルカニーラ樹を旗標に掲げる若き戦士。
父親譲りの巻き毛の黒髪と褐色の肌、容姿をした少年。
叙事詩の語り部サンジャヤ曰く、平静さはユディシュティラに等しく、行動はクリシュナに等しく、働きはビーマに等しく、容姿と勇武と博識はアルジュナに等しく、修養はナクラとサハデーヴァに等しいという。
師アルジュナをして、クリシュナに比肩すると謳われた『マハーバーラタ』における最高の戦士としての才能を僅か十六年で燃やし尽くした。
アビー(恐れることなく)マニュ(怒り)を抱く。
アールジュニ(アルジュナの子)、サウバドラ(スバドラーの子)、カールシュニ(クリシュナの子孫)、アルジュナートマジャ(アルジュナ自身より生まれた者)、パールグニ(パルグナの子)、クリシュナシシャ(クリシュナの弟子)、ラウドラダリ(ラウドラ弓の持ち主)、アルジュナーパラ(アルジュナに等しき者)、ジャンマヴィラ(生来からの勇士)、シャクラートマジャトマージャ(インドラの息子の息子)といった異名を持つ。
『マハーバーラタ』の大英雄アルジュナと、クリシュナの妹スパドラーの息子。また月神ソーマの息子神ヴァルチャスの生まれ変わりである。マツヤ国の王女ウッタラーとの間にパリクシットを儲ける。チャンドラ神は自身の息子が人間として転生する際、手放したくないあまり息子は16年間しか地上に留まらないという協定を結んだという。
ユディシュティラとシャクニとの間で行われた賽子賭博での追放劇の際は、母と共にクリシュナの元に疎開し、バララーマ、クリシュナ、クリシュナの息子のプラデュムナに教育を受けている。またバララーマがシヴァから受け取った強力な弓ラウドラを受け取っている。
クル・クシェートラの戦いでは勇猛果敢に戦い活躍した。戦争十三日目には、カウラヴァ総司令ドローナのチャクラ陣形を破るため浸透したが、援軍が敵軍に妨害を受けたため敵陣の中で孤立してしまう。奮戦するもドローナ、クリパ、カルナ、アシュヴァッターマン、プリハドバラ、クリタヴァルマン、ドゥフシャーサナの息子に囲まれ戦死する。この時弓を破壊されれば、剣を取り出そうとし、剣をはたき落とされれば、戦車の車輪で戦いを続けたという。
テルグ語圏の民話ではバララーマの娘サシレーカとの結婚という伝承が存在する。
クル・クシェートラの戦いの13日目、アルジュナと分断され苦境に陥ったパーンダヴァ軍を救出するため、輪円(チャクラ)あるいは蓮華(パドマ)陣形を組んだカウラヴァ軍に突入。
だがアビマニュは突入方法を知っていても、脱出方法は知らなかった。
ドローナ、アシュヴァッターマン、軍師クリパ、カルナ、クリタヴァルマン、シャクニ、ブリハドバラ、マドラ国王シャリヤ、ブーリ、ブーリシュラヴァス、シャラ、パウラヴァ、カルナの息子ヴリシャセーナ。更にガーンダーラ王、クラータ、ソーマダッタ、ヴィヴィンシャティ、スシェーナ、クンダベーディン、プラダルダナ、ヴリンダーラカ、ラリッタ、プラバーフ、ディールガローチャナ、ドゥルヨーダナ(ドゥリーヨダナとも)といった敵軍の将と独りで戦うこととなる。
そこで、コサラ国王ブリハドバラと10000人の兵、クラータの息子、アシュヴァケートゥ、ボージャ族のマールティカーヴァタカ、シャトルジャヤ、チャンドラケートゥ、メーガヴェーガ、スヴァルチャス、スーリヤバーサ、スバラの息子カーラケーヤと77人のガーンダーラ兵、ヴァサーティ王と10名の戦車兵、ケーカヤの7人の戦士と10頭の象、カルナの義弟、ドゥルヨーダナの息子ラクシュマナなどを討ち取った。
最終的にはドローナ、クリパ、カルナ、アシュヴァッターマン、ブリハドバラ、クリタヴァルマン、ドゥフシャーサナの息子シュルタカルマンの七名に包囲。シュルタカルマンに棍棒で頭を強打され亡くなる。享年16歳。
弓矢、戦車、戦輪、投槍、刀剣、楯。ダルマ・ユッダに反し、あらゆる武器を失い、大勢に囲まれての事だった。
カルカニーラ樹を旗標に掲げる若き戦士。
父親譲りの巻き毛の黒髪と褐色の肌、容姿をした少年。
叙事詩の語り部サンジャヤ曰く、平静さはユディシュティラに等しく、行動はクリシュナに等しく、働きはビーマに等しく、容姿と勇武と博識はアルジュナに等しく、修養はナクラとサハデーヴァに等しいという。
師アルジュナをして、クリシュナに比肩すると謳われた『マハーバーラタ』における最高の戦士としての才能を僅か十六年で燃やし尽くした。
アビー(恐れることなく)マニュ(怒り)を抱く。
アールジュニ(アルジュナの子)、サウバドラ(スバドラーの子)、カールシュニ(クリシュナの子孫)、アルジュナートマジャ(アルジュナ自身より生まれた者)、パールグニ(パルグナの子)、クリシュナシシャ(クリシュナの弟子)、ラウドラダリ(ラウドラ弓の持ち主)、アルジュナーパラ(アルジュナに等しき者)、ジャンマヴィラ(生来からの勇士)、シャクラートマジャトマージャ(インドラの息子の息子)といった異名を持つ。
『マハーバーラタ』の大英雄アルジュナと、クリシュナの妹スパドラーの息子。また月神ソーマの息子神ヴァルチャスの生まれ変わりである。マツヤ国の王女ウッタラーとの間にパリクシットを儲ける。チャンドラ神は自身の息子が人間として転生する際、手放したくないあまり息子は16年間しか地上に留まらないという協定を結んだという。
ユディシュティラとシャクニとの間で行われた賽子賭博での追放劇の際は、母と共にクリシュナの元に疎開し、バララーマ、クリシュナ、クリシュナの息子のプラデュムナに教育を受けている。またバララーマがシヴァから受け取った強力な弓ラウドラを受け取っている。
クル・クシェートラの戦いでは勇猛果敢に戦い活躍した。戦争十三日目には、カウラヴァ総司令ドローナのチャクラ陣形を破るため浸透したが、援軍が敵軍に妨害を受けたため敵陣の中で孤立してしまう。奮戦するもドローナ、クリパ、カルナ、アシュヴァッターマン、プリハドバラ、クリタヴァルマン、ドゥフシャーサナの息子に囲まれ戦死する。この時弓を破壊されれば、剣を取り出そうとし、剣をはたき落とされれば、戦車の車輪で戦いを続けたという。
テルグ語圏の民話ではバララーマの娘サシレーカとの結婚という伝承が存在する。
クル・クシェートラの戦いの13日目、アルジュナと分断され苦境に陥ったパーンダヴァ軍を救出するため、輪円(チャクラ)あるいは蓮華(パドマ)陣形を組んだカウラヴァ軍に突入。
だがアビマニュは突入方法を知っていても、脱出方法は知らなかった。
ドローナ、アシュヴァッターマン、軍師クリパ、カルナ、クリタヴァルマン、シャクニ、ブリハドバラ、マドラ国王シャリヤ、ブーリ、ブーリシュラヴァス、シャラ、パウラヴァ、カルナの息子ヴリシャセーナ。更にガーンダーラ王、クラータ、ソーマダッタ、ヴィヴィンシャティ、スシェーナ、クンダベーディン、プラダルダナ、ヴリンダーラカ、ラリッタ、プラバーフ、ディールガローチャナ、ドゥルヨーダナ(ドゥリーヨダナとも)といった敵軍の将と独りで戦うこととなる。
そこで、コサラ国王ブリハドバラと10000人の兵、クラータの息子、アシュヴァケートゥ、ボージャ族のマールティカーヴァタカ、シャトルジャヤ、チャンドラケートゥ、メーガヴェーガ、スヴァルチャス、スーリヤバーサ、スバラの息子カーラケーヤと77人のガーンダーラ兵、ヴァサーティ王と10名の戦車兵、ケーカヤの7人の戦士と10頭の象、カルナの義弟、ドゥルヨーダナの息子ラクシュマナなどを討ち取った。
最終的にはドローナ、クリパ、カルナ、アシュヴァッターマン、ブリハドバラ、クリタヴァルマン、ドゥフシャーサナの息子シュルタカルマンの七名に包囲。シュルタカルマンに棍棒で頭を強打され亡くなる。享年16歳。
弓矢、戦車、戦輪、投槍、刀剣、楯。ダルマ・ユッダに反し、あらゆる武器を失い、大勢に囲まれての事だった。
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- ゲーム
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