最終更新:ID:Z9kmzWF/ww 2021年11月02日(火) 21:22:37履歴
【元ネタ】ウェールズ神話
【CLASS】セイバー
【真名】アリアンロッド
【性別】女性
【身長・体重】164cm・65kg
【容姿】露出度が高い白銀の鎧を纏った、妊娠した少女
【属性】秩序・善
【ステータス】筋力C 耐久B 敏捷B 魔力B 幸運D 宝具B
【CLASS】セイバー
【真名】アリアンロッド
【性別】女性
【身長・体重】164cm・65kg
【容姿】露出度が高い白銀の鎧を纏った、妊娠した少女
【属性】秩序・善
【ステータス】筋力C 耐久B 敏捷B 魔力B 幸運D 宝具B
アリアンロッドが所有し、息子スェウに与え(てしまっ)たとされる武器と鎧。具体的な形状は着用者に合わせて可変であり、フルプレートアーマーにもなればビキニアーマーにもなる。だがセイバーは逸話上の本来の使い手ではないためランクが下がっている。
別の英霊をその身の内に宿している(妊娠している)という特殊な霊基状態。孕んだ英霊の力や運命を一部借り受けられる場合がある他、一部の魔術や呪い、ステータス変化等に対して特殊な挙動をする場合がある。予測不可能の事態を引き起こしうる希少スキル。
時の進まないサーヴァントの肉体である以上、孕んだ子が実際に産み落とされることは原則としてあり得ない。このスキルを持つ英霊は、産み落とされることを待つ未来を内包した現在をいつまでも留め置く、という矛盾をその身に体現する。
霊基が多少変わってもこのスキルは変わりなく健在である。
時の進まないサーヴァントの肉体である以上、孕んだ子が実際に産み落とされることは原則としてあり得ない。このスキルを持つ英霊は、産み落とされることを待つ未来を内包した現在をいつまでも留め置く、という矛盾をその身に体現する。
霊基が多少変わってもこのスキルは変わりなく健在である。
ランク:B 種別:結界宝具・対軍宝具 レンジ:3〜40 最大捕捉:100人
海にあったという彼女の砦を再現した結界を展開する宝具。その形は自軍の周囲360度を取り囲む、波飛沫にも星のきらめきにも似た光として現れる。城壁によって攻撃を弾くのではなく、海の水のごとく流動・波濤するこのきらめきが攻撃を減衰させる。逆に自軍が攻撃に打って出る時は、きらめきの波に乗せて力を上乗せすることが可能。敵の攻撃を受け止めれば受け止める程その力を波の循環の中に取り込み、自軍の攻撃の勢いを高める。
ウェールズの詩人は北の冠座をカエル・アリアンロッド(アリアンロッドの砦)と呼び讃えたという。
海にあったという彼女の砦を再現した結界を展開する宝具。その形は自軍の周囲360度を取り囲む、波飛沫にも星のきらめきにも似た光として現れる。城壁によって攻撃を弾くのではなく、海の水のごとく流動・波濤するこのきらめきが攻撃を減衰させる。逆に自軍が攻撃に打って出る時は、きらめきの波に乗せて力を上乗せすることが可能。敵の攻撃を受け止めれば受け止める程その力を波の循環の中に取り込み、自軍の攻撃の勢いを高める。
ウェールズの詩人は北の冠座をカエル・アリアンロッド(アリアンロッドの砦)と呼び讃えたという。
水着になったアリアンロッド…というかビキニアーマーになったアリアンロッド。ビキニはビキニでも。
誇り高き魔術師から誇り高き女騎士にジョブチェンジ。どうも鎧が着たくて夏を口実に有志の力を借りて霊基をいじったらしい。今一つ何かが空回っている気配を漂わせているが、とはいえ神話上での彼女は元々海に縁深く、水着霊基との相性は抜群なのであった。
良くも悪くも、不埒なものであれお節介なものであれ視線を集めがちな体であるが、セイバーは甘んじて受け入れることにしたようだ。セイバーは人々の盾となるために体を張ることを辞さない。浜辺の危険を一身に引き付け受け止める姿勢はタンクの鑑、これぞまさに騎士である。
再臨ごとに銀色のビキニアーマー→全身を覆う鎧→真っ当な水着らしい衣装と変化する。
誇り高き魔術師から誇り高き女騎士にジョブチェンジ。どうも鎧が着たくて夏を口実に有志の力を借りて霊基をいじったらしい。今一つ何かが空回っている気配を漂わせているが、とはいえ神話上での彼女は元々海に縁深く、水着霊基との相性は抜群なのであった。
良くも悪くも、不埒なものであれお節介なものであれ視線を集めがちな体であるが、セイバーは甘んじて受け入れることにしたようだ。セイバーは人々の盾となるために体を張ることを辞さない。浜辺の危険を一身に引き付け受け止める姿勢はタンクの鑑、これぞまさに騎士である。
再臨ごとに銀色のビキニアーマー→全身を覆う鎧→真っ当な水着らしい衣装と変化する。
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- Fate/Grand Order
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