最終更新:ID:Z9kmzWF/ww 2026年01月12日(月) 18:41:50履歴
【元ネタ】史実?
【CLASS】キャスター
【真名】アレクサンドリア図書館
【性別】女性
【身長・体重】137cm・30kg
【容姿】一冊の本→波打つ金髪、水色と黒のオッドアイの幼い少女→加えて、羊のような二本の角
【属性】中立・中庸・人
【ステータス】筋力D 耐久D 敏捷D 魔力A 幸運C 宝具C
【CLASS】キャスター
【真名】アレクサンドリア図書館
【性別】女性
【身長・体重】137cm・30kg
【容姿】一冊の本→波打つ金髪、水色と黒のオッドアイの幼い少女→加えて、羊のような二本の角
【属性】中立・中庸・人
【ステータス】筋力D 耐久D 敏捷D 魔力A 幸運C 宝具C
自らに有利な陣地を作り上げる。キャスター自身が土地、陣地そのものであるため破格のランク。「大神殿」を作成可能であることに加えて、どんな場所でもキャスターが居る場所は自動的にキャスターの陣地となる。
天性の叡智ではなく、人が集積し築き上げた叡智を示すスキル。人が積み上げ天にも届かんとするもの、即ち摩天。
肉体面での負荷(神性など)や英雄が独自に所有するものを除く多くのスキルを、Aランクの習熟度で発揮可能。
肉体面での負荷(神性など)や英雄が独自に所有するものを除く多くのスキルを、Aランクの習熟度で発揮可能。
書を素子とした多重人格のように振舞うことによる記憶の分散処理。例え明確に認識していなかった場合でも、LUC判定に成功すれば過去に知覚した情報・知識を記憶に再現できる。
キャスターの場合膨大な学術的知識を整理して記憶することに特化している。
キャスターの場合膨大な学術的知識を整理して記憶することに特化している。
ランク:C 種別:対人宝具 レンジ:0 最大捕捉:1人
固有結界であり、キャスターの存在そのもの。
キャスターはアレクサンドリア図書館でもあり、アレクサンドリアという都市でもあり、アレクサンドリア図書館に納められた数多の書の集合体でもあり、人々がアレクサンドリア図書館に見た夢そのものでもある。その幻想、小規模な"世界"がサーヴァントという人型に変わり顕現したものがキャスターである。
書に記述された道具や自然物を内側から外界に実体化させることなども可能。
固有結界であり、キャスターの存在そのもの。
キャスターはアレクサンドリア図書館でもあり、アレクサンドリアという都市でもあり、アレクサンドリア図書館に納められた数多の書の集合体でもあり、人々がアレクサンドリア図書館に見た夢そのものでもある。その幻想、小規模な"世界"がサーヴァントという人型に変わり顕現したものがキャスターである。
書に記述された道具や自然物を内側から外界に実体化させることなども可能。
ランク:C++ 種別:結界宝具 レンジ:10〜100 最大捕捉:10人〜1000人
ユリウス・カエサルによって齎された大火災を代表とする、アレクサンドリア図書館を襲った幾多の危機を原型とする宝具。
自身の霊基の一部を燃焼させることで、キャスター自身がいる空間を「炎に取り巻かれた部屋」に変え、敵を閉じ込める。この宝具の発動中、キャスターは爆発的な火力を持つ炎を操ることが可能。
ただし燃焼させた霊基は切り離さなければ延焼し、最悪の場合霊基が全て焼き尽くされて自滅する諸刃の剣。本質的には自爆宝具であり、集合的霊基であるからこそ運用できる宝具。故にまともに使うなら発動は短時間のみに限られる。
ユリウス・カエサルによって齎された大火災を代表とする、アレクサンドリア図書館を襲った幾多の危機を原型とする宝具。
自身の霊基の一部を燃焼させることで、キャスター自身がいる空間を「炎に取り巻かれた部屋」に変え、敵を閉じ込める。この宝具の発動中、キャスターは爆発的な火力を持つ炎を操ることが可能。
ただし燃焼させた霊基は切り離さなければ延焼し、最悪の場合霊基が全て焼き尽くされて自滅する諸刃の剣。本質的には自爆宝具であり、集合的霊基であるからこそ運用できる宝具。故にまともに使うなら発動は短時間のみに限られる。
アレクサンドリア。アレクサンドロス三世がエジプトに建設した、自らの名を冠する都市。「世界の結び目」とも呼ばれ、長きに渡って商業と文化の中心地として栄えた土地。アラビア文語に則って呼べば、アリスカンダリーヤ。
アレクサンドリア大図書館。アレクサンドリアに建設されこの都市を世界の学問の中心地にした、古代ギリシャ・ローマ時代における最大にして最重要の大図書館。
アレクサンドリア図書館の擬人化であり、それを取り巻く幻想がサーヴァントという形に結実した存在。その容貌は伝承上のアレクサンドロス三世のものを原型としている。ただし幼い少女の姿であることを除いて。
一見すると夢見がちな少女の如くその言動には掴み所が無いが、よく聞けばどこまでも才知に満ちている。一定の方向性を持たない膨れ上がった知識と知恵の塊であり、どう力を引き出すかはマスター次第。最奥で常に指揮官の隣に控える参謀にもなり得れば、小さな移動要塞にもなり得る。
アレクサンドリア大図書館。アレクサンドリアに建設されこの都市を世界の学問の中心地にした、古代ギリシャ・ローマ時代における最大にして最重要の大図書館。
アレクサンドリア図書館の擬人化であり、それを取り巻く幻想がサーヴァントという形に結実した存在。その容貌は伝承上のアレクサンドロス三世のものを原型としている。ただし幼い少女の姿であることを除いて。
一見すると夢見がちな少女の如くその言動には掴み所が無いが、よく聞けばどこまでも才知に満ちている。一定の方向性を持たない膨れ上がった知識と知恵の塊であり、どう力を引き出すかはマスター次第。最奥で常に指揮官の隣に控える参謀にもなり得れば、小さな移動要塞にもなり得る。
彼女の成立に欠かせない重要人物であり、名前の由来であり、容姿を借りている?相手。しかしアレクサンドリア図書館にとって重要なのは、むしろアレクサンドロス本人というより彼の部下であるプトレマイオス一世だったりする。
- カテゴリ:
- ゲーム
- Fate/Grand Order
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