最終更新:ID:67wg7D+AOg 2025年11月01日(土) 00:31:52履歴
【元ネタ】アステカ神話
【CLASS】アサシン
【真名】イツトラコリウキ
【異名・別名・表記揺れ】イツトラコリウキ=イシュキミリ、目隠ししたテスカトリポカ
【性別】女
【身長・体重】181cm・64kg
【外見・容姿】陰気なケツァル・コアトル
【地域】中南米
【年代】神代
【属性】秩序・悪
【天地人属性】天
【その他属性】人型・神性
【ステータス】筋力:B 耐久:B 敏捷:B 魔力:EX 幸運:C 宝具: EX
【CLASS】アサシン
【真名】イツトラコリウキ
【異名・別名・表記揺れ】イツトラコリウキ=イシュキミリ、目隠ししたテスカトリポカ
【性別】女
【身長・体重】181cm・64kg
【外見・容姿】陰気なケツァル・コアトル
【地域】中南米
【年代】神代
【属性】秩序・悪
【天地人属性】天
【その他属性】人型・神性
【ステータス】筋力:B 耐久:B 敏捷:B 魔力:EX 幸運:C 宝具: EX
生まれながらにして完成した女神であることを現す。神性スキルを含む他、あらゆる精神系の干渉を弾き、肉体成長もなく、どれだけカロリー摂取しても体型が変化しない。あくまでも分霊ではあるが、人間に憑依している訳ではないのでランクはEXとなる。
12番目のトラセーナ「1のトカゲ」の守護者。トラセーナとは13日間を表すアステカ歴の単位で、運勢を知る上で重要な要素だった。アサシンのトラセーナに生まれるモノは罪人や姦通者になりやすいとされる。
アサシンは額に矢を受けて今の神格を得た。戦闘続行、変化スキルの複合スキル。アサシン自体にそのような逸話はないが、バナナ型神話で不老不死の象徴として紹介される石の神でもあるためか、極めて死に難い。
ランク:EX 種別:対人宝具 レンジ:- 最大捕捉:1人(自身)
かつてのアサシンの神性、破壊神トラウィスカルパンテクートリに回帰変生する。そもそもトラウィスカルパンテクートリは明けの明星であり、ケツァル・コアトルの心臓である。第五の太陽が生贄を求めたことに怒り、しかし、返り討ちにあってアサシンとなったとされる。「1の葦(セーアカトル)」とは、ケツァル・コアトルが復活するとされた日であり、あるコンキスタドールがアステカ帝国を侵略した日である。寒気の神であるアサシンが相反する熱気をもって神性を燃やすことで一時的にかつての神性を取り戻すこの宝具は、アサシンの霊基を削る諸刃の剣であり、一国を容易く灰燼に帰すほどの神威の投げ矢を手にする。なお、トラウィスカルパンテクートリのときはアヴェンジャークラスと判定される。
かつてのアサシンの神性、破壊神トラウィスカルパンテクートリに回帰変生する。そもそもトラウィスカルパンテクートリは明けの明星であり、ケツァル・コアトルの心臓である。第五の太陽が生贄を求めたことに怒り、しかし、返り討ちにあってアサシンとなったとされる。「1の葦(セーアカトル)」とは、ケツァル・コアトルが復活するとされた日であり、あるコンキスタドールがアステカ帝国を侵略した日である。寒気の神であるアサシンが相反する熱気をもって神性を燃やすことで一時的にかつての神性を取り戻すこの宝具は、アサシンの霊基を削る諸刃の剣であり、一国を容易く灰燼に帰すほどの神威の投げ矢を手にする。なお、トラウィスカルパンテクートリのときはアヴェンジャークラスと判定される。
アステカ神話に登場する霜の神。石と寒気を司り、夜明け前の冷え込みを齎らす。おそらく凶作の神の系列に属する神性で、目隠しされたテスカトリポカと同一視する場合もある。
元々はケツァル・コアトルの心臓、すなわち明けの明星たるトラウィスカルパンテクートリであったが、第五の太陽が生贄を求めたことに怒り、しかし、返り討ちにあって額に矢を受けたことで霜の神に変わったとされる。なお、明けの明星たる金星の光は古代アステカにおいて災いを齎すとされており、その神性を善神と見做すのは楽観である。
トラウィスカルパンテクートリの霊基がアヴェンジャークラスと判定されるように、この神性はおよそ荒々しい側面であり、たとえ善性であったとしても善を助けるよりも悪を討つことに執着し、周囲への被害は考慮しないような存在である。
元々はケツァル・コアトルの心臓、すなわち明けの明星たるトラウィスカルパンテクートリであったが、第五の太陽が生贄を求めたことに怒り、しかし、返り討ちにあって額に矢を受けたことで霜の神に変わったとされる。なお、明けの明星たる金星の光は古代アステカにおいて災いを齎すとされており、その神性を善神と見做すのは楽観である。
トラウィスカルパンテクートリの霊基がアヴェンジャークラスと判定されるように、この神性はおよそ荒々しい側面であり、たとえ善性であったとしても善を助けるよりも悪を討つことに執着し、周囲への被害は考慮しないような存在である。
別名のイシュキミリには「不注意、怠け者」の意味があるとされ、アサシンの性格も基本そのようにある。殺されることで頭を冷やされたアサシンは、何事にも無関心でそれゆえに受動的内向的であり、石のように働く気がない。当然、南米神性でありながら戦闘にも意欲がなく、奇襲への対応が下手である。これは死に難いことも関係してはいるらしく、死に瀕すると神の一柱らしい戦闘技術を見せる。神として掲げる信条は「悪の許容」。「善悪両方ないと張り合いがないでしょう?」とのこと。闘争にズルなどないと考えている。
イメージカラー:青、黒、白
特技:動かないこと
好きなもの:爬虫類、戦士
嫌いなもの:太陽、生贄
天敵:太陽
願い:特になし
【一人称】ワタシ 【二人称】アナタ 【三人称】呼び捨て
イメージカラー:青、黒、白
特技:動かないこと
好きなもの:爬虫類、戦士
嫌いなもの:太陽、生贄
天敵:太陽
願い:特になし
【一人称】ワタシ 【二人称】アナタ 【三人称】呼び捨て
ケツァル・コアトル:大元の神性。彼女に引っ張られるカタチで現界する可能性があるらしい。アヴェンジャーの適性があるのに陽気に振舞えるのは、アサシンに押しつけているからかもしれない。オルタみたいなもん。
テスカトリポカ:直接の関係はないが、大元を考えれば不倶戴天。とはいえこちらとも同一視される場合もあるわけで、性質やマスターに対する態度はこちらの方が近い。
エルナン・コルテス:敵。
テスカトリポカ:直接の関係はないが、大元を考えれば不倶戴天。とはいえこちらとも同一視される場合もあるわけで、性質やマスターに対する態度はこちらの方が近い。
エルナン・コルテス:敵。
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