最終更新:ID:UdfyKoRKAg 2024年06月14日(金) 10:50:05履歴
【元ネタ】『ワルタリウス』、『ニーベルンゲンの歌』
【CLASS】セイバー
【真名】ウァルター
【異名・別名・表記揺れ】ワルテル
【性別】男
【身長・体重】178cm・67kg
【肌色】薄い褐色 【髪色】黒 【瞳色】緑
【外見・容姿】物語の王子らしい高貴な美青年。近未来的デザインの白い鎧を着ている。
【地域】ドイツ
【年代】10世紀頃
【属性】秩序・善
【天地人属性】地
【ステータス】筋力:C 耐久:B 敏捷:B 魔力:C 幸運:A 宝具:EX
【CLASS】セイバー
【真名】ウァルター
【異名・別名・表記揺れ】ワルテル
【性別】男
【身長・体重】178cm・67kg
【肌色】薄い褐色 【髪色】黒 【瞳色】緑
【外見・容姿】物語の王子らしい高貴な美青年。近未来的デザインの白い鎧を着ている。
【地域】ドイツ
【年代】10世紀頃
【属性】秩序・善
【天地人属性】地
【ステータス】筋力:C 耐久:B 敏捷:B 魔力:C 幸運:A 宝具:EX
一度目にした技を記憶し、自身の剣技に取り込んでしまう。
岡田以蔵のソレとは異なり、完全な模倣と再現は出来ないが、時間さえ掛ければ人間を超えたアルテラの剣さえも模倣できる。
更に、それらの剣技を矛盾なく融合させる異形の自己流。
岡田以蔵のソレとは異なり、完全な模倣と再現は出来ないが、時間さえ掛ければ人間を超えたアルテラの剣さえも模倣できる。
更に、それらの剣技を矛盾なく融合させる異形の自己流。
ランク:EX 種別:対人宝具 レンジ:- 最大捕捉:1人
ウァルターとヒルデグントがフン族の下を去る時に持ち去ったという、エッツェル(アルテラ)の財宝。
アルテラが発掘された際に採取された、セファールの表面装甲を用いた鎧。
作中で『珍しい鎧』を着ているとされているのも、この特異な装甲のデザイン故である。
フン族には加工が出来ないため、単純に組み込まれているだけだが、それでもなおすさまじい防御力を誇る。
また、ハーゲンとの戦いで失われた右腕の補完も為されている。
ウァルターとヒルデグントがフン族の下を去る時に持ち去ったという、エッツェル(アルテラ)の財宝。
アルテラが発掘された際に採取された、セファールの表面装甲を用いた鎧。
作中で『珍しい鎧』を着ているとされているのも、この特異な装甲のデザイン故である。
フン族には加工が出来ないため、単純に組み込まれているだけだが、それでもなおすさまじい防御力を誇る。
また、ハーゲンとの戦いで失われた右腕の補完も為されている。
ランク:- 種別:対軍魔剣 レンジ:1〜30 最大捕捉:200人
『神の鞭』と恐れられたアルテラの壮絶な戦いぶりを見たウァルターが、自力で再現した剣技。
『軍神の剣(フォトン・レイ)』による挙動を模倣し、広域を殲滅する。
『神の鞭』と恐れられたアルテラの壮絶な戦いぶりを見たウァルターが、自力で再現した剣技。
『軍神の剣(フォトン・レイ)』による挙動を模倣し、広域を殲滅する。
『ワルタリウス』の主人公である、アクィタニアの王子。
幼い頃に王族への人質としてフン族に徴収されたが、エッツェル王によって我が子のごとく育てられ、同じく攫われてきたハーゲンと共に優れた騎士になった。
ある日親友のハーゲンが故郷の噂話に惹かれて出奔し、これを悲しんだエッツェルによってウァルターは強く引き留められる。
許嫁のヒルデグントが残っている事もあって国を出ない事を約束したものの、ヒルデグント本人が故郷に帰りたがっている事に気づき、財宝を持ち出して2人で逃げ出す。
だが故郷への帰路でグンテル王の兵に発見され、フン族に恨みをもつグンテル王はハーゲンと12人の勇士を率いて追い撃った。
迎えるウァルターはグンテル王らの要求を撥ねつけ、むしろ挑発さえしてみせた。
王は怒り、ハーゲンが止めるのも構わず攻撃を開始するも、瞬く間に12人が全滅させられて退却する。
親友と戦いたくないハーゲンはこれを黙って見ていたが、自分の甥までも倒されてしまった以上そのまま帰る訳にも行かず、次の日ウァルターを奇襲する。
そして1対2の戦いに突入するが、グンテル王が片足を切り落とされて脱落し、親友同士の戦いになる。
しかし死闘の末、ウァルターは右手を、ハーゲンは右目を失った時点で「これ以上の戦いは無益」として手打ちになった。
ヒルデグントが満身創痍の3人を治療し、親友は互いの健闘を称えつつ別れる。
こうしてウァルターとヒルデグントは故国へと帰り、王と王妃として末永く国を治めたという。
幼い頃に王族への人質としてフン族に徴収されたが、エッツェル王によって我が子のごとく育てられ、同じく攫われてきたハーゲンと共に優れた騎士になった。
ある日親友のハーゲンが故郷の噂話に惹かれて出奔し、これを悲しんだエッツェルによってウァルターは強く引き留められる。
許嫁のヒルデグントが残っている事もあって国を出ない事を約束したものの、ヒルデグント本人が故郷に帰りたがっている事に気づき、財宝を持ち出して2人で逃げ出す。
だが故郷への帰路でグンテル王の兵に発見され、フン族に恨みをもつグンテル王はハーゲンと12人の勇士を率いて追い撃った。
迎えるウァルターはグンテル王らの要求を撥ねつけ、むしろ挑発さえしてみせた。
王は怒り、ハーゲンが止めるのも構わず攻撃を開始するも、瞬く間に12人が全滅させられて退却する。
親友と戦いたくないハーゲンはこれを黙って見ていたが、自分の甥までも倒されてしまった以上そのまま帰る訳にも行かず、次の日ウァルターを奇襲する。
そして1対2の戦いに突入するが、グンテル王が片足を切り落とされて脱落し、親友同士の戦いになる。
しかし死闘の末、ウァルターは右手を、ハーゲンは右目を失った時点で「これ以上の戦いは無益」として手打ちになった。
ヒルデグントが満身創痍の3人を治療し、親友は互いの健闘を称えつつ別れる。
こうしてウァルターとヒルデグントは故国へと帰り、王と王妃として末永く国を治めたという。
勇敢で力強く、自信に満ちた英雄的な性格。
フン族とともに多くの戦を渡り歩き、多くの戦闘技術を目にしており、コレを超えるべく己の剣を磨いている。
特によく戦場で目にした「白髪褐色の少女」の戦い方に強く惹かれ、その再現に心血を注いだ。
ただ、あまりその少女の話をすると妻が妬くので控えている。
特技:戦闘技術を取り込むこと
好きなもの:戦い、妻、ハーゲン、アルテラ
嫌いなもの:恨み深い者、貪欲な者
天敵:親友との戦い
願い:「白髪褐色の少女」ともう一度会って剣技を見たい
【一人称】俺 【二人称】君 【三人称】アイツ
フン族とともに多くの戦を渡り歩き、多くの戦闘技術を目にしており、コレを超えるべく己の剣を磨いている。
特によく戦場で目にした「白髪褐色の少女」の戦い方に強く惹かれ、その再現に心血を注いだ。
ただ、あまりその少女の話をすると妻が妬くので控えている。
特技:戦闘技術を取り込むこと
好きなもの:戦い、妻、ハーゲン、アルテラ
嫌いなもの:恨み深い者、貪欲な者
天敵:親友との戦い
願い:「白髪褐色の少女」ともう一度会って剣技を見たい
【一人称】俺 【二人称】君 【三人称】アイツ
「うわっ久しぶり!どうしよう願い叶っちゃったよ!
うん、やっぱ君が本物のエッツェルだよね。知ってた。
…あっそうだ!俺の剣技見てほしいんだけど!
どのくらい再現できてるか確認してくんないかな!」
うん、やっぱ君が本物のエッツェルだよね。知ってた。
…あっそうだ!俺の剣技見てほしいんだけど!
どのくらい再現できてるか確認してくんないかな!」
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