最終更新:ID:z/sDwNYTag 2026年04月12日(日) 21:38:45履歴
「やっと会えたな、我が子 よ。話したい事がたくさんあるんだ。」
【元ネタ】ギリシャ神話
【CLASS】カオス(ルーラー)
【真名】カオス
【異名・別名・表記揺れ】原初神、万物の祖、无限、大口を開けた者
【性別】無性*1
【身長・体重】888cm・88t
【外見・容姿】神をも包み込むような雰囲気を漂わせる、大きい亜麻の一枚布を着る筋骨隆々の巨神。その髪と髭は腰に届くほど長く、所々星のように輝く髪飾りが光る。
【地域】ギリシャ
【年代】創世記
【属性】秩序・善
【天地人属性】天
【ステータス】筋力:EX 耐久:EX 敏捷:EX 魔力:EX 幸運:EX 宝具:EX+++
宝具の値に「EX+++」という信じられない値が書き込まれているが、伝承上そうとしか表記できないほどの値なので仕方がない。
【CLASS】カオス(ルーラー)
【真名】カオス
【異名・別名・表記揺れ】原初神、万物の祖、无限、大口を開けた者
【性別】無性*1
【身長・体重】888cm・88t
【外見・容姿】神をも包み込むような雰囲気を漂わせる、大きい亜麻の一枚布を着る筋骨隆々の巨神。その髪と髭は腰に届くほど長く、所々星のように輝く髪飾りが光る。
【地域】ギリシャ
【年代】創世記
【属性】秩序・善
【天地人属性】天
【ステータス】筋力:EX 耐久:EX 敏捷:EX 魔力:EX 幸運:EX 宝具:EX+++
宝具の値に「EX+++」という信じられない値が書き込まれているが、伝承上そうとしか表記できないほどの値なので仕方がない。
単体で現世に現れるスキル、単独行動のウルトラ上位版たる単独顕現…の更に上位の上位、ハイパーチート権能版スキル。
ルーラーはその正体が"時空より前に有るもの"という超弩級のインチキ存在故に、規格外かつ+++というオーバーランクでこれを保有する。
即死・時間操作によるパラドックス攻撃や、根源の渦からの完全抹消を含む如何なる死亡をくらったとしても、自身の任意で好きな時空へ自己を召喚・蘇生可能。
ただし霊基規模が超極大すぎるが故歴史の識別・測定・指定が不可能。再召喚時は幸運判定に則り召喚される時間軸・法則・世界線がランダムに再編成される。
こちら側から莫大なエネルギーを放出すればある程度召喚を誘導できるが、必要となるエネルギーは並行世界を破壊する規模が必要。
ルーラーはその正体が"時空より前に有るもの"という超弩級のインチキ存在故に、規格外かつ+++というオーバーランクでこれを保有する。
即死・時間操作によるパラドックス攻撃や、根源の渦からの完全抹消を含む如何なる死亡をくらったとしても、自身の任意で好きな時空へ自己を召喚・蘇生可能。
ただし霊基規模が超極大すぎるが故歴史の識別・測定・指定が不可能。再召喚時は幸運判定に則り召喚される時間軸・法則・世界線がランダムに再編成される。
こちら側から莫大なエネルギーを放出すればある程度召喚を誘導できるが、必要となるエネルギーは並行世界を破壊する規模が必要。
“空”たるルーラーは、生死の概念の生まれる基礎となったが故に生死の境が存在しない。
ルーラーにとって生と死は、扉で区切られた2つの部屋のような物であり自らの被造物なのである。
行動時に任意で即死判定、または蘇生判定を付与する。
また、クラススキル「単独」の機能保証・補強も兼ねる。
本来は後述の宝具の一部機能。
ルーラーにとって生と死は、扉で区切られた2つの部屋のような物であり自らの被造物なのである。
行動時に任意で即死判定、または蘇生判定を付与する。
また、クラススキル「単独」の機能保証・補強も兼ねる。
本来は後述の宝具の一部機能。
お馴染みのスキル。
武器や自身の肉体に魔力を帯びさせ、瞬間的に放出することで能力を向上させる。
ルーラーの場合は宇宙開闢の逸話に由来した、「無い」が「有る」という矛盾を孕む虚数の魔力と、宇宙という深淵なる暗黒の魔力を用いた空間生産・操作の権能となった。
ただ存在するだけで周りの空間が歪み始め、
攻撃に転じれば概念・空間ごと相手を虚数方向へ捻り切り消滅させ、防御に転じれば“∞の距離”を体表面に展開し凡ゆる攻撃の直撃を遅延・無効化する。
移動に用いれば瞬間移動や浮遊もお手のもの。
武器や自身の肉体に魔力を帯びさせ、瞬間的に放出することで能力を向上させる。
ルーラーの場合は宇宙開闢の逸話に由来した、「無い」が「有る」という矛盾を孕む虚数の魔力と、宇宙という深淵なる暗黒の魔力を用いた空間生産・操作の権能となった。
ただ存在するだけで周りの空間が歪み始め、
攻撃に転じれば概念・空間ごと相手を虚数方向へ捻り切り消滅させ、防御に転じれば“∞の距離”を体表面に展開し凡ゆる攻撃の直撃を遅延・無効化する。
移動に用いれば瞬間移動や浮遊もお手のもの。
人類史の発展、もとい宇宙の全ての始まりを司る者として得た「星の開拓者」の上位互換。あらゆる難航、難行を“誰もが実現可能な出来事”として実現する。
かつて何も存在する余地がなかった“ ”を切り開き、あらゆる存在が生まれ出ることを保証したルーラーは、世界の功績者としてこれを保有する。
同ランクの『皇帝特権』を内包し、あらゆるスキルを無条件かつ無制限に、好きなランクで取得可能。
かつて何も存在する余地がなかった“ ”を切り開き、あらゆる存在が生まれ出ることを保証したルーラーは、世界の功績者としてこれを保有する。
同ランクの『皇帝特権』を内包し、あらゆるスキルを無条件かつ無制限に、好きなランクで取得可能。
かつてルーラーはオルペウスの口から「有限なる全てを超越する無限そのもの」と語られた。
それに“無限に広がる宇宙全ての基礎”“宇宙の多くを占める暗黒、その神の親”という逸話が組み合わさり無尽蔵の魔力炉を成したもの。
恒星規模の莫大極まる魔力を、瞬きにも満たない時間で途切れなく産生する超極大規模の魔力版縮退炉。
だがルーラーは神霊の中でも規格外に超極大な霊基質量を持つため魔力消費が極めて激しく、それゆえ現界・宝具行使を補佐する機能にとどまっている。
それに“無限に広がる宇宙全ての基礎”“宇宙の多くを占める暗黒、その神の親”という逸話が組み合わさり無尽蔵の魔力炉を成したもの。
恒星規模の莫大極まる魔力を、瞬きにも満たない時間で途切れなく産生する超極大規模の魔力版縮退炉。
だがルーラーは神霊の中でも規格外に超極大な霊基質量を持つため魔力消費が極めて激しく、それゆえ現界・宝具行使を補佐する機能にとどまっている。
幽冥の神エレボスと夜の神ニュクス、即ち人類にとって“不明”を司る事象、「暗黒」または「闇」の直接の親として得たスキル。
あらゆる難航、難行を可能とするための技術・文明・機器…それらを廃絶し、再現困難な物へと回帰させる。
本来の持ち主ではないため規格外までには至らなかったが、それでも高いランクを保持する。
文明や戦術、発明に対して特攻が付与され、光に分類されるあらゆる事象を無効化する。
あらゆる難航、難行を可能とするための技術・文明・機器…それらを廃絶し、再現困難な物へと回帰させる。
本来の持ち主ではないため規格外までには至らなかったが、それでも高いランクを保持する。
文明や戦術、発明に対して特攻が付与され、光に分類されるあらゆる事象を無効化する。
完全なる神に後付けされた神核を表す、神性の複合スキル。
元は“無い”すら無きものが、しかし後の祈りにて子供達 から与えられた魂そのもの。
霊基の代用として、ルーラーをルーラーたらしめる楔である。
しかし“人間の祈り ”の塊とも言える特異な性質が故、通常の「〜〜の神核」における精神の恩恵が著しく変形しており、神の中では最も人間らしい知識欲・愛憎を持つに至った。
肉体の恩恵はそのままではあるが。
元は“無い”すら無きものが、しかし後の祈りにて
霊基の代用として、ルーラーをルーラーたらしめる楔である。
しかし“人間の
肉体の恩恵はそのままではあるが。
ランク:EX+++ 種別:対界宝具 レンジ:∞ 最大補足:全宇宙
本来の宝具にして、原初神たるルーラーの権能にして偉業たる“開闢”、それの最大稼働による新世界創世 。
本体たる“无限の空”を以てして生み出される“新たなる宇宙”の展開、それによる全世界線の強制上書き 。
“どの世界よりも強い 編纂事象”としての無垢な宇宙の生成、これにより逆説的に他の宇宙を全て剪定事象として定義し直し、当然の事のように無限の並行世界を概念ごと終了させる 。
“剪定事象”という世界の死を、“新世界による塗りつぶし"にて強制的に引き起こす超弩級にして究極の権能。
基本的にこの宝具を発動したが最期、根源を含む汎ゆる存在・概念が原初に還り全ての進捗は意義・形態・性質を失う。
この宝具を阻害することは例え根源が最大出力を出しても決して不可能であり、回避も防御も消失させる真のワールドエンドクラス最終攻撃機能。
仮想神核を得る前は反射的にこれを使用しており数多の世界を、反抗する時間の概念すら残さず根こそぎリセットしてきた。
だが仮想神核を得たルーラーは“今ある世界 を失いたくない”という思想が強く芽生えたためこの宝具を何重にも封印した。
ルーラーの仮想神核が砕かれない限り、この権能が再び振るわれることは無いだろう。
…最も、ゼウスすら超える超越の規模を持ったルーラーのソレが砕かれるようなことは天地がひっくり返って、その上で落ちてきても尚ないことだろうが。
本来の宝具にして、原初神たるルーラーの権能にして偉業たる“開闢”、それの最大稼働による
本体たる“无限の空”を以てして生み出される“新たなる宇宙”の展開、それによる全世界線の
“どの世界よりも
“剪定事象”という世界の死を、“新世界による塗りつぶし"にて強制的に引き起こす超弩級にして究極の権能。
基本的にこの宝具を発動したが最期、根源を含む汎ゆる存在・概念が原初に還り全ての進捗は意義・形態・性質を失う。
この宝具を阻害することは例え根源が最大出力を出しても決して不可能であり、回避も防御も消失させる真のワールドエンドクラス最終攻撃機能。
仮想神核を得る前は反射的にこれを使用しており数多の世界を、反抗する時間の概念すら残さず根こそぎリセットしてきた。
だが仮想神核を得たルーラーは“今ある
ルーラーの仮想神核が砕かれない限り、この権能が再び振るわれることは無いだろう。
…最も、ゼウスすら超える超越の規模を持ったルーラーのソレが砕かれるようなことは天地がひっくり返って、その上で落ちてきても尚ないことだろうが。
ランク:EX 種別:対界宝具 レンジ:∞ 最大補足:全宇宙
代理宝具 にして、原初神たるルーラーの権能にして偉業たる“開闢”、それを自身の名の意味たる「大口を開けた者」を元に、破砕へと傾倒させたもの。
今現界するサーヴァント体の全魔力と権能を以て、宇宙原初を切り開きし完全な時空断層を形成し解き放つ。
この完全な時空断層は触れれば最後、天上天下森羅万象をも超越し凡ゆる事象、挙句は空間すらも宇宙の外側、即ち完全な“無”へと根こそぎに吸い出し消滅させる。
宇宙の外側には空間も時間もなく、たとえ神霊やアルティミット・ワンであっても存在を保つことは否が応でも叶わない。
加えて時空断層が“無”へ吸い出すエネルギーも余りに膨大で、その吸引の余波すら星系つに至る範囲が消失するほどの力がある。
そして宇宙そのものを裂く一撃がゆえ、抑止力が限界を超えてでもこの空間断層の収束を執行し、その反動で世界全体に大災害が発生するため、真名解放されたが最後、世界は終末を迎える。
当然の事だが魔力消費は想像を絶しており、「无限」の全機能を1分間はこの宝具に回さなければならず、無防備になってしまう。
幸いルーラーはこれを“最終手段”として捉えているため、それこそ世界の終末が来ない限りはこの宝具を使うことは無い。
今現界するサーヴァント体の全魔力と権能を以て、宇宙原初を切り開きし完全な時空断層を形成し解き放つ。
この完全な時空断層は触れれば最後、天上天下森羅万象をも超越し凡ゆる事象、挙句は空間すらも宇宙の外側、即ち完全な“無”へと根こそぎに吸い出し消滅させる。
宇宙の外側には空間も時間もなく、たとえ神霊やアルティミット・ワンであっても存在を保つことは否が応でも叶わない。
加えて時空断層が“無”へ吸い出すエネルギーも余りに膨大で、その吸引の余波すら星系つに至る範囲が消失するほどの力がある。
そして宇宙そのものを裂く一撃がゆえ、抑止力が限界を超えてでもこの空間断層の収束を執行し、その反動で世界全体に大災害が発生するため、真名解放されたが最後、世界は終末を迎える。
当然の事だが魔力消費は想像を絶しており、「无限」の全機能を1分間はこの宝具に回さなければならず、無防備になってしまう。
幸いルーラーはこれを“最終手段”として捉えているため、それこそ世界の終末が来ない限りはこの宝具を使うことは無い。
ランク:EX 種別:生死宝具 レンジ:- 最大補足:∞
人類悪たる暗黒神ニュクス・夜神エレボスの親で在るという逸話を、宝具と化す時に超大規模に弄くったもの。
真名解放せずとも時空間を弄くり、指定した存在を自在に蘇生・死亡させる究極の権能。
真名解放に至っては、時間軸・死後の概念壁を打ち砕きありと汎ゆる存在に事実上の不死・蘇生・受肉を付与する。
当たり前だが神代法則と物理法則が混ざり合い、何十代にもわたる一族が全て面会、如何なる苦痛を持っても誰も死なず、神秘は一切合切が完全に消滅する。人類賛歌の何もかもが事実上無意味と化す。
人とは失うから進むものであり、何もかも失えないのは死すら超えた愚行である。
しかしルーラーはこれを"誰もが不幸にならない至極の世界"として捉え、何かとこじつけてこれを発動しようとする。
機能の一部が「境界にて」として発現している。
人類悪たる暗黒神ニュクス・夜神エレボスの親で在るという逸話を、宝具と化す時に超大規模に弄くったもの。
真名解放せずとも時空間を弄くり、指定した存在を自在に蘇生・死亡させる究極の権能。
真名解放に至っては、時間軸・死後の概念壁を打ち砕きありと汎ゆる存在に事実上の不死・蘇生・受肉を付与する。
当たり前だが神代法則と物理法則が混ざり合い、何十代にもわたる一族が全て面会、如何なる苦痛を持っても誰も死なず、神秘は一切合切が完全に消滅する。人類賛歌の何もかもが事実上無意味と化す。
人とは失うから進むものであり、何もかも失えないのは死すら超えた愚行である。
しかしルーラーはこれを"誰もが不幸にならない至極の世界"として捉え、何かとこじつけてこれを発動しようとする。
機能の一部が「境界にて」として発現している。
ルーラーのスキルにして武装。
原初にして空間そのものであったルーラーは神核はおろか魂すら持たなかった。
故に本来は霊基など存在しなかったのだが、後に積み重ねられた信仰が霊核となり、現在の霊基の構成に繋がった。
ルーラー本人は「“楽しい”という感情を知れてよかった」と肯定的に受け止めている。
原初にして空間そのものであったルーラーは神核はおろか魂すら持たなかった。
故に本来は霊基など存在しなかったのだが、後に積み重ねられた信仰が霊核となり、現在の霊基の構成に繋がった。
ルーラー本人は「“楽しい”という感情を知れてよかった」と肯定的に受け止めている。
ギリシャ神話に語られる原初神にして、根源の渦の製作者、そして全宇宙・概念の親たる神。妻はいない。己でニュクス、エレボス、ガイア、タルタロス、エロースを生成した。
エレボスとニュクスの親とされているのは単に2人が言い張っているだけであり、本来は残りの三人もカオスのれっきとした子供である。
その力は根源の根源という意味不明な概念ゆえか、全宇宙の全てより圧倒的に強く、カオス以外の神々&神々によって生み出された全ての英雄&怪物&全アルティミット・ワンを同時に相手取っても瞬く合間で勝利してしまう…と本人は申し訳なさげにいう。
本来は根源の渦を抱えてこそいたものの、無限の空間でしかなかったが故命といえる何もかもを持っていなかったが、上記のように原初神として募集された祈りが根源の渦から漏れ出て影響し、後天的に神としての神核を宿し、そこから今のような神格を得ることとなった。
今より前の宇宙では、宇宙で信仰が発達する前に反射的に世界を消してしまっており、仮想神核 がなかったが故それにも気づけなかったという。
仮想神核を得た今は被造物たる宇宙を数多く消してしまったことを非常に後悔しており、同時に世界がどのような物であるかを認知できるようになったのもあって、手当たり次第に汎ゆる神秘を用いた"恩返し"を行い続けている。
それは「並行世界跳躍技術の生成」やら「空想樹内世界を現代に移植」等、もはや過保護・見当違いも甚だしい規模なのだが、
彼としては“自分が罪無き者達にした所業と比べたら全然足りない”とこれ以上に過保護にする気配しかない。
エレボスとニュクスの親とされているのは単に2人が言い張っているだけであり、本来は残りの三人もカオスのれっきとした子供である。
その力は根源の根源という意味不明な概念ゆえか、全宇宙の全てより圧倒的に強く、カオス以外の神々&神々によって生み出された全ての英雄&怪物&全アルティミット・ワンを同時に相手取っても瞬く合間で勝利してしまう…と本人は申し訳なさげにいう。
本来は根源の渦を抱えてこそいたものの、無限の空間でしかなかったが故命といえる何もかもを持っていなかったが、上記のように原初神として募集された祈りが根源の渦から漏れ出て影響し、後天的に神としての神核を宿し、そこから今のような神格を得ることとなった。
今より前の宇宙では、宇宙で信仰が発達する前に反射的に世界を消してしまっており、
仮想神核を得た今は被造物たる宇宙を数多く消してしまったことを非常に後悔しており、同時に世界がどのような物であるかを認知できるようになったのもあって、手当たり次第に汎ゆる神秘を用いた"恩返し"を行い続けている。
それは「並行世界跳躍技術の生成」やら「空想樹内世界を現代に移植」等、もはや過保護・見当違いも甚だしい規模なのだが、
彼としては“自分が罪無き者達にした所業と比べたら全然足りない”とこれ以上に過保護にする気配しかない。
元が世界全てを内包するもの、そして世界全てを消し続けた後悔が故か、どのような存在にであろうとも自分の被造物 としての愛情しか抱けず、その全てを必ず愛す超然的な狂気を持った存在。
同時に自分が作った世界がどういう物なのか、神核が生まれるまで知るよしも考える能も覚える力もなかったため、原初神として世界から流し込まれた知識の全てに興味津々嬉々爛々としており、とやかく誰にでも質問をかけてくる貪欲な知識欲の持ち主でもある。
例え世界を真に破壊するような存在であっても、どれだけの悪意を浴びせられたとしても、それに夢中になるがため無敵の神 となっているのだ。
そして原初神由来の超抜権能を使ってあらゆる物事を解決してくれる。表面上の理由としては“神核を作ってくれた恩返しに”という体だがその本質は解説に書かれている通り。
聖杯にかける願いは「今まで自分が消してしまった全ての世界を思い出すこと」。どうやら今まで消した全ての世界を再生させ反省の意を述べ、現在の世界と並行させるつもりらしい。
なお解説にて前述したように、世界の破壊に関しての一点は重篤なレベルのトラウマが根ざしているが為、ビーストやら地球白紙化等を目にしたら確実に暴走する。
仮想神核が本体より遥かに弱いとはいえ根源の渦…を生み出した存在が発狂しようもんならその被害がどうなるかは、原典となるギリシャ神話の神の発狂に準って碌でもないものなことは想像にし難くない。
というかこいつが暴れ出したらORTとキアラ、覚者が肩を組んでも留めれる気がしないぞ…
特技:世界創生
好きなもの:世界全て
嫌いなもの:世界の消失
天敵:特になし*2
聖杯への願い:今まで消してしまった世界全てを思い出すこと。
【一人称】我 【二人称】君【三人称】其方,あの〇〇
同時に自分が作った世界がどういう物なのか、神核が生まれるまで知るよしも考える能も覚える力もなかったため、原初神として世界から流し込まれた知識の全てに興味津々嬉々爛々としており、とやかく誰にでも質問をかけてくる貪欲な知識欲の持ち主でもある。
例え世界を真に破壊するような存在であっても、どれだけの悪意を浴びせられたとしても、それに夢中になるがため無敵の
そして原初神由来の超抜権能を使ってあらゆる物事を解決してくれる。表面上の理由としては“神核を作ってくれた恩返しに”という体だがその本質は解説に書かれている通り。
聖杯にかける願いは「今まで自分が消してしまった全ての世界を思い出すこと」。どうやら今まで消した全ての世界を再生させ反省の意を述べ、現在の世界と並行させるつもりらしい。
なお解説にて前述したように、世界の破壊に関しての一点は重篤なレベルのトラウマが根ざしているが為、ビーストやら地球白紙化等を目にしたら確実に暴走する。
仮想神核が本体より遥かに弱いとはいえ根源の渦…を生み出した存在が発狂しようもんならその被害がどうなるかは、原典となるギリシャ神話の神の発狂に準って碌でもないものなことは想像にし難くない。
というかこいつが暴れ出したらORTとキアラ、覚者が肩を組んでも留めれる気がしないぞ…
特技:世界創生
好きなもの:世界全て
嫌いなもの:世界の消失
天敵:特になし*2
聖杯への願い:今まで消してしまった世界全てを思い出すこと。
【一人称】
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- ゲーム
- Fate/Grand Order

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