最終更新:ID:J2fePNAg7g 2025年09月13日(土) 18:16:13履歴
【元ネタ】『ラーマーヤナ』
【CLASS】バーサーカー
【真名】クムバカルナ
【性別】男
【身長・体重】183〜cm・76〜kg
【属性】混沌・狂
【ステータス】筋力:A++ 耐久:B++ 敏捷:C++ 魔力:EX 幸運:D 宝具:EX
【CLASS】バーサーカー
【真名】クムバカルナ
【性別】男
【身長・体重】183〜cm・76〜kg
【属性】混沌・狂
【ステータス】筋力:A++ 耐久:B++ 敏捷:C++ 魔力:EX 幸運:D 宝具:EX
ランク:EX 種別:対人宝具 レンジ:- 最大捕捉:1人(自身)
ブラフマーの掛けた呪い。当初は永眠する呪いであったが、ラーヴァナが呪いの緩和を求めたため、ブラフマーは6ヶ月間の眠りと1日の目覚めを繰り返す呪いとした。言葉の王とも呼ばれるブラフマーの呪いはこのように融通が利くらしく、サーヴァント化に伴い、6日間の眠りと1日の目覚めに変化している。なお、休眠中のバーサーカーは、ダメージを受けない。生前も一万頭の象に踏みつけられる心地よさを感じるまで、何をしても目覚めなかった。
ブラフマーの掛けた呪い。当初は永眠する呪いであったが、ラーヴァナが呪いの緩和を求めたため、ブラフマーは6ヶ月間の眠りと1日の目覚めを繰り返す呪いとした。言葉の王とも呼ばれるブラフマーの呪いはこのように融通が利くらしく、サーヴァント化に伴い、6日間の眠りと1日の目覚めに変化している。なお、休眠中のバーサーカーは、ダメージを受けない。生前も一万頭の象に踏みつけられる心地よさを感じるまで、何をしても目覚めなかった。
ランク:EX 種別:対人宝具 レンジ:- 最大捕捉:1人(自身)
大口を開けて敵を喰らい飲み込むバーサーカーの性質が宝具となったもの。攻撃にドレイン効果を与え、霊基を巨大化させる。巨大化に伴い、ステータスも上昇する。上限はないが、休眠すると効果が消失するため、実質は『休眠の呪言』がリミッターの役目を果たす。
大口を開けて敵を喰らい飲み込むバーサーカーの性質が宝具となったもの。攻撃にドレイン効果を与え、霊基を巨大化させる。巨大化に伴い、ステータスも上昇する。上限はないが、休眠すると効果が消失するため、実質は『休眠の呪言』がリミッターの役目を果たす。
インド神話の叙事詩『ラーマーヤナ』に登場する羅刹族。魔王ラーヴァナの弟にして、羅刹最大の巨躯を誇る生命あるモノすべての大敵。
生誕して間もなくして、神々の王インドラを返り討ちにして、創造神ブラフマーに呪いによって封じられた恐るべき天敵。
均衡神ヴィシュヌの化身、コサラの王ラーマと羅刹の王ラーヴァナの戦争に際して、ラーヴァナ勢の切り札としてラーマの前に立ちはだかる。なお、ブラフマーの呪いは融通を利かせたためか、絶対性が薄れて無理矢理に覚醒させることが叶った。
その巨躯を現すだけで、猿軍の雑兵を散らし、ハヌマーンをはじめとした猿将を軽々と退け、猿王スグリーヴァに山を投げつけ気絶させた。スグリーヴァを人質にしてラーヴァナの元に一旦戻ろうとしたが、意識を取り戻したスグリーヴァの反撃を受け狂乱。敵味方問わず大口を開けて飲み込んだが、ラーマの大量の矢を受けて、四肢を落とされ、大口を塞がれ、最期はインドラの矢をもってとどめを刺された。
生誕して間もなくして、神々の王インドラを返り討ちにして、創造神ブラフマーに呪いによって封じられた恐るべき天敵。
均衡神ヴィシュヌの化身、コサラの王ラーマと羅刹の王ラーヴァナの戦争に際して、ラーヴァナ勢の切り札としてラーマの前に立ちはだかる。なお、ブラフマーの呪いは融通を利かせたためか、絶対性が薄れて無理矢理に覚醒させることが叶った。
その巨躯を現すだけで、猿軍の雑兵を散らし、ハヌマーンをはじめとした猿将を軽々と退け、猿王スグリーヴァに山を投げつけ気絶させた。スグリーヴァを人質にしてラーヴァナの元に一旦戻ろうとしたが、意識を取り戻したスグリーヴァの反撃を受け狂乱。敵味方問わず大口を開けて飲み込んだが、ラーマの大量の矢を受けて、四肢を落とされ、大口を塞がれ、最期はインドラの矢をもってとどめを刺された。
- カテゴリ:
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- Fate/Grand Order
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