最終更新:ID:xMMmOUVpmA 2024年01月05日(金) 17:27:03履歴
「セイバー、クリュサオルだ。·····何?俺はアサシンだと?·······まあ、いいとしよう」
「無論、神々 の殲滅·····、否、俺のホントの願いは何だ?俺は■■■■■に討たれたのか?何故俺は神々 に復讐を?」
「無論、
【元ネタ】ギリシャ神話
【CLASS】アサシン
【真名】クリュサオル
【異名・別名・表記揺れ】『黄金の剣を持つもの 』
【性別】男性
【身長・体重】190cm・77kg
【肌色】灰白 【髪色】青みがかった紫に左サイドが金 【瞳色】右∶金 左∶マゼンダ
【外見・容姿】左目に眼帯らしいのをつけ、アサシンらしい装束を身にまとった青年。フードを目深く被っている。
再臨するとフードを取り、眼帯を取る そして所々怪物としての要素がにじみ出てる
【地域】ギリシャ、形のない島
【年代】神代
【属性】混沌・中庸
【天地人属性】地
【ステータス】筋力:A 耐久:B 敏捷:B++ 魔力:B+ 幸運:D 宝具:A
【CLASS】アサシン
【真名】クリュサオル
【異名・別名・表記揺れ】『
【性別】男性
【身長・体重】190cm・77kg
【肌色】灰白 【髪色】青みがかった紫に左サイドが金 【瞳色】右∶金 左∶マゼンダ
【外見・容姿】左目に眼帯らしいのをつけ、アサシンらしい装束を身にまとった青年。フードを目深く被っている。
再臨するとフードを取り、眼帯を取る そして所々怪物としての要素がにじみ出てる
【地域】ギリシャ、形のない島
【年代】神代
【属性】混沌・中庸
【天地人属性】地
【ステータス】筋力:A 耐久:B 敏捷:B++ 魔力:B+ 幸運:D 宝具:A
サーヴァントとしての気配を断つ。隠密行動に適している。
完全に気配を絶てば発見することは不可能に近い。
本来はBランクだが、スキルの併用によってランクアップしている
………決して、影が薄いとか薄さがアップしたとか言ってはいけない。
完全に気配を絶てば発見することは不可能に近い。
本来はBランクだが、スキルの併用によってランクアップしている
………決して、影が薄いとか薄さがアップしたとか言ってはいけない。
ポセイドンの子であり、神性の亜種スキル。海の上を走ることが出来る他、海の中でも永遠に活動することができる。更に自在に雨や津波を呼び起こすことで、フィールドを自身にとって有利な状態に変更可能。
アサシンはこれを利用して、気配遮断、敏捷のランクを上げている。
だが、アサシン自身は怪物の血が濃いため神性自体のランクはE-である。
アサシンはこれを利用して、気配遮断、敏捷のランクを上げている。
だが、アサシン自身は怪物の血が濃いため神性自体のランクはE-である。
ランク:D 種別:対人宝具 レンジ:0 最大捕捉:1人
自身の魔眼を封じている謎の眼帯の正体であり常時発動型宝具。母の持つ『自己封印・暗黒神殿』の似た効果を持つものの本質が異なる。
もちろん他者にも使用可能であり使用の際にあらゆる悪夢を見せつけ多少の吸精だけではなく彼の場合、対象の幸運、正気度を喪失させることも可能。
自身の魔眼を封じている謎の眼帯の正体であり常時発動型宝具。母の持つ『自己封印・暗黒神殿』の似た効果を持つものの本質が異なる。
もちろん他者にも使用可能であり使用の際にあらゆる悪夢を見せつけ多少の吸精だけではなく彼の場合、対象の幸運、正気度を喪失させることも可能。
ランク:A 種別:対不死宝具 レンジ:1 最大捕捉:1人
女怪の首を取った不死殺しの大鎌
屈折延命という特殊スキルを持ちこの刃に傷つけられたものは自然ならざる回復復元が不可能になる。
なぜ本来無縁な彼が母の死因である武器を宝具に持つのかは不明
やはり座に至った際に真相や経緯、全てを知ったクリュサオルがオリュンポス側であるポセイドンに対し、母を少しでも助けなかった代償と詫びとして加護を要求し、ポセイドンがそれを受け入れ、武器を送ったとされている
女怪の首を取った不死殺しの大鎌
屈折延命という特殊スキルを持ちこの刃に傷つけられたものは自然ならざる回復復元が不可能になる。
なぜ本来無縁な彼が母の死因である武器を宝具に持つのかは不明
やはり座に至った際に真相や経緯、全てを知ったクリュサオルがオリュンポス側であるポセイドンに対し、母を少しでも助けなかった代償と詫びとして加護を要求し、ポセイドンがそれを受け入れ、武器を送ったとされている
ランク:B++ 種別:対軍宝具 レンジ:1〜50 最大捕捉:170人
それは、産まれた時から黄金剣を握っていた或いは自身そのものが兵器という───数多の魔獣の祖となった「怪物の父」の名前である。
基本的にセイバークラスの母が持つ『怪物の黄金剣』と同類の能力、効果を持つが、自身が武器であるアサシンの場合、一振りごとに黄金の光で形作られた怪物が剣から産み出されるだけでなく、自身の分身も生み出して駆使することが可能
アサシンのクラスで召喚されているため、少しランクダウンしているものの、威力自体は母の持つ宝具と匹敵する。
それは、産まれた時から黄金剣を握っていた或いは自身そのものが兵器という───数多の魔獣の祖となった「怪物の父」の名前である。
基本的にセイバークラスの母が持つ『怪物の黄金剣』と同類の能力、効果を持つが、自身が武器であるアサシンの場合、一振りごとに黄金の光で形作られた怪物が剣から産み出されるだけでなく、自身の分身も生み出して駆使することが可能
アサシンのクラスで召喚されているため、少しランクダウンしているものの、威力自体は母の持つ宝具と匹敵する。
柄を伸ばせば、大鎌のように変形させて使用することが可能だが、アサシンはこれをショーテルのようにして持つ
息子が使う武器が自身にとどめを刺された凶器だと知ったら、母はどう思うのだろうか…
息子が使う武器が自身にとどめを刺された凶器だと知ったら、母はどう思うのだろうか…
最初から所持していたのか、或いは自身そのものが武器となっている。肉弾戦だけではなく様々な魔獣に変形したり、自身の霊基から大剣など召喚して戦うがアサシンとして召喚されたため、アサシンブレードや投げナイフなど暗器メインで戦うことが多い
ポセイドンとメドゥーサの子供であり、兄弟にペガサスを持つ
メドゥーサがペルセウスに斬り落とされた際に亡骸と血液からペガサスとともに生まれ落ちたとされている。その後は、海神の娘カリロエーとの間に、エキドナやゲーリュオーンなどの子供を持つが、後に星座に挙げられるほどの知名度を持つペガサスとは違い影が薄く、その後は示されていない。
メドゥーサがペルセウスに斬り落とされた際に亡骸と血液からペガサスとともに生まれ落ちたとされている。その後は、海神の娘カリロエーとの間に、エキドナやゲーリュオーンなどの子供を持つが、後に星座に挙げられるほどの知名度を持つペガサスとは違い影が薄く、その後は示されていない。
全身アサシンの装束を身にまとった不気味さを感じさせる存在だが、素顔はメドゥーサを男にしたような美青年。脱ぐと細身だが意外にも鍛えられている方。
性格は、物静かだが無愛想かつ無感情、自身の目的のためなら他者利用やマーダー行為も躊躇わない冷徹さを感じさせる青年。その為積極的に近づこうとはしないし、距離取りがちな多少毒舌。
けど心を完全に許した相手には寄り添い、守るべきもののために魔性の力を開放するだろう。もしかして本当は、無自覚天然ボケにツンデレとクーデレを足して3で割った性格なのかもしれない。
だが、自身が生まれ落ちた以降の記憶が朧気であり「孤独に戦い、孤独に生きた」位しか覚えていない。其の為カリロエーや、子供たちの件についても「たしかに、それもあったな」位である。
その為聖杯にかける願いは『自分の人生を知ること』である。
自分はやがて怪物の父となったのか、
自分は最後母と同じあの英雄に討たれたのか、
別の英雄 に打たれたのか、或いは、世界の裏側にて完全な怪物の父となったのか───?
尚、自分たちを狂わせたオリュンポスの神々や神霊、神性持ちや英雄に対し恨みはあり根に持ってはいるものの、アサシンとして召喚されたのか、倒されていなければ自分達兄弟は生まれなかったのと海神の娘と結婚に矛盾が生じてしまうのか、神々への復讐より自身が最後どうなったかの知りたい気持ちが勝ったのか?
あたりが強く厳しく警告したり不機嫌になりがちなものの、他クラスに比べて落ち着いている方である。
特技:気配遮断、(アサシン自身は無自覚だが)魔獣たちを手懐けること、鍛錬
好きなもの:静寂な時間、心を許した存在
嫌いなもの:馴れ馴れしく関わること、傲慢な存在、偏見、迫害(、神々とその加護を受けし英雄。特にペルセウス)
天敵:神々(とその加護を受けし英雄。特にペルセウス)、メドゥーサ、ペガサス
願い:自分は最後どうなったかを知ること
【一人称】俺【二人称】お前【三人称】呼び捨て
性格は、物静かだが無愛想かつ無感情、自身の目的のためなら他者利用やマーダー行為も躊躇わない冷徹さを感じさせる青年。その為積極的に近づこうとはしないし、距離取りがちな多少毒舌。
けど心を完全に許した相手には寄り添い、守るべきもののために魔性の力を開放するだろう。もしかして本当は、無自覚天然ボケにツンデレとクーデレを足して3で割った性格なのかもしれない。
だが、自身が生まれ落ちた以降の記憶が朧気であり「孤独に戦い、孤独に生きた」位しか覚えていない。其の為カリロエーや、子供たちの件についても「たしかに、それもあったな」位である。
その為聖杯にかける願いは『自分の人生を知ること』である。
自分はやがて怪物の父となったのか、
自分は最後母と同じあの英雄に討たれたのか、
別の
尚、自分たちを狂わせたオリュンポスの神々や神霊、神性持ちや英雄に対し恨みはあり根に持ってはいるものの、アサシンとして召喚されたのか、倒されていなければ自分達兄弟は生まれなかったのと海神の娘と結婚に矛盾が生じてしまうのか、神々への復讐より自身が最後どうなったかの知りたい気持ちが勝ったのか?
あたりが強く厳しく警告したり不機嫌になりがちなものの、他クラスに比べて落ち着いている方である。
特技:気配遮断、(アサシン自身は無自覚だが)魔獣たちを手懐けること、鍛錬
好きなもの:静寂な時間、心を許した存在
嫌いなもの:馴れ馴れしく関わること、傲慢な存在、偏見、迫害(、神々とその加護を受けし英雄。特にペルセウス)
天敵:神々(とその加護を受けし英雄。特にペルセウス)、メドゥーサ、ペガサス
願い:自分は最後どうなったかを知ること
【一人称】俺【二人称】お前【三人称】呼び捨て
自身が生まれたときはもう、母は此の世にはおらず、すでに倒されている状態である。
もしどこかで相対した場合、言葉に出来ないほど複雑な感情が混ざり合い、互いに互いを避けがちな親子である。
だが母の守るべきものを守るために(感情は表に出さず向けないものの)母の子供として手助けするだろう。
それはそれとして、セイバークラスの母の方に関しては、憎き神々の一柱の気配を感じてしまうため、近づこうともしないし近づきたくない。
「母よ、何だその姿は·····?済まないが、あの戦女神 と同じ気配がするから来ないでくれ!!」*1
もしどこかで相対した場合、言葉に出来ないほど複雑な感情が混ざり合い、互いに互いを避けがちな親子である。
だが母の守るべきものを守るために(感情は表に出さず向けないものの)母の子供として手助けするだろう。
それはそれとして、セイバークラスの母の方に関しては、憎き神々の一柱の気配を感じてしまうため、近づこうともしないし近づきたくない。
「母よ、何だその姿は·····?済まないが、あの
自身と同じ女怪と神霊の血を継いだ片割れ 。
だが自分は怪物の血が濃いのに対し、ペガサスは後に星座に挙げられるなどの逸話と知名度、神霊の血が濃いことに複雑な感情を抱いている。
「別に嫉妬なんかしていない。ただ、ペガサスの方が有名で俺が知名度低いのが気になるだけだ。・・・・・嫉妬なんかしてない!」
だが自分は怪物の血が濃いのに対し、ペガサスは後に星座に挙げられるなどの逸話と知名度、神霊の血が濃いことに複雑な感情を抱いている。
「別に嫉妬なんかしていない。ただ、ペガサスの方が有名で俺が知名度低いのが気になるだけだ。・・・・・嫉妬なんかしてない!」
母の姉君達
生前の面識はないが、後述のオリュンポスの神々たちとは別ベクトルの苦手意識を持つ。見かけると何も言わず無表情で逃げ出すほど。
やはり、母に似た血筋なのだろうか・・・?
生前の面識はないが、後述のオリュンポスの神々たちとは別ベクトルの苦手意識を持つ。見かけると何も言わず無表情で逃げ出すほど。
やはり、母に似た血筋なのだろうか・・・?
母達を狂わせた元凶 それと同時に彼らとそれを受けたペルセウスの手によって倒されていなければ自分たちは生まれなかったという矛盾じみた感情を抱いている。特にアテナとポセイドンに関しては当たりが強くなるほど嫌悪している*2
例え神霊じゃなくても、神の血が濃かったりそれを継いでたり、加護や寵愛がいても、不機嫌になりがち
ちなみに別クラスだったら暴走してたらしい
「よかったな?俺がアサシンで。もし、バーサーカーやアヴェンジャーだったら辺り一面血祭りになってたかもしれねぇがな?」
例え神霊じゃなくても、神の血が濃かったりそれを継いでたり、加護や寵愛がいても、不機嫌になりがち
ちなみに別クラスだったら暴走してたらしい
「よかったな?俺がアサシンで。もし、バーサーカーやアヴェンジャーだったら辺り一面血祭りになってたかもしれねぇがな?」
ペガサスとともに連携攻撃や限定的に騎英の手綱(ベルレフォーン)使用可能。セイバーでも呼ぶことは可能だが、ライダーのほうが最適性。
ちなみに、ペガサスに関しては、メドゥーサや皆の知ってるペガサスとは違い、全身機械のアンドロイドになっている。なんでや
ちなみに、ペガサスに関しては、メドゥーサや皆の知ってるペガサスとは違い、全身機械のアンドロイドになっている。なんでや
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