最終更新:ID:2LoNhq0oWg 2025年09月22日(月) 19:25:44履歴
「アサシンだ。名は今のところコロニスとでも名乗っておこうか…。」
【元ネタ】ギリシャ神話
【CLASS】アサシン
【真名】コロニス
【異名・別名・表記揺れ】
【性別】男性
【身長・体重】180cm・68kg
【肌色】? 【髪色】? 【瞳色】?
【外見・容姿】ペストマスクで顔全てを隠し、フード付きの黒い拘束着みたいなものを身に纏い素肌の一ミリも出さない。裾部分がぼろぼろなのか、まるで翼のようにも見える。
【地域】欧州
【年代】神代
【属性】混沌・中庸
【天地人属性】天
【ステータス】筋力:B 耐久:C 敏捷:A 魔力:A 幸運:D- 宝具:A
【CLASS】アサシン
【真名】コロニス
【異名・別名・表記揺れ】
【性別】男性
【身長・体重】180cm・68kg
【肌色】? 【髪色】? 【瞳色】?
【外見・容姿】ペストマスクで顔全てを隠し、フード付きの黒い拘束着みたいなものを身に纏い素肌の一ミリも出さない。裾部分がぼろぼろなのか、まるで翼のようにも見える。
【地域】欧州
【年代】神代
【属性】混沌・中庸
【天地人属性】天
【ステータス】筋力:B 耐久:C 敏捷:A 魔力:A 幸運:D- 宝具:A
サーヴァントとしての気配を断つ。隠密行動に適している。
完全に気配を絶てば発見することは不可能に近い。だが場合によって賢い存在なら気配でバレる。
ていうか、そもそも隠密とかそういうことしたことないから…
完全に気配を絶てば発見することは不可能に近い。だが場合によって賢い存在なら気配でバレる。
ていうか、そもそも隠密とかそういうことしたことないから…
男神の寵愛に似て非なるもの。
いつになっても癒えぬコロニスへの後悔と贖罪が、神霊である身を英霊ランクに貶めてまで召喚された模様。コロニスの代理として、アポロンが戦うためのスキル。
ただし、代償としてアポロンは通常のサーヴァントとしての力しか行使できない。
いつになっても癒えぬコロニスへの後悔と贖罪が、神霊である身を英霊ランクに貶めてまで召喚された模様。コロニスの代理として、アポロンが戦うためのスキル。
ただし、代償としてアポロンは通常のサーヴァントとしての力しか行使できない。
ランク:A+ 種別:対人宝具 レンジ:無限 最大捕捉:1人
誤解とはいえ、かの恋人が裏切りを知り激情し、射抜いてしまった愛憎と後悔の一撃。
通常は見えない目にも止まらぬ銀閃が対象を貫く。たとえどんな遠くにいても、何重に隠れていても、まるで近くにいるかのように一撃を放つ。その一撃は確率で死に至らしめる。
だがその一方で撃ち出されると回避されるか対象を貫くまでアサシン自身でも止めることができず、強大な幸運かそれを完全に防ぐスキルか宝具、因果律を捻じ曲げるほどの力がない限り、完全な回避や防ぐことは難しい。
誤解とはいえ、かの恋人が裏切りを知り激情し、射抜いてしまった愛憎と後悔の一撃。
通常は見えない目にも止まらぬ銀閃が対象を貫く。たとえどんな遠くにいても、何重に隠れていても、まるで近くにいるかのように一撃を放つ。その一撃は確率で死に至らしめる。
だがその一方で撃ち出されると回避されるか対象を貫くまでアサシン自身でも止めることができず、強大な幸運かそれを完全に防ぐスキルか宝具、因果律を捻じ曲げるほどの力がない限り、完全な回避や防ぐことは難しい。
ランク:A++ 種別:対軍宝具 レンジ:0〜200 最大捕捉:400人
自身の後悔と哀しみ、そして厄災を司る側面が凝縮して一つの宝具に昇華されたもの。
天上から無数の赤閃が降り注ぎ、着弾と同時に厄を飛散する強力な技。だがその一方で制御が効かず、味方も巻き添えになってしまうので注意。
自身の後悔と哀しみ、そして厄災を司る側面が凝縮して一つの宝具に昇華されたもの。
天上から無数の赤閃が降り注ぎ、着弾と同時に厄を飛散する強力な技。だがその一方で制御が効かず、味方も巻き添えになってしまうので注意。
通常より大きく黒翼が散りばめられた中2的なデザイン。実力は本物でありたまにこれで殴ったりする。
アサシンになったことでアーチャーよりも劣ったとされているもののその実力自体は衰えていない。その射撃のうまさはどこぞのアステカの悪神様嫉妬案件レベルである。
アサシンになったことでアーチャーよりも劣ったとされているもののその実力自体は衰えていない。その射撃のうまさはどこぞのアステカの悪神様嫉妬案件レベルである。
かつてアポロンと共にいた恋人であり、アスクレピオスの母親。だがその運命に狂わされたある意味被害者の一人。かつては仲睦まじく相思相愛だった。だが種族の違い上、長く共にすることができず一緒にはいれないことが多い為、自身の使い魔まであるカラスを通じ、互いの情報を共有し想いを伝えあっていた。
だがある日のこと、カラスがアポロンにコロニスが他の男と一緒におり、不倫しているかもしてないとこう告げた。それを聞き真に受けたアポロンは大層怒り、コローニスとそばにいた男を射 殺。
だが放った直後に赤子の存在に気づき我に返ったアポロンはそれを止め助けようとするが、すでに遅し。コローニスは「嗚呼、赦さないとそう思うのならば、赤子を産んで確認してからにしてほしかった」息絶え絶えにこう告げた。
それを聞き、息絶える瞬間を見てしまったアポロンは深く後悔し、亡骸から赤子をすくい上げてケイローンに預けてもらい、カラスを黒く燃やし天に磔刑にした。
───本来のコロニスは女性ではあるが、アサシンとして召喚されたコロニスはどこか異なる姿をしており…?
だがある日のこと、カラスがアポロンにコロニスが他の男と一緒におり、不倫しているかもしてないとこう告げた。それを聞き真に受けたアポロンは大層怒り、コローニスとそばにいた男を射 殺。
だが放った直後に赤子の存在に気づき我に返ったアポロンはそれを止め助けようとするが、すでに遅し。コローニスは「嗚呼、赦さないとそう思うのならば、赤子を産んで確認してからにしてほしかった」息絶え絶えにこう告げた。
それを聞き、息絶える瞬間を見てしまったアポロンは深く後悔し、亡骸から赤子をすくい上げてケイローンに預けてもらい、カラスを黒く燃やし天に磔刑にした。
───本来のコロニスは女性ではあるが、アサシンとして召喚されたコロニスはどこか異なる姿をしており…?
全身黒ずくめ衣装で肌の一ミリも出さず、不気味な見た目をした存在。コロニスと名乗る謎の怪しい存在
中身も掴み所がない性格であり、フランクで気さくな協力的かと思いきやいつの間にか試練と称して立ちはだかったり、一見親しげに見えるが一線を越えないようにと距離を置くなど、第三者のような立ち位置に振る舞う。だが時々正体に近い言動がこぼれたりボロが出たりすることもある。その事について指摘したり問うてみても意味深に口を閉ざしたり、大雑把に答えるのみであり、ロをどもらせたりはぐらかすので真偽は不明。
その正体はアポロンであり、人理救済兼彼女の救済及び贖罪のため自ら神性を棄て、霊基削ってコロニスの殻を被って現界したもの。
自身の影の側面が表面化されており、妹程人間嫌いではないものの、厳しさが強調されている。特に自身を含め神を見くびるもの、裏切りに関しては厳しい。愛?人間性?そんなの羊の端末においてきた。
───その本質は、もし神々 がいなくても進化できる人類の可能性を信じ、成長の妨げにならないように彼なりの教育かつ愛情の裏返しかもしれない。
イメージカラー:光のない漆黒
特技:特にこれといったものはないが、基本的に出来ることなら何でも
好きなもの:特になし
嫌いなもの:自身を含め神を見くびるもの、自分自身
天敵:コロニス、アスクレピオス
願い:特に願うことなんてないよ。願望機は必ずしもいいものとは限らないからな。/コロニスの蘇生
【一人称】私【二人称】お前【三人称】(種族名)
中身も掴み所がない性格であり、フランクで気さくな協力的かと思いきやいつの間にか試練と称して立ちはだかったり、一見親しげに見えるが一線を越えないようにと距離を置くなど、第三者のような立ち位置に振る舞う。だが時々正体に近い言動がこぼれたりボロが出たりすることもある。その事について指摘したり問うてみても意味深に口を閉ざしたり、大雑把に答えるのみであり、ロをどもらせたりはぐらかすので真偽は不明。
その正体はアポロンであり、人理救済兼彼女の救済及び贖罪のため自ら神性を棄て、霊基削ってコロニスの殻を被って現界したもの。
自身の影の側面が表面化されており、妹程人間嫌いではないものの、厳しさが強調されている。特に自身を含め神を見くびるもの、裏切りに関しては厳しい。愛?人間性?そんなの羊の端末においてきた。
───その本質は、もし
イメージカラー:光のない漆黒
特技:特にこれといったものはないが、基本的に出来ることなら何でも
好きなもの:特になし
嫌いなもの:自身を含め神を見くびるもの、自分自身
天敵:コロニス、アスクレピオス
願い:特に願うことなんてないよ。願望機は必ずしもいいものとは限らないからな。/コロニスの蘇生
【一人称】私【二人称】お前【三人称】(種族名)
コロニス
自身が愛した妻の一人。今でも癒えることがなく後悔に近い激重感情を抱いている。
もし聖杯戦争などでどこかで相対したら、勝利するより贖罪として彼女に自身を殺してもらうべく戦いを放棄し、身を捧げるだろう
アスクレピオス
自身の息子。気配でバレたし、そしてめっちゃ毒を吐かれた。
オリオン(&アルテミス)
自身の妹。一説では自身ではなくアルテミスに依頼したとされている。オリオンの件もあり気まずいのか顔も合わせられず速攻逃げる。
アポロン被害者の会
半分は自分達の自業自得とはいえ、自身が振り回してしまい、悲劇を迎えてしまった存在たち。それはそれとして、今それどころじゃないんだって!そういうのはよそでやってくれない!?もしどこかで相対してしまった場合、脱兎の如く逃げ去る。
コルブス
「(無言の『太陽神の激情、無情なる一矢』)」
自身が愛した妻の一人。今でも癒えることがなく後悔に近い激重感情を抱いている。
もし聖杯戦争などでどこかで相対したら、勝利するより贖罪として彼女に自身を殺してもらうべく戦いを放棄し、身を捧げるだろう
アスクレピオス
自身の息子。気配でバレたし、そしてめっちゃ毒を吐かれた。
オリオン(&アルテミス)
自身の妹。一説では自身ではなくアルテミスに依頼したとされている。オリオンの件もあり気まずいのか顔も合わせられず速攻逃げる。
アポロン被害者の会
半分は自分達の自業自得とはいえ、自身が振り回してしまい、悲劇を迎えてしまった存在たち。それはそれとして、今それどころじゃないんだって!そういうのはよそでやってくれない!?もしどこかで相対してしまった場合、脱兎の如く逃げ去る。
コルブス
「(無言の『太陽神の激情、無情なる一矢』)」
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