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ここはでもにっしょんch ぼくの考えたサーヴァントスレに投稿されたサーヴァントを纏めるwikiです。

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基本情報

【元ネタ】アルスターサイクル、アイフェの一人息子の最期
【CLASS】アーチャー
【真名】コンラ
【性別】男性
【外見・容姿】セタンタそっくり
【地域】影の国アルバ
【年代】紀元前1世紀
【属性】中立・中庸
【天地人属性】天
【その他属性】人型、神性
【ステータス】筋力:B+ 耐久:C 敏捷:A+ 魔力:A 幸運:E 宝具:A+

【クラス別スキル】

対魔力:A

魔法陣及び瞬間契約を用いた大魔術すら完全に無効化する。事実上、現代の魔術師では傷を付ける事は不可能。

単独行動:A+

マスター不在でも行動できる。宝具の使用などの膨大な魔力を必要とする場合ではない限り、単独での戦闘が可能。

【固有スキル】

光の御子の残照:A

光神ルーの孫であるクー・フーリンを父に、女神とされる戦士の女王オイフェを母に持つ最高クラスの神霊適性。
最高ランクの神性スキルの他、自陣の勝率を上昇させるカリスマ、圧縮した魔力を光に変換する魔力放出(光)を複合する。

光輝に宿る英心:A

ケルトの英雄譚にて数多く語られる光の剣。それは真の英雄の心の中に宿る勇者の証。マナナンからルー、クー・フーリン、そのほか様々な勇者たちの元を渡り歩いて来た物語の紡ぎ手。勇者の心と身体と共に成長するこの剣を抜きし時、新たな神話の幕が上がる。
コンラは最期まで抜く事なく父の手により事切れた。

聖者の数字:A

“誓約(ゲッシュ)“と呼ばれる伝承防御。誓約を宣言することで自身をあえて縛り、その縛りを相手にも強制する。
セタンタの場合、父から与えられた「名を問われても答えない」「進む道を変えない」「挑まれた勝負は断らない」の3つ。

【宝具】

真なる勇者の血統ドル・ドナ・サウィルダーナハ

ランク:A++ 種別:対人宝具 レンジ:ー 最大捕捉:ー
戦いの中で進化する血と才能の覚醒。最強の両親と師匠から受け継いだ全てのスキルをAランク以上で習熟している。さらに相手が使用したスキルを初見のものでも関係なくAランクで習得し、行使する事が可能。
仮に相手のスキルランクが自身よりも高い場合、相手の使用するスキルランクより1ランクアップした状態で該当スキルを強化することが出来る。また、溢れんばかりの天賦の才は彼の祖父「エリンの万能者」、「百芸に通じたもの」の異名を取る“光神ルー”の権能をも再現せしめる。あらゆる分野において相手より上をいく神域の武芸である。

撃ち穿つ鏖殺の死翔ラムズハザ

ランク:A+ 種別:対軍宝具 レンジ:5〜40 最大捕捉:20人
風圧だけで赤枝の勇士達を薙ぎ倒す威力ゆえに投石機と喩えられた必殺の投擲術。自身の血に宿る「長腕のルー」の御業を再現する天授の才と血統の暴力。
手の内に魔弾を作り出し装填。一度放てば絶対の勝利をもたらす「破軍石タスラム」の投擲を以ちて敵陣を壊滅に追い込む。投擲後の飛行速度はマッハ2。メタ的には【自陣の最終勝率を100%にする】という効果を持つ。

【解説】

一騎当千、万夫不当を地で行くアイルランド最大最強の英雄クー・フーリンと、彼に匹敵する戦女神アイフェとの間に誕生したスーパーサラブレッド。古今東西の神話、歴史の中でも恐らく最強の7歳児。
名だたるアルスターの勇者たちを圧倒的な実力で撃ち倒し、父クー・フーリンを相手に終始優位に闘い、ゲイ・ボルグを使わざるおえない程に追い詰めたちょっと訳の分からないレベルの戦闘能力の持ち主。

【人物像】

殺戮を当たり前の日常生活だと本心から思っている根っからのバトルジャンキー。父と同じく敵に対しては階級や老若男女一切関係なく葬り去る。
誇りに生き、誇りに死ぬタイプの英雄であり、マスターにとっては我の強さとゲッシュが最大のネックとなる。

特技:何でも出来る
好きなもの:両親、師匠、本気の闘い
嫌いなもの:敗北、誇りを汚す行為
天敵:???
願い:オレより強い奴に会いに行く

【一人称】オレ 【二人称】オマエ

【因縁キャラクター】

クー・フーリン

尊敬する偉大な父。共に戦場を駆け抜ける事を夢見ている。

スカサハ

敬愛する師匠。色んな意味で気に入られている。

【他クラス適性、変化傾向】

可能性として、光の剣(クラウ・ソラス/フラガラック)を宝具とするセイバー。また、ルーの槍を宝具とするランサーが該当。

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