最終更新:ID:o1kcTx0g6A 2026年09月08日(火) 20:00:40履歴
【元ネタ】『アグシャヤの歌』
【CLASS】バーサーカー
【真名】シャルトゥム
【性別】女性
【身長・体重】160cm・49kg
【容姿】銀の髪の美しい女性。
【属性】中立・中庸
【ステータス】筋力? 耐久? 敏捷? 魔力? 幸運? 宝具EX
【CLASS】バーサーカー
【真名】シャルトゥム
【性別】女性
【身長・体重】160cm・49kg
【容姿】銀の髪の美しい女性。
【属性】中立・中庸
【ステータス】筋力? 耐久? 敏捷? 魔力? 幸運? 宝具EX
ランク:EX 種別:対神宝具 レンジ:- 最大捕捉:1人
バーサーカーという存在の根源、あるいはセーフティ。
対峙した相手の神性の高さに応じてバーサーカーの出力が変動する。
神性が高ければ高いほどステータスが上昇し、高威力の攻撃が放てる。
神性が無い場合はステータスは大したものにはならず、威力が無い訳ではないが攻撃威力も落ちる。
また神霊という本来は召喚不可能な存在であるバーサーカーの霊格を可能な範囲にまで留める意味もあり、
正真正銘の神と相対した場合は最大級の力を発揮できるが、サーヴァントとして存在できる状態ではなくなり、
霊基が崩壊する。
バーサーカーは暴れ狂う女神を止める事を目的に同格の力を持って戦う為に生まれた存在。
それに必要な範囲までの力しか持つ事を許されない。
バーサーカーという存在の根源、あるいはセーフティ。
対峙した相手の神性の高さに応じてバーサーカーの出力が変動する。
神性が高ければ高いほどステータスが上昇し、高威力の攻撃が放てる。
神性が無い場合はステータスは大したものにはならず、威力が無い訳ではないが攻撃威力も落ちる。
また神霊という本来は召喚不可能な存在であるバーサーカーの霊格を可能な範囲にまで留める意味もあり、
正真正銘の神と相対した場合は最大級の力を発揮できるが、サーヴァントとして存在できる状態ではなくなり、
霊基が崩壊する。
バーサーカーは暴れ狂う女神を止める事を目的に同格の力を持って戦う為に生まれた存在。
それに必要な範囲までの力しか持つ事を許されない。
おそらくハンムラビの時代(紀元前19〜18世紀頃)のアッカド語の文書であり
賛美歌の一節を混ぜた神話が語られた『アグシャヤの歌』。
それに登場するエア神が暴れるイシュタルを止める為に作り出した女神。
語られる話によると、ある時イシュタル女神は怒り狂い、大地と人々を戦いで苦しめていた。
その叫びは賢神たるエアすらも脅かした。
エアはイシュタルに対抗できる存在を作る事を決める。
エアは爪の汚れから強力な女神シャルトゥムを作り出し、イシュタルに対峙し、
昼も夜もその叫びで彼女を悩ませるように指示した。
二人の女神の対決部分の文書は保存されていないが、
イシュタルがエアにシャルトゥムを呼び戻すよう要求し、エアがそれに応じるシーンに続く。
文章はイシュタルの心が落ち着いたという言葉で終わっている。
賛美歌の一節を混ぜた神話が語られた『アグシャヤの歌』。
それに登場するエア神が暴れるイシュタルを止める為に作り出した女神。
語られる話によると、ある時イシュタル女神は怒り狂い、大地と人々を戦いで苦しめていた。
その叫びは賢神たるエアすらも脅かした。
エアはイシュタルに対抗できる存在を作る事を決める。
エアは爪の汚れから強力な女神シャルトゥムを作り出し、イシュタルに対峙し、
昼も夜もその叫びで彼女を悩ませるように指示した。
二人の女神の対決部分の文書は保存されていないが、
イシュタルがエアにシャルトゥムを呼び戻すよう要求し、エアがそれに応じるシーンに続く。
文章はイシュタルの心が落ち着いたという言葉で終わっている。
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