最終更新:ID:sRyTEUGOQA 2022年01月24日(月) 16:12:33履歴
「痺れるだろぉ?アポロンもミューズたちも絶句したオレたちの音楽だぜぇッ!!」*1
「オレたちの音色は!つまらん凡骨どもには理解できねぇだろうなあ!!」
【元ネタ】ギリシャ神話
【CLASS】バーサーカー
【真名】タミュリス=マルシュアス
【性別】男性
【身長・体重】188cm・70kg
【外見・容姿】痛々しい傷痕が残る両目や全身を、包帯で包み隠した痩躯の青年
【地域】欧州
【年代】神代ギリシャ
【属性】混沌・狂
【天地人属性】地
【その他属性】人型、男性、猛獣
【ステータス】筋力:C 耐久:D 敏捷:C+ 魔力:B 幸運:E 宝具:C+
【CLASS】バーサーカー
【真名】タミュリス=マルシュアス
【性別】男性
【身長・体重】188cm・70kg
【外見・容姿】痛々しい傷痕が残る両目や全身を、包帯で包み隠した痩躯の青年
【地域】欧州
【年代】神代ギリシャ
【属性】混沌・狂
【天地人属性】地
【その他属性】人型、男性、猛獣
【ステータス】筋力:C 耐久:D 敏捷:C+ 魔力:B 幸運:E 宝具:C+
野生の精霊サテュロスとしての獣性。
理性と思考を保ち続けたまま、魔力・幸運・宝具を除く全パラメーターをランクアップさせる。ただし野性のロジックが優先されるため、社会のルールやモラルを無視することもしばしば。
理性と思考を保ち続けたまま、魔力・幸運・宝具を除く全パラメーターをランクアップさせる。ただし野性のロジックが優先されるため、社会のルールやモラルを無視することもしばしば。
スキル「音楽神の加護(偽)」に似て非なるもの。
音楽の女神ミューズの加護……を上回る音楽の才能があると自負しているスキル。
あらゆる音を聞き分け、天才的な演奏、更にはあらゆる負傷やバッドステータスをものともしない音楽活動を可能とするが、幸運が著しく低下してしまい、致命的な破滅を招く危険性がある。
音楽の女神ミューズの加護……を上回る音楽の才能があると自負しているスキル。
あらゆる音を聞き分け、天才的な演奏、更にはあらゆる負傷やバッドステータスをものともしない音楽活動を可能とするが、幸運が著しく低下してしまい、致命的な破滅を招く危険性がある。
ランク:C 種別:演奏宝具 レンジ:1〜30 最大捕捉:100人
マルシュアスが芸術の神たるアポロンとの音楽対決の際に披露した、一世一代の演奏。
聴くものの野性や闘争心、戦闘能力を肥大化する音楽を奏でる。
影響されてしまった相手はバーサーカーのごとく理性を失う。
また、一種のカリスマスキルとしても働き、相手の感情の剥き出し方を指揮したり、信奉者(ファン)に変えることが出来る。
だが、野蛮な響きはアポロンには何も敵わなかった。
マルシュアスが芸術の神たるアポロンとの音楽対決の際に披露した、一世一代の演奏。
聴くものの野性や闘争心、戦闘能力を肥大化する音楽を奏でる。
影響されてしまった相手はバーサーカーのごとく理性を失う。
また、一種のカリスマスキルとしても働き、相手の感情の剥き出し方を指揮したり、信奉者(ファン)に変えることが出来る。
だが、野蛮な響きはアポロンには何も敵わなかった。
ランク:C 種別:演奏宝具 レンジ:1〜30 最大捕捉:9人
タミュリスが文芸の女神たちムーサイとの音楽対決の際に披露した、一世一代の歌声と演奏。
聴くものの恋愛感情を肥大化する音楽を奏でる。
無差別に目についた対象を好きになってしまう、バーサーカー自身に魅了される、など恋愛感情の方向性は自在に操作可能。
だが、女神たちには何も心に響かなかった。
タミュリスが文芸の女神たちムーサイとの音楽対決の際に披露した、一世一代の歌声と演奏。
聴くものの恋愛感情を肥大化する音楽を奏でる。
無差別に目についた対象を好きになってしまう、バーサーカー自身に魅了される、など恋愛感情の方向性は自在に操作可能。
だが、女神たちには何も心に響かなかった。
音楽の技能が優れていると神々相手に増長してしまい、神罰を受けたことで知られるギリシャ神話の反英霊(たち)。
サテュロスのマルシュアスは偶然拾ったアウロス(木管楽器の一種)の達人となり、アポロン神を上回る腕前と豪語しだした。
(そもそもこのアウロス、故あってアテナ神が破滅を呼ぶ呪いをかけていたらしいが。)
しかし、その噂を聞き怒ったアポロンが勝負を命じ、そして破れてしまった彼は、罰として皮を生きたまま剥がされた。
トラキアの吟遊詩人タミュリスは類いまれなる美貌と音楽の才能を持っており、「ミューズたちに挑んでも勝てる自信がある」「勝った暁には女神を妻に欲しい」などと無礼な発言をしたために、怒れる彼女らと勝負し、そして破れてしまった彼は、罰として視力と音楽の才能を奪われた。
そんな二人はひょんなことから座で意気投合し、二人で一騎のサーヴァントとして霊基・人格を統合させて、聖杯戦争に殴り込むことになった。
目指すはその神をも恐れぬ舌と腕前で世界制覇、ミュージシャン系サーヴァントのトップを奪(と)ることである。
サテュロスのマルシュアスは偶然拾ったアウロス(木管楽器の一種)の達人となり、アポロン神を上回る腕前と豪語しだした。
(そもそもこのアウロス、故あってアテナ神が破滅を呼ぶ呪いをかけていたらしいが。)
しかし、その噂を聞き怒ったアポロンが勝負を命じ、そして破れてしまった彼は、罰として皮を生きたまま剥がされた。
トラキアの吟遊詩人タミュリスは類いまれなる美貌と音楽の才能を持っており、「ミューズたちに挑んでも勝てる自信がある」「勝った暁には女神を妻に欲しい」などと無礼な発言をしたために、怒れる彼女らと勝負し、そして破れてしまった彼は、罰として視力と音楽の才能を奪われた。
そんな二人はひょんなことから座で意気投合し、二人で一騎のサーヴァントとして霊基・人格を統合させて、聖杯戦争に殴り込むことになった。
目指すはその神をも恐れぬ舌と腕前で世界制覇、ミュージシャン系サーヴァントのトップを奪(と)ることである。
- カテゴリ:
- ゲーム
- Fate/Grand Order
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