最終更新:ID:UdfyKoRKAg 2024年10月31日(木) 22:04:24履歴
「やぁ我こそはアp…、失礼、私の名はダフネー。みんなヨロシクゥ!」
『ふっざけんな!!なんであいつと一緒なのよ…!あ、どーもよろしくお願いしまーす。』
【元ネタ】ギリシャ神話
【CLASS】ランサー
【真名】ダフネ(+アポロン)
【異名・別名・表記揺れ】ダフネー、ダプネー
【性別】女性(/男性)*1
【身長・体重】180cm・55kg
【肌色】美白 【髪色】ゴールデンオレンジ 【瞳色】サンシャインイエロー
【外見・容姿】月桂樹を模した装飾を纏う輝かしい美男子と、ゼO伝に出てくるような小さい光の妖精。
【地域】ギリシャ
【年代】神代
【属性】混沌・中庸
【天地人属性】天
【ステータス】筋力:B 耐久:D 敏捷:C 魔力:A 幸運:B+ 宝具:A+
【CLASS】ランサー
【真名】ダフネ(+アポロン)
【異名・別名・表記揺れ】ダフネー、ダプネー
【性別】女性(/男性)*1
【身長・体重】180cm・55kg
【肌色】美白 【髪色】ゴールデンオレンジ 【瞳色】サンシャインイエロー
【外見・容姿】月桂樹を模した装飾を纏う輝かしい美男子と、ゼO伝に出てくるような小さい光の妖精。
【地域】ギリシャ
【年代】神代
【属性】混沌・中庸
【天地人属性】天
【ステータス】筋力:B 耐久:D 敏捷:C 魔力:A 幸運:B+ 宝具:A+
ダフネに対する偏愛の暴走のあまり、神霊である身を英霊ランクに貶めてまで召喚された模様。ダフネーの代理として、アポロンが戦うためのスキル。
ただし、代償としてアポロンは通常のサーヴァントとしての力しか行使できない。
ただし、代償としてアポロンは通常のサーヴァントとしての力しか行使できない。
ダフネに対するアポロンの偏愛的な愛と、アポロンに対するダフネの絶対的な嫌悪。
移り下の禊に近いスキルに加え、デコボコな互いの感情がぶつかり合い、周囲に悪影響を与えてしまう。見てるこっちが不憫。
移り下の禊に近いスキルに加え、デコボコな互いの感情がぶつかり合い、周囲に悪影響を与えてしまう。見てるこっちが不憫。
ダフネの由来スキル
鉛の矢のせいで心動くことの無く、いかなる魅了や誘惑も弾き、誰にもなびくこともない。枝より鋭く氷より冷たい存在が対象の心を傷つける。
特に自身に執着する存在に関しては心身のダメージがさらにアップする。
鉛の矢のせいで心動くことの無く、いかなる魅了や誘惑も弾き、誰にもなびくこともない。枝より鋭く氷より冷たい存在が対象の心を傷つける。
特に自身に執着する存在に関しては心身のダメージがさらにアップする。
ランク:A+ 種別:対人宝具 レンジ:1〜50 最大捕捉:1人
アポロンがダフネーに対する愛が暴走し宝具に具現化したもの。「あいよてらせ」とよむらしい。
発動と同時に地表から鉛の月桂樹の音が対象を貫き、天上からアポロンがシャベリン状態に変化した黄金の矢をダフネーに対する暴走力(愛の力)で対象めがけて投擲。衝突した瞬間に大爆発を起こし、周囲に絶大な混乱とダメージを及ぼす。
ちなみにランサーなのに矢みたいなの放っておかしくない?という疑問があるが、「あー、あれね!あれは矢にみえてしまうかもしれないけど投擲特化の細身の槍だから大丈夫!」とコメントしている。
『いやギリギリアウトォー!!』
アポロンがダフネーに対する愛が暴走し宝具に具現化したもの。「あいよてらせ」とよむらしい。
発動と同時に地表から鉛の月桂樹の音が対象を貫き、天上からアポロンがシャベリン状態に変化した黄金の矢をダフネーに対する暴走力(愛の力)で対象めがけて投擲。衝突した瞬間に大爆発を起こし、周囲に絶大な混乱とダメージを及ぼす。
ちなみにランサーなのに矢みたいなの放っておかしくない?という疑問があるが、「あー、あれね!あれは矢にみえてしまうかもしれないけど投擲特化の細身の槍だから大丈夫!」とコメントしている。
『いやギリギリアウトォー!!』
ランク:A 種別:対人宝具 レンジ:- 最大捕捉:1人
たまに宝具の読みが「愛してたのに…許さない…」とヤンデレじみている。
ダフネーとの恋に敗れてしまった悲しみとと、自身を拒んだり身勝手な理由で拒絶したものを罰を与えるなど冷徹な側面とアポロンの負の感情が暴走し、ダフネーのお仕置き兼攻撃宝具になったもの。
発動と同時に双槍が一つの巨大な魔槍に変化し、ダフネーを縛り付けて閉じ込め、対象の心臓めがけて投擲する。
なんやかんやあってコローニスを殺してしまった件もあるせいか、女性特攻を持つ。
たまに宝具の読みが「愛してたのに…許さない…」とヤンデレじみている。
ダフネーとの恋に敗れてしまった悲しみとと、自身を拒んだり身勝手な理由で拒絶したものを罰を与えるなど冷徹な側面とアポロンの負の感情が暴走し、ダフネーのお仕置き兼攻撃宝具になったもの。
発動と同時に双槍が一つの巨大な魔槍に変化し、ダフネーを縛り付けて閉じ込め、対象の心臓めがけて投擲する。
なんやかんやあってコローニスを殺してしまった件もあるせいか、女性特攻を持つ。
アポロン被害者の一人であり河の神を父に持つニンフ。
当初は恋愛に興味なんてなかっただけなのだがアポロンとエロースのいざこざに巻き込まれてしまい、激情したエロースはアポロンに黄金の矢、ダフネに鉛の矢で射る。
金の矢で射られたアポロンはダフネに求愛し続ける一方、鉛の矢を射られたダフネはアポロンを頑なに拒絶した。追うアポローンと逃げるダプネー、ついに逃げ場を失い追い詰められたダフネはアポロンの求愛から逃れるために、父である河の神に自らの身を変える事を強く訴えた。それを聞き入れた父はダフネの体を月桂樹に変えた。我に返ったアポロンは月桂樹に変えられてしまった彼女の姿を見てアポロンは酷くショックを受け、せめてものの愛の永遠の証として月桂樹の枝から月桂冠を作り、それが彼を象徴する存在となった。
当初は恋愛に興味なんてなかっただけなのだがアポロンとエロースのいざこざに巻き込まれてしまい、激情したエロースはアポロンに黄金の矢、ダフネに鉛の矢で射る。
金の矢で射られたアポロンはダフネに求愛し続ける一方、鉛の矢を射られたダフネはアポロンを頑なに拒絶した。追うアポローンと逃げるダプネー、ついに逃げ場を失い追い詰められたダフネはアポロンの求愛から逃れるために、父である河の神に自らの身を変える事を強く訴えた。それを聞き入れた父はダフネの体を月桂樹に変えた。我に返ったアポロンは月桂樹に変えられてしまった彼女の姿を見てアポロンは酷くショックを受け、せめてものの愛の永遠の証として月桂樹の枝から月桂冠を作り、それが彼を象徴する存在となった。
サーヴァントとして召喚された際に、何故か妖精を引き連れた謎の美男子として召喚されている。「ダフネってこんなんだったっけ?」とか「なんで男がいるんや!?」など人々は突っ込むだろう。そりゃそうだ。
謎の美男子の正体はアポロン本神であり、ダフネーの方は某伝説に出てくる小さい妖精になっている。
なぜその様になったのかというと、ある日アポロンは悩んでいた。あの日どうすれば彼女に想いを寄せられたのかを。あんなことをしなければダフネーとの馴れ初めが悲劇的にならなかったのかを。
そうこう悩み、考えているうちに、一つのシステムに目をつけ答えを出した。
「これらを利用してダフネーの代わりに戦えばいいじゃないか!きっと彼女も少しは見直してくれるはず!」
こうしてアポロンは座から(彼女への贖罪も兼ねて)ダフネーの召喚に割り込む形で召喚されたとさ。
『いやなんでよー!?!?今どきの召喚システムどうなってんのー!?!?!?』
ダフネーに関してはツッコミ気質かつ苦労人。今でもアポロンに対しては辛辣かつ毒舌。仮にアポロンじゃなくても一方的にしつこかったり執着のあまり暴走するやつは嫌い。それらにかかわらず絡まなければ普通に優しい方。戦闘力はないがアポロンを蹴飛ばすぐらいの力はある。戦闘に関しても態度は変わらないものの指示などサポートを行ったり、稀にアポロンに対しツンデレに近い発言をこぼしていたりするが、彼本人に対しては言わず、絶対にデレない。ちなみに妖精でも小さな人型ではなく人外の姿になった理由は語られていないが、アポロンの趣味か気まぐれか、ダフネーがどれでもなく完全な人外の姿になりたいと願ったのか、それを聞き入れた父親によるものなのかもしれない。
アポロンの方に関しては太陽のように底抜けに明るくフリーダムな存在。サーヴァントになった今でもダフネに対し今でも治ってないどころか盲目的すぎて暴走しがちであり、彼女にしばかれるなどある意味ロクデナシな夢見がち系残念なイケメン。それらがなければ遠回しでありながらも的確なアドバイスを出したり、文化人ゆえに文化や色恋に興味を持ったり、彼を信奉するものや心を認めた存在に対し黙って見守ったりもする。
時折神としての尊厳を放ち、厄病の神としての性質も持つのか基本的にはどうでもよく、神々や自身を侮辱したり冒涜する存在やそれらを揺るがすもの、身勝手な理由で加護を拒んだり裏切った存在に関しては厳しく、敵には情をかけず無慈悲に葬るなど冷酷非情な面も見受けられる。
聖杯にかける願いは特になく基本的にどうでもいいが、もし手に入れた際に強いて言うなら『ダフネと完全な両思いになること』。運命そのものと恋愛を変えることは神様でもできないらしく、神格をランクダウンしてでも聖杯を手に入れないと叶えられないほど。だがダフネーにとっては非常にやば過ぎるあまり、アポロンの縁を切りさっさと終わらせたいためアポロンに絶対に叶えさせず聖杯を渡させないなど警戒している。
ちなみにダフネ本人の願いは、『アポロンとの永遠の離別』である。
「おのれエロース!あいつったらひどくないか!?ただほんの軽口なだけなのにすぐムキになって!!」『エロースのことも許せないけど、元はといえば煽ったお前が悪いだろーが!!!』
謎の美男子の正体はアポロン本神であり、ダフネーの方は某伝説に出てくる小さい妖精になっている。
なぜその様になったのかというと、ある日アポロンは悩んでいた。あの日どうすれば彼女に想いを寄せられたのかを。あんなことをしなければダフネーとの馴れ初めが悲劇的にならなかったのかを。
そうこう悩み、考えているうちに、一つのシステムに目をつけ答えを出した。
「これらを利用してダフネーの代わりに戦えばいいじゃないか!きっと彼女も少しは見直してくれるはず!」
こうしてアポロンは座から(彼女への贖罪も兼ねて)ダフネーの召喚に割り込む形で召喚されたとさ。
『いやなんでよー!?!?今どきの召喚システムどうなってんのー!?!?!?』
ダフネーに関してはツッコミ気質かつ苦労人。今でもアポロンに対しては辛辣かつ毒舌。仮にアポロンじゃなくても一方的にしつこかったり執着のあまり暴走するやつは嫌い。それらにかかわらず絡まなければ普通に優しい方。戦闘力はないがアポロンを蹴飛ばすぐらいの力はある。戦闘に関しても態度は変わらないものの指示などサポートを行ったり、稀にアポロンに対しツンデレに近い発言をこぼしていたりするが、彼本人に対しては言わず、絶対にデレない。ちなみに妖精でも小さな人型ではなく人外の姿になった理由は語られていないが、アポロンの趣味か気まぐれか、ダフネーがどれでもなく完全な人外の姿になりたいと願ったのか、それを聞き入れた父親によるものなのかもしれない。
アポロンの方に関しては太陽のように底抜けに明るくフリーダムな存在。サーヴァントになった今でもダフネに対し今でも治ってないどころか盲目的すぎて暴走しがちであり、彼女にしばかれるなどある意味ロクデナシな夢見がち系残念なイケメン。それらがなければ遠回しでありながらも的確なアドバイスを出したり、文化人ゆえに文化や色恋に興味を持ったり、彼を信奉するものや心を認めた存在に対し黙って見守ったりもする。
時折神としての尊厳を放ち、厄病の神としての性質も持つのか基本的にはどうでもよく、神々や自身を侮辱したり冒涜する存在やそれらを揺るがすもの、身勝手な理由で加護を拒んだり裏切った存在に関しては厳しく、敵には情をかけず無慈悲に葬るなど冷酷非情な面も見受けられる。
聖杯にかける願いは特になく基本的にどうでもいいが、もし手に入れた際に強いて言うなら『ダフネと完全な両思いになること』。運命そのものと恋愛を変えることは神様でもできないらしく、神格をランクダウンしてでも聖杯を手に入れないと叶えられないほど。だがダフネーにとっては非常にやば過ぎるあまり、アポロンの縁を切りさっさと終わらせたいためアポロンに絶対に叶えさせず聖杯を渡させないなど警戒している。
ちなみにダフネ本人の願いは、『アポロンとの永遠の離別』である。
「おのれエロース!あいつったらひどくないか!?ただほんの軽口なだけなのにすぐムキになって!!」『エロースのことも許せないけど、元はといえば煽ったお前が悪いだろーが!!!』
昔のこともあり非常に気まずいのか顔も合わせられずそそくさに逃げる。ランサーである理由が彼女への区別かつ配慮、アポロンなりの贖罪かもしれない。
なお、超人の方に関しては『ダフネーって言うニンフがいるから会いにきたんだけど、男じゃんか!…てかよく見たらあいつじゃねーか!!』と発狂しながら逃げていった。ダフネーにとっては地雷案件。見た目は関係ない。
なお、超人の方に関しては『ダフネーって言うニンフがいるから会いにきたんだけど、男じゃんか!…てかよく見たらあいつじゃねーか!!』と発狂しながら逃げていった。ダフネーにとっては地雷案件。見た目は関係ない。
自身の息子。アスクレピオスの方からは一瞬で見抜いたのか毒を吐きながら去っていった。ダフネーの方からはアポロンの子とはいえ心を許しており父を始め神々に振り回された境遇を憐れむなど同情心を向ける。
アルテミスと同類、あるいはそれ以上に気まずいのかアポロンは即逃げようとするが、ダフネはそれを許さず、一回リンチされてこいと蹴飛ばしている。無論、別個の自身も端末も含めて。
『みんなー、あのロクデナシ野郎を攻撃するなら今だよー』
『みんなー、あのロクデナシ野郎を攻撃するなら今だよー』
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